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体験談(約 4 分で読了)

妹が公園で露出していると部活の後輩に見られてしまう

投稿:2024-07-17 13:38:30

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一般学生◆EBcoGZk(20代)
前回の話

私が高校生の時に妹の露出プレイを手伝った時の話しをします。私達の家は母が父と離婚して、母子家庭だったため、お金の余裕が余りなく子供部屋も高校生になっても妹と同じ部屋でした。ただ、母が夜も仕事で忙しく妹と二人っきりで過ごしていたので、兄弟仲は周りの人と比べてもかなり仲は良かったです。そんな…

前回のスーパーに上下の下着を脱いで行った話しからの続きになります。

その後も妹が下着を脱いだ状態でスーパーに行くのが日課になりました。

妹も露出プレイにハマったのか、

「お兄ちゃん、今日もスーパーに一緒に行って欲しいの」

と、おねだりをしてきましたので、私は喜んで妹と一緒にスーパーに行きました。

ただ、一部の男性はやはり気づいていたのか、スーパーに行った時に妹の後ろをずっと後をつけたり、中にはスマホで撮影する男性もいました。

そんな日が続いた時に妹が突然、

「お兄ちゃん、私ね・・・あのエロ本の女性みたいに外で裸になってみたいの・・・。ただ、知り合いに見られるのは困るから一緒に周りを警戒してくれる」

と、言ってきました。

私は妹の願いを断る事は出来ずに、一緒に夜遅くにアパートの近くの公園まで行きました。

「美琴、本当にここで良いのか?」

「うん。ここなら人も少ないし大丈夫だと思うから」

私と妹は公園で周りを警戒をして誰もいない事を確認してから妹は服を脱ぎました。

妹の裸姿は、中学2年生とは思えないくらい綺麗な体で胸はCカップで形もよく、綺麗なピンク色の小ぶりな乳首が立っていました。

妹のアソコは毛が薄く、薄っすらとしか生えていないため、男性経験が無い綺麗に閉じた縦筋が見えており、クリトリスも小さく皮を被っていました。

そんな妹の姿を見て私は興奮してあそこは大きくなっていました。

妹は恥ずかしさからかポニーテールの髪で口元を隠し少しモジモジしながら、

「お兄ちゃん、私、外で裸になるの初めてだから恥ずかしい・・・」

「美琴、周りを警戒してるから大丈夫だよ」

「お兄ちゃん、私、裸で外を歩くのは怖いから手握ってくれる?」

私は妹に手を差し出しました。

妹と手を繋いで警戒しながら公園を歩きました。

ただ、妹が握っている手は汗ばんでいて少し震えている感じがしました。

そんな状況の中、妹に異変が起きました。

「あっ・・・あんっ・・・」

妹のアソコから愛液が流れていました。

どうやら、露出プレイをして興奮していたのかアソコから愛液が出てしまったようです。

「美琴、大丈夫か?」

「うん・・・お兄ちゃん、私、なんか体が熱くなってきたの・・・」

妹はそう言いながらも私の手を離して自分の指でクリトリスを弄りだしていました。

「あんっ・・・気持ちいいよぉ・・・」

妹は周りに人がいない事を良い事に大胆にオナニーをしていました。

そして妹は絶頂を迎えたようで体をビクビクと痙攣させていましたが、アソコから愛液が垂れていました。

私は妹のアソコから垂れる愛液に目が釘付けになっていました。

妹が私の視線に気づいたようで、恥ずかしそうにしながら、

「お兄ちゃん・・・私、外でオナニーしちゃった・・・」

「大丈夫だよ。美琴のエッチな姿を見られて俺は嬉しいよ」

妹は顔を赤くしながら私に抱き付いてき顔を私の体に押さえつけて表情を隠しいました。

美琴も私も興奮していたのか周りの警戒が疎かになっていました。

そんな時に、ある男の子が私達に近づいて来ました。

その男の子は後から美琴に聞いたところ、バスケ部(男子)の後輩のようでした。

「橘先輩、こ、こんばわ。みんなに好かれている先輩のこんな姿をみて、な、なんか見てはいけないものを見たような気分です・・・」

妹は顔を真っ赤にしてアソコと胸を隠しながら、

「あ、あの・・・その・・・これは・・・」

「あ、あの・・・先輩、もしかして・・・露出プレイとかですか?」

妹は恥ずかしそうにしながらも、

「う、うん・・・」

男の子はズボンの上から分かるぐらい、勃起しており、妹に興奮してるようでした。

妹は男の子の勃起しているアソコをチラチラと見ながら、

「あ、あの・・・。伊東くん、この事はみんなには内緒にしてね」

「は、はい・・・」

男の子はモジモジとしながら返事をしていました。

「伊東くん、代わりに何かお願い聞くよ」

「ほ、本当ですか?」

「うん。私に出来る事なら」

男の子は顔を真っ赤にしながら、

「あ、あの・・・先輩、僕のちんこをしごいてくれませんか。その・・・」

妹は恥ずかしそうにしている伊東くんを見て、

「う、うん・・・分かった。伊東くんのちんこをしごくね。初めて触るから痛かったら言ってね」

妹は目をトロンとした表情で言いながら、伊東くんのズボンのチャックを下ろしました。

そして妹の小さな手で男の子のアソコを握り上下に動かし始めました。

「男性のアソコはこんなに固くなるんだ‥」

「あっ・・・先輩の手・・・気持ちいいです・・・」

「伊東くん?大丈夫?」

「はい・・・。もう少し強く握っても大丈夫ですよ」

妹は手の動きを早くしました。

「あっ、凄く先っぽがピクピクしてる」

と言いながら妹はアソコの先端前に顔をもってきて、しごいていない方の手で男の子の先端を弄り始めました。

すると男の子は体をビクビクさせながら、

「せ、先輩!僕もう、イクッ!」

男の子は体を仰け反らせながら、妹の顔に精子を出しました。

妹は精子が目に入り、目を瞑り手で精子を拭きながら、

「伊東くん・・・いっぱい出たね」

「先輩!ごめんなさい。僕・・・」

「大丈夫だよ。気にしないで」

妹はそう言いながらも精子のついた手を舐めました。

「うっ、苦い」

男の子は妹が精液を舐める姿をみて再び勃起させていました。

しかし、妹は自分の口に人差し指を立てて、

「伊東くん、これで秘密だよ」

「は、はい・・・。ありがとうございます」

男の子はそう言うと家に帰って行きました。

美琴は公園の水飲み場で、顔を洗うと、

「お兄ちゃん、私、エッチな事しちゃった・・・それに精子を舐めた・・・」

そう言いながらも美琴はアソコから愛液を垂れ流していました。

「美琴、大丈夫か?」

そんな私の心配をよそに妹は笑顔で私に抱き付いてきて、

「お兄ちゃん、私ね・・・凄く感じちゃた」

と、言いながら妹のあそこはヒクヒクとしていました。

そして私は服を着た妹を連れてアパートに戻りました。

「部活の後輩男子に外で裸になっているの見られて、不安だったけど、凄く気持ち良かった・・・」

「美琴は露出プレイが好きな変態になったんだな」

冗談で私が笑いながら言うと妹は恥ずかしそうな感じで、

「お兄ちゃん、私ね・・・人前で裸になるの癖になっちゃいそう」

「美琴、また外で裸になりたい時はお兄ちゃんが付き合ってやるからな」

「お兄ちゃん・・・ありがとう・・・」

妹は興奮しているのか、パジャマの股の部分を見ると少し湿っていました。

-終わり-
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