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【評価が高め】インフルでハワイ旅行を断念した運のない僕...神様が兄の奥さんの授乳シーンを用意してくれていて胸熱展開に(1/2ページ目)

投稿:2026-01-02 20:19:41

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Kep1erの夢◆OEkENQE(東京都/10代)

最悪なことが起こりました

去年の年末から今年の年始

つまりは今週

僕は親戚一同でハワイ旅行に行くはずでした

しかし、先週風邪を引いてしまい

さらに、検査の結果インフルエンザ

「行ける!旅行前には治すから」

と、父や母にもお願いしていましたが

出発の前日である30日

念じながら測った

僕の体温は37.4度

その体温計を見て、無情にも母と父は

「無理するな」

「また今度行きましょうね」

と、言い残し翌日の早朝

僕を置いて出発していきました

出発して行った車の音に気が付き

ハワイ旅行に置いていかれた...と

僕(16)は不貞腐れて泣いていると

兄から電話が来ました

「おいケイタ!起きろ!」

「ん?どうかした?」

「まだ、熱があるか?」

「もうないかな?体調は良くなった」

「体温は、今測るところ....」

もしかしたら、兄が僕を迎えに来て

そのまま空港まで乗せてくれるかも!

という淡い期待に胸を膨らませ体温計を脇に差す

「おい、どーだ?」

ピッピーーーー

「大丈夫だ」

「もう熱はない」

「それは良かった」

そのまま電話の後ろに向けて兄は

「大丈夫だって...良かった」

と、内緒話のような声で囁いた

良かった..救われた

これで、ハワイに行ける!

そうテンションを上げたところ

この後、兄からの突然の申し出に困惑

「幸太郎が体調悪いから、あやと幸太郎の2人は今夜、実家に泊まる」

「今から実家に降ろすから」

「お土産は買ってくるからな笑よろしく。」

と、電話が切れました

あや=兄の嫁さん

幸太郎=兄の子供で生まれて半年ぐらい

電話の1時間後ぐらいに、兄の車がやってきて

「じゃあ、よろしくたのんますわ!」

と言い残し

急足で、空港の方へ車は発進して行った。。

兄は静岡から車で空港に向かっていたが

途中で、赤ちゃんである幸太郎が吐き

熱もあることから、ハワイ旅行に黄色信号

しかし

長男と次男が

どうしてもハワイに行きたいと

駄々をこねるため

嫁と三男を実家に置いて残し

兄と長男次男はハワイへ行くことを決断した...らしい

と実家に来た、あやさんから聞いた

兄の車に乗って父と母を追いかけたかったが

仕方ない。綺麗なあやさんがいるなら...下心丸出しでした

「突然ごめんねー」

久しぶりに会う

あやさんは、相変わらず綺麗で

化粧もほとんどしてないのに

肌は綺麗でぱっちり二重

長い髪がよく似合い

三児の母とは思えないスタイル

「新幹線の予約取れたら帰るから」

明日には静岡に帰るとのこと

幸太郎は気持ちよさそうに寝ていて

とりあえずベビー布団が

家にあるはずと

探し回る。タイミングよく母から

「こうちゃんの布団とかオムツが2階の寝室にあるから使って、では」

とのこと

寝室を探すとありました

孫のために買って

泊まりにくるたびに使ったアンパンマンのベビー布団

とりあえずリビングの横の和室にセット

「ありがとー」

あやさんが抱っこ紐を外し

幸太郎を布団に寝かすと

肩をぐるぐる回しながら和室の障子を閉めました

「はぁーハワイ行きたかったわ〜」

「ケイタくんも残念だったわね」

「めっちゃ行きたかったです涙」

「さっきまで、泣いてましたよ」

「もう熱ないんですよ!それなのに...」

「まぁ、、仕方ないかー」

「うふふww」

「そうねー」

「こうちゃんも吐いたけど」

「車酔いかなー?」

「熱もないから、明日には元気になるはず」

幸太郎くんも、症状は大したことないそうで

新幹線の予約さえ取れたら

明日には、帰ると言っていました

「でも、新幹線予約満席なのよ」

「明日は元旦ですしねー」

時間は8時00分

「朝ごはん食べたー?」

「いえ、まだです」

「何か作ってあげよーか?」

「やった!お願いします」

有り合わせの食材を使い

スクランブルエッグとハムの

朝ごはんを作ってくれました

テーブルで2人で食べていると

「うふふwwなんか新婚みたいね笑」

「ですね笑」

「あやさんみたいな綺麗な奥さんだったら幸せでしょうね笑」

まぁ...うちの兄のことなんだが

年が僕と10以上離れているので

普通の兄というより、子供の頃からめっちゃ大人で

あまり遊んだ記憶もなく

兄弟としての一般的な感覚はない

「そーね、そうなら良いけど〜」

「兄ちゃんも幸せそーですよ」

「ケイタくんは、彼女いないのー?」

「いないっす」

「僕も、あやさんみたいな彼女が欲しいです!」

「めっちゃ褒めてくれるわね笑」

そんな会話をしていると

隣の和室から

赤ちゃんの鳴き声が...

「あら、起きちゃったかしら?」

と、障子を開けるあやさん

「ほーら、ほーら、こーちゃんどぉーちたのー?」

赤ちゃん言葉を使う

あやさんはめっちゃ可愛くてほっこりします

「オムツかな?」

と、抱っこしてお尻部分をチェックします

「まだ、平気そうね?」

そのまま、抱っこして揺らしますが

泣き止みません

「おっぱいかー笑」

おっぱい?を授乳するのかな?

もしかして、見せてくれるかな?

なんて変態目線になります

「ちょっと待っててねー」

と、ベビー布団の上に幸太郎くんを一旦置いて

あやさんは和室で膝立ちになりました

そして、僕の見てる前で

マタニティ用の服から乳を半分出し

紫色のエッチなブラジャーが見えました

もちろん。そのまま見たかったですが

流石に、おっぱいを見たらダメだろうと倫理観から

「わっ、、閉めますよ」

と、言いました

あやさんが障子を閉める雰囲気がなかったので

慌てて椅子から立って僕は、障子を閉めます

障子越しに

薄っすらですが、あやさんがおっぱいを丸出しにしたのが分かります

めっちゃエロいです

「別に良いのにー笑」

「でも、ごめんねーありがとっ」

え?いいの?見て良いの?

おっぱい、授乳?見て良いのー?

ちょっとパニックになりますが

見てみたいです

「良いんですか?笑」

ふざけた感じで聞きます

「えっ?別に良いよー」

「家族だしー」

「興味あります笑」

「いいよー見るー?♡」

と、障子が開きました

あやさんが片手を使って障子を開けたようです

あやさんは両乳丸出しに

片腕で幸太郎を抱っこしながら

片方のおっぱいには、幸太郎くんが吸い付いていて

もう片方は、黒目の乳首が丸見えです

おっぱいは真っ白で

特にブラジャーで隠れていた場所は

特に餅のように白く見えました

「おぉー良いんすか?笑」

「えーー?いいよー」

「お盆に帰ってきた時は...」

「あなたのお父さんも普通に見てたよ」

「私のおっぱい笑」

「というか、上2人の時も普通に見てたわ笑」

あのエロ親父ww

と、思いながら

「可愛いでしょ〜こうちゃん♡」

そうでした、可愛い赤ちゃんの授乳です

決してエロ目線ではありません

しかし、勃起はしてしまいます

「はい!めっちゃ飲んでますね」

「吸う力が強いのよ、こうちゃん」

「上2人に比べて」

「生命力が強いのかも〜」

そんな話を聞きながら、僕はそれどころではありません

目の前のおっぱいに気が取られて

耳に入ってきてませんでした

「でも、助かるわ〜」

「たくさん飲んでくれないと...おっぱいが張って痛いのよ」

と、自分のおっぱいをモミモミしながら

授乳するあやさん

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