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【高評価】モデル女優とその仲間たちと一緒に、ビーチへ旅行に行ってみた話

投稿:2024-07-25 00:15:30

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DanDan◆USIFFpA
最初の話

大学に通うためにマンションで一人暮らしをしている僕のところに、社会人になったばかりの姉が訪ねてくると連絡があった。姉は口うるさいおせっかいな女性で、部屋を汚くしていると何を言われるかわからない。僕があわてて部屋の片付けと掃除を終えると、姉のスマホから連絡があった。「孝行?いま駅だから、こ…

前回の話

僕の部屋に、モデル女優とコスプレーヤーが入り浸りになってしばらくが経った。そしてある日、見瑠さんが大騒ぎしながら部屋に飛び込んで来た。「き、決まったのよ!ついにドラマの主演。わたしどうしよう!」僕たちは手を取り合って喜んだ。どうやら3人の男たちが彼女を取り合う、モテモテのドラマらしい…

「おーい、弟くん。休みがとれたよ。海へ行こーよー!」

最近になって普段から僕の家に住み着いている、モデル女優の見瑠さんが僕に言った。

彼女は姉の事務所に所属しているモデルなのだが、最近はドラマでも大活躍だ。

「5日間も貰っちゃったの。たっぷりあるわよー」

彼女はウキウキと水着のショッピングサイトを見ている。

僕の都合などお構いなしらしい。

その時、見瑠さんのスマホが鳴った。

「ああ、姫凪ちゃん。えーっ、どこから聞いたのよ、それ。もう・・仕方ないわね。わかったわよ。じゃまた後でねー」

彼女は呆れたような表情をしている。

モデル女優は呆れた顔も美しい。

「妹の姫凪なのよ。何かわたしのお休みの事を誰かに聞きつけたみたいで。どこかへ連れていけって」

彼女は勝手がどうの、わがままがどうのとブツブツ言っている。

「仕方ないわね。お姉さんとナエコさんも誘うかー」

そういう訳で、僕はモデル女優とその妹、有名コスプレーヤー、姉貴の4人でビーチに行くことになったのだ。

そして僕は、その美しいビーチに行って驚いた。

そこは有名リゾートホテルが運営するプライベートビーチだった。

「ここはセキュリティが万全なのよ。パパラッチとかドローンとか、絶対に入れないから」

さすかは有名モデル女優とコスプレーヤーだ。

そして、コテージからビーチに出てきた彼女たちを見て、僕はさらに驚きで息が詰まりそうになった。

なぜなら、みんな布の面積がほとんど無い、紐に近い水着だったからだ。

あと何ミリかずらすと、乳首やアソコの割れ目が見えてしまいそうだ。

僕はそれを見た瞬間、水着の中のモノを大きくしてしまった。

「あ、姉貴まで・・」

僕の姉は、エログラビアでよく見かける、何かに布をえぐり取られたようなワンピースを着ていた。

Vの字のショーツと、それにつながるヒモの部分がかろうじて恥ずかしい部分を隠している。

「何よ、ジロジロ見ないでよ」

姉は照れて僕の頭をはたいた。

「あ、あの・・初めまして。見瑠の妹の姫凪です。今日からよろしくお願いします」

姫凪はスッとした清楚系で、ロリ魂をくすぐる顔をしていたが、バストが犯罪的に大きかった。

そのアンバランスさが人気となって、最近ちょくちょくグラビアに出始めたらしい。

笑うと子供のような表情をするが、澄ましているとドキッとするほど美しい。

彼女は、その殺人的なボディに極小のビキニを着けて、僕の隣にチョコンと座った。

「あの、何て呼んだらいいですか?」

下から覗き込む彼女の胸の谷間を見て、僕は目のやり場に困った。

「弟くんでいいよ。みんなそう呼んでる」

姫凪は僕の腕を取って、その大きな胸にグッと押しつけると、澄ました顔のままで僕を見た。

「じゃあよろしくお願いします。弟くんさん」

僕が思わず苦笑した時に、姉の見瑠がやってきた。

「ああー、姫凪ったらまた。この娘っていつも、距離が近いのよー。すぐくっついちゃう」

そう言われて、姫凪はむしろギュッと強く、僕に胸の膨らみを押し付けて来る。

すると、ビキニがズレて、小さな乳首が直接僕の腕に当たってしまった。

「あっ、いやん。弟くんさんったら・・」

自分から押し付けておいて、いやんとはどういう事だろうか、と思ったが、黙っておいた。

「あー、孝之。あんたまたエッチな事して!」

姉はいつものように、僕にヘッドロックして来た。

しかし当たり前のように姉の水着もズレて、両乳首が露出してしまう。

「あ、姉貴、ダメだよ。ズレてるって。見えてるってー!」

姉は慌てて手で乳首を隠すと、バカっと言いながらまた僕の頭をはたいた。

「ねーっ、弟くん。写真撮ってよー!」

ナエコさんが、コスプレにしては攻め過ぎた水着で、僕にカメラを渡した。

ナエコさんは、一通りのポーズを取ったあと、両腕を重ねて胸元を強調した。

しかし残念ながら、水着が小さ過ぎて乳輪がはみ出ている。

「あの、ナエコさん。見えてますが・・」

すると、彼女は自分からさらに水着をずらして、乳首を僕に見せつけた。

「いいのよ。プライベートだから。写真撮ってね」

次にナエコさんは、股間を目一杯開いて僕に視線を投げた。

しかしこれもまた、ショーツから中身がはみ出している。

キレイに処理されて、ふっくらとしたアソコが丸見えだ。

「あ、あの、ナエコさん。はみ出してますが・・」

僕はシャッターを押し続けながら指摘した。

すると彼女は、指をVの字にすると、いきなり恥ずかしい部分をクパっと開いて、ピンクの部分を露わにした。

「大丈夫よ。誰も見てないから」

シャッターを通して僕が見てるんですけど、と言いかけたがそのまま撮影が終了した。

そのあと浜辺でバーベキューをする事になった。

段取りよく、既に準備は終了していた。

「さあ、行きますか」

見瑠さんが、突然水着を脱いで素っ裸になると、いきなり僕の水着を脱がしてしまった。

「ああっ、見瑠さん。何すんですか!」

僕が慌てているのを尻目に、他の3人も水着を脱いでしまった。

「フフっ。今日はね、ヌーディストビーチにするの」

彼女はとんでもない事を言い出した。

しかしすでに僕のモノは、美しい4人を前にして、すでに半勃ちになっている。

「あーっ!弟くん。勃起させたらダメだからね。ヌーディストビーチの世界共通ルールなんだから!」

僕は慌てて彼女たちから視線を逸らせた。

「勃っちゃったら、罰ゲームをしてもらうわよ」

僕は、その中身を聞いてみた。

「簡単よ。最後に視線を飛ばした娘と、その場でセックスしてもらいます。もちろんみんなの前でね」

僕は驚くと共に緊張した。

「そ、それって姉貴も含まれるんですか?」

見瑠はフフンと笑って頷いた。

「当たり前じゃない。でもまさかお姉さんを見て勃起しないよねー」

姉と目が合った。

握り拳を顔の前に突き出している。

勃てたら承知しないぞ、という顔だ。

次に僕は、順番で彼女たちに日焼け止めを塗らされる事になった。

彼女たちはくじ引きをして、最初に当たったのはいきなり姉貴だった。

「孝之。勃起させたら承知しないからね」

当たり前だ。みんなの前で近親相姦をやるわけにはいかない。

僕は日焼け止めローションを手に取ったが、ある事に気がついた。

水着が無いため、乳首やアソコにも全て直接触れて塗る必要があるのだ。

塗らなければそこだけ真っ赤に日焼けするだろう。

僕は、まずは背中と手足に塗り込んだ。

そしてまずは残った胸の部分に、丸く円を描くようにローションを塗りつけた。

「あっ、ああん。やめて・・」

僕は半勃ちになった。

「姉貴、変な声出すなよ。勃ったらどうすんだ」

しかし、彼女はカラダをよじらせた。

「ああっ、乳首弱いの。が、ガマン出来ない。はああっ!」

ついに僕の肉棒が起き上がり始めた。

人生最大の危機が訪れようとしている。

すると、誰かが僕の背後から手で目隠しをした。

後ろから姫凪の声が聞こえる。

「弟くんさん。安心してください。わたしがカバーします!」

しかし、彼女の爆乳が僕の背中にピッタリと密着している。

僕はとにかく急いで塗り終わろうと、闇雲に姉の下半身にローションを塗りまくった。

「あっ、あああっ。孝之、そこはダメ。ちゃんとしないとヘンなところに・・」

姉貴は、カラダを左右によじらせて感じ始めた。

「ああっ、ちょっと、ちゃんと見てんの?ソコはっ・・だ、だめえっ・・!」

姉のカラダが、ビクンとしたのがわかった。

そしてその瞬間、僕の肉棒はとうとうフルに勃起してしまったのだ。

僕はこのまま姉と近親相姦する事になるのだろうか。

すると、目隠しをしていた姫凪が僕の首をグルンと回して、自分の胸の前で手を離した。

僕の視界に、犯罪的な巨乳が飛び込んで来る。

「あっ、弟くんさん、わたしの胸を見て勃起したんですね。もう、仕方がないんですから・・」

周りの緊張感が解けたのがわかった。

見瑠さんとナエコさんは、ゲラゲラと大笑いしている。

そして姫凪がシートに横たわった。

「や、優しくお願いします・・」

僕は同じ手順で胸とアソコだけを残すと、彼女のとんでもなく大きな胸を揉みながら、ローションを塗った。

「あっ、ああん。優しく触られると感じちゃいます」

いま優しくしてと言ったよね?と思いながら、すでに僕の肉棒はギンギンになってしまった。

「あーっ!弟くん。勃っちゃってるよー。アウトじゃん!」

それを無視して僕は、姫凪の下半身にローションを塗った。

思わず敏感なところに触れてしまう。

「ああっ、ダメん。ソコはすごく敏感なとこです」

姫凪が腰を持ち上げた。

罰ゲームなのだから仕方がない。

僕は念の為に、見瑠が頷くのを確認した。

そして僕は、それに合わせて固くなった肉棒を姫凪のおまんこに沈めたのだ。

「ああーっ、気持ちいいの。すごく大きいの!」

姫凪が大きな叫び声を上げた。

そして彼女は、足を使って僕の腰をガッチリとホールドしてきた。

「ああん、腰が・・勝手に動いちゃう」

姫凪の腰が別の生き物の様にうごめいて、僕の肉棒を飲み込んだり吐き出したりした。

「弟くんさん。わたしもうすぐです。お願いします。一緒に逝ってくれませんか?中に・・中に出してえーっ!」

僕は必死になってピストンを早めた。

「あああっ、来ちゃう。逝くっ。もう逝っちゃいますうーっ!」

姫凪が絶叫して上り詰めるのと同時に、僕は彼女の中に思い切り出してしまった。

「あーあ。中に出しちゃった。知ーらないっと」

ナエコさんが大笑いしながら拍手した。

しかし見瑠さんは、僕の頭をはたきに来た。

「なに勝手に中に出しちゃってんの?もう許さないんだから」

そう言って、彼女は出したばかりの僕の肉棒に舌を這わせ、口に咥え始めたのだ。

そういった感じで、僕たちのヌーディストビーチパーティが始まった。

果てしなく続きそうな彼女たちの攻撃に、僕は耐えられるのだろうか。

旅行はあと4日間も残っている。

僕は、これからどうなるのかな、などと考えながら、よがりまくるモデル女優の見瑠さんのおまんこを、バックから突き続けるのであった。

この話の続き

僕は、モデル女優とその妹、コスプレーヤー、姉貴の4人と、プライベートビーチへ旅行に来ていた。空は青く、海は透き通っていて、ビーチはオーストラリアから運んできたという白い砂浜に覆われていた。しかしさすがに有名人のすることは他人と違っている。彼女たちはそこで何と、ヌーディストビーチパーティを…

-終わり-
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