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夏休み、中一の妹と・・・パパ転勤後、初めての週末(その4)(3/6ページ目)
投稿:2024-05-09 22:13:50
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「ストップって言ったら、そこで止めて」
「・・・」「ストップ」
「ここ?」
「ゆっくり回って」
「・・・」
上は可愛くて清楚なあどけなさの残る中一の女子生徒なのに、パンティをおしりと股間に食い込ませている。
エロさと共存するかと思ったが、あどけなさが台無しだ。
「統一感がないな」
素直に失敗を認める。
「うーん、なかなかいいアングル、ないね」
「何だよ、言われた通りにしたのに全部無駄かよ」
食い込んだパンティをすぐに元に戻そうとするのを止めた。
「まー、そー言わずに・・・努力をするからこそ、失敗もある」
「失敗したのはあにきで、努力したのはわたしだろ!」
「そーかもしれないけど、怒ったらせっかくの可愛さが台無しだよ」
由美のほっぺたをつつく。
「むー」
「そーだなー」
次はスカートを短くすることを考えた。
「由美、パンティだけ変えればいいと思ったのが浅はかだった。スカートも合わせてみる」
先輩とあにきを行ったり来たりする。
「はぁ、あにきのセンスじゃなー」
全く期待できないといった口ぶりだ。
「憧れの先輩の願いだと思って」
「わかったよ」
スカートの上端を巻き込んで短くしてもらう。
背がまだ伸びると思って、由美が中学に進学した時、ママは由美に大きめの制服を買った。
元々長めのスカートなのでミニスカートにまで持ち上げるためには相当の巻き込みが必要になった。
「うーん・・・」
「・・・」
これ以上やっても良い結果は期待できない。
「また今度、ちゃんと考えよう。由美はそのままが一番可愛い」
「もー、なんだよー」
由美は何とも微妙な表情をした、変な行為から解放されて嬉しいけど、徒労感を覚えている。
「由美、遠回りではあったけど、えっちしよ」
「はー、やっとか。あにきはいちいち面倒くさいなあ」
「”先輩”はやめたの?」
「先輩は、そんなに面倒くさくないの。あーあ、もっと理想的な先輩だったらなー」
「男なんてみんなエロいからな、夢を見ない方がいーぞ」
「いやいや、あにきのエロさは異常で特別だから!自信もっていーよ」
”エロい”とか”異常”とかは誉め言葉だと思うことにしたので、特別と言われると悪い気はしない。
「あ、そう。サンキュ。でも言っとくけど本格的にエロくなったの、由美とえっちを始めてからだからな」
「・・・確かにそれまではまじめだったかも」
まじまじと見つめられた。
由美にその自覚があった。由美がぼくの童貞を奪った。
陰ではパパのアダルト書籍でこっそりオナニーしていたが、由美の前ではずっとまじめで通っていた。少なくともエロコミックが見つかるまでは。
由美の処女をもらってキスしたりえっちしたりし始めてからだんだん本来のエロさを隠さなくなった。
いまは変態と言われようと全然隠さず、好きなまま振舞っている。
「由美だってえっちが好きなんだから、これでいーのさ」
「うーん、わたしのせいだったのか・・・」
セーラー服姿の由美にベッドの上で四つん這いになってもらう。
「さっきとスタイルを変えてみよう」
「もう確実に先輩じゃなくてあにきだな」
後ろ側に回り、由美のプリーツスカートをゆっくりめくり上げる。
折り目のくっきりした紺のスカート。
小学校2年生の頃、悪友のケンジが突然走って行って、前を歩いていた女子中学生のスカートをめくった。
ケンジはめくってすぐ逃げたが、今ぼくは、ゆっくり由美のスカートをめくっている。
「(成長したな、ぼくも、由美も)」
スカートをめくって終わりではない、ほんの始まりに過ぎない。
「さっきは焦っちゃったけど、今度は由美の大好きなこと、ゆっくりしてあげる♪」
「いずみの、でしょ」
最初は”いずみの”だったけど、今は由美の方が超えているかも。おまんことお尻の穴、二つを同時に責めるのはぼくも楽しいからそれもあり。
「由美、それ、取って」
「・・・はい」
素直に透明なデイルドウを手渡してくれた。
目の前に再び、無地の白い綿のパンティ、ぼくの好きな言葉です。
紐パンの状態から少し戻ったが、半けつとはいかないまでも、30%ぐらいお尻の山の下の方がそのまま見えている。お尻と太腿の間は滑らかにつながってはいるが、お尻がぷりんと膨らんでいるのでここが境界だとはっきり分かる。
白い綿パンの左右の丸いお尻の山で作られた深い谷間、そこには由美のアナル、由美の身体の真下から少し前、中央から左右が柔らかくぷっくり膨らんでいる間の縦すじ、そこには由美のおまんこ。
可愛いアナルとおまんこが仲良くパンティの中に隠れている。はみ出しているからすぐに見つかる。
「うーん、それで隠れたつもり?」
「何言ってんの、きも」
由美の白いパンティをぺろおんと下げる。
「見いつけた、由美の肛門とおまんこ♪」
「ああん、変態」
日焼けしていないすべすべで丸いお尻。うっすら色素が沈着し始めた窄まった菊皴、その下のすべすべの割れ目。
「ちゅっ♡」
「はー♡」
「おしりの穴、かわいい」
頬ずりする。柔らかくてすべすべで気持ちいい。
「どうするの」
「まずはぺろぺろだな、ひくひくしてるから」
よじれた白い綿のパンティが紐のように由美の太腿に食い込んでいる
「変態あにきはやっぱり舐めるの好きだね」
「うん、好き♡、最近は由美だって。ぺろぺろぺろぺろ♡」
「ああああ♡だって舐めるとあにきが喜ぶから・・・♡」
由美の方こそ舐められるだけでなく舐めるのも大好きだ。
菊皴を伸ばしながら舐めていると、きゅんと締まっていた由美のアナルが緩んだ。
大陰唇を左右に広げる。
くぱぁ、むわぁ
ピンク色の照り光る淫肉。
左右に小陰唇の襞。
ぬめった膣口、小さな尿道口、包皮から少し頭を出したクリトリス。
「はぁー、由美のおまんこ、いー匂い」
「においって言うな」
アナルのすぐ下にある膣穴。舌を伸ばす。
「ぺろぺろぺろぺろ♡」
「ああああ♡」
舐めているのは膣穴だが、上にあるアナルもひくひくする。
「甘酸っぱくて美味しい。連動してひくひくするね」
るらるらるらるら、れろれろれろれろ♡
「ひぃ、ひぃ♡」
由美が可愛い声を上げる。
「さて、ここで問題です。今から自分がされることを当ててください」
「はぁ、はぁ、ヒント」
「ヒントかー・・・そーだな、何をどっちに入れるでしょうか」
にゅぷっ
「ひぃっ」
「ここと」
にゅちゅっ
「んっ♡」
「ここね」
アナルとおまんこの2択だから、当たる確率は50%。
「ひぃ♡、はぁ、はぁ、あにき、どーせ、答えたことと違うことするだろ」
「そんなことないよ。いつだって正直ベース」
「・・・じゃあ、それを・・・おしりの穴に?」
直前にディルドウを取らせたのだから、入れるのはディルドウだろうという由美の読みだ。
若干中学一年生の我が妹ながら、なかなか合理的な考え方だ。
「ファイナルアンサー?」
「ファイナル・・・アンサー」
「・・・」
「・・・」
「・・・」
「・・・」
「・・・」
「ためすぎなんだよ!」
「せーかい!」
正解したご褒美に、すかさずディルドウを肛門にプレゼントする。
にゅぷうう
「あはー♡」
透き通ったディルドウを由美のアナルに差し込んだ。
肛肉を巻き込んでめり込んでいく姿が透明を通してえろい。
「正解の景品はどう?」
「はー♡・・・はぁ、はぁ、はぁ、はぁ♡」
「なっ、インチキなんかしないだろ?」
「おまえ、ひとの身体で遊んでるだろっ」
「由美君、”おまえ”はないだろ。せっかく可愛いセーラー服を着てるんだから、乱暴な言葉遣いはふさわしくない」
ずにゅー
お仕置きの意味も込めて、ディルドウをさらに奥まで押し込みながら、ぼくの勃起したおちんちんを由美の膣穴に合わせる。
にゅるり、にゅるり
均整の取れた由美のぬるつくおまんこの淫肉の愛液を亀頭の先端のカウパー液とまぶして、クリトリスや尿道口、膣口、小陰唇の表面をぬるぬるなぞる。
「はあーん♡」
由美のお尻が、おちんちんの動きにつられて位置を合わせようと動く。
余り焦らすのはかわいそうだ。
由美の膣穴がおちんちんを待ちわびてひくひくしているので、一番奥まで一気に入れてあげた。
ずにゅー
「あ”ー♡」
ようやく待望の先輩?兄?からの挿入を得て、由美の上半身がベッドに沈む。挿入が外れないように、お尻だけはしっかり突き出したまま。
挿入しているおまんこのすぐ上に、透明なディルドウで、由美の肛肉が拡大されて見える。
くにゅくにゅくにゅ
ディルドウが奥まで挿入された由美のおしりを見つめながら、兄のためにあつらえた芸術的な妹の膣の中で、腰を前後上下左右、3次元で調整し、凹凸をぴったり合わせる。
「はあ、ここ。ぴったり♡」
由美のおまんこ、見た目も匂いも味も好きだし、潤いも温度も圧力も摩擦係数もぼくに最適だ。
「あ”ー♡、あ”ー♡、」
二つの穴を同時に埋められている悦びで、じりじり由美の腰がせり上がっている気がする。
由美のお漏らしリスクが高まっていることまで分かるようになった。
セーラー服のスカートがお漏らしで濡れてしまうことのないように遠ざける。大きくブラウスの方にめくり上げる。
「さっき履き替えたばっかりだけどパンティ、脱がした方がいい?それともお漏らしが散らないように履かせておく?」
「脱がしたほーがいー」
折角履き替えてきたのにお漏らしで汚したくないだろう。それはそうだ。
だが、お漏らしの吸収材として、また個人的に見た目のえろさのため、半脱ぎパンティーはそのまま残す。
「残念、半脱ぎが好きなんだ♪」
「じゃあ、聞くなよ(怒)」
「それにしても、由美のおまんこ、気持ちいい」
じっとしていても十分気持ちいいが、ピストンする摩擦の気持ち良さを知ったらやめられない。
ほんの少し腰を前後する。
「はぁ♡、はぁ♡、こしゅるなって」
由美に先を見越されて、ピストンをいったん停止した。
「こっちの方ならいい?」
アナルに入っているディルドウを前後に往復する。
「おー♡、ほー♡、」
由美が慌ててディルドウの摩擦を緩和するよう腰を前後した。ぼくも合わせて動いたが、そのせいで膣の中に僅かながら摩擦が生じた。
「う、由美、お尻に合わせて動いたかもだけど、逆におまんこの方、擦れちゃったよ」
「そうらった、しっぱい」
由美は素直に自分の過ちを認め、素直に我慢の限界を越えてお漏らしした。
しょわー
「あ”ー♡」
「あ、でもそんなに飛び散ってない」
由美は、おまんこはぼくのおちんちんで固定され、アナルにディルドウが刺さった下半身の高さを保てているものの、上半身は重ねたタオルケットにぐったりつけて、力なくお漏らしした。
「でも、由美の太腿、濡れちゃったね」
「・・・」
タオルケットを重ねて対処しているけど、このまま由美のお漏らし癖が抜けないのも問題だ。
「由美、そろそろお漏らし克服してみない?このまま続けるよ。実はぼくももっと耐久性を高めたいんだ!」
「え?たいきゅーせー?」
「入れることは十分できるようになったから、次は擦るセックス、できるようになろ?」
「ああん、先輩♡」
これからも由美とはセックスを続けていきたい。
自分も頑張れる限り射精を我慢してピストンを続けてみる。由美にもお漏らしを我慢できるようになってほしい。
「動くよ」
「あん♡」
にゅっ、ずぅっ、にゅっ、ずぅっ、
「(くー、気持ち良さが半端ないんだよなあ、なんとか我慢だ)」
「れも、なんれ急にそんな、あ”♡、あー♡、まだ無理かも、あ”♡、あぁ♡、」
ぷしゃあっ
「(くうっ、気持ちいい、可哀そうだけど、いつか由美のお漏らし癖も直るはず)」
にゅっ、ずぅっ、にゅっ、ずぅっ、
「あ”ー♡、あー♡、あ”ー♡、あー♡、気持ぢいい♡」
しょわ、しょわ、
「由美、ごめんね。由美のためでもあるんだからね」
にゅっ、ずぅっ、にゅっ、ずぅっ、
「あ”ー♡、あ”ー♡、あ”♡、あ”♡、」
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(2020年05月28日)
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