体験談(約 24 分で読了)
【評価が高め】小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした③ー2〜初めての休日、晴菜達と銭湯へ〜(後編)(3/4ページ目)
投稿:2024-05-14 13:30:22
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詩織さんと明菜さんも、俺の唇にキスをしながら、嬉しがっていた。
「ここ、今は休憩の為に布団が敷いてあるけど、普段は机と座椅子が置いてあって、ご飯を食べたり、今後はお勉強も出来る様にするから、詩織ちゃんに明菜ちゃんさ、晴菜達にお勉強を教えてあげて!」
「わかりました!」
「もちろん!いいですよ〜!」
「もちろん、草太君とのエッチな場所に使ってもいいよ〜!その際は、内線電話でスタッフに言えば、今みたいにお布団敷かせるからさ♡」
「やった〜♡」
「ありがとうございます!」
「沢山使わせて頂きます!」
「ただ、使わせてあげるのは君達だけね!だから、他のお友達とか、親御さんには内緒ね!詩織ちゃん、明菜ちゃん、そして草太君と、私達2人の秘密基地って感じで使ってね〜!」
「秘密基地か〜!いいね〜!」
「もちろん、内緒にします!木村君!私とも一緒に入ろうね〜♡」
「うん!いいよ〜!」
こうして俺達5人の秘密基地というか、田中家の専用部屋に入る事が許された。
「あ、言い忘れる所だった!普段はさっきの関係者用ドアは、鍵が掛かっているから、裏ルートからここに来てね!」
「裏ルートは、私が教えるね〜!」
俺達は再び廊下に出た。
「さっきはこのドアから来たけど、こっちにエレベーターがあるんだ!」
「中に入って!」
ドアが閉まり、エレベーターが動き出した。
「(1階です。)」
まさかの正面玄関まで降りてきてしまった。
「ここって、さっきうちらが入って来たドアだよね?」
「そうだよ!」
そのエレベーターは、1階の正面玄関と、2階の受付を結ぶエレベーターだったのだが、
「ここ!よく見て!」
そう言って晴菜が指差した所を見ると、
「数字の無いボタンがある!」
「そう!そのボタンが、あの部屋の前に繋がっているの!」
俺は試しに押してみるが、
「(ランプが点灯しない階には、止まりません。)」
「あれ?点かないな〜。」
そりゃあそうだ。むやみにランプが点灯したら、晴菜達は迷惑だろう。
「やり方はこうね!よ〜く見てて!」
晴菜母の一言で、晴菜が操作する。
「ここの、開けるのボタンを押したまま、数字の無いボタンを2回押すと〜!ほら!」
ランプが点灯した。
「(5階です。)」
こうして再び田中家の専用部屋に戻ってきた。
「ねぇキム〜!一緒にお風呂入ろうよ〜♡」
晴菜はお風呂に誘ってきた。しかし、
「今さっき入ったばかりだよ?少しは身体を休ませてあげなよ!」
確かに、直ぐにお風呂に入ってしまうと、それでは休憩になっていないので、
「草太君は、お布団で横になっていいよ〜!」
「わかった!」
俺はフカフカの布団に横になった。
「気持ちいい〜!」
俺の家の布団は固いので、感動していた。
「まぁ、良いところの布団だからね!晴菜も時々ここで寝てるんだ〜!」
「そうだね〜!」
やはりこの家、金持ちである。
「私もお邪魔しよ〜(ピタッ♡)」
詩織さんは俺の左腕に柔らかい胸をくっつけ、
「私も反対側にお邪魔するね〜♡(ピタッ♡)」
右腕に明菜さんが抱き着いてきて、俺はまた興奮した。
「あ〜!2人ともず〜る〜い〜!」
そう言いながらも、
「あっ!ここがガラ空き〜♡ハム♡」
俺のチンコを咥えた。
「えっ・・・!」
俺は驚きながらも、
「ハムハム♡レロレロ♡」
晴菜母は俺のチンコを美味しそうに咥えている。
「私の居場所が無い〜!」
晴菜はまたしても嫉妬する。
「じゃあこうする!えいっ♡」
俺の顔面に跨り、オマンコを押し付けた。晴菜を弄りたくなった俺は、
「ペロッ♡」
晴菜のオマンコを舐める。
「いやん♡」
晴菜はオマンコを舐められるとは思っていなかった様だが、嬉しがっていた。
「晴菜!こっち向きな!」
晴菜母が晴菜を呼んだ。
「何?」
「草太君のオチンチン、舐めてみな〜!」
「わかった!」
「草太君は、そのまま晴菜のオマンコ舐めててね〜!」
晴菜は俺のチンコを舐める。2人とも小学1年生なのに、早くも69を習得した。
「いいな〜私も69したいな〜♡」
詩織さんはそう言うが、
「私も木村君としたいけど、身長差ありすぎない?」
確かに、俺と晴菜はまだ身長が1mに達していなく、少なくとも身長差が50cmはあるだろう。
「そっか〜。」
詩織さんは深く落ち込んだ。
「まあ、草太君の手マンはめっちゃ気持ちいいから、それで我慢するか!」
詩織さんは膝立ちになり、俺の左手を手に取って、マンコに誘導した。
「私もそうする〜♡」
明菜さんも俺の右手に乗っかった。
「私はこうしよう!晴菜!顔を上げて!」
晴菜は顔を上げて、俺のチンコから離れた。
「えい!」
なんと、俺のチンコに跨り、晴菜母のマンコに挿入したのだ!小学1年生にして、本番の初体験をした。
「お母さん!何やってるの?」
晴菜はびっくりしている。
「これが1番気持ちいいんだ〜♡ただ、まだ晴菜は背が小さいから、これは無理だろうけど、大きくなったらやってみな!」
そう言って、晴菜母は腰を振った。
「あ〜ん♡まだ精通しないだろうから生で挿れたけど、小さくても気持ちいい〜♡」
またしても俺は困惑していたが、初めての感触だった事に、さらに興奮していた。
「草太君!私のオマンコに指入れて!」
「私にもお願い〜♡」
俺は言われるがままに、2人のオマンコに指を入れた。
「小さい指だけど気持ちいい〜♡」
「私もよ〜!あ〜ん♡」
晴菜母は2人の姿を見て、一度腰を止めた。
「草太君!2人のオマンコの中に、ザラザラした所無いかな?」
「う〜ん・・・?」
俺は晴菜へのクンニを一旦止めて、それぞれのオマンコの中のザラザラな所を探す。
「あ、たぶん詩織ちゃんのはここで・・・?」
「あ〜ん♡」
「明菜ちゃんは・・・ここかな?」
「あ〜〜〜ん♡」
「そこが1番気持ちいい所だから、指の腹で、お腹側に向かってトントンしてみて!」
「わかった!」
俺は両方のオマンコをトントンすると、
「あ〜それそれ〜♡」
「気持ちいい〜!イッちゃう〜♡」
めっちゃ気持ち良さそうにしていた。
「そろそろ舐めてよ〜♡」
晴菜へのクンニも再開し、たまにイタズラで、
「キャ♡そこお尻の穴だよ♡」
アナルも舐めた。
「イッちゃう〜♡」
明菜さんは悶絶しており、
「(ブシャーーー!)」
布団に豪快に潮を吹いた。
「私もイク〜〜〜♡」
少し遅れて詩織さんも、
「(ブシャーーー!)」
大浴場から通算して、3回目の潮を吹いた。
「私も〜限界だよ〜♡」
そう言って腰の動きをめっちゃ速くして、
「(ジャー!ブッシャーーー!)」
晴菜母も豪快に潮を吹いた。
「うわっ!」
晴菜母の潮を、俺は身体に浴びた。
「あ!ごめんごめん!めっちゃ潮かかっちゃったね!」
「大丈夫。はあ〜疲れた。」
俺は晴菜のオマンコとアナルを舐めながら、両手で詩織さんと明菜さんのオマンコに手マンをし、晴菜母に初体験を奪われ、俺の体力はほぼ0になっていた。
「そっか!休憩する為に来たのに、余計に疲れさせちゃったね!ごめんね♡」
「うん・・・」
かなり疲れていた。
「じゃあ、かかっちゃった潮を流さないといけないから、ここのお風呂入ろう!」
晴菜母はみんなを引き連れて、部屋に備え付けのお風呂に向かった。
「やっぱり広いな〜」
大浴場ではないので、そこまで大きくなかったが、5人で入るには充分な大きさの浴槽だった。
「とりあえずここに座って!」
洗い場の椅子に座ると、晴菜母はシャワーを手に取り、お湯を出す。
「かかっちゃった潮を流すから、じっとしててね〜♡」
そう言って、俺の身体にお湯を掛ける。
「私も流す〜!」
そう詩織さんが言うも、
「彼、かなり疲れているから、ここは私に任せて、先に湯船に浸かってて!」
そう言って、詩織さんを湯船に浸からせた。
「私も流してあげたいけど、湯船に浸かろ〜。」
明菜さんも続く。
「私もお風呂入ろ〜っと!」
晴菜もお風呂に浸かった。
「さ、洗い流したから、うちらも湯船に浸かって、ちょっと休もう!」
こうして俺と晴菜母も湯船に浸かり、逆上せない程度で上がって、潮で濡れていない布団で横になった。
「私も一緒に横になる〜♡」
晴菜も俺に抱き着きながら、気がついたら寝ていた。
あれから夕方まで寝ており、気がついたら18時になっていた。
おおよそ2時間位は寝ていただろう。
「あ!起きた?」
「おはよー♡」
「おはよー♡」
「あ、起きたのね!晩ご飯出来てるから、お店に戻って、みんなで食べよう!」
俺達は服を着て、晴菜母の小料理屋に戻り、晩ご飯を食べた。
今日はかなり疲れていたので、晩御飯の時に誘惑はしてこなかった。
晩ご飯を食べ終わり、帰宅する時間となったので、
「明日は私達は予定があるから、会えないから、晴菜と草太君は明後日の学校に行く時かな?」
「そうだね。」
「じゃあ、私が2人を学校まで送りますよ!」
「ホントに?そうして貰えると助かる!」
「お任せ下さい!」
「私達も月曜日はまだが午前中で終わるので、午後は会えますよ!」
「そっか〜!じゃあ、月曜日の午後に、またみんなで会おうね♡」
4人「は〜い♡」
こうして月曜日の午後にまたみんなで会う事になった。
「じゃあ詩織ちゃん、また彼を近くまで送ってもらってもいいかな?」
「いいですよ〜!」
「よろしくね!」
また詩織ちゃんと帰る事になったが、
「私も着いてくよ〜♡」
明菜さんは家が逆方向なのに、一緒に帰りたいと言い出した。
「明菜ちゃんの家って、逆じゃないの?」
晴菜母は突っ込む。
「確かに逆方向ですけど、木村君と少しでも長く一緒に居たいので!送ったら私は電車を使って帰るので!」
晴菜母も、明菜さんの圧には勝てなかった。
「じゃあ、2人ともお願いね!」
「はーい♡」
「わかりました〜♡」
「2人ともありがとう!」
「いいの!いいの!」
「遠慮しないでね!じゃあ、帰ろうか!」
俺は両手にそれぞれの手を繋ぎ、
「キム〜!また学校でね〜♡」
「晴菜ちゃんもバイバ〜イ♡」
俺は家に向かって歩き出した。
詩織さんの家の公園にて別れる時、
「今日は楽しかったよ!」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
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返信
2024-05-15 06:24:49
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(2020年05月28日)
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同級生の女の子の母親のオマンコにオチンチンを挿入している所をその娘である同級生の女の子や女子高生二人に見られているわけで最高に興奮をしたのではないでしょうか。
何しろ全裸の女子高生二人とクラスメイトの女の子つまりはオマンコ丸出しの女三人にオチンチンをオマンコに挿入している所を見られているのですから表現のしようのない喜びだったのではないでしょうか。
今度は詩織と明菜のオマンコの膣の中にオチンチンを挿入出来たら良いのではないでしょうか。
小学生のオチンチンが二人の女子高生達のオマンコの膣の中にオチンチンが挿入出来たら最高に羨ましい事だと言えます。
晴菜とはまだ無理でしょうけど女子高生の詩織と明菜のオマンコなら小学生のオチンチンが挿入する事は可能でしょうから是非実現して欲しいものです。
あと詩織と明菜とのSEXをしている所を動画や写真に記録したら良いと思います。
あと晴菜母娘と詩織と明菜と一緒に全裸で記念写真や記念動画を撮影をするべきでしょう。
晴菜母娘と詩織と明菜と一緒にオチンチンとオマンコを丸出しにしている所やSEXをしている所を記録に残すべきだと思います。
今後はこのメンバーで一緒に貸し切り温泉やプライベートビーチでオチンチンとオマンコを丸出しにして晴菜母と詩織と明菜と野外SEXをしたりして欲しいものです。
色々な場所でオチンチンとオマンコを丸出しにして色々な事をして欲しいと思います。
今後も期待しております。