体験談(約 15 分で読了)
初オナニーの後、一緒に風呂へ入る様になったら…母親がエロすぎる顔を見せてくれた(1/2ページ目)
投稿:2024-07-27 10:28:06
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アパートのトイレで、初オナニーを経験した僕だったけど、その後しばらくは好奇心よりも恐怖が勝って、オナニーをする事は出来なかった。
僕は所謂、むっつりスケベな性格だったので、学校や家でも大っぴらに精通やオナニーの話をする事は無かった。
両親や妹の居ない時間を狙って、空き地で拾ったビニ本を見たり、家庭の医学を読んだりしながら、大人になりかけている自分のオチンチンを観察していた。
小学6年生の秋、今まで住んでいたアパートを離れて都営団地に引っ越した。
バス・トイレ付だったので銭湯に行く必要は無くなり、自宅のお風呂へ入る事となった。
引っ越しの時は、流石にビニ本を荷物へ入れる事が出来なかったので、その時点で(泣く泣く?)捨てる事にした。
ユニットバスを利用するのが初めてだった事もあって、両親が僕や妹の事を心配して一緒にお風呂へ入る事になった。
銭湯の時は父親と一緒に入る事が多かったが、自宅のお風呂では母親と一緒に入る事が多くなった。
アパートでは、意識的に母親の下着類が目に届かない様に配慮してくれていたのかと思っていたが、どうやら僕の考え過ぎだった。
ビニ本や家庭の医学で、男女の性について断片的な知識を手に入れた僕にとって、母親もスケベな目で見てしまう格好の相手だった。
そんな相手が目の前で堂々と服を脱いで、素っ裸になってくれるのだから刺激の大きさが全然違った。
脱衣所で母親が、スカートの後ろのホックを外してジッパーを下ろす。
そのままスカートを脱ぐと見えてくる、白くて、ヒラヒラして、キラキラしている薄い布。
今考えたら、あれはスリップと言う下着だったと思う。
そんな光景を、今思い出しても心拍数が上がった。
下に履いてるパンティだって、同級生の下着とは違って、光っていて凄く豪華に見えた。
風呂に入った後だって、息子相手にわざわざ隠したりなんかしないから、アソコも丸見えだった。
オッパイだって、ビニ本の女性ほど大きくはないけど、凄く柔らかそうだった。
自分とは全然違う母親の身体を、毎日毎日、何の気兼ねも無く見る事が出来る至福の時間だった。
いくらむっつりスケベの僕でも、自分が考えている事が良くない事位は分かっていた。
学校でも、スカート捲りとかスケベな事をしたら怒られる。
スケベな事が良くない事なんだって言うのは知っていた。
だから、母親を見るにしてもジロジロと見る事は出来なかったし、子供ながらに後ろめたさもあった。
ある日学校で、友達から「勃起」なる生理現象について教えられた時、僕は動揺した。
その友達には高校生の兄が居たので、その手の知識に耳ざとかったんだ。
「なぁ、知ってるか。オチンチンってさ、凄く大きくなるらしいぞ。」
「な、なんだよ、それ?」
「ボッキって言うらしいんだけどさ。スケベなこと考えると、オチンチンが自動的に大きく膨らむらしいんだ。」
「えーっ。僕そんなの、なった事無いよ(この間、一回だけなったけど)」
「中学生位になったら、そうなるんだって。男は大人になると嫌でも皆そうなっちゃうらしいよ。」
友達としては、ネタの一つとして話してくれたんだろうけど、僕は心の中で冷や汗ダラダラだった。
スケベな事を考えたら、自動的に「勃起」してしまう。
大人の男は皆そうなるっていうから、母親だって「勃起」がどういうものか位は知ってるに違いない。
そうなると、もし自分が「勃起」してしまったら、母親に何を考えているかバレてしまうじゃないか。
考えただけで怖かった。
ただ、それからしばらくの間は一度も勃起する事は無かった。
僕は未だ、自然とスケベな事に反応して勃起するには幼かったんだと思った。
だから、いつの間にかその話はすっかり忘れてしまっていた。
けれど、それからかなりたったある日のこと。
母さんと一緒に脱衣所で服を脱いでいる時から、僕は自分の身体がおかしい事に気が付いていた。
下半身が何だか矢鱈とムズムズするような感じだった。
母親がスカートを脱ぎ、スリップを脱ぎ、パンティを脱いでいく姿が目に入る度に、ムズムズする感覚が急上昇した。
それに、その度に心臓もバクバクした。
なんだろう?
友達の話等、すっかり忘れていたから、今の自分に何が起こっているのか全く分からなかった。
けれど、風呂の浴槽に浸かりながら、直ぐ横で髪を洗ってる母親の裸を、いつもの様にチラチラ見ていた時に、それは突然やってきた。
温かいお湯の中で、下半身に猛烈な違和感を感じたのだ。
続けて、何かが膨らんでいくような感覚。
ビックリして視線を下げると、僕のオチンチンが、信じられない程大きくなっていた。
小学6年生の当時、他人よりも背は高かったが、そんなに成長が早かった訳じゃないから、今考えたら大した大きさでは無かった。
でも、未だ一回しか勃起を経験していない僕にとっては、亀頭が剥き出しになって勃起しているオチンチンは衝撃的な光景だったし、何より友達の言葉がみるみる脳裏に蘇ってきた。
まずい、何とかしなきゃ「勃起」しているのがバレてしまう。
でも、そのとき僕が知っていたのは、「勃起」したと言う事実と、以前の様にオナニーをして射精すれば小さくなるかもしれないと言う、余りにも未熟な知識と経験だった。
スケベな事を考えなければ良いのだろうと言う事には直ぐ気付いたけれど、それこそ無理な相談だ。
目の前では、裸の母親が呑気に鼻歌を歌いながら身体を洗っているんだから。
このままでは浴槽から出る事も出来ない。
何も出来ずに浴槽へ浸かっている内に、頭がボーッっとして来た。
興奮している上に焦りがあったから、頭に血が上り過ぎたのかもしれない。
「ちょっと!逆上せちゃうわよ。」
多分、僕は余程ひどい顔をしていたんだろう。
僕の様子がオカシイ事に気付いた母親は、慌てて僕の手を掴むと引っ張りあげた。
華奢な母親だから、大した力では無かったけれど、僕はただでさえ逆上せて、力が抜けていたので逆らえなかった。
ザブン!と浴槽が水音を立てて、お湯の中から僕の下半身が母親の目の前に晒されていた。
「…」
母親はただ、困り果てた顔をしていた。
それはそうだ。
逆上せそうな息子を助けてみたら、いきなり勃起してるのだから。
普通の親なら怒鳴られていたと思う。
でも、母親はその点、温厚な人だった。
「…う、うん。そっか。父さんから『オチンチンの皮が剥けてたから、オチンチンを悪戯してたんじゃないか?』って聞いていたんだけど、大人になったんだね。」
自分を落ち着かせる様に頷きながら、叱るでも無く母親は言った。
「大人?」
まだ朦朧としていたけど、僕は何も知らないふりをして聞き返した。
我ながら良い判断だったと思う。
「そ、そう。大人になると、オチンチンが大きくなる様になっているんだよ。」
どうみても慌てていたけど、母親の声や目線は凄く優しかった。
今思えば、母親も戸惑いながらも、純粋に僕の成長ぶりが嬉しかったんだと思う。
ただ、続けて「もう大人になったんだし、一緒にお風呂入るのは止めにしようか。」と言われた時は、納得できなかった。
母親の言う事は尤もだし、当然だろうって言うのも分かる。
けれど、一日の中で一番楽しい時間をこのまま失う訳にもいかなかった。
「やだ、やだ!母さんと一緒に入りたい。」
「ワガママ言わないの。大人になったんだから…」
「やだ、やだぁ!」
赤ん坊の時は記憶に無いので分からないが、物心ついてからだと多分初めて駄々を捏ねたと思う。
子供心にも格好悪いのは分かっていたけど、他に遣り様が無かった。
ただ、この方法は意外にも効果的だった。
むっつりスケベな代わりに、普段は聞き分けの良い子供だったから、その分必死さが伝わったんだと思う。
「そんなに一緒に入りたいの?…甘えんぼさんだねぇ。」
「だって、だって。一人で入るのは怖いよ。」
「…仕方ないな…じゃあ、もうちょっとの間だけ、一緒に入ろうか?」
「う、うん!」
「嬉しそうにしちゃって…でも本当に、もうちょっとの間だけよ。」
母親は、どうみても迷ってる様にしか見えなかったけれど、僕のワガママを聞いてくれた。
おそらく、母親は僕の勃起を単なる身体の生理的反応だと勘違いしてくれたんだと思う。
どっちにしても、最近は父親の帰りが遅くなっているので本当に良かったと思う。
もし父親が風呂場での出来事を知ってしまったら、どういう理由であろうが、母親と一緒に入るのを止めさせていた筈だ。
晴れて、母親のお墨付きも貰ったので、その後も僕は、母親と一緒のバスタイムを続けられる事になった。
何故か母親も父親には相談しなかったので、父親は何も言ってこなかった。
いくら親子とは言え、思春期の微妙な問題だし、敢えて触れない方が良いと思ったのかもしれない。
いずれにせよ、むっつりスケベな僕にとっては、都合が良かった。
とは言っても、以前とは状況が違った。
脱衣所に入る時から心臓がバクバクしてしまうし、母親が脱ぎ出せば途端に勃起してしまう。
それが風呂から上がるまで続くのだ。
母親はすっかり困り顔で、「本当に、これで良いのかなぁ…」と身体を洗いながら呟いている事も度々あった。
でも、そんな困り顔の母親は息子の僕が言うのも変だが、とても可愛いかった。
困り顔が凄く可愛い女の子っていると思う。
母親はまさにそのタイプで、僕はこれまで以上にムズムズする感覚を抑えられなくなった。
それから間もなく、僕の下半身は一気に成長していた。
初オナニーを切っ掛けに、そういう時期が訪れたんだろうと思う。
身長も伸びたけど、亀頭が剥き出しになったオチンチンは、どんどん大きく太く成長していて、勃起すると完全に包皮がカリの辺りまで捲れて、中身が普通に外へ出てくる様になっていた。
最初に見た時は、自分でもグロテスクだと思ったけれど、最近はすっかり慣れっこになっていた。
ただ、母親にしてみれば気が気じゃなかっただろうと思う。
ある日、いつものように母さんの目の前で勃起したオチンチンを晒していると、いつものムズムズした感覚が、急にツーンと突き上げる様な感じに変わった。
そう、初オナニーの時と同じ事が起こった訳だが、その時は何が起こったか分からなかった。
慌てふためいている内に、トイレでオシッコを出す直前の様な、もどかしい感覚に僕は襲われた。
ただ、多少は我慢出来るオシッコとは違って、こちらは全く我慢が出来なかった。
あっという間だった。
僕の真っ赤に充血したオチンチンの先から、あの時と同じく得体のしれない白っぽい液体が、物凄い勢いで噴き出した。
たまたま母親と向かい合って身体を洗っていた時だったから、その謎の液体は裸の母親の身体中に飛び散った。
胸やお腹にベットリと付着した白い液体は、汚い言い方をすれば風邪をひいたときの痰の様にも見えて汚かった。
それが、母親の肌をドロリと滑っていく光景を、僕は腰が抜けそうな気持ち良さに浸りながら、ただ眺めていた。
もちろん、未熟な知識と経験しか無かった僕に、何が起こったのかなんて全く分からなかった。
母親も、少しの間呆然としていた。
わずかだが顔にもかかった白い液体を拭う事もしなかった。
でも、母親はしばらくすると、やっぱり困り果てた様に笑った。
今度は、はじめて勃起したのを見た時と違って何も言わなかった。
多分、何を言おうにも言葉が浮かばなかったんだと思う。
「ご、ごめんなさい」
僕は、白い液体が精液と呼ばれるものだとは分かっていたが、何の為に出るかまでは知らず、変な液体をかけてしまったと思い込んでいたから、素直に謝った。
オチンチンの先端は、やたらベトベトしていた。
「…大丈夫、気にしてないから。流してあげる。」
少し考える様にしていた後、母さんは漸くそう言って、水流を弱めながらシャワーをかけてくれた。
それだけでも、良く分からない気持ち良さを感じていた。
「これって、何なの?」
「…まだわかんないか…気にしなくていいわよ。オシッコじゃないけど、大人になったら当たり前に出るものなの。」
それで、僕は納得した。
母さんがそう言う以上、特におかしい事じゃないんだろうとは思ったし、心配も無かった。
それからは入浴中に何度か同じような状態になり、その度に僕は母親の身体へ白い液体を噴射してしまった。
でも、やっぱり母親は何も言わなかったし、一緒に風呂に入るのを止めようとも言わなかった。
ただ、その度に白い液体で汚れたオチンチンにシャワーを掛けてくれた。
変な言い方になってしまうけど、母親との間に奇妙な信頼関係が出来ていたんだと思う。
僕は当時、母親の下着や裸が見られれば、それで良かっただけだった。
「セックス」とかの意味を知らなかった僕から、何かをする事も無かった。
だから、母親にしても息子に訪れた自然な生理現象だとしか思えなかったんだと思う。
それに実際、僕は精液という言葉も知ってはいたが、その意味は知らなかった。
家庭の医学を読んでも言葉を覚えるだけで、男性器や女性器の図を見ても???だった。
僕に「勃起」の何たるかを教えてくれた友達とも、その頃は疎遠になっていたし、その友達以外に詳しそうない知り合いも居なかったので、詳しい事は知りようが無かったのだ。
むっつりスケベではあったけれど、僕の性に対する知識は下着や裸を見て嬉しかったり、大きくなったオチンチンを擦ると、白い液体が飛び出て気持ち良くなる、そんな段階で止まっていた。
この白い液体が何の為に出るものなのか、どういう行為の為にあるものなのかも含めて、理解していなかった。
そんな僕だったから呑気なもので、その頃は母親の身体に発射してしまっても、またやっちゃったと思う程度になっていた。
けれど、母親の側はそうじゃなかった。
今だから言えるけど、毎日勃起したオチンチンを見せられ続けて、時には精液をぶっかけられている。
いくら自然な生理現象と言っても、まともな話じゃない。
母親の様子が少しずつ変わってきたのは、その頃からだった。
それまでみたいに困った顔はしているけれど、ときどきボーッとして僕の方をジーッと見ている事が増えてきた。
僕も、何だか心配になったので声を掛けた。
「母さん、どうかした?」
「え?ううん、なんでもないわ。」
でも少し時間が経つと、またボーッと僕の方を見ていた。
よくよく見ると、母親は僕のオチンチンをジーッと見詰めている様だった。
そういう事が次第に増えてきた。
それに、僕がうっかり発射してしまった時の後始末も、やり方が変わってきた。
「しっかりキレイにしないとね…お湯も汚れちゃうし。」
自分に言い聞かせる様に小さな声で言いながら、母親は自分の手で、僕のオチンチンを直接洗ってくれる様になった。
ベトベトになった僕の、射精したばかりのオチンチンを、優しく母親の手が撫でて指で汚れを落としてくれる。
金玉袋に付着したものも、指で皺の一つ一つをなぞる様に、しっかりと落としてくれた。
そんな事をされて我慢出来る訳が無かった。
母親に直接洗って貰う様になってからは、白い掌へ精液を出してしまうのも毎回の事になった。
「ご、ごめんなさい…」
「…謝らないで良いってば。当然の事だから…でも、こうするの気に入ったみたいね?」
「うん。母さんの手、とっても気持ち良いよ。」
「そう…気持ち良い、かぁ…でも、父さんには言っちゃダメよ。凄く怒られちゃうからね。」
父親に言う気なんて最初から無かった。
僕だって怒られるのは嫌だ。
それに、秘密にしている限りは、母親が気持ち良くしてくれるのだから。
掌にこびり付いた僕の白い液体は自分で見たって、やっぱり汚かったし、何だか嫌な生臭い臭いがしていた。
でも、そのうち母親は僕の精液を、そのまま口で舐め取る様になった。
「母さん、汚くないの?」
「オシッコとは違うって言ったでしょ。これは飲んでも大丈夫なものなんだから…」
そう言って喉をコクリと鳴らす母さんは、それまで僕が見てきた母さんよりも、遥かにスケベな雰囲気がしていた。
何の為にそうしているのかは、相変わらずサッパリ分からなかったけど、母親が物凄くエッチな事をしてくれている、と言う事だけは何となく分かった。
そのうち、風呂に入ると最初にオチンチン洗ってくれる事の方が多くなり、母親に向かって精液を撒き散らす事は殆ど無くなっていた。
もちろん、最初に出せるだけ出してしまうからだ。
そんなことが続いた、ある夜の事だった。
その日、風呂に入ろうとしていると、父親から電話があった。
「父さん、急なトラブルの対応で今夜は帰って来れないんだって。」
母親にそう伝えると「ありがとう」の声。
その後、母さんが微かに漏らした聞こえるか聞こえないかの小さな独り言を、僕は今でも覚えている。
「そう…今夜は私達だけ、なんだ…」
その後、いつも通りに母親と風呂へ入った。
例によって僕のオチンチンは、すっかり勃起していて亀頭は真っ赤になっていた。
いつも通りに向かい合って身体を洗っている途中、しばらく無言だった母親が小さな声で言い出した。
「…ねえ。今日は、いつもよりも気持ち良い洗い方をしてあげようか?」
「え?なにそれ、そんなのあるの?」
「興味ある?」
「うん!」
まさか母親の方が、すっかりヤル気になっているなんて思いもしなかったから、僕は無邪気にそう答えた。
せいぜい、いつもよりも少し念入りに洗ってくれるんだろう位なものだろうと思っていたし、やっぱりそれ以上の知識もなかった。
だから、その後の母親の行動は僕には良く意味が分からない事ばかりだった。
母親は、風呂の小さな椅子から立ち上がると浴槽に入った。
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