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コンビニで、妻とロシア人のアルバイトが犯されてしまった件

投稿:2024-08-10 08:23:25

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DanDan◆USIFFpA

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

僕は駅に近い場所でコンビニを経営している。

場所が良かった事もあって、経営はまずまず順調だった。

普段は何人かの外国人のアルバイトと、妻と僕とで店を回している。

妻とは再婚で、30代の僕とは10歳以上年齢が離れていた。

ところがここ最近になって、タチの悪い若者達が僕の店の前にたむろするようになった。

何度か警察にも相談してみた。

しかしその場はいなくなるのだが、またしばらくすると集まってくるイタチごっこだ。

そんな心配事の最中に、僕は本部での会議に参加しなければならなくなった。

しかしその日に限って、男性のアルバイトの都合がつかない。

僕は仕方なく、妻とロシアからきたと言う外国人の女の子の2人に店を任せたのだった。

最終の新幹線で帰って来た僕は、店に向かって急いだ。

店に近づくと、なぜか2人の若者が入り口の前で仁王立ちしている。

そしてどうやら他の客が入ろうとすると、追い払っている様子だった。

嫌な予感がした僕は、そっとウインドウから店の中を覗き込んでみた。

すると顔を歪める妻と、ロシア人の女の子がカウンターの中に立っている。

しかしそれぞれの背後には若者が立っていて、2人を抱えるようにして規則的に身体を動かしていたのだ。

・・犯されているのか。

そう直感した僕は、その場ですぐに警察に電話した。

そして僕は迷った。

警察官が来るまで、おそらく10分くらいかかる。

それまでここに潜んでいるか、店の中に駆け込んで抵抗するべきか。

しかしもし警察が来るまで隠れていたら、後になっておそらく僕は、妻に臆病者と非難されるだろう。

僕は勇気を振り絞って、入り口の2人に立ち向かった。

「そこを退くんだ。僕はここの店長だ」

すると僕は、いきなり胸ぐらを掴まれた。

「はあ?、なんやオッさん。文句あんのか?」

なぜか関西弁のソイツは、僕を足が床から浮くほどに持ち上げると、いきなり腹にパンチを喰らわせた。

「ううっ・・」

そのまま僕は店の中に連れ込まれた。

そして僕は、犯されている妻とロシア人の娘の2人と目が合ったのだ。

「あ、あなた・・」

なぜか妻は、僕を見て目を逸らした。

妻のカラダが、更に前後に揺れる。

「お、お願い、見ないで・・あっ、ああん」

どうしてか、妻は喘ぎ声が混じった声を上げた。

もしかして妻は、若者に犯されて感じているのだろうか。

「オオッ、アアッ!」

隣のロシアの娘は、その美しい顔を歪めて、明らかに感じて喘いでいる声を出していた。

「おい、オッさん。見たままだよ。この2人はヤラレて感じてんの。さっきから何回もイキ続けてるぜ」

僕は耳を疑った。

まさか僕の妻が。そして銀髪が美しいあのロシアの娘が。

すると、妻が必死に何かを耐えているような表情で僕に向かって言った。

「あっ、あなた、ち、違うの。わたし達クスリを・・あああっ、ダメです。わ・・わたしまたっ!」

妻は、僕と焦点の合わない視線を合わせたまま、白目を剥いた。

明らかに妻は、若者にバックから突かれて、いま絶頂に上り詰めたように見えた。

そして、隣にいるミーナが首を左右に振りながら喚きはじめた。

「アアッ、アアッ・・ィヤコンチャチ。プリヤートナ。ダメーッ!オオッ」

彼女の美しい口からロシア語が飛び出し、涎がひとすじ糸を引いて床に垂れ落ちた。

僕は、大男に後ろ手で腕を掴まれたままで必死に考えていた。

おそらくもうすぐ警察官が来るだろう。

僕はコイツらにその事を言うべきだろうか?

しかし言ってしまうと、彼らは警察が来るまでに逃げ出してしまうだろう。

そうすると、また日にちと時間を変えて、きっと彼らは妻たちを犯しに来るのだ。

ところがこのまま黙っていると、妻とロシア人のミーナは犯され続けて、クスリのおかげで何度も絶頂を迎えてしまう。

僕は迷った挙げ句、あと少しだけこのまま妻とミーナを見守る事に決めたのだ。

「おい、あと2人来いよ。お嬢さんたち、お口が寂しいとよ!」

すると、2人の若者達がカウンターに飛び乗り、肉棒を取り出して2人にそれを咥えさせた。

妻が大きく目を見開く。

「ううっ、うううーっ。ああっ、すごい。ダメよ。また・・またおまんこイクっ。ああーっ!」

肉棒を口に咥えた途端に、妻はおまんこと口走りながら、再び絶頂に達してしまった。

「プリリャートナ。タークシャ。ィヤコンチャチ。ィヤコンチャチーッ!ダメーッ!」

ミーナも小さな口をこじ開けられて、巨大な肉棒を咥えて舌を使わされ、おそらくロシア語でまた逝く、と言いながら何度も絶頂している。

「おおい、出すぞー。みんな」

4人が激しくピストンを始めた。

僕は神に祈った。

あと少し。

あと少しで警察が来るのだ。

頼むから中で出さないでくれ・・

しかしその願いも虚しく、彼らは2人のおまんこと口の中で、精液を暴発させてしまったのだ。

「ィヤコンチャチ!ニフラッショ!オーッ!」

「ああっ、おまんこ気持ちいい。だめ。あなた、わたし恥をかくっ。すごくいいの。い・・逝っちゃうーっ!」

妻が絶頂すると同時に、ミーナのカラダが大きく痙攣した。

妻とミーナの2人は、結局4人の若者に中出しされてしまったのだ。

すると、僕を羽交締めにしていた男が他の若者と交代した。

ミーナは上り詰めたあと、床に四つん這いにされてしまった。

「い、いやーっ。プラッシュ、ニナーダ。あっ、あううっ!」

ミーナのカラダが、おもちゃのように弾んだ。

そして、別の男性が妻に忍び寄った。

「オレはこっちだ。奥さん、経験はあるかい?」

彼は、いきなり妻の後ろの穴を両手で開くと、何かドロっとしたクスリのようなものをそこに塗り込んだ。

「あううっ、なに?。ダメーッ。わたしそんなところ、した事ないからあっ!」

しかし、指でグリグリされているうちに、妻の表情が変わって来た。

「な、なに?お尻が熱いわ。ああっ、おかしいの。あなた、お尻の穴がヘンなの。だめ。やめてーっ!」

そして大男の巨根が、妻のアナルに飲み込まれて行った。

「う、うわあーっ、そんなのダメ。ダメーッ!見ないで、あなたーっ!」

ついに僕も経験したことのない妻のアナルの処女を、目の前で奪われてしまった。

男はゆっくり確かめるように抽送を始める。

「ああっ、なにこれ。何だかおかしいの。内側のヒダがこすれてる。いやあん」

男は一定のストロークで、妻のアナルを犯している。

しかし信じられないことに、妻の表情が変わり始めた。

明らかに自分のアナルを犯す肉棒に反応している。

「ひいっ、出たり入ったりしないで。ちょっと。ちょっと待ってーっ!」

妻は自分から男に腰を打ちつけ始めた。

間違いなく僕の妻は、初めてのアナルで感じ始めている。

「ああっ、ああっ、ねえ、変になるから。あなた、見ないで。見ちゃダメーッ!」

男の手が、妻の尻をピシャリと叩いた。

そして手が制服の裾から中に入り、妻の乳房を揉み始めた。

しかし警察はまだだろうか。

このままでは妻がアナルで逝かされてしまう。

しかし、もう間に合いそうになかった。

妻の口から涎が流れ始め、目を白黒させ始めた。

「おおっ、ダメよ。変なの来る。こんなの初めてなの。ああっ、あなた、わたしまた恥を晒すわ。あなたの前で・・初めてのアナルで」

妻はもうアナルで絶頂に達する寸前だ。

「ああっ、あなたのより大きいの。固いおちんちん気持ちいいの!」

妻は最後に信じられない言葉を呟いた。

男のストロークが早くなる。

「あおおおっ、ダメ。やっぱりお尻で逝く。気持ちいい。おおっ、すごい。逝くっ。ダメすごいーっ!い、いくうーっ!」

妻は、カラダを見たこともないほど痙攣させながら、首を狂ったように前後左右に振りまくった。

その瞬間、男はブルっと震えると、妻のアナルの中へ大量に注ぎ込んでしまったのだった。

「お前たち、そこまでだ。全員手を上げて後ろを向け!」

警棒を持った警察官が数人店の中になだれこんできた。

僕は悔しかった。

あとほんのわずか早く来ていてくれたら、妻はアナルに中出しされずに済んだのだ。

彼らは抵抗するが、結局全員手錠をかけられてしまった。

「違うよ。同意だって。2人とも感じてたんだよ。いま動画だって生配信されてる。いま見てるみんなが証人だってーっ!」

僕は腰が抜けるほど驚いた。

妻とミーナの痴態が、顔出しでライブ配信されていたのか。

すぐに女性警官が妻とミーナに毛布をかけると、2人は救急車に乗せられて病院へ向かった。

おそらく中に出された多くの若者の精液を、証拠として採取されるのだ。

僕は現場検証に立ち会ったあと、散らかった店の中を片付けた。

そしてふと、店内の防犯カメラが2人の全てを録画していることに気づいたのだ。

僕は、警察にそれを提出する前に急いでダビングした。

しかし今ごろは、配信された2人の顔出し動画が拡散されているに違いない。

僕は店を臨時休業にすると、その動画を見るために、少しだけ心を弾ませながら自宅へと向かったのだった。

-終わり-
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