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体験談(約 4 分で読了)

セフレとフェラでイクかイカないかの勝負をした

投稿:2015-02-02 11:00:00

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ポンズ(20代)
前回の話

寒いが今年は雪が降らない。冬は出会いは少ないが、ワンシーズンは共にいてくれるセフレが大体いる。さえのことを思い出したから今回の投稿します。さえは俺の二つ上でした。最初の出会いは夏、先輩の友達が連れてきた。ちなみに先輩は先輩の友達といい感じ。さえは彼氏持…

さえとの関係はちょうど一昨年の今日まで続いた。

俺も酒好きだが、さえもたくさんは飲めないがバー通いが趣味らしい。

毎週火曜の夜を空けさせられた。さえの仕事は水曜日が休みなのだ。

さえの仕事が終わるのが遅いので、先にさえの家の駐車場で待ってるのが火曜の日課となった。

さえは待ってるのがわかっててもマイペースで歩いて近寄ってくる。

さえ「いつも待たしてごめんねー!」

「今日も遅いと思って家でゆっくりしてきたしいいよ!」

さえ「そっか!でも遅刻は厳禁だよ!w」

「さえが言うなよ!w」

さえ「ゴメンゴメン!wさて行こうか!w」

「はーい!今日どこいくん?」

さえ「新しくダイニングバーできたらしいんだ!」

「よく知ってらっしゃる!w」

いつも新鮮な場で楽しませてもらっていた。

結局飲み終わってからさえの家で飲み直すのだけど。

さえ「明日まつエク付けに行くから送ってもらってもいいかな??」

「いいよー!今から2回戦して起きれるならw」

さえ「そんなこと言いながらいつも起こしてくれるじゃん!w」

「どうしようかなぁw口でイカしてくれるなら起こしてあげるーw」

さえ「さえのフェラに弱いくせにーw」

「じゃあ絶対イかんしな!w口疲れても知らんぞ!w」

さえ「へぇ〜・・・えぃ!」

座っている俺のを服の上から握ってきた。

そのまま上下にコスコス・・・。

さえ「ほらもう立ってきたぁw」

「んっ・・・男やってことやろw」

さえ「へぇー早く脱がしてほしいくせにぃw」

「なんでSになってみたん?w」

さえ「別にぃ!お尻浮かして?」

「はい・・・」

ビィン俺のは天を指していた。

さえ「ちゃんとガマンしないとダメだよ?w」

ジュッ・・・チロチロ・・・・・・ンポッ・・・・・・。

「ふっ・・・んっ・・・激しっ・・・・・・」

さえ「んー?まはまははおー?(まだまだやよー?)」

「なにっ・・・言って・・・」

さえ「ふふふーん♪」

ジュッ・・・ジュルッジュルッ・・・ジュポッ・・・・・・。

「ウッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

さえ「んー?」(ゴクッ)

「はぁーーー」

さえ「さえの勝ちぃ!w目覚ましヨロシク!w」

「はいはいっ!仕返しやぁ!!w」

さえ「キャッ!!」

さえを押し倒しキスをした。

さえがキスが好きなのは知っている。

脳みそがとろけるようなディープキスをお見舞いしてやった。

さえ「アンッ・・・卑怯やしぃ・・・」

「当たり前やろ!w」

さえはそこらじゅう性感帯だ。

耳、首筋、乳首へそ、背中、性器、足。上から順に舌を這わす。

もちろん肝心な所は後回しだ。

さえ「ンンッ・・・アンッ・・・・・・いつも・・・焦らすぅ・・・アッ・・・」

「俺好きなもの最後に食べる派やからw」

さえ「そん・・・な・・・も・・・んだぃ・・・な・・・ん・・・・・・?」

「たうんね!(たぶんね)」

さえ「クリ・・・舐め・・・ほしっ・・・アッ・・・」

「ふふっ!ふひあへ!w(すきやね)」

俺の舌技が気に入ったらしく、舌だけでさえは2回ほどイく。

さえ「アッ・・・入れ・・・・・・て・・・?」

竿を入口に当てて擦る。

「ホントいつも狭いな!w」

さえ「わかっ・・・んないよ・・・」

先をゆっくり入れる。

さえ「アッ・・・ンッ・・・」

「入れるよ」

さえ「うん・・・アーッ・・・アン・・・イィ・・・当たっ・・・・・・」

相変わらずさえの子宮口は近い。竿の先にコリコリ当たるのがわかる。

「こうされるの好きなんやろ?」

さえ「うんっ・・・気持ちっぃ・・・・・・」

俺もさえのこの名器にはなかなか勝てない。

「イきそう・・・」

さえ「いいよ・・・奥でっ・・・・・・アーッ・・・」

さえとはいつも中出しだった。

「ふーっ!さえの中、やっぱこらえれんわぁ!」

さえ「俺くんのもきもちぃからすぐイっちゃう・・・照」

「でも付き合ってくれんのやろ?」

さえ「んーやっぱり今は付き合うのは怖いかな・・・」

元カレと長かった分、別れを意識するらしい。

さえ「俺くんと付き合って別れたら会わんくなるのはイヤだしなぁw」

「嬉しいこと言ってくれるねw」

さえ「今はすごい俺くんが心の支えになってくれてるって思うから、それ以上は考えない!w」

「やからって今は俺以外と寝るなよっ!w」

さえ「いま俺くん以外に男と連絡とってないし!w」

「えらいやん!w」

さえ「さえそんなアバズレじゃないし。俺くんやからあの時も家入れたのー!」

「ありがと」

さえにやさしくキスをした。

さえは結構寂しがり屋で1人で過ごすのは嫌いらしい。

さえの寝顔は幸せそうな顔だった。

俺も眠りについた。

朝俺がどんだけ遅寝でもさえの部屋で起きられる理由がある。

目覚まし時計が3個あるのだ。しかも止め方がわからない。

つまりさえを起こすしかない・・・。

「なんでこれで起きれんのやてー!!」

さえ「耳にシャッターが・・・」

パァン!関西人にも負けない速さでツッコミを入れたと思う。

「はよ行くぞ!」

さえ「あーん!まだ化粧がぁ・・・」

「予約したゆうてた時間まであと30分やぞ!」

さえ「あーーーっ車でするー」

こんな年上なのにおっちょこちょいなところも可愛らしいのだが・・・。

ちゃんとまつエクのお店まで送り届けた。

「俺、今日夜勤やし連絡送れんかもー!」

さえ「わかったよ!がんばってね!w」

次会ったときはさすがというまつげになってたw

次の投稿はさえとの別れた頃にしようかなと思います。

-終わり-
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