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【評価が高め】最新鋭のクリマシンを使って、後輩の彼女とその友人たちを一瞬で昇天させた話

投稿:2024-05-05 08:13:52

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DanDan◆USIFFpA

通販で、限定のクリトリスマシンというものを買ってみた。

なんでも、舐める、吸う、ひねる、こねまわす、などすべての快感が一気に押し寄せるらしい。

どうやら女性の開発責任者が、研究室で大勢の男性たちの中で試したり、屋外で露出したりして、発狂しかけながら試験したそうだ。

僕はどうしてもそれを、誰かに試してみたくなった。

迷った挙句、会社の後輩の仲の良い女性に持ちかけてみると、二つ返事でOKをもらった。

しかも、何人か一緒に連れてくるらしい。

僕たちは、大勢でホテルへ行くわけもいかないので、特別に用意されたVIP対応のカラオケボックスへ行くことにした。

そしてその夜、僕以外に3人の同僚女子たちが集まった。

いずれも社内では指折りの美しい娘たちだ。

しばらく飲んだり歌ったりした後、いよいよ僕はそのクリトリスマシンを取り出した。

僕たちの間に緊張が走り、ボックス内の空気が変わった気がした。

彼女たちの発しているいい香りが、興奮で少しキツくなった。

「ね、ねえ。ホントにすごいんでしょうね?」

最初に誘いをかけた美佳が、マシンをガン見しながら僕に聞いた。

「そうだね。僕は試せないからわからないけど」

そう言いながら箱の中の説明書を見ると、真面目に「発狂にご注意ください」と書いてある。

僕は彼女たちにそれを見せた。

「えー、発狂に注意って何よ?そんなのあり得ないし」

しかし、彼女たちの目が爛々と輝いている。

そして、美佳が少し震える声で言った。

「そ、それで・・誰が一番にするか決めようか」

もう彼女たちは、腰をモゾモゾさせたり、膝をひっきりなしに組み替えたりしている。

僕は、毎回くじを引くことを提案してみた。場合によっては、同じ女性が2回続くこともあり得る。

そして僕は、巧妙にくじをねつ造して、美佳が当たるように仕向けたのだ。

「あちゃー、私か。仕方ないね。言い出しっぺだもんね」

彼女はそう言うと、照れ隠しにサバサバと下半身ハダカになった。

「さあ、来い!」

美佳はそう言ってソファに寝そべると、股を開いて恥ずかしげもなく、僕に無毛に処理された恥丘をブリッジして突き出して来た。

しかし少し開いた割れ目の奥が、すでにトロトロに濡れている。

僕は説明書を読んで、5段階の2の強度でマシンを彼女のクリトリスに当てた。

「あっ、ああはあっ。何これ?。いいっ、気持ちいいっ!。マジで狂っちゃううーっ!、だめえっ、すぐ逝くうーっ・・おあぐうーっ!」

美佳はブリッジの角度を上げて、カラダをビクンと震わせると、そのまま10秒も経たずに上り詰めてしまった。

「はあっ、はあっ、何よこれ。ホント凄すぎて。死ぬかと思ったじゃない」

他の2人は美佳のいきなりの絶頂に驚いていたが、それぞれの瞳が妖しく濡れて、口が半開きになって吐息が漏れている。

「あのね、当たってるのは1箇所なのに、まるで何人にもされてるみたいなの。当たった瞬間におかしくなるわ」

僕は次のくじを用意して引かせた。

そして、また当たったのは美佳だった。

「ええっ、またわたしなの?どうして・・」

他の女子たちは大笑いしたが、目が笑っておらず、顔を見合わせている。

僕は美佳に四つん這いになるように指示した。

そして、マシンの設定を4の目盛に合わすと、ゆっくりと彼女のクリトリスに近づけて行った。

「ああっ、ちょっと待って。気持ちの準備が・・ああ、いや。おおっ、はぐうーっ!」

美佳が叫びながらアゴを上げた。

彼女の背中に玉のような汗が浮かんでいる。

そして、持ち上げた尻を、上下に激しく振ってカラダをバウンドさせ始めた。

「ああっ、さっきよりすごいの。ダメよ。またおかしくなる。あひーっ、狂うわ・・ああっ、またよ、また来る来るっ。あおおっ、い、イグうーっ!」

彼女は大量の愛液を撒き散らして、絶頂してしまった。

しかし、僕はマシンをそのままクリトリスに押し付け続けた。

「やめてえっ、いま逝ったの。逝ったとこだからあっ・・あううっ、また来た。マジだめ、また逝かされるうーっ・・い、イぐうーっ、あううっ、狂うーっ!」

美佳は再び大量に潮を噴き上げると、そのまま横になってしばらく動かなくなった。

やがて正気に戻ると、彼女は僕の頭をはたいてきた。

「もう、何するのよ。あんなの初めてよ。ホントに狂っちゃったじゃない、バカ!」

すると、横で見ていた一人がいきなり全裸になると、僕に抱きついてキスをして来た。

「はあっ、はあっ、も、もう我慢できない。わたしにも・・」

僕は、彼女にどうして欲しいのかを聞いた。

「マシンを・・それをクリトリスに当てて逝かせて欲しいの。早くっ!」

僕は従順な犬のように、彼女にマシンを当てた。

「・・・うおおっ!いぐああーっ!」

彼女は5秒も経たないうちに、一瞬で絶頂に達した。

僕は逃げようとする彼女を押さえつけ、そのままマシンを当て続けた。

「はううっ、だめです。また恥をかく・・おおあうっ!」

彼女は美しい顔からよだれを流して、連続で逝ってしまった。

そして、最後の彼女の順番になった。

「わたしはこんなマシンで絶対に逝かないわ。女の子は男性に優しくされてはじめて、夢のようなエクスタシーが訪れるものなの」

彼女はまるで夢見るお嬢様のようなことを言っていたが、マシンを当てたとたんに立て続けに逝き続けた。

「やめて。もうホントに・・イクイクっ、また逝くうーっ。ああっ、またよ。また来るーっ!・・あひううっ・・狂ううっ!」

もはや絶頂が止まらなくなった。

つまり結局3人とも、逝き続けになって発狂してしまったのだ。

そのあと彼女たちは僕の肉棒を求めてきた。

「ああっ、ああっ、奥に当たる。子宮に届くうーっ!ああっお願い、マシンをクリに・・うおおおっ、すごいのおーっ」

彼女たちは僕の上にまたがり、犬のように激しく腰を使いまくって絶頂してしまったのだ。

そして僕は、あまりに危険なこの限定マシンを手放す事にした。

3人にそう告げて、僕はマシンをオークションサイトに出品した。

そして、終了時刻近くになって見てみると、どこかの3人が応札を繰り返して、値段が上がり続けていた。

おそらくこの3人は彼女たちではないか。

僕は購入価格以上で売れそうな状態を見て、嬉しくて思わずニヤついてしまったのだった。

-終わり-
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