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【高評価】押しが強い後輩に開発させられています。「最終回」(1/2ページ目)
投稿:2024-06-04 20:53:39
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30才独身の会社員だが、この度ヘッドハンティングで転職が決定していた。中々いい会社だったが、給料面で少し不満があったので、仕方ない。心残りと言えば、後輩のカスミちゃん、27才。美人でスタイルもいいのだが気が弱くて大人しいので、入社当初は持て囃されたが段々とぼっちになってしまっていた。…
続きを書いてみました。番外編というか後日談です。押しに弱くて軽く飲んだらホイホイ俺に喰われてしまった後輩のカスミ。週7で大人のオモチャを使い倒してオナニーしまくっていたことが発覚してから、グイグイせまって来るようになってきていた。というのも、俺が転職してから半同棲状態になっていたからだ。…
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
最近暇なのでやっぱり最後にもう一本。
読んで頂いてありがとうございました。&お疲れ様でした。
美人でスタイルもいい元会社の後輩のカスミ。
大人しくて押しに弱かったのに、半同棲を初めてから性に対しては積極的でぐいぐい押してくる。
半同棲が始まってから数ヶ月。毎日、飽きもせず朝晩息子にしゃぶりついてくる。貪欲な女だ。
ある日、一度自分の家に帰って、カスミの家に戻るとちょうど宅配便が届いて代わりに受け取った。
大した重さもない小さめの段ボール。化粧品か何かかと思ってカスミに渡した。カスミは妙に恥ずかしそうに箱を受け取りそのままクローゼットにしまった。
数日後また荷物が届いたのだが、カスミはまたもや恥ずかしそう。少し疑問に思い箱の中身を想像した結果、おとなのオモチャでは?と予想した。
もしかして、カスミの性欲が強すぎて俺は満足させられていないのかも知れない。もしくは、やり過ぎてマンネリを引き起こしているかも知れないと考える様になっていった。
最近は仕事にも慣れて夕飯も一緒に食べれる様になってきていた。片付けて、ダラダラしているとカスミが、もじもじしながら体を触ってくるのが、いつものパターンなのだが、マンネリ防止のためにも、今日は俺からカスミの足を触ってみた。太ももから始まって、足の付根に手を伸ばす。短パンの隙間からパンティに沿って指を動かした。
カスミは少し驚いた顔をしてすぐにうっとりした顔で微笑んできた。
「はぁ…エッチな…触りかた…♡」
「そお…?すべすべして…気持ち良くて…。」
まだ、まったりとした雰囲気で、カスミは俺の肩に頭を預けてマッサージ的な気持ち良さを味わっている感じ。時々ぐぅ~っと伸びをするかの様に体をくねらせた。
「はぁ…んん~♡はぁ…濡れちゃいますよ…?」
「ほぼ毎日だけど…飽きたり…してない?」
「はぁ…んっ…私は…全然…♡んっ…マサヤは…?」
「全然だよ…。そうならないか…心配なだけ…。」
「あんっ…じゃあ…もっと…んっ…いじめて…ください…♡」
俺に心配されたことが嬉しかったらしくて、カスミにスイッチが入る。更に体を寄せて耳元で艶っぽい声で囁いてきた。しかし俺はネタに困っていて、これ以上どうしていいか悩んでいた。そこでふと思い出したのが宅配便の段ボール。思いきってカマを駆けてみた。
「新しいオモチャ…使う…?」
「な…なんで…知ってるんですか?」
「やっぱり…宅配便のやつ…もしかしてと思って…。」
「そのっ…あれは…ちがくて…ちょっと…気になっただけで…本当に…違うんです…。」
カスミは急に何か罪を犯した人のように慌て出した。すでにたくさん持っているのだから今更一つ二つ増えた所で驚かない。
「いや…そんなに慌てなくても…何買ったの…?」
「うっ…それは…。」
カスミは立ち上がりクローゼットを開けた。中をごそごそして両手に何かを持って戻ってきた。
「こ…これです。」
カスミが持ってきたのは、シリコン性で玉が6個段々大きくなってるやつと、細めのバイブみたいなやつと、ローション。
「買ってたんだ…?」
「で…出来心…なんです…。マサヤに不満があるとかではなくて…動画を…見てたら…たまたま…。」
「わかるよ…俺も動画で見たことあるから…凄いよね?で…もう…使ったの?」
「いえ…まだ…。頼み難いし…1人でしたら…変態じゃ…ないですか…。」
申し訳無さそうに話すカスミに、すでに十分変態ですよ?とは言えなかった。
「でも…まぁ…興味はあると…。」
「うっ…はい……。」
カスミは恥ずかしそうに頷いた。俺はスマホで『アナルオモチャ使い方』で検索。中々エロい動画や丁寧な説明動画が表示された。
カスミも興味津々で画面を覗き込んでいる。
「訓練が必要とかないよね?」
「え…?いるんですか…?」
「解らないけど…まぁ…痛かったら止めようか?」
「その…イヤじゃ…ないですか…?」
俺の理想的な展開ではないが、俺から誘い難かったのも事実。初めて実物を見た俺もすでに使ってみたくなっているし、この機会を逃す理由もない。
「俺も興味…あるから…でも…知らないよ?はまっちゃたら…。」
「はぁ…マサヤが…いいなら…はぁ…はぁ…。」
開発される本人が良いのなら問題あるまいと、俺たちはアナル開発に挑戦することにした。
とりあえずカスミの服を脱がして、ベッドに座らせる。俺は床に座ってカスミの方を向いた。
「とりあえず…見せてみようか?」
「えっ…あの…その……は…はい…。」
いきなり過ぎる提案に驚いた様子だったが、俺がジッと見つめると、恥ずかしそうに頷いた。
今考えるといきなり過ぎるが、この時俺の頭はアナル一色だった。
カスミは足をベッドに上げてM字に開いた。手を股の所ひ置いていてアナルはおろか、マンコすら見えない。いつもなら顔だけ恥ずかしそうにして、マンコは開いてくれるのに、改めてアナルとなると少し恥ずかしいらしい。
「見えないよ…?」
「そう…なんですけど…。」
仕方なくカスミの手を取って横に退ける。恥ずかしそうに顔を背けるが抵抗はしない。唇を少し噛んで恥辱を浮かべる顔をじっくり堪能して、マンコの方は…。割れ目から愛液が溢れアナルまでテカテカで、余程楽しみにしていたのか、アナルもヒクヒク動いている。
アナルを見つめる視界の端にカスミの嬉しそうな口元が見える、恥ずかしがっていても、それはそれで嬉しいようだ。
俺は顔を近づけて、舌を伸ばした。先端を硬くして、アナルについた愛液の雫をなめとった。
「ひゃっ…あっ…んんっ…あっ…まっ…待て…ください…。」
カスミは聞いたことのない様な声を出し、急に背中を丸めて、腰を引いた。俺の肩に手を置いてまさかの抵抗をみせた。
「どうした…?」
「はあっ…はあっ…その…してもらったこと…なくて…はあっ…はあっ…変な感じがして…。」
「止めとく…?」
カスミは切なそうな顔だ。敏感過ぎてダメなことも有るだろうと時期を改めようと提案しようとした。
「いえ…その…し…縛って...くれませんか…?」
ビックリして思わずカスミの顔を見上げた。何言ってんだこいつ?と頭に浮かんだ。なんとか顔は作ったが、言葉が続かない。
「その…一応…手錠とかも…あるんで…。」
「え?あるの…?」
「その…興味あるって…言ってたので…一応…ですけど…。」
段ボールの中を覗くとファーの付いた可愛い感じのやつが2つ。唖然として言葉も出ない。
「だめ…なら…良いんですけど…。」
ダメではないし、興味もあるのだが、何か腑に落ちない。でもこの流れで使わないとは言えないし、ありがたく使わせてもらう事にした。
2つ使えば上手いことベッドのフレームに固定出来そうなので、カスミを寝かせて手錠をかけ、もう1個をベッドに繋いだ。
カスミは頭の上に手を上げた状態で固定された。
「はあ…はぁ…恥ずかしい…見ないで…ください…。」
お前が望んだ格好なのでは?と思いつつも言葉には出来ない…。手を上げている体勢のせいでプロポーションの良さが際立って、頭の上から爪先までじっくり視姦してしまう。カスミは視線だけでかなり感じているようで足を閉じて体中もじもじさせている。
「どこ…いじめて欲しいんだった?見せてごらん…?」
「ああっ…いや~♡恥ずかしい…です…♡」
「止めても…いいよ?そのまま…犯すだけでも…興奮しそうだし…。」
「はぁっ…ああっ…あんっ…お…お尻を…いじめて…ああっ…いじめて…ください…♡」
カスミは、ゆっくり股を開いて自らM字の格好に…。その姿が強烈にエロすぎて息子がビクンビクン震え、ドロッと熱い我慢汁が垂れるのを感じた。
「もう…動けないし…じっくり…ほぐしてこうか…?」
カスミは息をきらせならが恍惚とした表情で頷いた。俺はそのまま息子をぶちこみたい衝動を押さえつつカスミの股間に顔を近づける。
さっきよりも愛液が溢れてシーツにシミを作っている。俺の息がかかっただけでもピクンと反応して、足を下ろそうとしてくる。
俺はカスミの足を押さえ、股の間からカスミの顔を見て、今から舐めるぞと視線を送った。
軽く舌を当てるとカスミから甘い声が漏れて、舌の先端にキュッ…キュッ…と動く感覚を感じた。俺も詳しくはわからないが、穴の周りを舐めつつ、ペロペロしたり、舌先でホジホジしてみた。
「ひっ…あっ…ああ…ああ~♡あっ...やっ…はあっ…ああ~いやっ♡はあぁぁぁ……。」
カスミはかなりお気に召してくれたのか、足の指をグーパーさせて感じている。溢れる愛液の量もすごくて、俺の口の周りもヌルヌル。ローションなんていらないんじゃないだろうか?
「はぁっ…はぁっ…アソコも…舐めて…欲しいです…。」
「アソコ…?」
「ああっ…その…クリ…トリスも…。」
「ふふふ…まずは…お尻だよ?気持ち良くなったら…両方してあげるよ。」
切なそうな顔で俺を見つめるカスミを余所目に俺は左手の人差し指にローションを塗りたくった。
「とりあえず…指からね?力…抜いて…?」
カスミはローションまみれの指を見つめて、唾を飲み込み頷いた。指の腹の部分でアナルを押すとめちゃくちゃ締まっていて入りそうにない。くるくる指でなぞってローションを馴染ませていく。
「あっ…はあっ…ああっ…やんっ…んんっ…♡」
「ほら…力抜いて…。」
「はぁ…はぁ…はい…んっ…は…はぁ…♡」
力が抜けた所で指を押し込むと、ヌプッと指先がアナルの中へ吸い込まれた。ギュッ…ギュッ…と締め付けてくるがもう遅い。
「入ったよ…?」
「ああっ…はい…全部…ですか…?はぁ…はぁ…。」
「いや…第一間接…?」
「んっ…ああっ…奥まで…入ってる…気が…ああっ♡」
アナルが収縮するせいか、段々指が吸い込まれて気付けば第二間接位まで入ってしまっていた。
「なんかね…勝手に入って行っちゃう。痛くない…?」
「あっ…はい…ああっ…なんか…変な...変です…あっ…♡」
俺には感覚がわからないが、出るところから入ってくる、それは変な感じにもなるだろう。暖かくて中はスカスカな感じ、指を入れてるこっちも変な感じだ。感じる場所も今一わからないので、オモチャに頼る事にした。
「そろそろ…こっち…入れて見ようか?」
俺は小さめのバイブのを手に取った。振動機能もあるみたいだし、大丈夫だろう。指よりも太いし長いけど反りがあって多分先端が良いところに当たる気がする。
ローションを塗る前に少しいたずら心が芽生えてカスミの口にバイブを近づけた。
唇にバイブを擦りながら耳元で囁く。
「今から…これが…お尻に...入るんだよ?きれいにしとこうか…?」
「はぁ…はぁ…入るん…ですか?んっ…んっ…はぁ…♡」
バイブの太さは息子未満だが、指以上、不安になる気持ちはわかる。
カスミは心配しつつもバイブをペロペロ舐め出した。見せつけたいのかしゃぶり方がイヤらしく、俺から目を離さない。
「入ったら…クリも…マンコも…一緒に犯してみようか…。」
「はぁ…はぁ…ちょっと…怖い…です…。」
「怖い位感じて…おかしくなったゃうかもね…?どうする…?」
「ああっ…いい…?いいですか…?」
すでに答えは決まっているのにあざといやつだ。ダメと言ってもお願いしてくるだろう。
「いいよ…。アナルにバイブ…いっぱなしで…マンコにチンポ入れてあげるよ…。その前に口と指でも犯そうか…。」
「ああっ…はい…♡めちゃくちゃに…されたい…♡」
カスミは本当に良くできた娘だ。バイブを口から離すと言われる前に自分で股を開いた。
バイブにローションをたっぷり垂らしてカスミのアナルに近づける。要領もわかって来たようで呼吸を整えて待ち構えている。
「行くよ…?」
「はぁ…はぁ…はい…。はっ…あぁ…あっ...入って…きた…あっ...あっすごい…深い...あぁ…♡」
力を抜いていたお陰で、ヌプッと先端が入ると抵抗なくスルスル中に入っていく。すでに指の長さより1cmは奥に入っていて、もうすぐ根元だ。
「はっ…はっ…あぁ…あっ...あぁ…あっ…やっ…はあぁぁぁ…♡」
「ああ…すごい…全部入っちゃった…。どお…?」
「あっ…ああっ…はぁっ…変な...感じで…あっ…あっ…そこ…かも…あっ…♡」
バイブをゆっくり動かすと、時々良いところに当たるようで、反応がある。手探りではあるが優しく押し込んでみた。
「ここ…?」
「はあっ…あぁ…はい…あっそこ…変な...あっ…きもちい…です…はっ…ん~…はっ…ああっ♡」
「良いんだ…?スッゴい垂れて来てる…手…ドロドロ…。」
カスミはキツく目を閉じてコクコク頷いた。
俺も集中していて気が付かなかったが、愛液が溢れまくって手がヌルヌルだった。今日はまだ触ってもいないのにカスミのマンコは喜びまくりだ。
俺はバイブの電源をオンして弱振動で動かした。カスミの反応と共に、手をつなぐ手錠がガチャガチャ音を立てた。
「はっ…ああぁ…あっ…だめ…まって…ああぁ…♡」
「どうして…?気持ち良いんだろ?」
「あっ…ああぁ…きもち…いい…けど…あっ…だめ…変な...ああぁ…♡いやぁぁ…♡」
カスミは腰をクネクネさせ始めた。俺も興奮し出して、ニヤニヤしながら足を押さえつつ狂っていくカスミを眺めた。
「ああ…イヤらしい顔…アナルで感じてるって…エロ過ぎ…。」
「いやぁぁ…あぁ…見ないで...くだ…さい…ああぁ…だめぇぇ…♡おかしく…なっちゃうぅ…♡」
「ふふ…おかしくなるのは...これからだろ?」
俺はマンコをパックリ開かせて、顔を近づける。プクッと大きくなったクリも、愛液が溢れてテカテカのマンコも俺の気持ちを高ぶらせる。
あまり美味しいと感じた事はなかったが、妙に味わいたくなって、割れ目に舌を突っ込んで溢れる愛液を舐め回し、ズルズル音を立てて吸いまくった。
「べちゃべちゃ…べちゃべちゃ…ズズッ…ズズズズッ…いつもより...ズズスッ…濃いんじゃない?」
「ああんっ…やぁっ…ああっ…ああぁ…クリも…クリも…してぇぇ…♡」
「はあはあ…アナルとどっちが良いか…やってみようか。」
俺はクリに吸い付くと同時にバイブの振動も強くし、クッと押し込んだ。足を片手押さえて固定。半分万繰り返し状態で激しくクリを吸う。
「あああっ…いやっ…いやっ…ああぁ…だめぇ…逝くっ…逝っちゃう♡ああぁ…いやぁ…♡」
「アナルとクリと…どっちがいいの?ズズッ…ズズズッ…。」
「やぁ…わかんない…わかんない…ああぁ…だめ…逝くぅっ…あっ...あっ…ああああっ♡」
口を離しても、暴れまわるカスミを押さえるのは大変。アナルからもバイブがスルッと抜けてしまった。
「ああっ…ああっ…だめ…もう…だめ…はあっ…はあっ…。」
「ふふ…抜けちゃったよ。だめじゃん…入れたまま犯すんだから…。」
俺は抜け落ちたバイブを拾って、そのままズブッと入れ直した。今度は何の抵抗もなくスルッと奥まで入って行く。既にカスミのアナルは拡がってしまったようだ。
「ああっ…あんっ…だめ…だめぇ…あぁ…あぁ…♡」
「でもほら…こんなに濡らして...マンコにも欲しいでしょ?」
「はぁっ…はぁっ…おかしく…なっちゃう…あぁ…お尻…すごくて…あぁ…だめ…♡」
「ゆっくりするから…ね?」
言葉通り俺はゆっくりマンコに指を入れ始めた。アナルと比べると緩い感じがしてしまうが、それでも膣が指に絡み付く。中もネバァッとした感じで微かにバイブの振動が指に伝わる。
「ああっ…あぁ…やぁ…やぁ…あぁ…だめぇ…♡」
「ほら…ここ…ここも...好きだろ…?」
カスミの好きな上壁のザラザラを優しく撫でるとマンコの締め付けも強くなる。
「あぁ…あっ...そこ…ああぁ…すきぃ…すきです…あぁ…だめ…あぁ…♡」
俺は少し休憩のつもりで、ゆっくり優しくザラザラを撫で回す。カスミも気持ち良さそうにゆっくり大きく体を反らして感じてくれる。
「ああぁ…ああぁ…はああぁ…あぁ…だめ…まっ…あぁ…出ちゃう…あぁ…あぁ…まって…あっ…やぁ…やぁ…あっ…ああぁ…♡」
軽く撫でていただけなのに、ぴゅう~っとゆっくり潮が吹き上がった。カスミが腰をくねらせて、指が強く当たると、また吹き上がる。
「ああぁ…いやぁ…ああぁ…いやぁぁ…♡」
結構な量を撒き散らしてカスミは腰を落とした。潮って激しくしなくて出るんだと、ちょっと感動してしまった。
「はぁ…あぁ…もう…入れて…ください…あぁ…あぁ…♡」
俺は休憩のつもりでもアナルのバイブは動きっぱなし、振動がいい感じで気持ちいいみたいだ。初体験とは言え、確実にカスミのアナル開発に役立っている。
すぐにでも入れて上げたい所だが、縛られながら体を捩るカスミを見ていると、もっと楽しみたくなってしまう。
「チンポ…欲しいの…?」
「あぁ…はい…欲しい…です…♡あぁ…ずっと…アソコが…んん…動いて…はぁ…入れて…ください…♡」
切なそうなカスミの顔にグッと来てしまい、正常位の体勢になって息子をマンコに擦り付ける。
「あぁ…はぁ…入れて…♡」
俺は顔を近づけカスミの唇を味わう。息子はひたすら擦る担当だ。そのまま手首から脇に掛けてゆっくり指もはわせた。ビクビク体を震わせてキスをしながらでもカスミが苦しんでいるのがわかる。
「んんっ…あっ…はあっ…どうして…?あぁ…入れて…ああっ…ください…。」
俺はカスミを無視して、しつこい位に体を舐めまくった。声を上げて手錠をガシャガシャさせる姿がたまらない。カスミもなんとか入れさせようと足を俺の腰に回し、自分の腰も動すが入らず擦るだけだ。
俺は腰を動かせないがカスミが勝手に擦りつけるので、俺はカスミの乳首を責め始めた。ニヤついた顔で乳首を舐めて、片手でコリコリリズム良く弾く。
「いやあっ…ああっ…あっ♡いやっ…ああっ…だめっ…逝っちゃう…♡」
アナルもクリも乳首も刺激されていったいどこで逝くんだろう?カスミは声をあらげて、絶頂を迎えた。
「ああっ…ああっ…ああぁ…ああぁぁ…ああああっ…♡」
カスミは俺の腰から足を外して腰をバタバタさせた後、エビ反りに、バイブも抜け落ちてしまった。
「はあっ…はあっ…だめ…だめ…はあっ…♡」
腰を落とした後も体をクネクネさせて、落ち着かない様子。ちょっと可哀想になってり手錠を外してあげた。手首には手錠の跡が赤く残ってしまっていた。少し落ち着かせる為に横に寝て後ろから抱き締めてあげた。
「はぁ…はぁ…外して…いいの…?」
「もう…大丈夫でしょ?また今度…やるけど…。」
「はい…凄く…感じちゃいました…♡」
「お尻は…?気持ちいい…?」
カスミはくるっと向きを変えて、キュッと抱きついてきた。カスミが恥ずかしい時にやるやつだ。
「さっき…お尻で…逝ったかも…です♡」
変態的な発言に反応してしまう俺…。
「俺も...逝かせてよ…。」
「私も…マサヤの…チンポで…逝きたい…です…♡」
「後ろから…両方犯すよ…?」
カスミは言葉だけでブルブルッと体を震わせた。
「あぁ…はい…♡いっぱい…してください...♡」
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5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]この先大変そうですが、お幸せに!
楽しい話ありがとうございます0
返信
2024-12-27 21:41:56
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4: 俺達小チン族!さん#EWGUhmQ [通報] [コメント禁止] [削除]同じく続編希望です!
ウェディングドレス姿で、
バイブを仕込むとか発想がスゴすぎます
性的嗜好も近い二人ならば・・・(笑)0
返信
2024-06-12 07:29:05
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3: 先輩さん 作者 [通報] [削除]嬉しいコメントありがとうございます。
頑張ってみます!1
返信
2024-06-05 22:39:18
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2: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]自分も続きをかいてもらいたいです!アナルセックスお願いいたします!
結婚生活編もかいてもらいたいです!0
返信
2024-06-05 06:20:54
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]これで終わりですか?ウエディングドレスって書いているので、結婚まだ書いて下さい。
結婚後も。0
返信
2024-06-04 21:12:39
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(2020年05月28日)
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