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【評価が高め】嫁の初体験が気になって仕方ない⑨【逆襲】(1/2ページ目)

投稿:2024-11-04 03:17:47

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やす◆Y5R5UlA
最初の話

ウチの嫁さん。真面目で優しくて思いやりもあって良妻賢母。容姿端麗だが、控えめな性格で身なりも派手な格好はしないお淑やかな女性。職場で出会い結婚。しかし…嫁さん「処女」じゃ無かった。コレはマジでショックだった。嫁の過去を詮索しても虚しいだけ、夫婦のルール違反。過ぎた過去、そ…

前回の話

自分勝手に、妻に対して処女性を抱き、過去を詮索し始めた事をきっかけに変わっていく自分。人には誰しも秘密や隠したい過去はあるだろう。もしかしたら、妻の裏の顔も世間ではありきたりな物なのかもしれない。それだけ不倫や浮気の話など巷には溢れている。今まで私は、妻に対して何も恥じることなく裏表…

誰にだって秘密はあるだろう。

私と結婚した時非処女だった妻。

性格や見た目から妻が非処女だった事に驚き好奇心を抱いてしまった。

私の知らない所で妻がどんな相手と、どんな恋愛をし妻の処女を捧げたのか…気になりだすと止められなかった。

妻と裕二がアパートの部屋に入り15分程過ぎた。

アパートの前に薄汚いボロい軽自動車がやってきた。

その中から70代位の身なりも汚い老人が降りてきた。

その老人はアパートの2階へ。

そして妻と裕二が入って行った部屋に消えた。

そして入れ替わる様に裕二と黒川と思われる男が出てきた。

私は彼らに見つからない様に身を隠すとふたりは裕二の車に乗って何処かに消えた。

ふたりと妻どちらか一方しか監視出来ない。

当然、妻の方を選んだ。

妻が居る部屋に老人が入っていって、10分が過ぎた。

裕二達が帰って来る気配はない。

意を決して妻の居るアパートの部屋に向かう。

ミシミシと壊れそうな音を立てる階段を登ると直ぐに声が聞こえる。

建物の防音性も何も無いのだろう。

声の主は直ぐに分かった。

妻の声だ。

妻の喘ぎ声だ。

「あぁ…ん♡いい…♡」

「はぁ…はぁ…今日も相変わらずめんこいのぅ…♡」

声の様子からさっきの老人と妻がセックスをしているようだ。

「おじいちゃん…今日はどこで逝くぅ?」

「もちろん、中じゃ!綾のオマンコの中にぶちまけてやるぞ!」

「あぁ…ん♡元気なんだからぁ…♡」

ガタガタガタガタとボロアパートが音を立てている。

洗面所の窓から覗くも、妻と老人のセックスしているところは見えない。

現実はそう都合が良いものではないようだ。

しかし、ふたりの会話は手に取る様に分かる。

「ダメよ〜♡今日は危険日だから中に出されたら、綾、おじいちゃんの赤ちゃん妊娠しちゃう♡」

「そうか!危険日か?なら孕ませてやる!」

「ダメよ〜♡どうしても中に出したいなら、あと2万貰わないと〜♡」

「2万くらい払ってやる!中で逝くぞ!綾!」

ガタガタと振動が強くなる。

「あぁん♡凄い♡中で逝って♡綾を孕ませてぇ♡」

嘘つきめ。

既にお前は裕二の子供を孕んでいるだろう。

老人を騙して金を毟り取ろうというのか。

どうやら妻はここで老人相手に主婦売春をしているようだ。

妻の父親より明らかに年上の老人。

彼の見た目は、人間の屑、社会の底辺、不潔で薄汚く醜い老人だった。

そんな相手とセックスする私の愛する妻。

しかも胎内に、たった2万で薄汚い精液を受け入れる。

「うう!逝くッ!」

「あぁ!凄い!熱いのがお腹の中に!いっぱい♡」

どうやら老人が妻の中に射精したようだ。

妻は老人を悦ばせる為か大袈裟に演技をしている。

精液の温度を膣内で感じ取れる訳無いだろう。

こんな醜い老人にまで股を開き、膣内に汚れた精液を受け入れる私の妻。

今すぐ飛び込んで妻と老人をめちゃくちゃに殴ってやりたい衝動に駆られる。

しかし…頭の中で沸き立つ怒りに相反してイチモツは勃起を抑えられない。

裕二達が何時戻ってくるか分からない。

名残り惜しいが、ふたりの荒い息が聞こえるアパートの部屋の前を後にする。

私は一旦車に戻ると慌ててイチモツをチャックから取り出し扱く。

やはり生で、妻が誰かとセックスしているのを見聞きすると衝動と興奮が抑えられない。

イチモツの上に背広を掛け周りから見えない様にイチモツ扱く。

亀頭にテッシュを被せ、いつ射精してしまってもいいように構える。

子供A「あの人なにしてるのかな?」

子供B「なんだろう?凄く手を早く動かしてる?」

子供A「頭おかしいんじゃね?」

子供B「怖いね。気持ち悪い。」

下校中の小学校低学年くらいの子供に偶然、車の中での私の痴態を見られているが…早く射精したい。とにかく逝きたい。

「う!うう!」

ビクン!ドピュ!ドピュ!

惨めに精液をテッシュの中に吐き出し急いで車内に有ったコンビニの袋に捨てる。

子供達は見飽きたのか何時の間にか居なくなっていた。

惨めだ。

本当に惨めだ。

あんな醜い老人ですら妻のオマンコの中に好き放題射精出来るのに、私は惨めに自分で慰めテッシュの中に射精している。

情けなくて車の中で涙を流した。

なんでこんな目に…悔しくて堪らない。

今まで妻の過去を詮索した自分が悪いと思い込んでいた。

そう思おうとしていた。

何か理由が有るのかと思おうとした。

しかし…これは違う。

間男やみゆと派遣女達には心の内に秘めた怒りの炎を常に持っていた。

しかし…この時、初めて妻に対して怒りの感情が芽生えた。

こんな老人にまで身体を売るのは流石に許せない。

子供達が下校する時間といえば、当然うちの子供もそろそろ下校の時間だ。

子供の塾への送迎も有る。

そう思った矢先、裕二達が帰ってきた。

ふたりがアパートへ入ると、入れ替わりにニヤニヤと満足げな顔をした老人がボロ軽自動車に乗り込み帰って行った。

そしてその後に髪が少し乱れた妻と裕二がアパートから出てきた。

時間的にも妻の車を拾って我が家に帰らないといけない時間だ。

私は我が家に先回りして妻の車を待つ。

黒川の家なのか拠点なのか分からないが大きな大きな手掛かりを手に入れたのには変わりない。

家の駐車場には駐車せず近くの路上で待機する。

GPSのマーカーが我が家に近付いてくる。

ちょうど我が家の駐車場に妻の車が着くか着かないかで私も車を出す。

私が我が家に到着すると妻も車を停めているところだった。

私もさっと駐車し妻に声を掛ける。

「やあ!ただいま!君も出掛け…」

車から降りてきた妻の姿を見て大袈裟に絶句するふりをする。

「あ、あ、あ…お、おかえりなさい。は、早いのね…」

「いや!そんな事よりなんて破廉恥な格好をしているんだ?」

妻は朝に見た真っ赤なワンピースを着て踵の高いピンヒールを履いている。

少し動いただけで黒のスケスケレースのパンティが丸見えになる。

「い、いえ、こ、これは、ちょっと…」

どんな言い訳をするのか?

散々振りまわされ、苦しめられた私の、妻への細やかな復讐だ。

今度は妻が惨めな思いをする番だ。

ガレージの自動開閉の門がゆっくり閉まる前に近所のオバサンが見ているのに気付いた。

「とにかく話は中で聞こう。ここでは近所の人に見られてしまう!」

妻は近所の住民に破廉恥極まりない娼婦の様な姿を見られ意気消沈して家に入った。

「…で、いったい何なんだ?その格好は?そんな格好で出掛ける様な所が有るのか?」

「そ、それより、こ、子供を迎えに行かないと…」

頭が真っ白で言い訳も思い付かないのだろう。

子供をダシに逃げようとする。

追い詰めてもいいが、ここは泳がせよう。

「そうだな…そろそろ塾の時間だな。学校で待たせるのも可哀想だ。」

「そうよ!待たせたら可哀想!」

私の言葉に乗っかりこのまま乗り切ろうというのが見え見え、面白いくらい私の思いのままだ。

「とにかく着替えて来なさい。その格好で学校に迎えには行けないだろう?」

妻は慌てて寝室に着替えに行く。

私も後をゆっくりと付いて行く。

部屋に入ると直ぐに生臭い精液の臭いがする。

もちろん私のでは無い。

さっきの老人の精液だろう。

妻は慌てて脱いだばかりのワンピースで身体を隠し声を上げる。

「ち、ちょっとまだ着替えてない…」

「夫婦だろ?今更何を恥ずかしがる?」

妻が動揺しているのが滑稽で面白い。

「ごめんなさい…恥ずかしいから出て…お願い…」

「それよりなんだ…この生臭い臭いは?」

「え…?生臭い?」

本人は自分から精液の臭いが立ち込めているのに気付いてないのだろう。

下着姿になって、妻の股間から老人の精液の臭いがこれでもかと立ち込めている。

「なんだ?この臭い…精液?精液の様な?」

「そ、そ、そんな訳ないじゃない!精液なんて…ゴミ箱かしら?」

「いや、私達はずっとセックスなんてしてないだろう?」

「そ、そ、そうね…嫌だ…どこかしら?」

「どこって…君が服を脱いでからだよ。臭いは君からしてるよ。」

妻の目が泳いでいる。

人がこんなに狼狽える姿を見るのは初めてかもしれない。

私は今、妻を完全に追い詰めるつもりはない。

まだ時期尚早だ。

それにどうしたいか…自分の気持ちとも、まだ向き合えてない。

「病明けから味覚や嗅覚がおかしいからな…私の鼻が麻痺しているのかな?…気のせいか?」

「そ、そ、そうよ気のせいよ!とにかく悪いけど出ていって…」

妻は私の身体を部屋から押し出す。

私はリビングに戻るとスーツを脱ぎ風呂場に向かう。

「汗をかいたから先にシャワーを浴びるよ…子供の事はよろしく。」

妻が子供を迎えに行く前にシャワーを使えない様に私が先に使う。

その精液臭い身体で学校や塾に行けばいい。

「え…ええ…じ、じゃあ行ってくるわ…」

妻が慌てて家を出て行く。

胎内に薄汚い老人の精液を残して。

子供を塾に送り届けて帰ってきた妻。

「た、ただいま…直ぐ食事の準備をしますね…」

「それより先にシャワーでも浴びた方がいいんじゃあないか?」

「え、ええ…ならお言葉に甘えて先にシャワーを…」

「そんなに身体から精液の臭いをさせられてはご飯どころではないだろ」

「え…?!そ!そんな精液なんて…!」

「ハハハハ!冗談だよ!君に限って浮気なんてあり得ない!…だよね。」

「…………」

妻は慌てて脱衣所に駆け込みドアを閉める。

私はゆっくり後をつけ、脱衣所の前のタンスからバスタオルを取り出す。

いきなり脱衣所のドアを開ける。

ちょうど妻が服を脱ぎ、黒の卑猥なパンティに手をかけたところだった。

「バスタオル忘れてるよ」

「え…?あ、ありがとう…」

脱ぎかけたパンティをまた履き直す妻。

「おや?なんで今からシャワーなのにまたパンティを履くのかい?」

「え?え?いや?その?え…つい、つい反射的に…」

「ああ、そうか、いいよなら下着も早く脱いで…他の物と一緒に洗濯機に入れておくよ。」

「ええ…?そ、そこまで甘えられないわ…」

妻はパンティをしっかり履き直す。

リビングより狭い脱衣所、流石に自分の股間から精液の臭いが立ち込めているのに気付いたのだろう。

脚をいつもより閉じ、緊張で手足が少し震えている。

華奢な身体で緊張と恐怖で震える妻。

悪辣な裏切り者では有るがやはり美しい。

透き通る様な白い肌と細く長い手足。

艶の有るストレートの黒髪がとても綺麗だ。

妊娠して少し丸みを帯びた身体は前よりも魅力的だ。

整形や美容に死に物狂いで労力と金を費やしても大した事のない昨今の女優やアイドルとは生まれつき物が違うのだろう。

何もしなくても美しい女は美しい。

こんな女に中出し出来たあの老人は来世に渡って全ての運を使い果たしただろう。

「さあ、早くパンティ脱いで…」

追い詰められた妻は動転し目が虚ろだ。

身体も左右に揺れている。

息も荒く、そして早くなる。

「はぁ、はぁ、はぁ、は、は、は、は…」

妻の顔色がドンドン悪くなる。

その瞬間ふらっとよろめくと前のめりに倒れ込む。

私はすかさず妻の身体を抱き抱える。

「は、は、は、は!は!は!」

早く荒い呼吸。

私はこの症状を知っている。

以前、莫大な損失を会社に与えた同僚が会議の時に起こした発作と同じだ。

「大丈夫か?…過呼吸だ。落ち着いて…」

私は妻を抱き上げ脱衣所からリビングに運んだ。

ソファに寝かせるとキッチンから紙袋を持ってきて妻の口と鼻に被せる。

「大丈夫だから…ゆっくり呼吸して…」

「は!は!は!は!はぁ!はぁ…はぁ……はぁ……」

妻の呼吸がドンドン落ち着いていく。

私は妻の頭を優しく撫でながら胸を軽く擦る。

妻は目を閉じおだやかな呼吸を取り戻す。

私はブランケットを持ってきてパンティ1枚の姿の妻に掛けてやる。

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