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体験談(約 33 分で読了)

【高評価】親子スワッピングに参加した話し10 麻衣ちゃんの体(1/5ページ目)

投稿:2022-10-12 03:28:53

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本文(1/5ページ目)

父◆EmdhIUM(新潟県/50代)
最初の話

20年位前の話しですが、自分のパートナーを交換して乱交する、スワッピングに参加した事があります。時代は携帯が広まりきって、女子高生の援交が流行っていました。そんな時代に父と娘で参加する「近親相姦愛好会」です。私が30代後半、娘が小学校高学年の時です。私が娘と肉体関係を持った事…

前回の話

私は自分の性欲を上手く解消できないまま、とうとう土曜日になり、意中の娘である麻衣ちゃんがお泊まり会で我が家へやってきます。唯一、麻衣ちゃんだけが私の性欲の処理を出来そうな状況での、天国か地獄かの二日間です。前日の金曜日の夜、カナコから聞いたのですが、土曜日のお昼、麻衣パパが車で麻衣ち…

参考・イメージ画像

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

麻衣ちゃんがお泊まりに来て二日目。

嫁が仕事へ行き、3人分の晩御飯の支度をしようとしたらカナコと麻衣ちゃんから、エッチな振りが始まり…

デカチンによるカナコとの[デカチン・デモンストレーション]を行い…

麻衣ちゃんがデカチンに少しながら興味を持ち、カナコからも「体験してみろ」と言われ、

嫌々ながら次は彼女の番となりました…!!

麻衣ちゃんは全く乗り気では無く、顔は罰ゲームを受ける様な、不安な顔付きです…

「本当にこれで良かったのかな?」と、思ってる事でしょう…

カナコがこぼしたエッチなお汁を拭いた後、

麻衣ちゃんはベッドの中央で体育座りをしていた体勢から、足を伸ばして座りました。

びよーーーん…

グググ…プルプル…

麻衣「ふぅぅぅ………」

さっきまで固まって身を潜めていたから、体を伸ばしたかったのでしょう。

物思いに老けながら、足を伸ばし、ひざや足首辺りが「ポキッ」「ポキッ」と鳴ります。

緊張と興奮?で我を忘れて、私達のセックスに見入ってたんだと思います。

射精はしていませんが…。

私は曲がった体を伸ばさせるため、一度ベッドを降ります。

「うん、背骨とか曲がってたでしょ?寝て、グーーッと伸ばしてごらん?」

麻衣「あ…はい…(ゴソゴソ…ゴロン)んん〜〜……(ビヨーーン)」

腰や背中をウネらせ、両腕を上に上げて伸び、肋骨が露わに。

ナイスバディ…!!!

まず、体がカナコより長く分厚い…!!

ベッドの8割くらい麻衣ちゃんの体が伸びて、カナコとの体格差がよく分かりました。

中学生と聞いても分からない体格です(スリーサイズ含めて)。

上下に伸びて…捻って…腕や足を屈伸させ、あくびを「ふわ〜〜」とした後、

寝転がったまま天井を見てました。

(…もう良いのかな?)

私は大きい麻衣ちゃんを、もうちょっと壁側へ移動させて、麻衣ちゃんの太ももの横辺りに座ります…

(な、何から始める…?前戯だよな?脱がすんだよな?…何て言う?)

水色下着を纏った麻衣ちゃんですが…

とりあえず、エロ親父のオーラは出さぬよう…真っ直ぐ体を伸ばしている麻衣ちゃんの体を見ますが、ドキドキ・バクバクしてしまい…一度カナコの方を見ます。

…カナコは自分のマンコをティッシュで拭いてて、私に気付きませんでした。

さっきイッてしまったお汁がまだ溢れてたのでしょうか…?

麻衣ちゃんに視線を戻すと、麻衣ちゃんもそんなカナコを見てました。

「ああなるのか…」と思ったのか?

それともいつも通り、この空気をカナコに茶化して欲しかったのか?

唇の上と下を口の中に入れて、唇を噛み締め、切なそうにしました。

麻衣ちゃんはこちらの視線に気付き、こちらを見て…唇を戻します。

(だ、だ、大丈夫…?)

私は…言葉を発する事が出来ません。

緊張で喉がカラカラなのと、

麻衣ちゃんが私の一言一言にプレッシャーを感じるのではないか?

気分を害してしまわないか?

もしNGワードや対応を間違えると…この場だけで済むなら良いですが、首が飛ぶ…!?

そんな状況下、頭でじっくり考えても、乾き切ったノドを言葉が簡単に通りません…

こちらを見てた麻衣ちゃんが、何やら自分の下腹部に視線をやり…

両手を不意に足の方へ伸ばし…

両手はパンティの両サイドへ…!!!

ドキッ!!!

(…へ?ちょっと待って!?)

いきなりの進行で、びっくりして…腕を止めそうになりますが、

結果的に良かったのでしょう…言葉も出ず、麻衣ちゃんの勇気ある行動を、これからの言動を見守ります!!

(こ…言葉が出ない……麻衣ちゃん、自分で脱ぐのか!?)

麻衣「んぐ…ふぅ……」

麻衣ちゃんはパンティの両サイドを摘み、緊張気味に一旦止まります。

目を壁側へ反らし、後悔混じりの恥ずかしそうな顔付きに…また唇を口の中に入れてます。

(ああああ…どうしよう…このまま待つか?)

(それとも私が優しくエスコートするべきか?)

罰ゲームをやらせてる空気では、とても心配で…(首が飛ぶこと)

もちろん気持ち良くしてあげて、罪滅ぼしはするつもりだけど…痛がったらヤバいな、やっぱり本番前までは明るい空気じゃないと。

私は麻衣ちゃんの顔付きや言葉に集中して、何か感じ取って、ちょっとでもアクションを起こさないと…!

と、思いますが…

パンティを持った麻衣ちゃんに何も言ってあげられません。

このままバッと脱いでくれる事を、期待しているのは確かです(笑)

私は自分の義務と麻衣への期待の狭間、

「んん…」と唸る程度の声を出し、座り直しました。

すると、麻衣ちゃんに刺激を与えてしまったのか、私の唸りに申し訳無さそうに

麻衣「ん……すみません……」

パンティの両サイドを持ったまま、物憂げな雰囲気でこちらを見ました。

泣きそうな表情で見ています…

私はカナコに代わって明るさを振りまくように

「う…うん!?」

と、明るさを醸し出しながら下手な返事をしますが、麻衣ちゃんは表情を変えることなく、申し訳無さそうに沈黙します…

嫌な予感がします…

やはりダメなのか…?

(カナコ、マンコ拭いてないで何とかしてくれ…)

盛り上げる事の出来ないキレの悪いノドのまま、

変なノー天気親父みたいに麻衣ちゃんの行動を待ってしまいます。

麻衣「んんん……」

麻衣ちゃんが唸り声を出します。

(ああ、無理しなくて大丈夫だ…よ…?)

みたいな言葉が頭に浮かびました。

ちょっと雑談でも挟んで気持ちを楽にさせる作戦にしようか?

そう思っていると…ベッドが軋む音が鳴ります!!

ギギギ〜……

(へ?)

麻衣ちゃんが腰を少し上げ出します…

肩を着けたまま、腰を上げて…小さなブリッジをして…!!

持っていた水色パンティの両端を

ヒザの方へゆっくり動かし始めます!!

グッ…スル…スル…!!

ドキーーーーッ!!!

(え!?え!?!?待って!!?!?)

スルスル……!!

全部は脱がず、

割れ目がギリギリ見えない辺りでパンティを止めて、

ギシッ…ギシッ…

と腰を降ろしました…!!

絶妙な位置でパンティを止めた麻衣ちゃん。

(脱ぐ…脱がんのかい!?)

と、目ん玉大きくしながら、心の中で寸止めにツッコミを入れ動揺した私は、

「うぐっ…!?」と声がこぼれました(笑)

麻衣ちゃんは神妙な面持ちでパンティの端を掴んだまま、気持ちを整理させているのか、また天井を見ています。

「……はっ…っ…!!!!」

私は寸止めのパンティと、綺麗な下腹を見て、ゾクゾクと…暴走欲!!!

「ここが限界です」と言われたら、今度は性欲が爆発して、襲う所です…(笑)

ともあれ、麻衣ちゃんの顔を見て、無理はさせないようにと自分自身にしっかり言い聞かせます(無理してくれ!!!)

10秒くらい、麻衣ちゃんが目をつぶって精神を落ち着かせてました。

麻衣「んっ……あの…」

目を少し開き、か細く声を掛けてきた麻衣ちゃん。

私の麻衣センサーが感知し、「んっ?」と寛大な心を持ちながら反応します!!

何か会話をするのかと思っていたのですが…!

ズル〜スッ…

急にパンティを…股下まで下げます!!!!

ドキッ!!!!!?

(…はああ!!?えええ!?)

私は麻衣ちゃんの下げたパンティの位置を見た後…割れ目を見ます!!!!

(ぐ、おおおおー!!!?割れ目っ!!!…ああっ…!!?)

ある事にハッとなる私。

麻衣ちゃんがハッとなった私に言葉を被せて来ます。

麻衣「すみません……生えてます…(泣)」

(マン毛、生えてる…!!!?)

麻衣ちゃんの恥骨には、申し訳ない程度に薄い毛が割れ目に向かって微量生えてました…!!

割れ目…!!!…マン…毛!!?みたいな(笑)

(そそそうかそうか、発育良いから生えてるよな…ちょっとだけど)

(…………いや、すみませんって?)

私は麻衣ちゃんが「やっぱりダメです」とか言ってくると思って構えてた部分があり、

いきなりのマンコ・マン毛見せに、カウンターをくらいまた言葉が出ません…パニックです…(笑)

麻衣ちゃんの言動を細かく察知して、最善の対応をしようとしていた私のスーパーコンピューター(脳みそ)は…一瞬で壊滅しました…(笑)

バクッバクッバクッ…!!

「…!!?!?(マン毛…マンコ…)」

麻衣「ふぅぅぐぅ……(泣)」

麻衣ちゃんは壁側へ首を向けて、両手はお腹に置いて、

死にそうなくらい恥ずかしそうに唸ってました…

(あ…ああ…そういう年頃か…?)

マン毛が生えたてで、恥ずかしいらしいです。

それで脱ぐのを躊躇していたのか…?

「お待たせしました」とか「これ以上無理です」とかの、「すみません」ではなく…

「マン毛生えてて……変ですみません……」

と言う意味か…

「…へ??…あ、毛ぇ??べ、別に大丈夫だよ……??」

麻衣「ぐっ…うぅぅん…」

麻衣ちゃんはこちらを見た後、カナコに目線をやります。

(カナコは知ってたんだよな?マン毛生えてること…?)

追うように私もカナコに視線をやると、カナコは麻衣ちゃんのマンコを覗く様にしてニヤニヤしてました。

「んふふ…(笑)」

麻衣「やだぁぁ…恥ずかしぃ…」

麻衣ちゃんは両手でマン毛を隠し、また壁側へ首をやります…(笑)

早熟あるある、チン毛・マン毛コンプレックスなんだな…

大人から見たら全然生えてない程度だけど、子供からすれば、誰が1番に毛が生えるとか敏感だし、生えたら周りの目は気になるし…笑われるし…

(うん、カナコは笑いそう…いや、今も笑ってたな…?)

麻衣ちゃんは恥死しそうになりながら、半分脳死してる私に、

麻衣「ぐぅ…汚く見えるし……嫌なんです」

と、自分自身の体に対して悲しんでいました。

私も小学校5・6年だった頃、クラスメイトで同じような友達が、周りから笑われていたのを思い出しました…

修学旅行のお風呂で、みんなから「見せろ見せろ(笑)」と囲まれ、笑われて視姦され…悲惨な光景だった…

その時のクラスメイトを慰める気持ちになり、「何でも無いことだ」とフォローします。

「…ああ。大丈夫だよ、最初は違和感あるけどさ?クラスメイトの皆だって…あ、カナコだって、あと2年もすればボーボーになるよ?(笑)」

私はイタズラに笑ってたカナコを見て言うと、

「んん〜まあ…ボーボーかは知らないけど(笑)」

麻衣「…ん、んふっ…(笑)」

(少し楽になったかな…?)

私は[すみません、生えてます]を、もう一度見せてくれと言う様に、

「でも、まだ全然…生えてないから…きき気にならないよ?ぜ全然汚くないし…」

と、股の両手を見ていると

麻衣「…んんっ…大人ほどは無いけど……どうかな…」

と、恥ずかしそうに…ゆっくり両手をお腹の方へズラしてくれました!!!

「…ッ!!!!!」

私は改めて、麻衣ちゃんの薄らマン毛を見て…

その奥のマンコの割れ目を見えて…

憧れの麻衣ちゃんの下半身に、震えます!!

股下で止まってるパンティですが、それを支えてる…ぶ厚く重そうな太もも…!!

大人とカナコの中間点…

頭に血が上りながら凝視します!!!(笑)

股下パンティ、取りたいな…

しかし強引に「良いから、大丈夫だから、脱ぎなよ」とか、絶対できない…

パンティの両端を…私が持つだけでも、罪悪感で、多分死にます。

マン毛コンプレックスの麻衣ちゃんの機嫌を損ねて、そのまま帰宅されたら…ほぼ人生終わりですし。

ポロさんの忠告通り、死あるのみ。

ポロさんですら踏み込まない地雷原を慎重に手探りで進むしかありません。

いや、こっちは慎重になってるのに、麻衣ちゃんが不意にぶっ飛んでて攻めてくるので、バランスが取れない、と言った状況。

私の持つべきスタンスが分からないです(笑)

私は「後日みんなマン毛ボーボー仮説」を出し、ややウケした後、

マン毛生えたて小学生5年生を前にして、性欲が暴走はしないように心掛けるのがやっとです。

「すぅ……すぅ…」と心拍数が上がる中、呼吸を整えます。

カナコと他愛無い会話をしている麻衣ちゃん。

二人の会話で分かった事は

「マン毛が生えて来たのは3ヶ月くらい前」

「剃ったり抜いたりしたら濃くなるからしてない」

との事。

(え?マン毛生えてるし、生理も来てるのかな?)

過去に麻衣パパとの肉体関係の話しを聞いた時、「避妊はしてる?」って聞いた事がありましたが、イマイチ[避妊]が分かって無かったように見えましたので…

チャレンジが生で出来るかどうか…!!!

二人の会話が終わる前に、次の段階へ進むためのシチュエーションを考えてました。

もう…ノー天気に「よし、濡らして行こうか〜」で良いか?

嫌がったら「チャレンジやめとく?」で、

そのままやめたら後日、カナコをお泊まりさせて、麻衣パパの気を引き…の作戦だな。

焦る必要は…な…い…?

呼吸を整えて冷静になろうとした私でしたが…

目の前の股下パンティ・マンコ見せ麻衣ちゃんを見ます…

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