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【高評価】ハワイ旅行を断念した運のない僕のために...いや友達のカワフジのためにアヤさんが脱いだ(1/2ページ目)

投稿:2026-01-12 22:17:26

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Kep1erのゆめ◆OEkENQE(東京都/10代)
最初の話

最悪なことが起こりました去年の年末から今年の年始つまりは今週僕は親戚一同でハワイ旅行に行くはずでしたしかし、先週風邪を引いてしまいさらに、検査の結果インフルエンザ「行ける!旅行前には治すから」#ブルーと、父や母にもお願いしていましたが出…

前回の話

20:00頃兄からLINEで「ワイハー到着!暑いぜー!」と、写真付きが送られて来た写真には、すでにアロハシャツの兄貴そして、子供たち2人もサングラスをしていてハワイ気分のようだこっちはこっちで楽しんでるよーと、適当に送ったあやさんが年越しそばを作ってくれたので…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

昨夜は、あの後

ビデオ通話で家族と話をするアヤさん

こっちは結構夜遅く良い時間でしたが

ハワイはまだ、日中?とのことで

テンションの高い長男と次男の相手をしているアヤさん

1時間ほどビデオ通話をしていたでしょうか?

僕は結局寝落ちし

リビングのこたつで寝てしまいました

アヤさんも疲れて寝てしまったようです

深夜の変な時間に起きると

和室で幸太郎くんと寝るアヤさん

僕もいったん自室に戻り二度寝

結局、朝は幸太郎くんがぐずる声で起きて、あやさんが慌てて授乳。

「おはよー、ケイタくん」

あやさんが笑顔で言う。おっぱい出してる姿がまたエロい。

「おはようございます…」

朝食を一緒に食べて、あやさんがスマホで新幹線の予約を確認。

「あー、今日の新幹線も空きがないわ…」

「え、マジですか?じゃあ、もう一泊?」

心の中でガッツポーズ。兄貴に連絡して了解取ったら、決定。

「じゃあ、今日は初詣行こうか♡幸太郎くんも連れて」

近くのあまり人気のない神社へ

歩いて10分くらいのところです

神社で友達のカワフジくんにバッタリ。

高校の同級生で、暇人だから近所をウロウロしてるヤツ。

「おー、ケイタ!あれ?お前ハワイ今頃じゃなかったのかよ?」#カワフジ

カワフジが笑いながら言う。

「インフルで俺だけ行けなかったんだよ…」

「マジかよ、運悪ぃな!ハハハ!」

カワフジの視線があやさんに釘付け。美人だし、エロい体型だから当然か。

あやさんを紹介すると、カワフジがニヤニヤ。「兄嫁さん?美人だなー。俺も初詣ついてくわ!」

と、カワフジとアヤさんと幸太郎くんの四人で初詣を済ませました。

初詣の帰り道、カワフジが「ケイタ、遊ぼうぜ!久しぶりだしよ」

「いや、一応病み上がりだからー…今日は無理かな」

断ったのに、カワフジは結局、家までついてきた

「いいじゃん、ちょっとだけ!」

家に着いて困ってる僕。あやさんが「いいじゃない、お友達でしょ。賑やかだし♡」

あやさんがそう言うので

仕方なくOK。カワフジが入ってきて、リビングでくつろぐ。

昼飯は宅配ピザを頼むことに。あやさんが幸太郎くんに授乳し始めて、カワフジの目がギラギラ。

「あ、授乳タイムか…すげ〜」

あやさんが服をまくり上げておっぱい出してるのを見て、カワフジ大興奮。僕も横でチラチラ見てるけど、カワフジはガン見。

「ふふ、見ないでよ♡」

あやさんが笑いながら言うけど、

カワフジは「すみません…エロいっす」

「でも、ケイタも見てるし」

「ケイタくんも見ないで笑」

「はーい」

と言いながら二人でおっぱいをガン見しました

「もぉー笑」

「ケイタくんなんてあんなに揉んだのにまだ見たいのー?笑」

「なにー?おい、ケイタ揉んだかー?揉んだのかー?」

「あぁ搾乳っていうの手伝ったからな...笑」

「なんだそれー?俺もやりてーさくにゅう」

「今は、おっぱい張ってないから...またあとでね♡」

「あとで!絶対っすよ!!」

と、めちゃくちゃ嬉しそうなカワフジ

その後は3人で

ピザ食べて、ゆっくりしていると

幸太郎くんは昼寝タイム

和室の扉を閉めて

リビングでは

「UNOでもやろうぜ!」

カワフジの一声から

みんなでUNOをやることに。暇つぶしで。

ゲーム中、カワフジがスマホ見ながらニヤニヤ。

「昨日のX...いま見たんだけど。お前童貞卒業したってどう言うことだよ笑」

「家にいて...おかしいだろー笑」

「えっと...それは...」

「お前嘘ついてるだろー笑」

「風俗でも行ったのかー?笑」

僕が答えにくそうにしているのを

楽しんでる様子のあやさん

クスクスと笑っている。

「おい!嘘なら今のうちに吐いちゃえよー」

「ねぇー?あやさん、そんなわけないですよね?」

「昨日から、あやさんも家にいたんですよ...ね?」

カワフジがあやさんを見る。「え…まさか」

「それ私よ笑」

「えっ?マジで?」

一瞬時が止まったように、静かな時間が流れる。

「ケイタくん自慢しちゃったのー?」

「それは..Xで〜」

「内緒って言ったのに〜笑」

「鍵垢なんで、コイツと数人だけです。知ってるの」

僕も焦って訂正する

「ほんとにー?笑」

あやさんは、そんなに怒っていないようで一安心。

「いいのかよ!兄さんの奥さんやろー」

お腹を抱えて笑う、あやさん。

「えっ...っと〜」

「誘ったの私だから笑」

「こんな美人に誘われるなんて...」

「いいなぁーズルいぞー俺だけかよ!童貞は..」

「そんなの気にすることないわよ」

「だって...俺とケイタだけっすよ童貞だったのは...」

「そのケイタが...まさか卒業するなんて」

「俺だけ取り残されたなんて...」

カワフジが大げさに泣くふりをする

「そうなんだ〜」

「卒業できるといいね?♡」

「俺もアヤさんで卒業してぇーケイタずりぃー」

「私と…やりたい?」

「アヤさんならめっちゃ自慢できますよ!綺麗だしスタイルいいし笑」

「うふふww」

「そうー?♡ありがとっ」

「機会があると...いいね?♡」

「俺も、機会が欲しいぃーーー」

「UNO!」

「ってか、アヤさんUNOかよー」

「じゃあ、ここから私に勝てたら卒業させてあげてもいいけど…笑」

「マジっすかー!」

「言いましたね?絶対っすよ」

「ケイタ分かってるな!アシスト頼むぞ笑アヤさんと俺寝ちゃうかもよ笑」

「勝てたら...ね♡」

「絶対勝つ!」

「えっ?良いんすかアヤさんは?」

「3人の内緒に出来るならー♡」

「決まり!決まり!」

「あやさんがいいって言うのであれば...」

「よっし、絶対にあやさんと俺はSEXをするんだ!」

クスクス笑うアヤさん

「ケイタ!わかってるな?童貞協定結んだ仲だろ」

「なにそれー?笑」

「そんなのあったような...なかったような笑」

覚えてないけど、そんな話をしたような?忘れた。

「おい!約束しただろー彼女作るのも、童貞卒業するのも、俺たち一緒だろー?なぁー」

と、大げさに話を持ち出すカワフジ

「そんな内容だったか覚えていない」

アヤさんは笑っている

「ケイタが昨日で、今日は俺!ちょうど良いじゃねーか!」

なんの説得力もないが

カワフジの必死さは伝わって来た

アヤさん残り1枚

俺4枚

カワフジ6枚

勝つには、結構キツイが

「まぁ〜頑張って♡」

(まぁ、、嫌だけど多分アヤさんがこの勝負勝つだろうから)

「まぁー頑張れ笑」

「おっし!」

「じゃあ決まり!」

「でも、ダメだった時の罰ゲームも用意しとかなきゃ」

「なんすか?なんでも良いですよ」

「ハーゲンダッツとカフェラテ買って来てね笑」

「そんなんで良いんですか?やってやりましょー」

ゲーム再開。

----------------

「はい、あがり〜」

「くそぉーーーー!」

カワフジはあっけなく負けた

大げさに両手で地面を叩くカワフジ

SEXが目の前からこぼれ落ちたら自然な反応だな。

「ふんがぁーーーー!」

「ケイタが色変えたから...!」

うんぬんかんぬんと言い訳を並べるカワフジ

「もうひと勝負!」

と、粘りこむカワフジに

「はやくーハーゲンダッツ買って来て♡」

と、あやさん

「わかりました。その代わり...」

「わかったわ...もうひと勝負ね笑」

「それで...俺が勝ったら...」

「SEXね♡」

「おっしゃあぁーー」

行ってくる!と勢いよく

家を飛び出し、ローソンにダッシュするカワフジ

「可愛いわね。カワフジくん♡」

「えぇーそうっすか?」

「若い子が必死で笑」

「わたしとエッチしたいんだってさ笑」

「あやさんとなら...夢のようですよ笑」

「あんなにお願いされたら〜なんか...エッチさせてあげても良いかな〜って」

「そーですか?苦笑」

「ケイタくんも見てれば...?♡」

「俺も、またヤリたいです。あやさんと...」

「でも...カワフジくんのあとでね♡」

「ケイタくんとは、一日中出来るし♡」

「それなら...いいと思います」

なんて、甘美な響き

一日中ずっと

SEX出来るなんて...夢のようだ

帰ってきたらカワフジ

なぜか、俺の分までハーゲンダッツを買って来てた

ハーゲンダッツを食べながら休憩

「じゃあ、もうひと勝負」

「よし!絶対勝つ!」

「なぁーケイタ、ハーゲンダッツ分は働いてくれよな」

そう言うことか...笑

----------------

結果、

カワフジは負けた

しかし

「これで最後だよー特別ね♡」

が2回あって

3戦目にカワフジが勝った

もう、あやさんがSEXしたいだけなんじゃ...

あやさんがニコッ。「じゃあやりましょうカワフジくん!♡」

カワフジ興奮。「マジですか!?」

「やったぁーーー!」

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