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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】僕の初体験の相手は元担任のほんわかした先生でした。最高の思い出です読んで下さい!(2/2ページ目)

投稿:2024-03-12 18:46:05

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本文(2/2ページ目)

床へ垂らしたブラに手を伸ばした彼女へ、俺は言った。

「先生、もう一回しても、いいですか?」

「え……うん。いいですよ」

先生は気恥ずかしそうにうなずいた。

七歳年上の女性には見えない、可愛らしい表情だった。

◇◆◇◆◇◆

灯にさらされた白い臀部を掴み、俺はゆっくりと腰を進めた。ぬるりと膣内へ飲み込まれる感触と共に、満子先生の小さな声が漏れる。

「痛くないですか……?」

「うん、大丈夫。遠慮なく動いて」

後背位バックなので先生の表情は見えないが、苦痛が少ないということは声で分かった。

腰を何度も往復していると、膣内がしっかりと絡みついてくる。隙間なく吸いつくように肉竿を離さない。

奥へ届きにくい体位だが、長い髪のかかる細身な背中を眺めながらのセックスもなかなか良いものだ。

「あっ、あんっ、あっ……あぁ!」

先生の声音が再び艶を帯びてきて、俺の情欲をより強く燃え上がらせる。

俺は先生の背中に覆いかぶさって、髪に顔をうずめた。フローラルな甘い香りが鼻腔を満たし、胸に安らぎが広がっていく。

しばし肉付きのよい尻に股間を叩きつけていたが、ふと俺は肉竿を抜いた。

「あの、もしよかったら、今度は先生が上になってくれますか?」

先生が肩越しに「はい」と返した。

俺はシーツの上で仰向けになり、すかさず先生が跨がってくる。改めて見ると腹部にもそこそこ肉があるし、大腿も肉感的だ。

「それじゃ……入れますね」

先生が肉竿に手を添え、腰をそうっと下ろしていく。再び肉竿が女性器に呑まれ、ぬるりとした熱に包まれる。

「あぁ……」

陶然とした声を漏らし、先生が奥まで肉竿を挿入させた。そのまま数秒ほど恍惚こうこつとしていたが、やがて俺の腹部に両手を突いて、腰を上下させ始めた。さっきよりも深くまで届き、先端に子宮口の擦れる感触が堪たまらない。

「あっ、あんっ!松田くんの、奥、当たって……あんっ!」

先生は腰を激しくバウンドさせ、艶めかしい声を上げた。彼女の動きに合わせて豊満な乳房がブルンッ、ブルンッと揺れる。暖房のせいか柔肌がじっとりと汗ばみ、濃密な芳香を立ち上らせている。

「ま、まつだ…くんっ、キス、しても……いい、ですか?」

「ええ、ぜひっ……」

俺が返すや否や、満子先生は覆いかぶさるように俺の唇を塞いだ。強引に舌を入れ、口腔内を荒くまさぐってくる。先生の唾液が入ってきて、俺のと一緒くたに混ぜ合わされる。

「んっ……はあ、んむっ、んっ……はあっ、んぅっ」

息継ぎすら惜しむように、先生は俺の舌を吸い、頬粘膜や歯茎を舐め回した。まるで捕食するかのような、獰猛なキス。

元担任の教師である女性が、全裸で俺に跨がり貪むさぼっている。いくら卒業したとはいえ、こうして先生の家でセックスすることになるとは……これは本当に現実なのだろうか?

濃厚なキスを続けていた彼女が、ふと口を離して腰を止めた。やや癖のある黒い毛先が俺の頬をなぞった。

濃い茶色の双眸そうぼうが俺をまっすぐ捉える。すっかり蕩け切った艶美な顔だ。

濡れた唇がゆっくりと動いた。

「松田くん……好きです」

「俺もです、先生」

返すと、先生は数秒置いてクスッと笑った。

と、微笑み、再び腰の上下を再開する。膣粘膜がうねりながら肉竿を搾り、性感がより強くなって、オーガズムへ急接近していく。

「あっ、先生っ……そんなに、したら、イっちゃいます……」

「いいよ……出して、くださいっ……私の中で、いっぱい、出してぇっ!」

先生も絶頂が近いのか、荒い息遣いで腰を打ち付けてきた。肉同士のぶつかる音と彼女の嬌声が重なり、室内に響いている。

「あぁ、あっ!あんっ!私も、もうっ……あぁあっ!」

先にオーガズムへ達したらしい。満子先生が体を弓なりに逸らし、体をブルッと震わせた。同時に膣内の締まりがぐっと強まり、睾丸こうがんに残った精液を吸い出そうとしてくる。

「あっ、俺も……っ」

遅れて訪れたオーガズムが、強い快感の衝撃となって全身を駆け抜けた。

膣内へ情欲を注ぎ込み、息を乱してオーガズムの余韻に浸る。射精が終わってもなお容赦なく膣内はうねり、快感を与え続けてくる。

「はあっ、はあ……ん……」

先生も脱力し、とろんとした目で息を吐いている。

ややあって、先生がそっと腰を上げた。肉竿が抜けて腹部へ倒れ、ヴァギナから白い白濁がトロリと垂れてくる。

俺を見下ろしながら、先生がふっと微笑を浮かべた。

「どう、ですか……?気持ちよかった?」

「ええ、最高でした。そのぉぉ〜……先生……」

不思議そうな顔をする先生へ、俺は続けた。

「その……これからも、よろしくお願いします」

先生の目が優しく光っていた。。。。

FIN〜

-終わり-
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  • 2: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    自分も続きが読みたいです!

    1

    2024-03-13 07:21:27

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    地味な先生が巨乳ってそそりますよね!

    付き合ったのでしょうか?

    その後の先生とのエロ話聞かせて下さい!

    2

    2024-03-12 19:33:57

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