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体験談(約 24 分で読了)

【評価が高め】小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした③ー2〜初めての休日、晴菜達と銭湯へ〜(後編)(1/4ページ目)

投稿:2024-05-14 13:30:22

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wing◆UGeWQRA(神奈川県/30代)
最初の話

これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…

前回の話

前回、晴菜の母が経営する小料理屋で、晴菜の誕生日会に参加した俺。そこで出会った2人の女子高生店員である詩織と明菜。この2人は晴菜の親戚で、かなりの美貌の持ち主で、晴菜母の企みで、全員全裸になった。刻々と時間が過ぎて、気が付けは俺は帰宅しないといけない時間になってしまったが、まだまだエッチ…

前編では、入学して2日目に誘われた晴菜の誕生日会の時に、翌日、晴菜の母が経営する銭湯に誘われた俺。

晴菜の誕生日会の時に出会った小料理屋の女子高生店員・詩織が、まさかの近所に住んでいる事がわかり、約束時間の前に、晴菜達に内緒で接触。

詩織の家で詩織の肌を時間ギリギリまで堪能し、晴菜達と合流。

お昼ご飯をご馳走になるも、晴菜・晴菜の母・詩織・もう1人の女子高生店員の明菜からもおっぱいやマンコを見せつけられ、俺は舞い上がっていた中、銭湯に出かける時間となり、俺達は晴菜母の経営するスーパー銭湯に着いた。

後編は、スーパー銭湯に着いてからの出来事になります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

晴菜母の経営する小料理屋を出発し、学校寄りに歩く事約5分、俺達5人は、こちらも晴菜母が経営するスーパー銭湯に到着し、中に入った。

「今日は、この建物の全館貸し切りだから、思いっきり遊んでもいいからね〜!」

「やった〜!」

「イェ〜い!」

「ママさん(晴菜母)やるね〜!」

3人は盛り上がっていたが、俺はただただ圧倒された。

「もちろん、今日はスタッフはいないから、バックヤードは私しか入れないから、入っちゃダメだよ!あと、1階は道路から直接見えちゃうから、裸では行かないでね!それ以外は、今日だけは素っ裸でいてもいいからね〜♡」

3人「は〜い!」

「は、はい・・・」

俺はまだ圧倒されていて、声が出ていなかった。

「どうしたの?ま〜た緊張しちゃってるのかな〜?」

そう言いながら晴菜母は胸を揺らしながら俺の手を取った。

「い、いや、そうではなくて、晴菜のお母さん、凄いな〜って思って。」

そう言うと、

「あらやだ〜お世辞が上手いのね!後でご褒美あげなきゃ♡」

「そんな!うちなんて何も無いから、晴菜ちゃんが羨ましいなって。」

晴菜はこの言葉に、

「ありがと♡」

と言って、

「チュ♡」

俺の頬にキスをした。

「さて、中を案内するね!」

晴菜母は正面玄関に鍵を掛け、

「本日全館貸し切り」

と書かれた札をドアに掛けた。

俺達はまずエレベーターに乗り込み、

「(2階です)」

エレベーターを2階で降りると、目の前に受付があり、その奥には男女別の更衣室があった。

「本来は、ここでお金を払って、館内着を受け取り、そこの更衣室で着替えるんだけど、今日はここを出るまでは、皆全裸でね♡」

「やった〜♡普段ここは裸だと怒られるから、今日は怒られない〜!イェーイ!」

「イェ〜イ!」

「木村君に裸でくっつく〜♡」

俺をそっちのけにしてるのかは知らないが、女性陣は皆、かなりテンションが高かった。

「さ、まずは服を脱ごう〜♡」

そう言うと、晴菜と晴菜母に引っ張られ、俺も含めて全員、女子更衣室に入った。

更衣室に入ると、女性陣はあっという間に全員素っ裸になり、6個の小高い丘にピンク色の突起と、4つの綺麗な割れ目が見えた。

「キムも脱ごうよ〜」

「わかった。今脱ぐよ!」

晴菜に促され、俺も恥ずかしがりながら脱いだ。

「あ〜!もう勃ってる〜!可愛い〜♡」

俺のチンコはもう勃起していた。

「ホントだ〜!可愛い〜♡」

「オチンチンが勃ってるのも、それに照れてる木村君も可愛いね〜♡」

大人3人は俺の勃起したオチンチンを見て、目をキラキラさせていた。また、晴菜については、

「前に見た時は小さかったのに、今は大きくなってる!何でなの?」

昨日の誕生日会で素っ裸になっていた時にも勃起していたが、その時はちゃんと見ていなかったらしく、初めて勃起したオチンチンをちゃんと見たからか、どうしてこうなっているのか、疑問に思っていた。

「晴菜に教えるね!男の子は、女の子の身体を見て、興奮って言って、嬉しがったりした時に、オチンチンが大きくなって、固くなる事があるの!これを、勃起するって言って、今、草太君は私達の身体を見て、めっちゃ興奮してるんだよ!」

晴菜母は晴菜に、男の身体の特徴を教えた。

「そうなんだ!じゃあ、今は私の身体を見てこうなってるんだね?」

「そうなのかな?」

俺自身もまだ、勃起の事についてはよく分からなかったが、言われてみたら、昨日の晴菜の誕生日会でも勃起はしていたから、そうなのだろうとは思っていた。

「じゃあ今度、私の保健の教科書で、男の子と女の子の身体の仕組みについて、お勉強しようか!」

「それなら、私にさせて!」

「じゃあ、私はこの身体を使って教えるね〜♡」

「わかったー!」

「私にも教えて〜!」

本当なのか冗談なのかは、今の俺には分からなかったが、おそらく今後会うための口実にはなった。

「さ!まずはお風呂に行くよ!こっち来て!」

そう言い、更衣室奥の出口を出ると、目の前にフリースペースと飲み物・お菓子が買える自動販売機があり、奥には大浴場へ向かうエレベーターがあった。

「さ、エレベーター乗って!」

みんなでエレベーターに乗ると、そのエレベーターは2階から5階のボタンがあり、壁には館内の説明として、

「2階・・・更衣室 3階・・・男子浴場 4階・・・女子浴場 5階・・・貸切風呂」

と書かれており、晴菜母は、4階のボタンを押した。

「あれ?5階じゃないの?」

晴菜が晴菜母に聞く。

「今は4階!5階は後で行くよ!」

「わかった。」

「(4階です)」

ドアが開くと、赤い暖簾があり、

「女湯」

と書かれていた。俺は女湯に通された。俺は家族で銭湯に行っても、いつも父親に連れられて男湯にしか入った事が無かったので、初めて女湯に入った。

「さあ!入ろうよ!」

晴菜は俺の手を取り、大浴場に向かって走ろうとするが、

「滑るから走らないでね〜!」

晴菜母が注意する。まあ、怪我しては元も子もないから、当然だ。

「ごめんなさい・・・」

晴菜はシュンとしてしまった。

そんな姿を見た俺は、晴菜の事をギュッと抱きしめる。

「キム・・・ごめんね♡」

「大丈夫だよ♡」

この姿を見て、

「木村君、優しいね♡」

「ホント、好きになっちゃうよ♡」

「私も好きになる〜♡」

3人は10歳以上年下の男に、心を奪われていた。

「さ!まずは、大浴場を楽しんで!」

晴菜母に促され、みんなで大浴場に入る。

「おー!気持ちいい〜!」

「ね!気持ちいいでしょ?」

「私、ここのお風呂初めて入ったけど、めっちゃ気持ちいい!」

「私は何度か入った事があるけど、やっぱりサイコ〜!」

みんな大絶賛していた。これに晴菜母は気分が高まり、

「ありがとうね〜!君たちは今後、みんなタダにしてあげるから、いつでも来てね〜!」

それはさすがにやり過ぎかと思っていたが、

「ホントに~?」

「マジですか?」

「嬉しい!いっぱい来るー!」

「いつでも来てねー!連絡してくれれば、お休みの日も特別に開けちゃおうかな~!」

半分は冗談だろう。

「また貸切にするの~?」

そう晴菜が聞くと、

「そうしちゃおうかな~!」

どうやら、その言葉に嘘をついている感じはしなく、晴菜母は今までの発した言葉、全てにおいて本気なようだ。

「でさ、あの部屋には案内するの?」

「そうだね。君たちは特別に、後で特別なお部屋に案内するね!」

「じゃあ、大丈夫だね!」

俺・詩織さん・明菜さんは、田中母娘の会話に何言っているか分からなかったので、冗談かと思っていた。

「じゃあ、そろそろ身体を洗おうか!草太君は私が洗ってあげる!」

そう言い、俺の手を取り、洗い場に向かって立ち上がろうとすると、

「あ〜!またお母さんだけずるい〜!私もキムの身体洗う〜!」

晴菜は頬を膨らませ、洗い場に向かう。

「ちょっとお二人さん!ずるいです〜!」

「ホントですよ〜!」

詩織さんと明菜さんも一緒に洗い場に来た。

「(どんな状況?)」

丸でソープランドの複数プレイコースの様な状況に、またしても困惑していた。

「晴菜は、髪の毛を洗ってあげて!私達は、身体を洗ってあげましょう?」

「わかった!」

「いいですよ〜」

「了解です!」

こうして、晴菜はシャンプーを。他の3人はボディーソープを手に取った。

「そういえば、シャンプーハットは使う?晴菜が使う物ならあるけど?」

晴菜が使う物なら、是非とも使いたい。それに、お湯を掛けると、間違いなく一時的にみんなの裸が見られなくなるから、

「使う〜!」

俺は晴菜の使っているシャンプーハットを借り、装着した。

「いっくよ〜?」

晴菜は俺の目の前に立ち、俺の髪の毛を優しく洗う。

「お〜!気持ちいい〜!」

「ホント?嬉しいな〜♡」

小学1年生にして、丸で美容室でシャンプーされる様な感じで、めちゃくちゃ気持ちよかった。

「さ、私は背中を洗ってあげるね!」

「じゃあ私は左腕から洗う♡」

「そしたら私は右腕だね〜!」

詩織さんと明菜さんは、手に取ったボディーソープを伸ばし、柔らかい手で洗う。

「いっくよ〜!えいっ♡」

俺の背中に柔らかい物と、その中心に固い物が当たった。

「ちょっと!お母さん?洗ってあげるんじゃないの?」

晴菜は晴菜母の行動にびっくりしていた。

「ん?洗うよ!身体でね♡」

晴菜母はボディーソープを自身の身体に付け、俺の背中に抱き着き、胸を使って俺の背中を洗おうとしていた。

「それ、私もやる〜!」

「私も〜!」

晴菜母に触発され、詩織さんと明菜さんもボディーソープをそれぞれ身体に纏い、胸を使って洗いだした。現状、晴菜は髪の毛を洗っているが、正面にいる為に全身が見えており、他の大人3人は、3方向から身体を使って洗っている。

「うわ〜めっちゃ気持ちいい〜!」

3方向からの柔らかい胸で身体を包まれ、晴菜の超絶上手い洗髪に、俺は更に興奮していた。

「私、髪の毛終わったから、今度は前を洗ってあげる〜♡」

晴菜もボディーソープを身体に纏い、まだ未熟な胸を頑張って使って洗った。これで、4方向から大きく柔らかい胸3セットと、未熟なまな板胸1枚で、俺の身体を洗っている。

「私は次、左脚を洗う〜!」

「私は右脚〜!」

詩織さんと明菜さんは、まだ洗える所は残っているが、背中にいる晴菜母は、

「私はどうしよう?」

迷っていた。

まだお尻やチンコは洗えていないが、お尻は椅子に座っていて、立ち上がらない限り洗えないし、前は晴菜が陣取っている。左右は詩織さんと明菜さんが、片方ずつの腕を洗い終えて、これからそれぞれ片方ずつ脚を洗う。

「じゃあ、こうしよ!」

そう言って、後ろから手を前に出し、勃起したオチンチンを洗い出した。

俺は何となく予想はしていたので、そこまで驚きはしなかった。しかし、左右の脚を洗う詩織さんと明菜さんは、

「オマンコで太もも洗う〜♡」

「私も〜♡」

追加でボディーソープをオマンコに纏い、それぞれ俺の両脚に跨がった。

「あ〜ん♡気持ちいい〜♡」

「私も〜♡クリトリスが擦れてる〜♡」

2人揃って、俺の太ももを使ってオナニーし始めた。

「ねぇ〜!乳首触って〜♡」

「私も〜!お願い〜♡」

お互いに俺の手を取り、それぞれの胸に手を当てた。

「めっちゃ気持ちいい〜♡イク~♡」

「木村君の触り方優しいから〜!私もイク〜〜〜♡」

腰の動きがお互いに激しくなり、

「(ブシャーーー!)」

数秒遅れて、

「(ブシャーーー!)」

詩織さんと明菜さんは揃って潮を吹き、俺の両太ももに潮が掛かった。

「えっ?」

「何?何?何???」

俺と晴菜は、突然2人が潮を吹いた事にびっくりしてしまった。ただ、この頃の俺はまだ、潮吹きと言う事を知らないので、

「詩織ちゃん!明菜ちゃん!オシッコしちゃったの?」

「2人ともオシッコしたの?」

潮ではなく、オシッコだと思っていた。

「あ〜!潮吹いちゃったんだ〜!」

晴菜母が羨ましそうに言った。

「潮って何?」

晴菜が質問すると、

「潮吹きってね、うちらみたいな大人の女の子が、クリトリスを擦ったりする等して、気持ちよくなってくると、今みたいにオシッコに似た物を出す事があって、これを、潮吹きって言うの♡」

「そうなの!今、草太君の太ももを使って、クリトリスを擦ってたんだけど、自分の手を使ってクリトリスを刺激したり、机の角とかでオマンコを刺激しても、たまに潮吹く事があるんだ!で、自分でオマンコや乳首を刺激する事を、オナニーするって言うの♡」

「そうなんだ〜!じゃあ今のはオシッコじゃないんだ!」

「そうだよ!オシッコと出てくる所は同じなんだけど、厳密には違う物なんだって!晴菜もある程度成長したら、潮吹き出来る様になるかもね!」

「今は私には出来ないの?」

「晴菜ちゃんにはまだ早いかな〜。」

「何で?」

「だって、まだ晴菜ちゃんの身体は成長の途中で、そもそも今は私達と身体の造りが若干違くて、ある程度身体が大きくならないと、潮吹きは出来ないの。これも、今度保健の教科書を見せてあげるから、お勉強しようか!」

「わかった!私も潮吹き出来る様になるために、頑張って身長伸ばす!」

そう意気込んだ晴菜であったが、

「好き嫌いなく食べましょうね〜!」

「え〜!」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    オチンチンを丸出しにして四人のオマンコに囲まれて一緒にお風呂に入って女子高生二人を手マンしたり晴菜をクンニしたりフェラをされたりしたあげく晴菜ママのオマンコの膣の中にオチンチンを挿入出来て本当に最高の童貞喪失だったのではないでしょうか。
    同級生の女の子の母親のオマンコにオチンチンを挿入している所をその娘である同級生の女の子や女子高生二人に見られているわけで最高に興奮をしたのではないでしょうか。
    何しろ全裸の女子高生二人とクラスメイトの女の子つまりはオマンコ丸出しの女三人にオチンチンをオマンコに挿入している所を見られているのですから表現のしようのない喜びだったのではないでしょうか。
    今度は詩織と明菜のオマンコの膣の中にオチンチンを挿入出来たら良いのではないでしょうか。
    小学生のオチンチンが二人の女子高生達のオマンコの膣の中にオチンチンが挿入出来たら最高に羨ましい事だと言えます。
    晴菜とはまだ無理でしょうけど女子高生の詩織と明菜のオマンコなら小学生のオチンチンが挿入する事は可能でしょうから是非実現して欲しいものです。
    あと詩織と明菜とのSEXをしている所を動画や写真に記録したら良いと思います。
    あと晴菜母娘と詩織と明菜と一緒に全裸で記念写真や記念動画を撮影をするべきでしょう。
    晴菜母娘と詩織と明菜と一緒にオチンチンとオマンコを丸出しにしている所やSEXをしている所を記録に残すべきだと思います。
    今後はこのメンバーで一緒に貸し切り温泉やプライベートビーチでオチンチンとオマンコを丸出しにして晴菜母と詩織と明菜と野外SEXをしたりして欲しいものです。
    色々な場所でオチンチンとオマンコを丸出しにして色々な事をして欲しいと思います。
    今後も期待しております。

    0

    2024-05-15 06:24:49

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