成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】隣りの部屋の女の子が少女から大人になった

投稿:2024-05-13 09:05:19

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆JIQFIg(石川県/60代)

今から40年程前の大学生時代の話しです。

ある日学校からアパートへ帰ると隣りの部屋の前で女の子が座ってました。「どうしたの」と尋ねると「お母さんがまだ帰ってない」とのことだった。肌寒い日だったので「お母さんが帰ってくるまでお兄ちゃんの部屋で待ってな」と言って部屋に上げた。

隣りの部屋のドアに「⚪︎⚪︎ちゃんは私の部屋にいます。202号室△△」と張り紙をしておいた。

女の子は里美、小学6年生と知った。里美は私の部屋のファミコンを見つけ、やらせてと言って遊びだした。程なくしてドアをノックしてお母さんが迎えにきた。帰り際里美は「お兄ちゃん、またゲームしに来ていい?」て言うからいいよと答えた。

それから里美はちょこちょこ部屋に来るようになった。鍵のありかを教えたので留守中にも部屋でゲームをしていた。当時付き合っていた彼女がいたので、彼女(おねえちゃんとよんでいた)が来たら帰ることと、おねえちゃんが来てる時は部屋に来ないことを里美と約束していた。

私は里美に対しては性的な欲求はなかったが、夏になりタンクトップの脇から見える乳房が少し膨らんで来たのを見て、女の子はこのように成長するんだと思ったことはあった。

ある日帰ると里美が隠していたエロ本を見ていた。「ダメだよ、子供がこんな本を見たら」と言うと、「お兄ちゃんとおねえちゃんもあんなことするの」と聞いてきた。返事に詰まったが、「好きだからね」と答えた。里美は「ふーん」と言っただけだった。

夏が過ぎ秋になったころ里美が「お兄ちゃんとエッチがしたい」といきなり言ってきた。「ダメだよ、里美はまだ小学生だしね」「なんで、里美はお兄ちゃんのこと好きだよ」「だってお兄ちゃんにはおねえちゃんがいるから」「ふーん」。いろいろ聞いているとクラスで初体験をした子がいるらしいのと性教育の授業があったことで興味が出て来たみたいだった。

冬休みになったころ里美はまたエッチがしたいと言って来た。私は里美が興味深さから他の悪い男に一緒のことを言ったらいけないと思い性教育をすることにした。

「里美、学校での授業より詳しい性教育をするよ」て言って、まずはお互い裸になった。里美は初めてペニスを見たと思う。エロ本を盗み見たといっても当時のものはモザイクか見えないようになっていたから。

里美の裸は乳房が夏にタンクトップの脇から見えてた時よりも大きくなっていた。陰毛はうっすらと生えていた。里美に股を開かせ鏡を持って来て性器を見えるようにし、ここに男の人のチンポが入るんだよと教えた。私のチンポも里美の裸に反応し大きくなっていた。

里美にこれが入るんだよと触らせると「熱いし硬い」と言った。「里美がもう少し大人になって結婚したい人ができたら入れてもらいな、今日の性教育はおしまい」と言っておでこにチュウをした。

里美が小学生を卒業して中学生になる春休み、「最初はお兄ちゃんがいい」と言って来た。その頃彼女と別れ、セックスをしてなかった私は里美の要求を受け入れてしまった。優しく長い間キスをして、服を脱がせるとブラジャーをしていた。それも外し乳首を優しく舐めたり乳房を揉んだ。

里美は「なんか変になりそう」といいながら「ふっん」と声を出していた。そしてスカートを下ろしパンツを脱がせるとうっすらと濡れていた。

優しく舐めながら指をゆっくりと膣の中に入れると「痛い!」と言ったので指を抜くと「大丈夫、ちょっと痛いけど気持ちいいから続けて」、オマンコは十分潤ってきたので、「里美入れるよ」と言ってチンポを挿入した。里美は目を閉じて歯を食いしばっているように見える。さっき指が入った時痛いって言ったたら私がやめたので我慢しているのだろう。

とうとう奥まで入った。少し動かしたが、里美はまだ快感を感じないと思い、チンポを抜くと血が出ていた。

「処女じやなくなったね」と言うと、「コレがセックスなの?」「少しだけセックス、里美とお兄ちゃんが気持ち良くなってこそセックスだよ」里美はうなづいた。

「男の人が気持ち良くなるとどうなるか教えてあげる」と言って里美の裸を見ながら自分でチンポをしごいて里美のお腹に精子をぶちまけた。「コレが里美の中に入ると赤ちゃんができるんだよ」と言うと里美は笑っていた。

それからは毎日のように里美とセックスをした。手でしごかせたり、口ですることも教え、口の中に出すと「なんか苦い」と吐き出した。ゴムを付け自分が気持ち良いように腰を動かして里美の中に出したのは5回目位のときだった。里美はうれしそうに笑ってた。

中学生になった里美は部活動で忙しくなり来ることは少なくなったが、来るとセックスをした。セーラー服や体操服のままやった時は萌えた。そのうちにぱったりと来なくなった。ある時近くの公園で里美が学生服の男の子とブランコに乗ってる姿を見た。彼ができたんだね。部屋の前で座ってる里美を見てからちょうど1年だった。

これからあの男の子どどのような付き合いをしていくのだろうと嫉妬している自分がいた。「」#ピンク

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:17人
いいね
投票:47人
文章が上手
投票:14人
続編希望
投票:51人
お気に入り
投票:16人
名作
投票:7人
合計 152ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]