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【評価が高め】お母さん、僕のオチンチンってどうかな?(1/2ページ目)

投稿:2024-07-17 19:01:22

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タモさん◆GVmRM5A(埼玉県/60代)

私は44歳のシンママです。

高校2年生になる17歳の息子と2人で暮らしています。

息子が中学1年の頃からオナニーをしている事には気付いていました。

思春期の健全な男の子なら当たり前と気にする事もありませんでした。

息子は中学時代から女の子とそれなりに遊んでいたみたいで今までに3人の女の子と付き合っていた事も知っていました。

なので、既にエッチも経験済みとばかり思っていたのです。

7月の初め頃に何故か彼女と別れたみたいで「夏休みが終わるまでに新しい彼女が出来ないかな。」なんて言ってました。

でも、そんな簡単に彼女が出来る訳も無く「僕、バイトするから。」と夏休みはアルバイトばかりしていた様です。

夏休みも残り1週間になった頃、息子から1枚の紙を渡されました。

「お母さん、ここにサインして欲しいんだけど。」

(何かしら。)

渡された紙を見ると、それには同意書と書いてありました。

「何、これ?同意書って書いてあるみたいだけど。何の同意書なのよ。」

「僕ね、悩んでいたんだよ。僕の中で一番のコンプレックスなんだよね。」

「何よ、一番のコンプレックスって?」

「これは誰にも言わないでね。本当はお母さんにも言いたくないんだけど。でも、親の同意が無いと手術出来ないんだよ。」

「手術?」

「これを見て、お母さんはどう思う。」

息子は穿いていたジーンズを脱ぐとトランクスを降ろしておちんちんを見せて来ました。

「やだ、何を出しているのよ。」

何年ぶりかで息子のおちんちんを見ました。

しかも、陰毛が生え揃った状態のおちんちんを見たのは初めてでした。

一目見るなり、息子のおちんちんが包茎だと分かりました。

「僕だって見せたくないんだよ。どう思うの?女の人から見ると。」

息子はおちんちんの皮を剥いてピンク色の亀頭を露わにしました。

「本当は何時でも剥けた状態でいたいんだ。」

「見てるだけで恥ずかしいわよ。分かったから早くしまってちょうだい。答えてあげるから。」

息子はそそくさとトランクスを穿きました。

「お母さんだってやっぱり皮は剥けていた方が良いと思うでしょ。手術したいからサインしてよ。」

「お母さんは気にしないけどな。おちんちんが大きくなった時に皮が剥けていれば良い訳なんだから。でも、あなたがそんなに気にしているならスッキリさせた方が良いわよね。ここにサインするだけで良いのね。」

「ありがとうお母さん。実は明日までに同意書を持って行けば直ぐに手術が出来るんだよ。」

「もう好きにしなさい。まさかこんな相談をされるとは思わなかったわよ恥ずかしい。」

「絶対に誰にも言わないでよ。約束だからね。」

「こんな事なんて誰にも言わないし絶対に言えないわよ。だから安心しなさい。でも、大丈夫な手術なの?」

「それは大丈夫だよ。1ヶ月後には結果報告が出来ると思うよ。」

「良いわよ、別に結果報告なんてしなくても。」

次の日、息子は手術をして来ました。

何だか表情も明るくて、とても嬉しそうでした。

息子と手術の話をする事も無く、あっと言う間に1ヶ月が過ぎました。

その日、息子は午前10時頃に起き出してお風呂に入り、私はリビングでテレビを観ていました。

息子はお風呂から出て来ると、全裸のままでリビングへ来ました。

だらんと垂れ下がったおちんちんは左右に揺れています。

露出した亀頭は凄く大きいんです。

「パ、パンツぐらい穿きなさいよね。」

「お母さん。病院の先生が今日からエッチしても良いって。」

「朝から何を言ってるのよ、イヤラシイわね。」

「でも、折角エッチしても良いって言われたからって、相手がいる訳じゃないしね。それに、今までエッチをした事がないから、自分でするしかないよね。」

「えっ、そうなの?あなた、まだエッチした事がなかったんだ。」

「実は、まだ童貞なんだよ。恥ずかしい事かな。」

「そんな事は無いでしょ。まだ高校生なんだし。」

「実は、今までに何度かエッチするチャンスはあったんだけどね。包茎のおちんちんを見せるのが恥ずかしくて、エッチする事が出来なかったんだよ。だから、女の人におちんちんを見せたのは、お母さんが初めてなんだ。」

「それって、嬉しい事なのかな。何だか分からないけど。そうだったのね。」

「お母さん、正直に教えてよ。僕のおちんちんって大丈夫かな?」

「大丈夫も何も、好きな人のおちんちんなら気にしないわよ、お母さんは。」

「そうなの、大きいのが好きとか、太いのが好きとか、そう言うのは無いの?」

「人それぞれ好みがあると思うわよ。敢えて言うなら、小さいよりは大きい方が良いけどね、お母さんは。でも、結局は大きさだけじゃ無いのよ。」

「じゃあさ、僕のおちんちんを見て、どう思うかだけ教えてよ。」

(えっ、なに?これ。勃起していないのに、こんなに大きいんだ。)

「お母さん、僕のおちんちんってどうかな。女性から見るとどうなのかな。」

呆然として言葉が出ませんでした。

「何をずっと黙っちゃってるの。どうしたの。」

「えっ、あぁ。あのね、どうしたのじゃ無いわよ。お母さんだって女なのよ。恥ずかしいじゃないの。」

「息子のおちんちんなんだから、別に見たからって、どうって事無いでしょ。」

「何を言ってるのよ。お母さん、ビックリしちゃったわよ。」

「だから、どう思うの。」

「分かったわよ。お母さんとしてじゃなく、1人の女性として感想を言うわね。凄く立派なおちんちんに見えるわよ。正直、こんなに大きかったなんて。お母さん、本当に驚いたわよ。」

「やっぱり、大きく見えるんだ。実はね、病院の先生が『どうせなら長径手術にしたら。』って、勧めてくれたんだよ。それでお願いしてみたら、サービスで亀頭にも注射をしてくれて、大きくしてくれたんだよ。」

「そんな事をして、痛くなかったの。本当に大丈夫、何か異状は無いの。」

「手術は全然痛くなかったよ。その代わり、おちんちんの先っちょが敏感になっちゃって。今までは皮を被っていたしね。『直ぐに慣れて来るから大丈夫。』って、病院の先生は言ってたけど。」

「どこらへんを切ったの。傷跡とかは残らないの。」

そう尋ねると、息子はおちんちんの皮を切った場所を説明してくれました。

長径手術で、以前より3センチ位は長くなっているそうです。

(一体、これで勃起したらどの位の大きさになるのかしら。)

次第に、エッチな興味がわいてきました。

「どんな感じなのか、触ってみても良い。」

「良いよ。幾らでも触ってよ。でも、刺激が強いと射精しちゃうかも。」

エッチな好奇心に勝てなくなった事もあり、躊躇う事なく息子のおちんちんを触っていました。

先っちょに触れると、直ぐに硬くなって来たのが分かりました。

(あれっ、感じちゃってるのかな。おちんちんが硬くなって来たわ。)

「お母さん、そんな風に触られたら、僕ヤバいかも。」

「ヤバいって、何が。」

「今度は射精しちゃうかもしれないよ。だって、1ヶ月も溜めたままなんだから。」

息子の悶絶する表情を見た時、自分でも信じられない事を言ってました。

「それなら、お母さんが射精させてあげようか。」

「本当に、本当にしてくれるの。凄く嬉しいよ、是非ともお願いします。」

満面の笑顔になった息子を見てしまうと、このまま後には退けません。

「分かったわよ。お母さんが気持ち良くしてあげるわ。」

おちんちんを握って扱き始めると、瞬く間にフル勃起しました。

(嘘でしょ、大き過ぎる…こんなサイズ見た事が無い…)

それは、別れた夫のものより遥かに大きくて、しかも亀頭の雁首が張っていました。

(大きいから、その分性欲が強いって事なのかしら)

もう、おちんちんなんて可愛らしく呼べる代物ではありません、大人のペニスそのものでした。

(小さい頃は一緒にお風呂入ってたのに、いつの間に…もう子供じゃないのね…)

「ううっ。お母さん、気持ち良いよ。」

息子は身体を震わせています。

もう母親では無く、1人の女になっていました。

息子の反応に嬉しくなった私は、そのままペニスを口に頬張りました。

フェラチオを始めると、息子のペニスが如何に大きいかが分かりました。

(ああ、硬い。ああ、たくましい。ペニスって、こんなにもドキドキさせてくれるものだったんだ。)

「お母さん、射精しちゃう。もう射精しちゃうよ。」

しかし、私はペニスを咥え続けていました。

すると、一瞬だけ亀頭の雁首が膨れ上がる感覚があって、その後直ぐに熱い精液が口の中へ大量に流れ込んで来ました。

ペニスの大きさに加えて、精液の量も多かったので、口から溢れそうになってしまい、慌てて口元を押さえながら息子のペニスを離しました。

口の中一杯に息子の青臭い精液が広がっています。

口元を押さえながら、粘っこい精液をゴクリと飲み干しました。

(たぶん今、パンティの奥では数年ぶりにエッチな蜜があふれ出しているはずね。)

「いっぱい射精したわね。凄く美味しかったわよ。」

「お母さん、僕も気持ち良かったよ。ありがとう。」

「もう終わりで良いの。どうする、お母さんは、まだまだ大丈夫だけど。」

「どうするって。お母さん、まだ続きをしてくれるの。」

この時既に、1人の女ではなく、1匹の牝になっていました。

「貴男が出来るんだったら良いわよ。ここに挿入れてみる?」と、オマンコを指差しました。

「えっ、ここって。オマンコに挿入れても良いの?」

身体はカァッと火照って、汗ばんできます。

「もちろん良いわよ。それに、オマンコ以外のどこに挿入れるつもりなの?」

そう、欲しかったんです。

息子の逞しい凶器の様なペニスで、膣奥まで貫かれたかったんです。

「そ、そうだよね。」

「本当はね、お母さんが挿入れてみたくなったのよ。こんなに凄いペニスを見せられたら仕方無いじゃない。貴男がお母さんを女に戻しちゃったんだから、ちゃんと責任取ってよね。」

「本当に。僕、挿入れたいよ。本当は、挿入れたくて堪らなかったんだ。」

「じゃあ、このまま挿入れちゃおうか。お母さんは、貴男の大きなペニスを舐めていたせいで、いっぱいオマンコを濡らしちゃったから、いつ挿入れちゃっても大丈夫よ。」

すると、息子は突然真顔になって言いました。

「もちろん、直ぐにでも挿入れたいんだけどさ、でも、お母さんのオマンコを直に見てみたいし、舐めてみたいんだ。」

息子の言葉に驚きながらも、「やっぱり男なんだ。」と妙に納得していました。

「えっ、舐めてくれるの。それは嬉しいけど。このオマンコは結構使い込まれているから、若い女の子のオマンコとは全然違うわよ。」

「初めて見るんだから、オマンコの違いなんて、そんなの分からないよ。お願いだから、早く見せてよ。」

「分かった、良いわよ。でも、生のおっぱいは見たく無いの?」

「もちろん、生のおっぱいだって見たいよ。」

『生のおっぱいが見たい』とストレートに言われた事で、キュンと疼いてしまいました。

気が付くと、もう我慢が出来なくなった私は、その場でショートパンツのフロントボタンを外して、そのままパンティと一緒に降ろしていました。

すると、息子はTシャツの裾を掴んで一気に引き上げてくれたのです。

自然と両腕を上げて息子に協力していました。

こうして、二人とも全裸になりました。

「初めてのエッチがお母さんで、本当に良いのね。」

「お願いします。僕にエッチを教えて下さい。」

「わかったわ。お母さんが初めての女になってあげる。今日は、天国を見せてあげるわよ。」

私は頭の中で素早く生理周期を確認していました。

(今日なら、避妊の心配もしなくて大丈夫ね。)

そんな事とも露知らず、息子は全裸姿を凝視してきます。

「お母さん、良い身体してる。」

そう呟くと、いきなり抱きついて、無我夢中で押し倒して来ました。

胸を荒々しく揉みながら、赤ちゃんみたいに乳首へ吸い付いて来ます。

その様子が、とても可愛いのです。

男性の手で揉みくちゃにされる感覚を数年ぶりに味わいました。

息子の手で揉みしだかれている乳房は、自分で見ても凄くエッチです。

「あっ、ああっ、上手よ。とても気持ち良いわ。もっと揉みくちゃにして頂戴。」

興奮した息子は、オマンコを喰い入る様に見つめています。

「これが生のオマンコなんだね。お母さんのオマンコ、凄くイヤラシイよ。こんなに黒ずんでいるし、テカテカに光っているよ。」

そのままオマンコに顔を埋めて、一心不乱に舐めて来ました。

「あっ、ああっ、良いわ。はあっ、あんっ、気持ち良いの。もっと、もっと舐めて。」

オマンコを舐めながら、同時に指も挿入れて来ました。

(童貞のくせに、やっぱり男ね。)

「あっ、ああっ、ああっ。」

女が出す、女にしか出せない、甘く切ない泣き声が部屋中に響いていました。

「お願い、貴男の硬くて、大きいペニスを早く挿入れて頂戴。」

(あの凶器の様なペニスで、女の穴を塞がれる感覚を味わいたい。)

「本当に良いの。このまま挿入れたら、膣内に射精しちゃうかもしれないよ。」

(逞しい息子の巨根に圧倒される感覚を味わいたい。)

「大丈夫よ。今日は安全日なんだから。好きなだけ膣内に射精して頂戴。だから、余計な心配しないで早く挿入れて、お願いよ。」

ペニスの先端が、オマンコに当たるのを感じました。

ギリギリで母親の理性が働いて、土壇場で「やっぱり駄目っ。」と言ってしまうかもしれない、なんて思っていました。

でも、実際は違っていました。

「駄目。」という言葉を出す事も無く、逃げる様に腰をずらす事もありませんでした。

『ズブ、ズブッ』と音が聴こえるかの様に、ペニスが挿入って来るのが分かりました。

「ああっ。」

(おちんちんの大きさなんて関係無いと思っていたのに。)

たったひと突きで、身体は燃え上がりました。

(別れた夫のものより、挿入って来る感覚が良く分かるなんて。)

ググッと膣奥まで突き刺された事で、身体は満たされて行きました。

感じ方が全然違いました。

息子のペニスの方が、ずっと気持ちが良いんです。

「ああ。凄く熱いよ、お母さん。」

息子は自然と抜き差しを始めました。

(まだ教えてもいないのに。男の本能なのかしら。)

「あっ、ああっ、ああっ。」

ひと突きされる度に、泣き声は大きくなりました。

ひと突きされる度に、身体は蕩けて行きました。

自分の泣き声を聞きながら、今更ながら「私は女なんだ。」と思いました。

「あっ、ああっ、ああっ。良いわ、気持ち良いの。もっと突いて、いっぱい突いてぇ。」

私の泣き声に反応する様に、息子の抜き差しは激しさを増してきます。

ペニスが荒々しく、女の穴を掻き回します。

(やっぱり、別れた夫のものとは全然違う。)

「あ、あぁ、だめ。あ、あぁっ、い、いきそうなの。ああ、いっちゃう。」

別に、近親相姦をしたい訳では無かったのに。

でも、自分のオマンコに息子のペニスを受けいれているんだから、これは立派に近親相姦よね。

そんな思いも吹き飛ばす様に、歓喜の高波は迫ってきました。

「あ、あぁっ。い、いくっ。いく、いくっ。」

瞬く間に絶頂へと押し上げられていました。

いつ以来なのか分からない位、久しぶりにエクスタシーの波へ呑まれて行きました。

久しぶりのペニスはとても硬く感じました。

(勃起したペニスって、元々こんなに硬いものだっけ。)

(それとも、息子のペニスは特別硬いって事かしら。)

あまりに久しぶり過ぎて、よく分かりませんでした。

それに、別れた夫のものよりも、とても大きくて太くて硬いと感じていました。

息子の一撃一撃に、圧倒されていきました。

(これがセックスなんだ。これが男で、これが女なんだ。)

「ああ、凄く締めて来るよ。お母さんのオマンコ気持ち良いよ。締まる。締まるよ。」

「そうなの、あぁ、お母さんにはよくわからないわ。でも、あぁ、貴男の大きなペニスを、あぁ、お母さんが締めているのなら。あぁ、良かったわ。」

もっと息子のペニスを締めてあげたい。

もっと息子のペニスを感じたい。

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