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体験談(約 9 分で読了)

【高評価】【夫婦時代】家が隣の幼馴染♀と結婚初夜に激しい中出しセックスした話(1/2ページ目)

投稿:2024-08-21 22:44:25

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本文(1/2ページ目)

けいぽん◆FYYXJxk(埼玉県/30代)
最初の話

「俺(けい)」#ブルーと「さくら」#ピンクは幼馴染で、家は隣同士だ。奇跡的に誕生日も一緒で、生まれた病院も同じ。なので家族ぐるみで仲良しで、さくらとはずっと一緒だった。幼稚園、七五三、入学式、時には家族旅行。さらには互いの自室は2階の屋根を伝って行き来できるという、まるでそういう漫画…

前回の話

俺は今、アメリカに留学中だ。高校1年の時、日本での幼馴染、兼彼女だった「さくら」#ピンクを残して渡米した。あれから長い年月が経ったものの、俺はさくらを1日たりとも忘れたことはない。そして4年の月日が経った。俺はアメリカ西海岸の某大学で、2年生になっていた。卒業まであと2年…卒…

参考・イメージ画像

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

都内某所。

俺は自らの結婚式を挙げていた。

「先輩!いい式でしたー」

「おめでとー!!」

「お幸せに!」

今日「俺(けい)」は幼馴染の「さくら」と結婚した。

俺とさくらは、幼少期から家が隣同士だった。

互いの自室は屋根を伝って行き来できる。

そんなまるで漫画のような関係だった。

俺たちは紆余曲折を経て、大恋愛の末、結婚した。

けい「ここ数年間、お互い大変だったよなあ…」

さくら「うん…そうだね…大変だった」

けい「でも2人で頑張ったおかげでこんなキレイな場所で、みんなに祝福されて…こんな可愛い花嫁と式が挙げられるなんて…」

さくら「私も…幸せだよ…♡」

けい「俺、今夜も結構、楽しみにしてるぞ。」

さくら「もう…けいちゃんたら…♡すぐそっちの話になるんだから…♡」

けい「だって…さくが可愛すぎるからさ…」

さくら「でも、まだまだ式関係でやる事あるんだからね!まずはそれをしっかりやろうね。」

俺たちは結婚式後の式の撤収作業や挨拶、式場への清算、二次会など…

やることがたくさん残っている。

結婚式はただめでたい…だけではないのだ。

その日の深夜。

全ての工程を終了し、俺とさくらはそのまま都内のホテルに宿泊した。

……………

けい「ぐぉーぐぉー」

俺は疲れ果てて寝てしまった。

さくら「(先に寝ちゃうなんて…私、かなり期待してたのに…!)」

さくら「(今夜楽しみにしてるって言ってたじゃん…)」

さくら「むぅ…」

俺が寝ている横でさくらはほっぺを膨らませた。

さくら「(私…今夜はどんなことされちゃう予定だったの…?)」

さくら「(最近は忙しくてできてなかったよね…)」

さくら「(今夜、全部それを私にぶつけるはずじゃなかったの…?)」

ムラムラ…

さくらは独り、悶々としていた。

そして寝ている俺の横で、ホテルのバスローブを脱いだ。

白い肌と乳房が露出する。

ひら…

そしてさくらは自ら乳首を刺激し始めた。

くりっ…くりっ…

さくら「んっ…!んんっ…!あっ…♡」

さくら「はぁ…はぁ…けいちゃん…」

俺は無意識にそれに反応した。

けい「ん…んん…さく…可愛い…」

さくら「けいちゃん…お、起きたの…?」

ただの寝言だった。

さくらは俺の耳元で囁いた。

さくら「…もう私を離さないんだよね…?」

さくら「…私に寂しいって、思わせないんだよね…?」

さくらは寝ている俺のバスローブを脱がせた。

そして露出した俺のちんぽを握った。

ぎゅっぎゅっ…

さくらは鼻を近づけ、匂いを嗅いだ。

くんくん…

さくら「石鹸の香り…」

さくら「けいちゃん…さっきシャワー浴びてるときは私とエッチするつもりだったのかな?」

ムクッ…

俺はそれに反応し、勃起した。

さくら「…寝ててもこんなに勃つの…?すごい…」

けい「すーすー」

さくら「…男の人って本人の意思とは関係なく、勃つことがあるんだよね…?」

さくらは勃起した俺のちんぽを舐めた。

れろ…れろ…

ちゅぱっ…ちゅぱっ…グポ…グポ…

さくら「まさかけいちゃんと結婚できるとは思ってなかったな…」

さくら「おちんちん…可愛い…♡」

さくら「(あ…やばいこれ…やめらんない…♡)」

さくら「(私…けいちゃんの身体…好きにしちゃってる…♡)」

さくら「(この胸板も…唇も…全部…)」

さくらは同時に自らのワレメも刺激した。

クチュ…クチュ…ぬちゅ…ぬちゅ…

さくら「き、きもち…きもちぃぃよぉ…」

さくら「あっ…!」

ぬぱっ!どろ…びく…びく…

さくらは少しイった。

さくら「…これじゃぁ…全然…た、足りないよぉ…」

さくら「…でもけいちゃんはもう…私のものだもん…誓ったもん…」

さくら「…だから好きに使って…いいよね…?」

さくらは仰向けになった俺にまたがり、パンツを脱ぎ、自ら騎乗位で挿入した。

ちゅぷ…ずぷ…ずぷぷぷぷぷぷぷぷぷ!!!

ゾクッ…ゾクッ…!!

ここで俺は目覚めた。

さくら「け…けけけけいちゃぁん!!??」

かあああぁぁぁぁぁ……

さくらの頬から耳まで紅潮した。

けい「ご、ごめん起きてはいたんだけど、少し寝ぼけてて…」

さくら「ど、どこから…?」

けい「おちんちん可愛い…♡の辺りから…」

さくら「んーー!!!けいちゃんのばかばかばかぁ!!!」

俺はさくらにぽかぽか殴られた。

さくら「けいちゃん…勝手なことして、ごめんなさぁぁいいぃ…」

さくらは少し涙目になった。

けい「さくwいいんだよ。俺も元々その気だったし、俺はさくらからシてくれて…嬉しいよ」

さくら「ぅう…」

けい「準備万端っぽいし、もう動いちゃうね。」

俺は騎乗位で挿入したさくらを仰向けに寝かせ、激しく突いた。

さくら「そんな急に…!!は、激しく…♡」

ぬぷっ!じゅぷっ!じゅぱっ!ぬぽっ!じゅるっ!

この圧迫感。

これが俺とさくらのセックスだ。

これから一生を添い遂げる身体だ。

暖かい。

さくら「そ、そこっ!気持ちいいっ!もっと突いてぇ!!」

さくらの好きなところだ。

やや前かがみになって動くと当たる、右奥らへん。

さくら「そこ好きっ!好きなのぉ…♡」

さくら「ずっと…突いて…♡突いてて欲しいよぉ…!!」

けい「さく…もういいよな…?」

さくら「ふぇ…?」

けい「結婚したから…いっぱい中に注いで…いいよな?」

さくら「い…いいよぉ…!だって…けいしゃん…私の…旦那様だもん♡」

グチュン!ジュポン!ジュパ!ジュパ!

けい「じゃあ言ってごらん」

さくら「えぇ…?」

けい「誰の何を、誰のどこに出してほしいの?」

さくら「んっ…!は、恥ずかしいよぉ…」

けい「言わないと…寝ちゃうよ…」

さくら「嫌だぁ…けいちゃんのイジワルゥ…」

けい「ほら」

さくら「けいちゃんの…せ…ぃ…を…」

けい「なんだって?」

さくら「け、けいちゃんの精子をっ…、さくらの膣内に…出してくださいぃぃぃ!!!」

けい「よし」

俺はさくらに覆いかぶさり、完全にホールドした。

さくら「はぇ…!?」

そして、一気に膣の奥を突きまくった。

じゅぽんっ!にゅぽんっ!じゅぽんっ!にゅぽんっ!

さくら「それ…すごいの゛ぉぉぉおおお!!お゛がじぐなっぢゃうよおおお゛!!!」

けい「さく…ずっと一緒だからな…!!!」

さくら「ずっど…一緒…にいだい゛…!!私も…おおお!!」

さくらの目が♡になった気がした。

さくら「けいしゃん…♡♡♡幸せ…幸せだよぉおお♡♡♡愛してるっ…♡♡♡」

さくら「いっちばん奥にぃぃぃいい!!私の一番奥に注いでほしいぃぃのぉぉぉぉ!!!!」

けい「もう出るぞ…最後にもう一度行ってごらん。どこに出るの?」

さくら「私…さくらの…♡♡♡いっちばん奥に♡♡♡けいちゃんとの赤ちゃんの種♡♡♡がっ…出るのぉ!!!」

運動のリズムが一定になった。

そろそろフィニッシュだ。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

さくら「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

けい「だ…出すぞっ!!!中にっ!!」

さくら「いっぱい…あっ!あっ!頂戴♡♡♡全部…受け止めるからぁぁぁ!!!」

さくら「けいちゃぁぁぁん!!!好き!大好き♡♡♡大大大好きぃぃぃぃ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

びゅる…びゅるるるるるるるるるるるんっ!!!!!

びゅるるるるるるるるる!!!どぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷっっっ!!!

さくら「あああああああああああああああああぁぁぁぁぁんんんっっっ!!!!!」

びゅるるるるる…びゅるんっ!びゅるんっ!

さくら「いやぁ…まだ出てるぅ…♡」

ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!

トクン…トクン…!

びくんっ!びくっ!

トプ…トプ…トプン♡

さくら「いっぱい出たあ…こんなに出たのがわかるの初めて…♡」

けい「抜くぞ」

俺が抜こうとすると、さくらは制止した。

さくら「待って!まだ抜かないで!」

けい「え?」

さくら「せっかくたくさん貰ったの…溢れちゃってもったいないよ…」

さくら「しばらくこのままフタをして…欲しいの…」

さくら「私のもっと奥に届くまで…けいちゃんも一緒に見守って…」

けい「うん…わかった…」

さくら「今、けいちゃんを最も近くに感じてる…」

さくら「1つになってるよ…」

けい「俺…幸せだ…」

さくら「私も…幸せ…愛してるわけいちゃん…」

俺たちはしばらくそのまま繋がり続けた。

ちゅっ…ちゅぱっ…ちゅる…

ちゅ…ちゅる…ちゅぱ…ちゅぱっ!

さくら「けいひゃあん…しゅき…」

……………

さくら「け、けいちゃん…復活してない!?」

俺とさくらは先ほどの中出し後、しばらく繋がっていたが、どうやら俺の息子は復活したようだ。

ムクムク…

さくら「ちょっと…!!私の中でおっきくなってる!!!」

けい「さくらが可愛いから…何度でもできちゃいそう…!!」

さくら「すごい…」

けい「このまま動くぞ」

さくら「へっ!?でもけいちゃんの精子がまだ中に…」

かまうもんか。

俺は再びさくらを突いた。

じゅるんっ!にゅるんっ!じゅぱっ!じゅぽっ!

さくら「なんか…混ざってる感じ…エッチな音…してるのっ!!!」

さくら「あっ…!んっ!さっきより気持ちいい!きもちいのぉぉ!!♡」

けい「やばい…次はもうイきそう…」

さくら「あぁんっ!!イ、いいよぉ…私…もイきそう…!!!♡」

けい「また出すぞ!!!」

さくら「あんっ!あんっ!いいよぉ…出してぇ!!もう一度注いでぇ!!」

どぴゅるるるるるるるっ!!!びゅるるるるんっ!!!

さくら「イく…!イ゛っぢゃう゛!!!」

さくら「あああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!」

どくんっ…どくんっ…!!

さくら「も゛う…も゛う無理ぃ…おがじぐなっぢゃうよぉ…!!」

アヘ顔のさくらを目の前に俺は連続中出しをした。

ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク

浮かせていたさくらの両足は支えきれず、俺と繋がったまま地面に着いた。

しかし、震えが止まらないでいた。

さくら「や…やばいよ゛ぉ…意識が…とんじゃいそう…」

けい「まだ…まだ…ちんこが元気なままだ」

さくら「もう…無理ぃ゛…ホントに…やめよぉ…」

けい「いくぞっ…」

じゅぷんっ!!!じゅぽんっ!!!じゅぷんっ!!!じゅぽんっ!!!

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