官能小説・エロ小説(約 15 分で読了)
【評価が高め】ロリコンの俺が小学生とセックスしまくった話3(2/2ページ目)
投稿:2024-05-04 22:35:37
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「千佳ちゃん有り難うね…大丈夫だょ…オシッコがしたかっただけだから」
「ねぇ…真帆ちゃん…もしかして真帆ちゃん…エッチしてきたの?」
千佳は真帆から漂う薄っすらとした匂いを嗅ぎ取っていた…
経験が有るからこそ気が付く匂い…
千佳も同じ様な経験を何度もしていたのだった…
「えっ…どうしてそう思うの?真帆…エッチなんて…彼氏も居ないのに…」
「そぅ…だよね、真帆ちゃんに限ってそんな事ないよね…真帆ちゃん処女だもんね。」
「千佳ちゃん…恥ずかしぃからおっきな声で言わないで…」
「あっ…ごめんね…千佳ったら…」
千佳も経験があるとは言え小学生の女の娘…似たような匂いもあるんだろうと気に留めていなかった。
初めてのセックスから2日間で4度もセックスをした真帆は股間やお腹に違和感をずっと抱えており歩くのも擦れて痛い様な、こそばいような…上手く歩けないのだった…
授業も終わり千佳と真帆は一緒に帰宅する。
その帰り道に千佳が言った。
「ねぇ真帆ちゃん…あのね…今日の真帆ちゃん少し変だょ…」
「千佳ちゃん…どうして?…真帆…おかしかった?」
「ぅん…今も歩き方少し変だし…それに今日のお昼間だって…その…少し匂いがしたように思うのね…」
歩き方がおかしいのは真帆自身自覚していた…でもまさか気づいているなんて…
「えっ…昨日ちょっと脚をぶつけちゃって…それで変なのかな…それと臭いって?…」
「ぅん…怒らないでね…あのね…男の人の精子…みたいな匂いが少ししてたの…」
真帆は内心焦っていた…
先生の精液が今も真帆のパンツにこびりついて居るはずだ…
自分ではわからないが他人にはわかってしまうのだ…
「ゃだ…なに…それ…」
そぅ言うのが精一杯だった…
「真帆ちゃん…ごめんね…変な事言って…真帆ちゃんまだ処女だもんね…そんな事ある訳ないよね…ホントにごめんね…」
「千佳ちゃん…大丈夫…だょ…朝ご飯こぼしちゃったからその匂いが残ってたのかな…」
そう言って何とかごまかした。
千佳ちゃんと別れて誰も居ない家に帰る…
今日は真帆や千佳達の授業は無い日だ…
真帆は直にシャワーを浴びて下着を洗濯した…
部屋に戻るとそっとお股に手をあてて昨日の先生のおちんぽの感覚を思い起こした…
先生に電話をしてみた…
「もしもし…真帆か?どうした?」
先生はいつも通りの口調で電話に出た。
「先生…今すぐに真帆の家に来れますか?…ぃえ…来るのです…」
「えっと…真帆、今日も塾の方のバイト有るから長くは居れないぞ…それでも良いのか?」
「直に来るのです…先生は真帆とセックスしたくないのですか?したいはずです…でしたら直に来るのです。」
「どうした真帆?何か有ったのか?取りあえず直にそっちに行くから…待ってろ…」
俺は急いで準備をして真帆の家に向かった…
その時千佳からラインが来る…
『和先生!…今から先生の家に行っても良い?』
『千佳…今日は俺、まだ大学だから…そのまま塾のバイト有るから…ごめんな…』
『そうなんだ…つまんなぁい…じゃぁまた今度ね!』
『おぅ!…また都合いい時に連絡するからな!』
そう送って真帆の家へと急いだ…
ピンポーン????
真帆は直に玄関を開けて俺を引き入れた…
「真帆…どうした?」
「何を言ってるんですか…別に何もあるわけ無いじゃないですか…」
「ん?…そうなのか?」
「やっぱり先生は救い様のないロリコンですね…電話すると急いで小学生の女の娘とセックスをしに来るのですから…」
呼び出しておいてその言い草は!と思ったがセックスをしに来たのには変わりないので反論はやめておいた…
「何をぼけっと突っ立ってるんですか…セックスしたくないのですか?…真帆は別にしなくても良いですが…どうしても…と言うのならさせてあげます…」
「真帆…したくない訳無いだろ…こんなに可愛い真帆を目の前にして…」
「そんな解り切ったこと言わなくても…真帆は可愛いですから…なにせ小学5年生の女の娘ですからね…ロリコンの先生には喉から手が出るくらいでしょう」
そう言ってクルッと背を向けてツタツタと階段を上がっていく…
その後ろを歩く俺には真帆のミニスカートから見えてくる真帆のプリンとした小さなお尻にへばりついたハート模様の綿の女児パンツが見えている…
真帆の部屋に入るといきなり真帆は言った。
「ずっと見ていましたね…やはり変態ですね…小学生の女の娘のパンツを見て興奮するのですか?気持ち悪い…」
今日も真帆は辛辣だった。
「そうだょ…真帆の可愛いお尻とパンツが堪らなく好きだよ…それと今日は動画を撮るからな!」
「えっ…動画…本当に変態ですね…そんなもの撮って何をする気ですか?まさかSNSで流したりしないでしょうね…」
「そんな事するはず無いじゃないか!俺の真帆を他の奴に見せたくなんて無いしな!…絶対にそんな事は許せない…」
「先生って独占欲が強いのですね…こんな小学生の女の娘に…ここまで来ると気持ち悪いロリコンですね…」
「うるさい!…気持ち悪い気持ち悪いって言うな!…何度も言われると流石に傷付く…」
「それは悪かったです…仕方ないので動画を撮る事…許してあげます…」
真帆にしては珍しく否を認めて素直に許可が出た…
真帆を立たせて全身を撮影する…
「真帆…自分でスカートを上げてパンツを先生に見せるんだ…」
「本当に…変態ですね…」
そう言いながら真帆は顔を真っ赤にしておずおずとスカートをたくし上げていった…
スカートの裾からチラっとパンツが見えてデルタゾーンが姿を表す。
ぷっくりと柔らかそうな丘と暖かそうなオマンコを隠しているパンツが俺の股間を刺激する…
「もっと持ち上げるんだ…」
真帆は黙って俯いてスカートを更に持ち上げると女児パンツが完全に露わになった。
「よし!…そのまま後ろを向いて少しお尻を突き出すんだ…」
真帆は俺の言うがままに従った…
俺はスカートの後ろを掴み持ち上げてパンツの腰のゴムに挟み込んだ…
プリンとした小さなお尻にピッタリと貼り付いた女児パンツは少し食い込み尻肉がはみ出ている…
俺は手を伸ばして後から真帆のオマンコの部分に指を這わせた…
ビクッとお尻を震わせるその姿をしっかりと動画に収めて擦り続けた…
時折お尻をキュッと締めたり脚をフルフルと震わせたり…
その一部始終を動画に収めていくと更に興奮が高まった。
もう一度こちらを向かせて今度は前からオマンコをパンツ越しになで上げた…
顔を真っ赤にして俯いている真帆をしっかりと撮影してブルブルと身体を震わす姿を撮しパンツを膝上までずり下げる…
「ぁっ…駄目です…ゃっ…」
真帆は恥ずかしさに耐えられず思わず声を出して手でパンツを押さえようとする…
しかし既に真帆のパイパンオマンコは携帯のカメラの前に曝け出されていた。
「真帆…脚をそんなに閉じていたら大切な部分が見えないじゃないか…早く脚を広げなさい」
「ゃだ…本当に変態…」
「変態なんかじゃ無いぞ…真帆の小学生時代の可愛くて綺麗な身体を記念に収めているんだからな…さぁ早く!」
真帆は諦めたかの様に少し脚を広げた…
膝上までずらされているパンツはピンと両脚に引っ張られその上に綺麗なピンク色をした真帆のオマンコがハッキリと見える…
アップにしたり全体を見るように撮ったりした…指で広げて膣口や皮を被ったクリもアップで撮影する…
余りの恥ずかしさからか遂に真帆はベッドに腰を落としてしまった…
「真帆…駄目じゃないか!…御仕置が必要な様だな」
もぅ完全に俺のペースだった…
何時もの強気な真帆は姿を失っていた…
真帆をベッドに寝かせて全裸にして全身を舐めるように撮影する…
真っ赤な顔をした真帆は目を瞑って少し口を開けている…
両手で脚を大きく開かせて膝を立たせる…
少し開いた割目にカメラを近づけてじっくりと撮影して指で膣口を撫でると女液が滲み出していた…
クチュ…クチュ…クチュ…
その音もしっかりと収めて真帆に言った。
「真帆…何でこんなに濡れてるんだ?…お漏らししちゃったのか?」
「違う…違う…恥ずかしぃの…ゃだ…もぅゃだ…」
「駄目だぞ!…まだ御仕置は終わってないぞ…」
そう言って俺も全裸になり真帆の開いた両脚の間に身体を入れた…
ギンギンにいきり立ったペニスを真帆のオマンコに擦り付ける…
ピチャ…ピチャ…ピチャ…
勿論撮影は続けている…
俺は座ったまま上から真帆の表情や身体全体を撮りながら膣口に亀頭を入れた…
クチュ…
亀頭を真帆の膣口が咥え込んでいく瞬間もしっかりとカメラに収め同時にその瞬間の真帆の苦しそうな表情を撮った。
「んん!…ぃたぃ!…」
まだ真帆は痛むようだった…
小学5年生の女の娘の腟内に咥え込まれていくペニスを…クチャクチャといういやらしい音を収めて真帆の表情もしっかりと撮影した…
携帯をセックスが映るように横に固定して俺は腰を徐々に動かしていった…
クチャ…クチャ…クチャ…
「ぃっ…ったぃ!…んん!…ふぅぅ…くぅぅぅ…」
真帆は苦しそうな顔をしてシーツを握りしめている…
クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…
座ったまま腰を前後に動かして幼い小さなパイパンオマンコに出し入れされるペニスと咥え込む膣口をもう一度携帯を手に取りアップで撮影していった…
まだまだ幼児体型の幼い小学生の女の娘のオマンコに大人のペニスが出し入れされるその様はアップで撮ると背徳感と共に興奮を呼び苦しそうな表情をする幼い美少女の顔は更に興奮を高めていくのだった…
「ぁっ!…ゃぁ!…んんん!…はぁぁ!…ゃぁぁぁ!…」
痛みを訴える声から次第に快楽に似た声に変化してくる…
パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…
幼い膣口に打ち付けられるペニスの根元から出る音と共に小さな腰をビクッビクッと上下させ震えている様を動画に収めていると思うと興奮は絶頂に変わってきた…
「ゃぁぁ!…だめぇぇ!…ぁぁん!…ゃだぁぁ!…はぁぁん!…」
「真帆…いくぞ!…中に出すぞ!…」
グチュ…グチュ…グチュ…グチュ…
「ゃぁぁぁ!…ぅぅぅ!…ぁぁんっ!…」
ドクッ…ドクッ…ドクッ…ドクッ…
ビクッ…ビクッ…ビクッ…ビクッ…
真帆は腰を上下に激しく痙攣させて身体を反らせていた…
どうやら5回目のセックスで絶頂する事を身体で覚えてしまった様だった…
何より撮影されているという恥ずかしさも手伝って耐えきれなかったようだった。
情事の一部始終を動画に収めて最後の仕上げにかかる。
真帆の膣口からペニスをゆっくりと抜き取ると真帆の女液と共にヒクヒクとなる膣口からドロっと精液が流れ出してきた…
それを指ですくい取りもう一度腟内に送り込む…
真帆の膣口はヒクヒクとなり中々収まらなかった…
全ての撮影を終えて停止ボタンを押した…
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
真帆はまだ息を乱したままグッタリとしていた…
「真帆…凄くエロいのが撮影出来たよ…有り難うな…」
「はぁ…はぁ…はぁ…やっぱり…はぁ…はぁ…先生は…はぁ…はぁ…変態…はぁ…はぁ…」
「違うぞ…凄く良い記念撮影が出来たって事だ!…後で一緒に見てみような」
暫くして真帆にパンツを履かせて服を整えさせた…
そろそろ俺は塾の方に行かないといけなかった…
「真帆…先生は塾へ行くからな…ゆっくりと休むんだぞ…」
「先生…今日もママは遅くなるって連絡有ったから…終わったら…来るんですよ…もう一度セックスさせてあげます」
何時もの真帆の口調に戻ってきた…
「わかったよ…楽しみにしてる…」
そう言って真帆の家を出て塾へと行った。
今日は小学3.4年生の授業の日だった。
4年生のクラスに真帆とは違った可愛い女の娘が居る…
浅田愛香里…その娘の名前だ…
俺は愛香里とも繋がりを持ちたいと考えていた。
浅田愛香里俺は塾にいる…今日は小学4年生のクラスの授業を後から見守っている。俺は特に1人の長い髪の毛をツインテールにした小さな可愛らしい女の娘に注視していた…浅田愛香里(あかり)だ。彼女はまだまだ小さくて細い身体をして顔も小さく少し顎がシュッとした可愛らしい美少女だった。…
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(2020年05月28日)
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