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【評価が高め】ノーリスクで同級生の女とタダマンする権利を得た(4)(1/2ページ目)

投稿:2024-06-20 21:06:37

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マジカムジカ◆JEJIGJc(東京都/20代)
最初の話

伊藤由里香はクラスで二番目に可愛かったこれは俺が決めた訳ではなく、男子数人で公平に話し合った結果、そうなっただけだった俺は正直誰が可愛いとか、そういうのにはあまり興味がなかったと言うより女の、真ん中より下の部分しか見てなかった。ケツの形とか太ももの形とか、そういうのばかり…

前回の話

そうして俺の家に着いた時刻は午後18:00ぐらいだったこれから親が帰ってくる21:00まで、やれる事はとりあえずやろうと思った伊藤の靴が、俺の家の玄関にあるという光景にですら、俺は興奮していた初めて女の子を家にあげたそれもクラスで二番目に可愛い女の子道中、…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

朝起きてすぐTさんにLINEをした

俺のチンコにはまだ、伊藤のマンコの感触が残っていた

「伊藤の体最高でした、写真送ります!」

昨日撮った伊藤のマンコのドアップの写真を数枚送る

今俺がこうして、何のリスクを背負う事なく伊藤をオナホ扱い出来てるのは、間違いなくTさんのおかげだった

数分経ってから、Tさんから返信が来た

「ウケる(笑)めっちゃいい写真じゃん、由里香どんな感じだった?」

「最初は嫌がってたんですけど、Tさんの名前出してからは言いなりでした(笑)」

「いいね、やっぱあいつ変態だわ(笑)引き続きよろしく、期待してるから!」

Tさんは多分だけど、飽きてしまったんだと思う

顔の良い、若くてエロい女を堕として自分のものにする事に

だから、実験してるんだと思う

俺みたいな、頭では色々考えてるのに、実際にはそれを行動に移す勇気のないモブ男に、突然自由に使っていい女が現れたらどんな事をするのか

一段上から、観察してるんだと思う

結局は俺も伊藤も、Tさんの駒に過ぎないんだなーと、改めて思った

でもそんな事はどうでも良くて、俺はとにかくこの超棚ぼたな現状に満足していて、伊藤がどんな事をすれば嫌がるのか、伊藤がどんな反応をしたらTさんは喜ぶのか、そればっかり考えていた

ーーー

学校に着くと、伊藤は昨日の事など無かったかのように、仲のいい友達数人と喋っていた

俺は「Tさんにやられた次の日も、あんな感じでみんなのこと騙してたんだなー」と思う

俺は伊藤の、その余裕たっぷり(?)な態度にイラッときたので、早速伊藤を呼び出すことにした

「一階の男子トイレで待ってる」

俺たちが普段使ってる教室は3階にあって、1階のトイレには殆ど誰も寄りつかない

伊藤から返信が来る

「学校終わってからにしない?」

「今すぐ来い」

既読がついたまま数分が経つ

「お前のマンコの写真、廊下に貼ってもいい?」

「行くから、待ってて」

少し経ってから、伊藤はやってきた

「お前のマンコの感触、まだ残ってるわ」

朝思った事を口に出す

「そういうの言わなくていいから」

伊藤は仕方なく付き合ってやるかといった様子だった

「じゃあとりあえず全裸になれ」

「…もう、マジで嫌なんだけど」

伊藤は、渋々服を脱いでいく

ブラまで外し終わった後、伊藤は自分のおっぱいを手で隠し始めた

「何それ(笑)なんで今更隠すんだよ(笑)」

俺は、伊藤の手を無理やり外して言う

「恥ずかしいからに決まってるでしょ…」

「昨日中出しSEXまでしたのに?もう何も恥ずかしくないだろ」

「昨日はどうかしてたの!普通に恥ずかしいから」

「Tさんには平気で見せるのに?」

「Tさんは、学校での私を知らないもん」

俺はその言葉を聞いてハッとする

(伊藤が普段どれだけクラスのみんなから一目置かれてて、みんなから丁重に扱われてるかを、Tさんは知らないんだ)

少なくとも、伊藤はあんな風に玩具扱いされるような人間ではなかった

伊藤には、二つの顔がある

普段みんなに見せてる顔と、Tさんに見せてる顔

Tさんと居る時の伊藤は、厳密に言うと伊藤じゃない

きっとTさんは伊藤の事を「簡単にヤレる女」だと思っている

俺は伊藤に聞く

「じゃあさ、Tさんに普段学校で過ごしてる自分を見せるのは恥ずかしい?」

「それ、めっちゃ嫌かも」

伊藤にとって恥ずかしいことが何なのか分かった気がする

(伊藤は、裸を見せるのが恥ずかしい訳じゃないんだ)

(伊藤にとって1番恥ずかしいのは、同じ人間に、表の顔と裏の顔を両方見せることなんだ)

俺はそこまで考えると思う

(伊藤の自尊心をぐちゃぐちゃに出来るのは俺しかいない)

(だったら責任を持って俺が伊藤をめちゃくちゃにしてやろう)

---

気づけば伊藤は、パンツ一枚になっていた

俺は伊藤に動きを止めるように言う

「パンツは俺が下げるから」

伊藤は何とも言えない顔でこちらを見る

俺は、目の前にある水色の可愛らしいパンツを、出来るだけ丁寧に、ゆっくりと下ろしていく

いっそ一思いにやればいいのに、という目で伊藤は俺を見るが、俺はそれが分かってるからこそ、出来るだけ慎重に下げていく

腰の出っ張ってる部分に、パンツのゴム引っかかる

それがせめてもの抵抗に見えて、俺は思わずにやけてしまう

伊藤のマンコが見え始めた

初日の出見る時の感覚に近いなーとか、すげえどうでもいいこと考えてた(笑)

昨日あれだけ見たのに、学校の中で見る伊藤のマンコは背徳感があってより一層エロかった

むわっと、パンツの中から暖かい空気を感じる

思わずその、蒸れたメスの匂いに我を忘れてしまいそうになるが、俺は太ももの辺りでパンツを下げると、一旦そのままにした

伊藤は違和感があるのか、足を閉じてモジモジしている

俺は伊藤に、壁に手をつくよう指示する

「限界までケツを突き出せ」

伊藤は、下半身全部を俺に捧げるようなポーズを取る

囚人がケツの穴まで調べられる時の、絶対服従のポーズ

「何があっても後ろ向くなよ」

俺はそれだけ言う

「ねえ、何するの?」

伊藤は不安そうに聞く

俺は特に何もせず、伊藤のデカケツを一歩下がって見る

まるで美術館に展示されてる物かのように、マジマジと見る

伊藤はしきりに、

「ねえ、何してんの」と聞いてくる

伊藤は、今後ろで何が起きてるか分からない様子に、苛立ちと不安を感じ始めていた

「ねえって」

俺はおもむろに、伊藤の尻たぶをガシッと掴むと、左右にかっ開いた

「あっ」

伊藤は、何かしたいのに何も出来ず、小さな悲鳴を出す事しか出来なかった

俺は、ケツの穴のシワが伸び切るぐらい、限界まで伊藤のケツをこじ開けると、その中心にある穴をマジマジと見た

同級生のケツの穴をこんなじっくり見れる機会なんてもうないよなーと、思う

伊藤のケツの穴はだらしなくぽっかりと穴が空き、俺が無理に引っ張ったせいでぐっしゃりと潰れていた

力を入れる度に肛門のシワがギュッと中央に集まるのが、生き物の口みたいで、なにか物を食べてるみたいで面白かった

「すげえパクパクしてくれんじゃん(笑)サービス?」

伊藤は黙ったままでいる

「お前、今日うんこした?」

俺は質問する

「いや…」

伊藤は答えを濁していたが、俺はしつこく何回も聞いた

「したの?」

「朝に一回…」

伊藤は小さく答える

「だよな、ティッシュついてるもん」

本当は何もついてなかったけど、伊藤の反応を楽しみたいので適当なことを言った

伊藤は、後ろから見ても分かるぐらい耳が真っ赤になっていた

「なあ、ケツの穴にマッキー突っ込んでもいい?」

俺は伊藤に聞く

「嫌に決まってるじゃん…」

伊藤の意思は関係なくて、伊藤が何を言っても突っ込むつもりだったけど、朝伊藤がうんこしたのもあって、俺はペンを突っ込むのをやめた

だから、塗る事にした

カラカラカラと、マッキーを振る

伊藤はその聞いたことのある音に「ねえ、何するの」と不安そうに聞く

伊藤のケツの穴に、マッキーを押し付ける

「ひっ、なに、冷た」

俺は無言のまま、伊藤のケツの穴の周りをインクでビッタビタにしていく

それが一通り終わると、俺はトイレットペーパーを伊藤のケツの穴に押しつけた

「ちょっ、何してんの」

力を込めて、入念に押しつけていく

グリグリグリ…

「ちょっ、嫌、やめ」

ある程度したとこで切り上げ、トイレットペーパーを確認すると、伊藤の肛門のシワが魚拓みたいにして写し出されていた

「これ、アナルスタンプ(笑)」

俺はそれを伊藤に見せる

伊藤は、自分が情けなくなってきたのか、泣きそうになっている

俺はアナルスタンプを何枚か作ったあと、伊藤にも一枚持っておくよう指示した

「それ、財布の中にでも入れとけよ(笑)」

「後で他の奴にも配るわ(笑)」

伊藤は、俺のことを睨んでいる

そんな伊藤を俺は気にも止めず、続けて言う

「足を肩幅まで開け、あと何があっても俺の目を見ろよ」

伊藤は言われた通り、足を開き俺と見つめ合う

改めて伊藤の顔を見ると、やっぱり可愛いなと思った

顔面のパーツ全てが整っていて、神様の成功作だろと思った

伊藤の事を好きだと言ってたクラスメイトの顔が何人か浮かんだ

俺は伊藤と見つめ合ったまま、伊藤のマンコに手をやると、ピッタリと手のひらをくっつけた

そのまま、まるで我が子の頭を撫でるかのように、優しく丁寧にさすっていく

手のひら全体に、伊藤のマンコの温かさを感じる

最初はジョリジョリとマン毛をこすってる感覚しかしなかったけど、さすっていくたびに、ヌチョと手に何か張り付くような感じがした

伊藤の温かい鼻息が顔に当たる

伊藤は、自分のデリケートな部分を、同級生の男子に遠慮なくベタベタと触られてる事実に耐えられなくて、でも腰はクイクイと動いて、気持ちいいところを探してる事に、悔しそうに顔を歪めた

俺は、そのどんどん諦めて変化していく顔を、間近で見る

それだけで興奮した

俺は、単調な動きを繰り返すのを急に止めると、息を小さく吸った

ここからが、俺のやりたい事だった

俺は唐突に、思いっきり伊藤のマンコをぶっ叩いた

バチンッ!

すげえいい音がした

「あんっ!」

伊藤の声が漏れる

眉間に皺が寄る

「あんってお前(笑)痛いとかだろ普通は(笑)」

伊藤は目をパチパチさせてこっちを見る

今何が起こったの?みたいな顔をしている

「お前、マンコぶっ叩いたら感じんのかよ(笑)」

伊藤はしどろもどろになりながら、

「急にやるから…」

とかよく分からない言い訳をしている

伊藤が嫌がる事をしようとしたのに、これじゃご褒美になると思ったので、だったらもっと痛めつけてやろうと思った

こいつは変態だから、中途半端な痛みじゃダメだと、気持ち良くなるだけだと思った

俺は、足を大きく振り上げる

伊藤は(嘘でしょ…?)みたいな顔でこっちを見る

「じゃあ、行くぞ」

俺はそれだけ言う

伊藤の方をチラッと見る

伊藤の顔は引きつっていて、必死で許しを乞うような目をしている

伊藤は、これから来るであろうとてつもない痛みに、体は恐怖し、足を閉じたがっているけど、俺に命令されているから頑張って閉じるのを我慢していてる様子が、本当に可愛らしかった

「絶対に手加減しねえ」

俺はそう決意すると、サッカーボールを思いっきり蹴り飛ばす勢いで、伊藤のマンコを思いっきり蹴り上げた

ドンッ

鈍い音がした

大きい音のしないガチの蹴りだった

マンコを通り越して、伊藤の股の骨に直接、足の甲がめり込む感覚がした

「グオォォォ………」

さっきの声とは違う、伊藤の腹の底から聞こえる声だった

女子高生から聞こえるとは思えないような野太い声で、思わず笑いそうになる

伊藤は、「フオッ、フオッ」とすごい勢いで口から息を吸ったり吐いたりしている

腰はカクカクと揺れ、トイレの床にケツがつきそうになっていた

伊藤の顔を見ると、目は上擦って白目だけになっており、鼻はぷっくりと膨れ、鼻水がツーと垂れていた

こんな顔、普段伊藤の事をどれだけ好きな奴でも見たらドン引きするだろうなと思うくらい、伊藤の顔面は崩壊していた

俺はおもわず、

「うわ、すっげえブス」と言う

伊藤は、そんな俺の言葉など聞こえてないみたいで、体が崩れ落ちないよう必死で耐えている

俺はとりあえずその伊藤の崩壊した顔面を写真に撮ると、その長れでさっきからギンギンのチンコを躊躇なくマンコに差し込んだ

ブチュウゥゥ…

何度やっても、マンコの肉を押し開いていくこの感覚は堪らない

伊藤の太ももが俺の太ももに当たって、気持ち良い

俺は、空いた手で伊藤の腹やケツを揉みまくる

触るとこ全部がムチムチしてて、一生触ってられるなーなんて思った

もしこんなオナホが売ってたら、100万出しても買う奴いるだろと思った

伊藤は、だんだん意識を取り戻して来たのか、ハァハァと荒い息を出してる

俺は伊藤のケツをガシッと掴んで、限界まで体を引き寄せると、何度も腰を打ちつけた

パンッ、パンッ、パンッ

汗が、お互いの胸の間に溜まっていく

快楽だけを貪るような交尾だった

伊藤は時々ブラックアウトしながらも、俺の目を必死で見続ける

それが従順なペットみたいで、俺は思わず頭を撫でそうになった

「オッ、オッ、オッ」

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