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体験談(約 27 分で読了)

【高評価】【美優スピンオフ】【優奈編】③彼女の「とても可愛い妹」の嘘で二人きりの旅行になってしまった(2/4ページ目)

投稿:2024-03-27 19:26:20

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本文(2/4ページ目)

「お兄ちゃん、上手にできた?」

「・・・・」

(結局優奈とは淫らなことしてまうねんなー。。。)

それを見ると余計に優奈のことがいとおしくなって強く抱き寄せた。

一向に収まらない、可愛い優奈への欲望。

旅館は静寂に包まれている…ただ一部屋を除いては。。。

立て続けにもう三度目の性交渉をしていた。

「あ、あぁ、ああぁ・・・んんっ・・・んぁ!あぁ!」

指すら窮屈だと感じていた膣内。

にも関わらず、驚く程簡単に俺の陰茎を受け入れた。もう何度目だ、今日するのは……。

十分解し、濡れたお陰なのだろう。

ニュルニュルとした肉襞に吸い込まれていく。

「う、うぅ・・・ひぃ、あぁ・・・いぎ、ぐぅ・・・」

「えっ?もう大分馴染んだやろ?」

「だ、大丈夫ねんけど、…ウチの裂けてへん?」

繋がってる部分に視線を向ければ、確かに小さくて幼い性器は避けんばかりに拡がっていた。

「ははは、アホやなあ〜、裂ける訳ないやろ?」

「ならええねんけど…」

目には涙を溜め、震える身体で必死に俺にしがみついている。

それだけ圧迫感を伴っているんやろう。

まあ、この小さな身体に俺の巨根に馴染むには時間が掛かる。こんだけブランクがあればしゃーないわ。

その幼い体で精一杯僕を受け止めてくれた優奈に感謝していた。

安心した途端、今までしてきたセックスとは全く違う感覚が俺の体を駆け巡る。

体中の毛穴が開き、ゾクゾクとした寒気が体を襲う。

最初、中学生という幼い相手から受ける高揚感だと思っていた…。

そんな単純な理由ではない。

小さい頃から知ってる優奈との交わりは本来味わってはいけない欲望の味や。

これが背徳感による興奮だとすぐに気づく事が出来ひんかった。

ぐちゅ、

ぐちゅ、

ぐちゅ、

「ほれ、優奈のここは音を立てて喜んどるぞ。」

「ん・・・くっつ…おにぃ…気持ち…いい…」

肌と肌でお互いの温もりを感じていた。

動かなくても十分気持ちがいい程に。

俺と優奈は1つに溶け合うように抱きしめ合っていた。

口元が唾液塗れになるような濃厚なキスを繰り返す。

その間も根元まで飲み込んだ膣内が俺の肉棒を締め付けてくる。

「あ・・・ふぅぅ・・・優奈ん中・・・」

「ん、何?お兄ちゃんっ。」

「気持ち良すぎて、チンチン溶けそうや」

「う、嘘やん。そんなに?」

生温かくて柔らかい中学生の柔肉。

その肉襞1つ1つがヌチャヌチャと肉棒に纏わり付いていた。

しかも呼吸するように、絶えず蠢いている。

包まれる俺のモノは先端から根元まで優しく揉まれているようや。

「優奈はどんな感じや?もう、痛くないやろ?」

「何かね・・・お腹の奥に物がぎっしり詰まっでる感じかな?」

「痛さは無くなったか?」

「やっぱ、久しぶりやったし、最初は痛かってんけど、今はそんなに痛くないよ…ってかめっちゃ気持ちいいよ。」

どうやら、本日、3回目にしてようやく馴染み始めてきたみたいや。俺もホッとし、落ち着きを取り戻していた。

「さっき触った熱くて硬いお兄ちゃんのおちんちんがホントにウチの中に入ってるんやよね?」

「分かるか?」

「ん……何か変な感じ・・・ビグビグって・・・」

もうすっかり優奈もペニスの脈動を膣内で感じているようだ。

「あ・・・」

「どうした?」

ニチャ、ニチャ……

「エッチな音・・」

確かに水音混じりの感高い音「ニチャニチャ」とした音が耳に入っていた。

密着した体が微かに動く度に刺さっている肉棒が膣内で擦れる。

膣内は滑った愛液で溢れていただろう。

そんなニュルニュルの膣内は僅かな動きでも、濁った音を立ててしまう。

俺は故意に小刻みに腰を揺すり始めた。

「あ、んぁ・・・お兄ちゃ・・・んぅ、あぁ・・・やぁ・・・」

ほんの数センチ足らずの抜き刺し。

それでも優奈には強い刺激。

優奈を労わり、軽い気持ちで始めた動きだった。

がしかし、伝わる快楽に耐え切れず、徐々に大胆になっていく。

「んぎ・・・んぅ・・・ぁあっ・・・んぐぅ・・・はぁん・・・」

「・・・っく・・・あ…気持ちええわ…優奈っ」

お互いの嬌声と艶かしい声が交互に部屋の中に響いていた。

優奈への欲望へ、俺の体は止まらなかった。

ぐちゅちゅちゅ……

ずぶぶぶっ…

ズブッ……

「あ!ん!あ!…お、お兄ちゃんっ…いぁ!…あん!……あ!あ!あ!・・・」

優奈は歯を食い縛り、その快感に必死に耐えていた。

俺の腰はいつの間にか、ゆっくりとしたペースながら深い出入りを繰り返していた。

ペタンペタンと小気味よく肌がぶつかる音が生々しい。

「お、おぐに…おぐに当だるぅぅぅ」

引き抜いた肉棒を勢いよく刺し、奥にぶつかるまで深く突く。

コツンコツンと肉棒の先端が奥に当たる衝撃を優奈も当然感じていた……。

繰り返される抜き刺しを優奈はただその身で受けていた。

あまりにも気持ち良過ぎて、俺は無我夢中だった。

掴んだ優奈の爪が俺の腕に刺さり、その痛みで俺はようやく我に返った。

「ご、ごめん、優奈っ、つい、俺…」

「あ、うぅぅ…いいよ別に…」

「これで最後にするさかい、な。」

「っあ、っあ…あっ…い、いよ…お兄ちゃ、んもっとしてぇ」

自分の事より俺の事を優先にする中学生の優奈。

優奈の献身的な思いに胸が締め付けられる。

ここまで俺を思ってくれるなんて…健気すぎるわ優奈よ。

中学生だろうがらなんだろうが、優奈を離したくない、誰にも渡したくない。。。

「ゆ、…う、な。」

「お兄ちゃん・・・痛いよ・・・そんなに強く抱きしめたら…」

幼い優奈の身体を締め付けるような強い力で抱きしめていた。

優奈をもう俺だけのモノにしたかったんや。

もう優奈しか今は見えなくなっていた。

「あふっ、んぅ・・・はふぅ、うぅん・・・ひぁ、あぁ・・・」

さっきまでと違い、ゆっくりゆっくり出し入れを続ける。

肉棒を膣内に擦り付けるように丁寧に。。。

優奈の身体はそのリズムに呼応し、妖もいやらしく揺れていた。

セックスという肉体の交わりを感じていたんやろう。

「あぁ・・・んっ・・・ふぅ・・・あぁ・・・」

「はぁ、はぁ…」

ヤベっ…、締まり良すぎっ(汗)

徐々に俺にも余裕がなくなってくる。

息づかいに似た切ない声。

そしていつも以上に汗を掻いている。

「お兄ちゃん、汗すごい…」

「ちゃうねん…うっ、……」

「出そうなん?」

優奈の唇を啜り、舌を絡め取った。

「んんんっぐぅぅあっ、、あぁ、んん、あっ、んぅ・・・んぅ、あん・・・んぐ、ふむ・・・」

俺のモノの出入りは小刻みになっていた。

キスをしながら、奥まで刺した陰茎を僅かに抜き刺しさせる。

膣内の狭い空間から心地良い締め付けを得て、俺は快楽へと昇っていた。

「・・・んっく・・・あっ!出るぅぅ・・・」

ドクンっ!!

俺も射精が終わると、力尽きたように優奈の横に倒れる。

お互いしばらく動けずに横たわっていた。

「・・・お兄ちゃん」

どのぐらいの時間が経っただろう。

しばらく抱き合っていた俺たちやったけど、やがてどちらからという訳でもなく身体を離した。

「汗……めっちゃ、かいちゃったな」

俺はおもむろに口を開き、優奈に視線を投げかけた。

俺たちの身体も汗まみれになってしまっていたが、それだけではなく、布団のシーツも汗や愛液、そして他の様々な体液によってぐちゃぐちゃになっていて、とてもそのまま寝られるような状態ではなかった。

「もう一回、温泉入るか?」

「こんな時間に入れるん?」

「ははは、温泉は24時間やで。」

「うん!じゃあ行く。」

優奈が答え、俺に身を持たせかけてきた。

「……ほな、行こか。」

俺は優奈の肩に手を置いて、立ち上がった。

そして、ゆっくりそれぞれ俺たちは温泉に浸かり、俺はTシャツに、優奈はグレーのタンクトップに袖を通して戻ってきた。

お腹が空いたと言うのでファミマに寄っておにぎりとお茶を買って帰った。

旅館への帰路の最中、スマホを弄りながら、優奈は笑い始めた。

「えへへへへ。もしかしてお兄ちゃんもLINE来たん?」

「ひひひ、来た来た。まさかお前もか?」

「やっぱりいい〜。」

「アホやのー、アイツは。」

二人でLINEの画面を見せ合った。

俺宛)

19:03

トシ『どこ行っとんねん!何で既読にならんねん!?電話もでーへんし!ゴラッ!!』

21:15

トシ『ご、ゴラッ!ヒロっ、まさか優奈たんと一緒ちゃうやろなっ!?オマエ、もう関係ないって言ってたよな!』

00:35

トシ『ご、ご、ゴラッ!?まだ既読つかんやんけーー!死ね、ボケっ!』

優奈宛)

18:03

ドシロー『優奈たん♡ドシローのお兄ちゃんやでー♡週末お好み焼き食べに行かへん?めっちゃ美味しいトコ見つけたんやっ!トシより』

19:20

ドシロー『優奈たん♡、いつもめっちゃ既読付くの速いやん。どないしたん?どっか遊びに行ってのけ?なー、優奈たんリプくれやあ(ToT)トシより』

19:45

ドシロー『優奈たん、夕飯何食べてんのけ?ワイは女体盛り(爆)ギャハハハハハ!ウソウソ。』

20:08

ドシロー『おーい、ゆーなたん。』

20:35

ドシロー『悪い子やなあ〜!もうそろそろ9時なんでぇぇ』

21:01

ドシロー『返事、まだかな?』

21:21

ドシロー『優奈たん、友達とカラオケでも行ってるのかな?まさかアイツとデートちゃうやんなっ。ちゃうよね?返事下さい。優奈たん大好きトシお兄ちゃんより』

22:00『10時やん!?マジか…中学生やろ!今度お仕置きでお尻ぺんぺんすんぞ!』

23:02『ゴラッ!11時!!』

00:00

ドシロー『ゆ、優奈たん0時やぞ!!こんな時間までどこほっつき歩いてんねん!こんな夜遅くまで中学生があかんやろ!不良少女になったんケ?早よ連絡くれや!頼むわ〜、優奈たん!悲しいトシより』

00:30

ドシロー『・・・・(怒)』

「な、なんや、この優奈へのLINE(汗)」

「キャハハハ♡ドシロー、ヤキモチ妬きの彼氏みたいやん!」

「ほんま、アイツ何考えてんねん。」

「ホンマやわあ……ウチ、ドシローの彼女ちゃうのに。」

「ホンマや。せやけど、優奈も悪いねんぞ。トシにも服とか、ねだったりしてるんやろ?」

「あっ、バレた?…うん。今着てるこのグレーのタンクトップもドシローにbeamsで買うてもろたヤツ。」

グレーのピチッピチッのタンクトップだった。こんなん着せるつもりやったんか。あのアホっ、スケベ過ぎるわ(笑)

「そうけぇ〜、アイツもアホやのーー。」

「ね、ねぇ、お兄ちゃん、それより何て返信しようか?」

「せやなぁ……LINEよりも………」

最高な方法で連絡してやるか(笑)

俺たちは部屋に戻ると、ベランダのテーブルにスマホをセットした。

FaceTimeで画像付きのLINE電話をヤツにした。

プルプル♪

プルプル♪

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