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【評価が高め】念願だった父娘相姦を叶えるまでの軌跡

投稿:2024-08-21 17:26:47

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名無し◆ghUUmQ

俺には、父娘相姦願望がありました。

どこの馬の骨ともしれない男に、娘の処女が奪われるくらいなら……という父親特有の思いもありましたが、別の思惑もあったのです。

それは、俺の性癖でした。性の目覚めは、あるエロマンガでした。今となっては、タイトルもどんなマンガだったのかも覚えていません。ただ、それは父娘相姦モノであったことは、はっきりと覚えています。それがスティグマとなり、一生涯変わることがないであろう癖として、父娘モノが刻まれたのでした。

だから、娘の萌恵が産まれたときには、大いに喜びました。それまでは、息子の晴彦しか居なくて、育児が落ち着いて2人目を作ろうとなっても、3年ほど、なかなか出来ずで、やっとの果てに萌恵を授かったのです。

萌恵のお風呂担当は、俺になりました。元々、晴彦も入れていたので、その流れで当然のように決まりました。

実の娘の身体とはいえ、父娘相姦願望があったので、実の娘と同じ目で女としても見ていました。なので、物心が着く前から萌恵のアソコをいじってました。1歳頃から愛液が溢れ出して、トロトロになりました。

3歳頃から、イッてしまったのか、いじっている内に身体をぴーんと強ばらせて脱力することもありました。

そんなことを毎日繰り返しているからなのか、萌恵は自分でもアソコをいじることを覚えてしまいました。妻の恵美から深刻そうな顔で幼児自慰の話をされたときは、萌恵にしていることがバレそうになってヒヤヒヤしたことを覚えています。

5歳頃だったと思います。2人きりのときに、風呂場じゃなくても、萌恵の方から、いじってほしいとおねだりしてきたのです。俺は心の中で快哉を叫び、より一層萌恵を気持ちよくしてやりました。

7歳頃、手コキさせたり、咥えさせたりすることを教えました。萌恵は覚えが早くて、数ヶ月後には萌恵の手や口で射精しました。

そんな生活が4年ほど続きました。手マンで萌恵のオマンコの成長具合を確認していましたが、俺のペニスを挿入できるほど成長していなかったのです。

そして、萌恵が11歳になって間もない日、俺はオマンコにペニスを宛てがいました。先っちょだけでしたが、確かに入りました。しかし、萌恵が「痛い」と言ったので、その日はそこで打ち止めにしました。

それから毎日、ちょっとずつ挿入して、萌恵の膣を広げていきました。

やがて、1ヶ月ほど経ってペニスがずっぽしと根元まで入りました。とはいえ、ピストンは痛がってただ入れるだけです。ただ、それだけでも萌恵の温度をペニス全体で感じることができて、すごく気持ちよかったのを覚えています。

ですが、そのすぐあとに萌恵のおっぱいが膨らみ始めて、恵美から「お風呂はひとりで入るように」という命令があり、萌恵と俺は、それぞれで入るようになってしまったのです。それ以来、俺が萌恵を気持ちよくすることも、パタリと無くなってしまいました。

挿入という目標は達成しましたが、父娘相姦と言えるほどの関係を持ったという気分にはなれませんでした。

しかし、ついに萌恵と“セックス”と言える行為をする日が訪れます。萌恵は12歳になっていました。夏休みの日でした。晴彦は部活があり、恵美も友だちと買い物するということで家を空けていました。平日でしたが、俺は有給を取っていて、萌恵と2人で家にいました。

ソファに座って、ぼーっとテレビを観ていると、萌恵はその隣に座って、身体を寄せてきました。萌恵の手は俺の股間に伸びてきて、パンツの中に手を入れて触り始めました。

萌恵の細くしなやかな指によって、瞬く間に勃起して、天を向いたチンポ。それを萌恵は愛おしそうに撫で回すのです。それがあまりにも気持ちよくて、俺が腰を浮かしたら萌恵は履いていたズボンとパンツを脱がしてきました。

そして、膝枕するような感じになって、俺のイチモツをはむはむと咥えてきました。

萌恵のお尻に手を回し、撫で回しました。女子特有の小ぶりでプリっとしています。

「したいの?」

俺が尋ねると、萌恵は黙ったまま頷き、口を大きく開けて俺のモノをしゃぶりました。

もう絶頂寸前で、身体全体がビクビクと震え、半開きになった口からは魂が漏れだしそうな気分になりました。射精感が上り詰め、萌恵の暖かい口の中で、精を放ってしまいました。萌恵は、口を開けて、口の中に残る白濁液を見せてきます。これは、俺が仕込んだものではありませんでした。恐らく、与えたスマホからシモ関係の知識を身につけ、俺に披露していたのだと思います。

萌恵は、俺のザーメンを飲み込み、またしても口を開けてなにもないことを見せてくれました。

「飲んじゃったの?」

「うん」

風呂場でフェラさせていたときは、出した精液は吐き出させていました。これも、インターネットから知ったものに違いありません。こういうインモラルなときでさえ、父親として娘の成長を感じずにはいられませんでした。

「萌恵のも舐めて」

萌恵は、自分から履いていたショーツを脱ぎ捨て、スカートを捲りました。萌恵のオマンコは変わらないままでした。毛の1本も生えていない、ピッチリと閉じられた少女らしいIの字の縦溝だけが、そこにあるのです。

俺は、それに夢中でむしゃぶりつきました。

味は、まったくの無味無臭です。妻や他に抱いた女性は大なり小なり匂いがあるものでしたが、萌恵にはそれが一切ありませんでした。これも、少女の不思議なのかもしれません。

「はぁん……それ……きもちい」

甘ったるい声を漏らし、両手で俺の後頭部をグイグイと押し付けて来る萌恵。萌恵のなかに、舌を挿し入れ、膣内を味わいました。

右手で、萌恵のクリトリスを刺激し、中から舌でGスポットを責めます。すると、萌恵は身体をゆっさゆっさと揺らし、立つこともままならなくなってしまい、腰を抜かして仰向けに倒れました。

それでも、俺は手を緩めません。そしてまもなく「イク……/////萌恵イッちゃうッ!!」と叫び、弓なりに腰を跳ね上げたかと思うと、裏返ったカエルのようになり、四肢をピクピクと痙攣させて絶頂しました。

これ程までの萌恵のイキっぷりは見たことがなく、その時だけは、父親としての父性が勝り「大丈夫?」と声をかけずにはいられませんでした。

「ハァハァ」と荒い息の間をついて、か細く消えそうな声で「大丈夫」と漏らしました。

「続きやる?」

「やる」

萌恵が答えたので、倒れた萌恵を抱き起こしてやり、お姫様抱っこの体勢で俺の寝室に連れていく。そのまま、ベッドに横たえて、服を脱ぎました。萌恵も同じように服を脱ぎ、互いに全裸になりました。

「ずいぶんおっぱい大きくなったね」

「でしょ」

萌恵の乳房は、膨らみかけで、円錐型の可愛らしいものでした。

大人のものと比べて、かなり硬さが残るもののおっぱいはおっぱいなのでちゃんと柔らかさがあり、押せば内側から押し返してくるような張りがありました。

萌恵のおっぱいに触れているうちに、俺のペニスは硬さを取り戻していました。

「入れていい?」

「いいよ」

俺はいきり立ったペニスを、乙女の入り口に押し当て、腰を突き進めるとニュルリと言った感じで飲み込まれていきます。

萌恵のヌメるオマンコは、年齢なりに狭く、これまでに体験したことがない名器でした。

「痛くない?」

「痛くないよ」

萌恵がそういったので、腰をゆっくりと動かしました。

「あっ……」

萌恵の声が漏れました。ペニスには、膣のヒダヒダが絡みついて精液を搾り取ろうとしてきます。

萌恵の膣はまだ短く、少し動かしただけで奥に当たりました。短いストロークで、ポルチオとGスポットに当たるので、常に萌恵は快感を与えられている状態で、腰を浮かせながらビクンビクンしていました。

「イクイクイク!」

萌恵はさらに大きく腰をはねさせました。そして、ハメ潮を吹いてソファを汚しました。

「汚しちゃダメじゃないか」

「だってぇ……」

萌恵はそう言って、下を向いてしまいました。

そんな萌恵を無理やり押し倒し、今度は後ろから突きました。

抽挿を繰り返しているうちに、とめどない快感が身体中に満ち満ちて、脳までも支配しました。

萌恵の初潮はまだだったので、妊娠はしないだろうという考えで、萌恵の奥深くまで突き刺して迸りを吐き出しました。

それからも、体位を変えて、晴彦が帰ってくる昼過ぎまで、あと2~3回は射精しました。萌恵相手だと、尽きることなく性欲が噴出してくるのでした。

その後、妻や息子の目を盗んで、幾度となく萌恵と交わりました。そんなことを繰り返していたのですから、萌恵は初潮を迎える前に妊娠しました。それはまた、別の話です。

-終わり-
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