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浮気のお仕置きのために、妻を猿たちに差し出してみた話

投稿:2024-04-04 22:11:09

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DanDan◆USIFFpA
前回の話

妻が、浮気してしまった。相手は同い年の30歳で、高校時代の元カレだった。同窓会へ行った妻は、その晩持ち帰られて帰ってこなかったのだ。そのあともちょくちょく遅くなる日が続いたので、問い詰めると泣きながら白状したのだ。僕は妻と別れるつもりはなかったが、少しお仕置きしてやろうという気になっ…

僕の妻の浮気がまたもや発覚した。

知り合いから目撃情報が寄せられたのだ。

前回は窓際に拘束して、正面のマンション住人に視姦させたあと、多くの男性に輪姦させてお仕置きをしたのだが、懲りなかったようだ。

どうしてやろうかと考えあぐねた結果、僕はよく猿が出現するという近郊の山へ妻を連れて行ったのだ。

「いい天気ね。気候も暖かいし。ねえ、見て。お猿さんよ。うわー、あんなにたくさん。何かあげてみようかな」

妻は僕の企みに気づかずに、無邪気にはしゃいでいる。

そのとき妻のスマホが鳴り、知らない男の名前が表示されると、彼女は慌ててバックに隠してしまった。

電話を取らなくて良いのかと聞くと、

「えっ、うん。いいのいいの。なんでもないから」

と、明らかに動揺している。

僕たちは駐車場にクルマを止め、小さな橋を渡って小川のある山道へと入って行った。

カバンの中には拘束用のベルトやアイマスク、そして猿たちのエサなどがそっと忍ばせてある。

そして妻には、あらかじめ脱がせやすいワンピースを着させて来た。

誰も人が来ない頂上付近まで登り、僕たちは古びたベンチで早めの昼食を取りはじめた。

すると、思った通り猿が集まって来た。

「きゃっ、あなた。どうしよう。いっぱい寄って来たー!」

僕は、カバンからバナナを出して、これを与えておけば大丈夫だと説明した。

妻にバナナを渡すと、わらわらと猿が妻に群がって来た。

その時、再び妻のスマホが鳴った。

スマホが僕の手のすぐ横にあったので、僕は思い切って電話に応答してみた。

「あれ?美佳さんの携帯ですか?」

電話の男は僕を夫だと知らずに聞いて来た。

「そうですが、あなたは?」

そう聞いた途端に、電話はプッツリと切れてしまった。

「え?、今わたしの電話に出たの?。もう最低。何してくれてんの?」

妻は僕にキレ始めた。

僕は妻に群がる猿たちを追い払い、今の電話の相手と、知り合いからの目撃情報について妻を問い詰めた。

「あなた。ごめんなさい。わたし・・浮気しました」

なんでも、友人と飲みに行った時に出会ったらしい。

僕は妻を許せなくなり、彼女に服を脱ぐように命じた。

そしてカバンから拘束具を取り出すと、ベンチにM字で股を開かせ、縛り付けてしまったのだ。

「あなた、誰か来たらどうするの?、バカ。気でも狂ったんじゃない?」

どうやら妻は、またもや自分の立場がわかっていないようだ。

僕は、持って来たバナナを妻のカラダ中に、分厚く塗りつけていった。

「いやあっ、何すんの?ベトベトで帰れないじゃない。どうしてくれんのよ」

妻は僕を睨みながら、わめき散らした。

そして僕は、正面の別のベンチに腰掛け、ゆっくりと煙草に火をつけた。

すると、何匹かの猿が恐る恐る近づき、妻のカラダについたバナナを食べ始めた。

「ぎゃーっ、いや。猿が・・助けてーっ!」

妻は必死で体をよじって逃げようとするが、無理だった。

「やめて、やめてーっ。ああっ、変なとこ舐めてる。そんなのダメえっ!」

僕が念入りに乳首やおまんこにバナナを練り込んだために、猿たちはソコを重点的にしゃぶり始めた。

「あなた、何見てんのよ。助けてよ。ああっ、もうダメーっ!」

猿たちは妻の乳房に手を伸ばし、微妙なタッチでバナナをこそぎ取り、口に運んでいる。

「あっ、ああん。だめ。ソコ・・」

妻に甘い声が混じり始めた。

そして別の猿が、妻のおまんこの中に突っ込んだバナナを必死にほじくり出そうと、指を入れて来た。

「あはあっ、いやん。アソコに指が・・いろんなところが・・ダメ。あっ、あっ、ああっ!もうだめなのおっ!」

もはや妻がどうしようもなく感じて来ているのがわかった。

妻のカラダから女の匂いがたちのぼって来ている。

そして、猿たちはあらかたバナナを食べ尽くし、残った分を必死に舐め取り始めた。

「ああっ、舐めてる。ダメえっ、気持ちいい。あなた。わたし猿に舐められておかしくなる。いやあっ、変になるうーっ!」

妻のおまんこから愛液が流れ出し、猿たちはそれを手ですくいながらクリトリスに舌を這わせた。

「あっ、ソコだめ。ああっ、くるっ!」

妻がカラダを弓なりに反らせた。

どうやら軽く上り詰めたようだ。

すると、それを見ていたひときわ大きな猿が、妻の正面に近づいた。

下半身には異常な大きさの睾丸と、猛り狂った肉棒がそそり立っていた。

「ああっ、あなた。何この猿。助けて、ヤラレる。いやあーっ!」

ボス猿は妻のおまんこを手で確認すると、ズブズブと肉棒をうずめて行った。

「ひいーっ、あなた。入ってる。猿のおちんちんが中にっ。いやあーっ、入ってるってえーっ!」

ボス猿は妻の叫びに耳を貸さず、ピストンの速度を早めて行った。

「ああっ、だめ。太いわっ。ずっと奥まで・・ああっ、すごく固いの。ソコを突いて。あうっ!」

なんと妻は、猿に犯されながら感じ始めていた。

「あひいっ、あなた。見ないで。わたし感じて来た。猿のおちんちんに・・あううっ!」

別の猿が、ご丁寧に妻の両乳房の愛撫を始めた。

「ああっ、だめ。乳首もいい。おかしくなるわ。ああっ、変になって来た。あううっ、乳首イキするって。ダメえっ!・・あおおうっ!」

妻は再びのけ反るのと同時に、おまんこから飛沫を飛び散らせた。

「あなた、おまんこいいの。このままじゃ逝かされる。猿に・・猿に逝かされるのよーっ!」

妻の表情が切羽詰まって来た。

僕はまさか、妻が本当に猿に絶頂させられるとは思っていなかった。

「あっ、あっ、だめ逝くっ!もう恥をかくわ。あなた、見ないで。ああうっ、イクイク、おおおっ、猿に逝かされるうーっ!・・あぐわあっ!」

妻は今日一番のブリッジでカラダを反らせ、おもちゃのようにガクガクと痙攣した。

そして猿がキイっと叫ぶと同時に、大量の白いものが妻の中に放出されたのだ。

そしてボス猿が離れたあと、沢山の猿たちが次々と順番に妻の中に肉棒を突き入れ、妻は何度も大声で叫びながら上り詰めてしまったのだ。

「美佳、この動画をさっきの男に送ってみようと思うが、どうだ?」

妻は泣いて謝り、僕に縋りついた。

「もうしないから。絶対別れるから。許してください」

僕は妻を裸のまま川に連れて行って、身体を流させた。

そしてワンピースを着せて車に乗せると、妻は突然強気になり、ふんぞり返った。

「あなた。わたしやっぱりもう、どうでもいいわ。送るならおくってよ。どこかに売るなら売りなさいよ!」

僕はカチンと来て、逆ギレする妻を置き去りにして、クルマで走り去った。

そして2時間ばかり過ぎて駐車場に戻ると、知らない男性にバックから突かれながら、もう一人の男性の肉棒を咥える妻がいた。

「ああっ、いいわっ、もっと。もっと突いてえっ、狂っちゃう。おおああっ!」

まるで猿になったように、何度も上り詰める妻を尻目に、僕はため息をついた。

そしてゆっくりとアクセルを踏み込み、自宅へ向かって駐車場を後にしたのだった。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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