成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 15 分で読了)

初オナニーの後、一緒に風呂へ入る様になったら…母親がエロすぎる顔を見せてくれた(2/2ページ目)

投稿:2024-07-27 10:28:06

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

お湯に浸かって温まるのかと思っていたら違った。

立ったまま浴室の壁際まで行き、そこで浴槽の縁に座った。

そして、両脚を開いていった。

白い内股の奥にある、僕のとは違う形をした股間がハッキリと見えた。

縮れた陰毛に囲まれて、少し膨らんだアソコがピンク色の中身をみせてくれた。

今までにも何度となく目にはしてきたけど、ここまでハッキリ見たのは初めてだったと思う。

知識では、そこが女性器と知っていたんだけど、その時は何故か分からなかったけど、オチンチンがビクンとなって更に硬く大きくなっていた。

「さあ、入っていらっしゃい。」

母親が僕を呼んだ。

訳も分からないまま僕は浴槽に入ると、立ったまま母親に近付いて行った。

「そのまま、私の脚の間に立って。そうね、このあたりよ。」

母親が指さした場所は、ほぼ真正面だったので、身体に殆ど触れてしまいそうな位置だった。

そんな位置だったから、一際突き出ていたオチンチンは、既に母親の身体へ触れていた。

当時の身長でも、浴槽の中で立ち姿勢になっていると、だいたい腰が浴槽の縁辺りへ来る。

そこには、腰掛けた母親の股間があった。

なぜ男と女で形が違うのかも、全く分からなかったピンク色の場所。

そこに、僕の大きく膨らんだオチンチンが僅かではあったけれど直接触れていた。

それだけでも、ぷにぷにした柔らかい感触が亀頭の先端に伝わってくる。

しばらくの間、僕と母親は、その姿勢のままで固まっていた。

母親は未だ無言だったし、僕もどうして良いのかさっぱり分からなかった。

「あの、母さん。これからどうしたら良いの?」

「…ふぅ…」

直ぐ傍で小さな溜め息を吐くと、母親は言った。

「そのまま、もっと前に来て。」

「えっ?」

「前に来い」と言われても、直ぐ目の前には、もう母親が座ってるだけなのだ。

進みようが無かった。

怪訝な顔をしていると更に母親が言った。

「あっ、ごめんね。わからなかったよね。腰を突き出せば良いの。」

「腰を?…こう?…えっ!?」

訳も分からずに突き出した、腰の動きに従う様にして、僕のオチンチンが母親の身体にめり込んで行った。

その時まで僕は、オチンチンが母親の身体で弾き返されるとばかり思っていた。

女性器の図にあった「膣」ってモノがどういうものなのか、全く知らなかったからだ。

だから、母親の股間に押し付けられたオチンチンが、そのまま身体の中に入って行く事なんて想像もしていなかったし、自分に何が起こっているのかさえ理解できなかった。

けれど、その時に僕の股間を襲った、ヌメっとした温かい感触は信じられない程気持ち良かった。

「んっ…」

もう完全に母親と僕の身体は密着していた。

母親が僕を抱き締めてくれた。

柔らかいオッパイがムニュッと僕に押し付けられた。

「どう…?今までのよりもずっと、ずっと気持ち、良いでしょ?」

耳元で、母親が囁いてきた。

息がかかるだけで、実際に触られているみたいだった。

「うん!凄く…」

それ以上、僕は言葉が続かなかった。

とんでもなく気持ちが良くて、興奮しているんだけど、あまりにそれが強すぎて、逆に何だか気怠くなっていた。

それまで一度も味わったことが無い、不思議な気持ち良さだった。

「気に入ってくれた?」

「うん…」

「良かった。でもね、もっと気持ち、良くなるんだよ?」

「え?」

「そのままね、腰を動かしてみて?」

「こう?…えっ!」

「そう、そうよ…」

母親は、やっぱり微かな声しか出さなかったけど、何故だかどんどん息が荒くなってきていた。

僕を抱き締めている腕にもギュッと力が入る。

僕の方はと言うと、腰の動きが止まらなくなっていた。

止めようと思っても止まらないのだ。

身体が操り人形にでもなってしまったかの様に、ひたすら前後に動いてしまう。

僕は混乱しながら、ハァ、ハァと息を吸ったり、吐いたりする事しか出来なくなった。

数分もしていない内に、あの時の感覚がした。

かつて2回経験した、あの射精感覚だった。

「母さん…あの白い液体が、出そう…」

「そう…」

「ど、どうしたら…」

「気にしないでいいわよ。」

「え?」

「そのまま、母さんの中に出しちゃいなさい…」

母親が良いという以上、そうなんだろうか。

僕は言われるままに、体内から湧き出してきたものを、そのまま吐き出した。

それ自体はいつもと同じ行為だったが、気持ち良さは全く比較にならなかった。

腰全体が、安定を失ったみたいにガクガクと震えていた。

「ん…んっ」

やはり微かだったが、何かを堪える様な母親の声がした。

その声に合わせて、オチンチンが締め付けられる様な感覚に包まれた。

そしてオチンチンの表面が一層、トロリとした温かい液体に包まれた。

分からないなりにも、その感覚を味わっていたが、いつもとは違ってオチンチンのムズムズは収まらなかった。

全然、オチンチンが萎む様子も無かった。

「まだしたい?」

「う、うん。」

「いいわよ。そのまま、また動かしてみて…そうそう上手よ。」

母親に導かれる様に、僕はもう一度腰を振り続けると、良く分かってもいない白い液体を、もう一度、母さんの中に出した。

母親は、ずっと息を荒くているだけだったけど、最後の瞬間に母親が漏らした、「あんっ!」という声は全然別人みたいだった。

その日は漸く風呂から上がってからも、僕と母親はエッチなままだった。

夕飯を食べて、テレビを見ていると、さっきのことを思い出してしまい、またオチンチンがムズムズして来た。

また、勃起してくる。

どうしようと思っていると、母親が優しい目で笑いながら、僕の事を見ていた。

「また大きくなっちゃったの?」

「う、うん。」

「さっきみたいな事、またしたいの?」

「か、母さんが良いなら…」

風呂の時間はもう終わってる。

母親は、あの白い液体を飲んでくれたりしてくれたけど、あれだけ臭いんだから、キレイなモノって訳でも無いのだろうと思っていた。

でも、母親は、そんな僕の心配を全く気にしていなかった。

せっかく着たパジャマを、母親はその場で脱ぎ捨てて、全裸になった。

「んっ…まだ大きいのね…」

今度は僕をカーペットの上に寝かせ、母親は上から跨ってきた。

中腰の姿勢をしたまま、僕に体重をかけないようにして、あのピンク色の部分を宛てがった。

「楽にしてて良いわ。今度は母さんが動いてあげるから…」

母親が腰を軽く動かすと、僕のオチンチンは、また母親の中に吸い込まれた。

「んっ…また、気持ちいい?」

「…気持ち、良い…」

「そういう顔してくれると、母さんも嬉しいな…」

母親の腰が激しく動き始めた。

特に運動をしている訳でもない、普段の母親からすると、イメージからかけ離れた激しい動きだった。

まるで踊ってるみたいに僕の身体の上で、中腰の母親が跳ねていた。

しばらくすると、繋がった股間からズブズブと音が出始めた。

「こういうの、どう…?」

「いい!凄く、気持ちいい!」

「じゃ、もっと続けてあげるね…」

ますます腰の動きが激しくなって、僕のオチンチンをヌメヌメと扱き上げて行く。

あったかい、母親のアソコが僕のオチンチンを締めつけてくる。

「か、母さん!またでちゃう!」

「いいから…白いの、いっぱい出しなさい…母さんも…もう…」

そのまま、僕はまた母さんの中に出した。

その夜は、休んでは入れて、休んでは出してを繰り返していた。

一体何時までそうしていたのか、僕には記憶が無かった。

母親との内緒の関係はその後も暫くの間、父さんの目を盗んでは続いていた。

それが終わったのは、何時だっただろう。

別に仲違いした訳でも、飽きた訳でもなかったけれど、母親と僕の気持ちの良い行為は自然と回数が減って行って、いつの間にかしなくなっていた。

僕にセックスの知識がついてきた頃、母親に「これって、セックスなの?」と聞いた。

母親が「そうね。セックスの真似事かな?いつか好きな女性が出来て、キチンとしたセックスをする時が来ると思うわよ。」と答えてくれた。

このままだとマズいと、この時に思ったのは間違いなくその理由のひとつだ。

それに母親だって、僕との関係を楽しんではいたけれど、元々は決して非常識な人じゃなかった。

迷いはあっただろうし、終わって良かったんだと思う。

あれだけの事を続けていて、普通の親子に戻れたのだから、考えられる限り最高の終わり方だったと思う。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:11人
いいね
投票:21人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:28人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:4人
合計 77ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]