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【評価が高め】お母さん、僕のオチンチンってどうかな?(2/2ページ目)

投稿:2024-07-17 19:01:22

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本文(2/2ページ目)

息子は一生懸命に腰を振って、力強く突いてくれるんです。

息子の逞しさを、私は女そのもので感じ続ける事が出来るんです。

「あ、あぁっ、あぁっ。」

「あぁ。気持ち良すぎて、もう射精しちゃいそうだよ。」

「ちょうだい。あぁ、ちょうだい、ねぇ貴男。」

いつの間にか、息子の事を「ねぇ貴男。」なんて甘え声で呼んでいました。

「でも。」

どうやら、息子は躊躇っているみたいです。

「あぁ、欲しいのっ。貴男の熱いザーメンが、あぁ、欲しいのよ。」

(何を躊躇っているのかしら。童貞なんだし、欲望のまま膣内に射精すれば良いのに。)

「ああっ、そんなに締めたら。」

どうやら、また強く締めた様ですが、自分では分かりません。

「ああっ、お母さんっ。」

膣内で息子のペニスがググッと膨張しました。

膨張した息子のペニスが、イク寸前で降りて来た子宮口をこじ開けて、一気に亀頭を捻じ込んできました。

そして次の瞬間、凄まじい飛沫を子宮のナカに感じたのです。

「いくっ、いくいくっ。イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう。」

頭の中は真っ白になっていました。

アクメを迎えるのと同時に、息子から膣内射精された事が分かりました。

ハァハァと荒い息を吐いて覆い被さる息子を抱き締めながら、これこそ女のアクメなんだと全身で感じていました。

(この子ったら、初めてだから滅茶苦茶だったけど、モノは最上級なんだもの。末恐ろしいわね。)

離婚した後の数年間にセックスレスで溜まっていたモヤモヤは、たった一度のアクメで吹っ飛んでしまいました。

「お母さん、膣内に射精しちゃったけど、本当に大丈夫なんだよね。」

息子は膣内射精した事が不安な様です。

「今日は安全日なんだから大丈夫よ。それよりもお母さん、イッちゃったわ。貴男のペニス、凄く気持ち良かったわよ。本当にありがとうね。ところで、貴男はスッキリしたのかしら。」

(久しぶりのセックス。もうエッチなんて言い方では似合わないわね。)

「うん、気持ち良かった。初めてのエッチがお母さんで本当に良かったよ。お母さんのオマンコって凄く締まりが良いんだね。」

男になった息子は満足気に言いました。

「それは、貴男が女を悦ばせるセックスをしてくれたからよ。でも、お母さんも嬉しかったわよ。私のオマンコで良ければ、今日は好きなだけ遣っても構わないわよ。」

「本当なの。ちょっと休憩したら、もう1回したいな。」

「もちろん良いわよ。1回と言わずに好きなだけしなさいよ。」

(せっかく膣内射精まで許したんだから。あと1回なんて勿体無いわよ。今度は私から襲っちゃおうかしら。)

「ありがとう。本当はね、今日はもっともっとエッチをしたかったんだ。」

そう言うと、息子はあっという間に回復してフル勃起しているペニスを見せて来ました。

「分かったわ。取り敢えず2人でシャワーを浴びましょうよ。続きはそれからゆっくりね。何回でもセックスさせてあげるわよ。」

すると息子は目をギラギラさせて、私を急かしながら浴室へ連れて行きました。

「それならさ、早くシャワーを浴びようよ。」

(まだ昼間だし、何回セックスする事が出来るのかしら。)

そんな事を考えながら浴室に入ると、既に息子のペニスは臨戦態勢になっています。

(あれっ、確かシャワーを浴びに来た筈なのに。)

そのまま浴室の壁に手を着かせて、立ちバックの体位を取らせた息子は深々とオマンコを貫いて来ました。

「お母さん、僕のペニスってどうかな。今日はまだまだセックス出来るからね。」

(2回目のセックスを立ちバックでするなんて。こんな体位を何処で覚えてくるのかしら。このぶんなら、直ぐに色々と覚えてくれそうね。)

そんな事を考えて、エッチな泣き声を響かせながら叫んでいました。

「貴男のペニスは最高よ。」

(うふふ。この様子だと、絶対に毎日ヤリたがるわね。コンドームを1箱用意した位じゃ全然足りないかしら。明日は念の為にピルを処方して貰おうかな。もちろん、母親として息子には避妊の事も教えないと駄目だけど・・・・・こんなに濃い精液を何回も膣内に射精されていたら、流石に直ぐ孕んじゃいそうだもの。)

【良いじゃないの。孕んじゃいなさいよ。セックスはナマが一番なんだから。息子とのセックスは最高なんでしょ。】

そう、身体の中で目覚めた牝が囁くんです。

-終わり-
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