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テニス部合宿で痴女先輩二人に犯された夜〜2日目・Sモードの調教〜

投稿:2026-05-07 08:04:12

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ある◆JYNVhwQ(兵庫県/20代)
前回の話

俺、葵は大学1年生の19歳。身長172cm、体重62kgの細身の体型で、普段は童貞らしい緊張した毎日を送っている。チンポは通常時、小さく縮こまって5cmくらいの可愛いサイズだが、勃起すると一変して18.5cmの長さになり、太さも親指二本分くらいの極太でカリ首が大きく張り出したカリ高タイプだ。合宿…

2日目の夜。昼間の練習でまた汗だくになった後、宴会はさらに長引き、俺はフラフラしながら部屋に戻った。体中が昨夜の疲労と快楽の余韻で敏感になっている。

午前0時過ぎ、襖が開くと二人が黒いベビードール風の薄いネグリジェ姿で立っていた。遥先輩のGカップが透けて乳首の形がくっきり浮かび、美咲先輩のスレンダーボディのラインが強調され、すでに股間が湿っているのが分かる。表情が昨夜とは別物で、目が冷たくギラギラと輝き、Sモード全開の笑みを浮かべている。

「葵くん、今日は本気で可愛がってあげるね」

「昨日は優しくしてあげたでしょ?今日は私たちのオモチャとして、ちゃんと調教してあげる」

遥先輩が俺の両手を頭の上に押さえつけ、美咲先輩が俺の足をM字開脚に固定した。部屋の空気が一気に重くなり、温泉の湿った空気と二人の甘い体臭、昨夜の残り香が混じり合う。

美咲先輩はローションのボトルを手に取り、たっぷりと自分の指に塗ってから、俺のアナルにゆっくりと指先を這わせ始めた。通常時は小さく縮こまっていたチンポが、すでに触れられただけでムクムクと反応し、18cm超えの極太に勃起し始める。

「ひゃっ…!せ、先輩…そこ…」

「動かないで。ほら、リラックスして。男の子だってここ感じるんだよ?」

「可愛い声出してる…。前立腺、ちゃんと見つけてあげるね」

美咲先輩の細い指が第一関節まで滑り込み、内部を優しく探るように動く。すぐにゾクゾクとした未知の快感が脊髄を駆け上がり、チンポがビクビクと跳ねる。カリ首がさらに張り出し、血管が浮き出始める。

遥先輩がチンポをゆっくりとしごきながら、先端の尿道口を親指で優しく円を描くように刺激し、透明な我慢汁を塗り広げる。焦らしの指使いが絶妙で、射精寸前まで追い上げてはピタッと止める。

指が2本に増やされ、前立腺を的確にぐりぐりと押され始めた。遥先輩はチンポの根元を強く握って血流を止め、射精を寸止め。1回、2回…5回目になると俺は涙目で腰を浮かせて懇願する。

「先輩…もう…出したい…お願い…この血管浮き出てるチンポ、限界…」

「まだまだ。合宿の夜は長いんだから。葵の前立腺、もっとほじくってあげる」

二人は交互にアナルを指でほじくり回し、チンポを交互に舐めたり吸ったりしながら、焦らしを極限まで続ける。遥先輩が小さなアナルバイブを取り出してローションでたっぷり塗り、ゆっくりと俺のアナルに挿入してきた。

スイッチを入れるとブゥゥンという低い振動が前立腺を直撃し、チンポが痛いほど硬くなり、血管がパンパンに浮き出る。

「んっ…入る…。ほら、振動つけるよ。葵の太いチンポ、血管浮き出ちゃってる…可愛い」

美咲先輩がチンポを喉の奥まで咥え、舌を激しく絡めながら吸引。カリ高の部分を唇で締め上げ、遥先輩はバイブをゆっくり出し入れしながら、俺の乳首を爪で軽く引っ掻き、時々歯を立てて甘噛みする。

30分以上、寸止めと前立腺責めの繰り返しで俺の頭は真っ白。チンポは紫色に腫れ上がり、先端からは我慢汁が糸を引いて垂れ続ける。

遥先輩がバイブを一番奥に固定したまま、美咲先輩が自分の濡れそぼったマンコをチンポに擦りつけてきた。

「今度こそ出していいよ。でも…中に出すのは私たちのおまんこだけだからね」

遥先輩が後ろから俺の体を抱きかかえるように固定し、美咲先輩が騎乗位で一気にチンポを飲み込んだ。アナルバイブの振動が止まらない中、キツキツの膣肉がチンポを締め上げ、腰を激しく打ち付けてくる。遥先輩は俺の耳に舌を入れながら「もっと喘ぎなさい」と囁き続ける。

「ほら、イけ!アナルイキしながらチンポから出して!血管浮き出てるの、最高…」

その言葉で俺は限界を迎え、前立腺から来る深い快感とチンポからの射精が同時に爆発。大量の精液が美咲先輩の中にドクドクと注ぎ込まれ、全身がガクガクと痙攣した。

美咲先輩も仰け反ってイキ果て、俺の上に崩れ落ちる。

しかし休む間もなく遥先輩が交代。同じくアナルバイブを固定した状態で騎乗位になり、Gカップの乳房を俺の顔に押しつけながら激しく腰を振る。美咲先輩は俺の顔に自分のマンコを押しつけ、顔面騎乗でクリトリスを俺の舌に擦りつけながら、遥先輩のクリトリスを指で刺激した。

二回目の射精はほとんど精液が出ない乾いたイキだったが、快感は前回を遥かに超え、視界が白く染まる。頭の中はただ二人の痴女の体温と声だけで埋め尽くされていた。

この話の続き

最終日の夜。昼間の練習と宴会を終え、俺はもう体中が快楽の余韻と疲労でヘロヘロだった。チンポは昨夜の調教でまだ敏感で、通常時は小さく縮こまっているのに、少しの刺激で18cm超えの極太に即勃起してしまう。午前1時頃、襖が開くと三人の気配がした。「葵くん、今日は特別ゲストを呼んだよ」#オレンジ…

-終わり-
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