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【高評価】憧れの美人先輩は元人気ソープ嬢だった3

投稿:2024-09-01 11:48:42

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しんご◆FiJVMlA
最初の話

俺の名前は慎吾、今年25歳になる社会人3年目の男です会社は中堅規模の会社で社員200人前後、自分は営業職でこれでもトップクラスの成績を残しています今年は会社の業績も良く夏のボーナスも例年より少し多めでしたボーナス支給後普段は自分はお酒が全然飲めないので飲みに誘われても上手く断っているのに…

前回の話

眠ってしまって朝目が覚めると既に恵理先輩は起きていていました恵理「起きた?」#ピンク俺「はいおはようございます」#ブルー恵理「おはよう昨日は無理に飲ませちゃってごめんね」#ピンク俺「自分こそお風呂ですいませんでした」#ブルー恵理「本当だよ洋服についたの落とすの一苦労だったよ(笑)…

1回目のセックスが終わり2人でベッドに横になりました

「すいません恵理さん気持ち良くなってないよね」

恵理「大丈夫、手で1回いったしこれからまだ慎吾君頑張ってくれるから」

「はい次はすぐいかないように頑張ります」

恵理「慎吾君今後私と付き合ってくれるんだよね?」

「はいもちろんです」

恵理「元風俗嬢でも?」

「全然気にしてないです」

恵理「本当に?」

「はい実は今まで付き合った女性ってみんな性に消極的とゆうか俗にゆうマグロで満足しなかったんですよね」

恵理「そうなんだ」

「そこから長く付き合うとゆうか結婚するならセックスの相性って実は凄い大事だと思うようになって」

恵理「私と結婚までもう考えてるの?」

「これから付き合っていく中で大事な条件の1つかなって、もちろん恵理さんが良ければですけど」

恵理「それで?」

「多少経験多い女性とゆうかエッチ好きの女性が条件の1つになったんですよね」

恵理「私はエロい痴女だから合格って事?」

「いやそうゆう訳じゃなくって」

恵理「嘘嘘でも合格でしょ?」

「はぃ」

恵理「なら良かった」

少し腕枕でまったりしてると恵理先輩から

恵理「慎吾君私と付き合いたいならお願いしたい事があるんだけど」

「お願いって?」

恵理先輩は少し躊躇いながら意を決したように

恵理「慎吾君の陰毛剃って」

「えっ陰毛ってアソコの毛を剃るんですか?」

恵理「うん陰毛が無い方が衛生的だし繋がった時の一体感が違うんだよね」

自分は少し迷いましたがどうせまた生えてくるし良いかってと思い

「分かりました次までに剃ってきます」

恵理「なら今から剃っちゃおうよ私が剃ってあげる」

「今からですか?」

恵理「うん、今から」

「分かりました恵理さん剃って下さい」

恵理「よし剃ろう」

ゆうと恵理先輩は起き上がり大きめのバスタオルと小さいゴミ箱ハサミを持ってきました

恵理「お尻の下にバスタオル引いて」

俺は言われるがままに腰を浮かし恵理先輩が腰の下にバスタオルを引き

恵理「それでは慎吾君の陰毛処理を始めます」

「はい」

恵理先輩は陰毛を一掴みすると根本にハサミを入れて陰毛を切り始めました

あっとゆうまに陰毛は短くなりました

玉の部分も長い毛は根本まで綺麗に斬られ

恵理「じゃあ後はお風呂場で綺麗にしよう」

恵理先輩に手を引かれてお風呂場に入り

恵理「じゃあ剃るね」

恵理先輩はボディソープでアソコの周りを泡だらけにすると丁寧に陰毛を剃り始めました

恵理「なんでオチンチン大きくしてるの」

「すいません生理現象なんで」

恵理先輩は勃起したオチンチンの向きを変えなら丁寧に陰毛を剃っていきます

恵理「コラっ透明なの出てきてるよ興奮してるの?」

「多分、分かんないけど興奮してます」

恵理「慎吾君はMなのかな?」

「多分どちらかとゆうとMだと思います」

恵理「私は少しSよりなんだ相性良いね」

話している間にあっとゆう間に陰毛は剃られ小学生以来のツルツルのアソコになりました

シャワーで泡を流し

恵理「よし綺麗になった」

「なんか不思議な感じ」

恵理先輩はツルツルになったペニスをにぎにぎしながら微笑んで見てきます

「恵理さんベッド行こう」

恵理「良いよ」

身体を拭いてベッドの側まで行くと自分は押し倒すように恵理先輩をベッドに横にして短パン下着を脱がして手でしようとすると

恵理「もう大丈夫だから来て」

恵理先輩のオマンコに手が触れると既にパックリ開きビショビショになっていました

意味を理解した自分は恵理先輩に覆い被さり

ギンギンになったペニスをオマンコの入口に当てがい亀頭の部分だけを出したり入れたりしました

恵理先輩は腰を動かして挿入を求めてきます

部屋の中にはピチャピチャいやらしい音が響きます

「恵理先輩のアソコいやらしい音してますね」

恵理「だって焦らすからぁ」

尚も自分はペニスを半分ぐらいの所で出し入れをして焦らしました

恵理「なんで焦らすのぉ」

恵理先輩のオマンコからはシーツにシミが出来る程愛液が出ています

恵理「奥ぅ奥ぅに欲しいの」

10分は焦らしました

恵理「頭がおかしくなりそう早く入れてぇ」

自分はここぞとばかりいき良い良く根元までペニスを差し込みました

恵理先輩は身体をビクンと反応させ

恵理「うっぐぅ」

恵理先輩が言ってようにお互い陰毛が無いアソコどうしは密着感が強く恵理先輩の愛液も強く感じる事が出来、名器のオマンコは容赦なくペニスを刺激してきましたまた行きそうなのをなんとか我慢しました

腰を振っていきそうになると少し動くのをやめてを繰り返しました

恵理「なんでやめちゃうのぉ」

恵理「もう少しでいけそうなのぉ」

「わかったじゃあ俺もいくよ」

恵理「良いよいって一杯だしてぇ」

自分は名一派腰を振りました

恵理先輩は俺の首筋を吸いつき腕を身体に回し足を腰に絡め力強く抱きしめてきます自分は恵理先輩の頭を自分の方に抱き寄せ

恵理「うっうっ」

部屋にはパンパン身体がぶつかり合う音だけが響き

「いくよ」

恵理「いぐぅ」

自分は恵理先輩の中で2回目の射精をしましたビクンビクン脈撃つペニスを精子を絞り取るように締まる恵理先輩のオマンコ

ペニスの脈が打ち終わると恵理先輩の身体の力が抜けました

-終わり-
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(2020年05月28日)

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