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エステティシャンの色っぽいお姉さんの手コキ奴隷になって可愛がられていた僕【6】(2/2ページ目)

投稿:2024-09-02 19:13:40

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本文(2/2ページ目)

ひとみさんは私の手を恋人繋ぎから離して、ほら?とでも言うような顔で私を見つめていました。

そっと両腕をひとみさんの背中に回して引き寄せたら、ひとみさんの身体の密着感がより強くなりました。

そのままひとみさんが私の首に両腕を回して右耳の側に顔をちか寄せて来て囁きました。

「おちんちん気持ち良くされて、恋人だと勘違いしちゃった?」

「ひとみさんをもっと近くで感じたくて」

「何それ、ベタ惚れじゃん笑」

と揶揄われました。

抱きしめようとしている間も、こうして話している間もひとみさんの太腿が細かく足踏みするように交互に擦り付けられます。

女性の太腿の柔らかさ、皮膚のきめ細やかさが交互に絶え間なく射精したあとの敏感な亀頭にも竿にも感じられます。鈍かった感覚が戻って来ました。

「おっ、ちゃんと回復した。さすが、私が見込んだおちんちん」とひとみさんが喜んでいました。

どうやら、姿勢を変えるようでひとみさんを抱き寄せていた腕を離したところ、ひとみさんが私の腰の上に、私に背中を向けて座りました。

一瞬だけ見えた、フルボッキ状態のちんぽがひとみさんのお尻に隠れて見えなくなります。

そして、ひとみさんの太腿に再び包まれる感触がありました。そして、ひとみさんが再び小刻みに太ももを動かし始めました。

「これをするとすぐ射精しちゃうかもしれないけど、どう?されてみたい?」

と質問され

「そんなに気持ち良いんですか?されてみたいです!」

と返事をしました。

小刻みな太腿の動きは射精感は高まらない一方で、でも出したい気持ちは効果的に煽り続けてくるような気持ちよさです。足踏みの動きのたびに形が軽く変わるお尻もなかなかに肉感的です。

ひとみさんが背中を向けて、太ももで私のちんぽを弄んでいるのをみながら、ひとみさんが太腿の隙間から飛び出しているであろう亀頭をガン見しているのが頭の俯き加減で分かりました。

それがわかったときに、急に亀頭に視線を感じた気がして背筋がゾクゾクしてしまいました。

「じゃあやっちゃうよ」

という掛け声と共に、背筋に電流が走ったように感じました。触られたとか、擦られたとかの感触を無視して、純粋に気持ちよさだけを感じたような感覚です。

「えっ、なに?これ!?」

と快感に悶えていたら

「おちんちん太ももで可愛がりながら、亀頭を指先でモミモミしてるの」

と教えてもらいました。

が、なにが起こっているか分かったところで、背中がビリビリするような快感は止まらないし、ひとみさんは止めるつもりが無いようです。

ひとみさんの腰に手を伸ばして動かそうにもさっきの射精で体力を消耗しているのか、動かせません。

「そんなに喜んで貰えると楽しくなっちゃうね」

と楽しそうな声と共に太腿の動きは激しさを増しました。

その一方で亀頭をなぶる指先の動きはゆっくりになりました。

指先で本当に軽く摘むようにパンパンの亀頭の一部を2本の指で挟み、痛く無い程度にゆっくりと力を加えてゆっくりと指を引いているようです。

ちんぽ全体が熱くなったように感じ、熱さが腰に広がるような感覚があります。

「太腿コキとか素股の感覚っておまんこに近いって言うから、想像してみて♡」

と言われ、想像してしまった瞬間に爆発するように射精してしまいました。

ひとみさんが騎乗位で私の勃起上に跨り、艶かしく腰を動かしながら、私を見下ろしている光景を想像してしまいました。

派手に射精している私を他所にひとみさんは私の射精が止まるまでちんぼをいじり続けていました。

射精しているときに程よく刺激されると、気持ち良さの波がなかなか引かない上に大きくなるような感覚があります。その私にとって程よい刺激をひとみさんは完全に把握しているようです。

ようやく射精が終わり私は精魂尽き果てたように感じていました。

ひとみさんは「じゃあ一緒にシャワー行くよ」と声をかけて手を取ってくれました。

シャワー室に連れて行かれ、ひとみさんがシャワーの水がお湯になるのを手で確認しているのを他人事のように見ていました。

黒いタイトミニスカートの内側と裾のあたりがべっとりと白濁液で汚れていました。恐らく、ショーツも同様に汚れているはずです。

そして、スカートのお腹の辺りにも精液が飛んだのでしょう。黒い布が白く汚れています。

そして、ひとみさんのTシャツにも私は精液を飛ばしていたようです。

恐らく2回目の射精のときに飛んだものだと思います。白いTシャツに濡れて色の濃くなったシミが何箇所かありました。

ひとみさんの太腿から下乳の辺りまでとなると15cmくらいは飛んだことになります。

あぁ、結構な距離を飛ばしたなぁと考えていたらひとみさんがシャワーヘッドを持って

「ほら、こっち」

と声をかけてくれました。

「おちんちんドロドロになっちゃったねえ」

と私に話しかけながら精液まみれのちんぽを丁寧に洗ってくれました。

そのまま、体の汗を流してくれています。

恐らく、ひとみさんも気を付けてはいると思いますが、どうしても水滴が飛んでひとみさんの服も少し濡れて来ています。

それを気にしてひとみさんを見ていたら気が付いたことがありました。

ブラジャーが透けていないのです。

正確に言えば、白いTシャツが濡れてひとみさんの体に張り付いて透けているのですが、胸の形がはっきり分かると同時に乳首の位置もはっきりと分かりました。

「ん?どうしたの?」

ガン見してしまっている私に気が付いたひとみさんが声をかけてくれました。

「Tシャツがセクシーな感じになっています」と直球の返事をしました

正面からひとみさんが私のちんぽを揉みながら体を密着させて来ました。

「太腿で挟んであげたとき気がつかなかった?気持ち良くて余裕なかったかな?」

と煽られてちんぽが大きくなり始めてしまいました。

「ねぇやってみたいことがあるから壁に手を付いて♡」

と畳み掛けられて指示に従いました。

ひとみさんが背後から密着して来ました。お腹の締まり具合も太腿の柔らかさも、胸の膨らみも背後から感じられます。

そしてひとみさんの両手が私の体の両側を回って私のちんぽを弄び始めました。

「こんなに体格良いのに、私におちんちん握られると大人しくなっちゃうの可愛いね」

と耳元で囁かれながら、あちこちいじりまわされてフルボッキになってしまいました。

「じゃあ、このまま私の手に射精したら今日はおしまいだね」

「もっと色々したいです」

と甘えましたが、玉を軽く揉まれて

「あと1回ちゃんと射精できたら空っぽじゃない?」

と煽られてまた感じてしまいました。

私の逸物は完全に屹立してしまっていて、ひとみさんの左手が手首のスナップを効かせるように扱いています。

ひとみさんの手首の向きが微妙に変化しながら私のちんぽを上下にしごくので、触れられている感触が常に変わり続けながら快感を与えられています。

そして、ひとみさんの右手は私の亀頭をこねくり回しています。

腰が抜けそうになりながら、ひとみさんに絡みつかれるようにしてかろうじて立っているような状態です。

そのまま、気持ち良い竿への刺激と射精感を煽る亀頭こねくりまわしをされているため、もう2回出したとは思えない程に簡単に漏らしてしまいそうになっています。

「おっ、出しちゃうね?」とひとみさんに煽られて

「出ちゃいます」と情けない声で返事をしたら

「ほら、体の横から見ててあげる。出しな」と言われると同時に、快感と共に精液が搾り取られる感覚がありました。

ひとみさんが私の射精の脈打ちが終わるのを待ってから、カリ首のところに指で輪っかを作りました。

「尿道に残っている精液搾り出してあげるから♡腰を振ってごらん♡」と言われ指示に従いました。

「こんなに出せると本当に遊んでいて楽しい♡またよろしくね♡」と言われました。

そのあと、シャワーで綺麗にしてもらった後で私はベッドで精魂尽き果てて休んでいました。

ひとみさんはお洋服をシャワーで軽く洗ってからタオルを巻いて出てきました。

それを見てとても色っぽいなと思ったのですが、3回も徹底的に搾られてしまうともう勃起できません。

「もう、おちんちゃ大きくならないか?」とひとみさんが嬉しそうに笑いバスタオルの前を開きました。

スレンダーな体型だと思っていましたが、こうやってみるとしっかりとした腰回りの曲線が綺麗でした。

そして、すらっとした上半身にバランスの取れた大きさでも、しっかりと主張する胸を初めて見ました。

「これでまた勃起したら搾ってあげるけど、もう無理かな?」

と私のちんぽを軽く触り服を着始めました。

そのまま解散しましたが、あと一回勃起出来ればなぁと後悔がありました。

この話の続き

ここまでのあらすじたまたま出会ったお姉さんに亀頭責め手コキで可愛がられる関係になった。ねっとりとおちんちんをいじめられたり、抜かれまくったりする関係。タイトルも少し変えましたが、今回は手コキがほぼ無いです。お姉さん(ひとみさん)長身(165cm)色っぽいお姉さん。転職してエステのお姉…

-終わり-
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