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まなとと柚希の京都の生活、

投稿:2024-02-09 21:55:05

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りゅうた◆NwNHFGI(京都府/10代)
最初の話

中学までは超ド田舎で暮らしていて、高校入学と同時にちょっとした都会の高校に進学しました。名前を、りゅうた(仮名)とします。身長は176センチ、体重は63キロで、色黒。ネスミスを想像してもらうとイメージがわきそうです。進学した高校は、医者になる人や弁護士になる人が多い学校で、田…

前回の話

27歳になって、里香はいっそう美しさに磨きがかかってきました。家のソファーに座り、フットレストにかかとをつけて、僕の好きな赤色のネイルを塗っています。銀座のママに身体の手入れの仕方を習ってからは、家で自分の身体にオイルを塗ったり、ネイルをするのが好きになりました。家でお香を焚くの…

里香との思いで話をずっと続けてきましたが、スピンオフ的にまなとから聞いた、まなとと柚希の話を空想有で書いてみようと思います。

登場人物紹介

まなと:京〇大、法学を学ぶ。身長176センチくらい。オチンチンの長さ14センチでかため。今となっては、オードリーの若林似。

柚希:同〇社大、法学を学ぶ。身長160センチ、Cカップ。日向葵衣似。

まなとと柚希は高1からの付き合いで、以前の話にも出ていた、青姦もしてしまうほどのラブラブカップル。

2人の大学は近いですが、お互いの両親の許可はもらえず、それぞれ1人暮らし。

大学に入っても2人は順調で、まなとも柚希も京〇大のフットサルサークルに入っていました。

まなとはオードリーの若林のように機転が利き、話も面白く人気者にすぐになります。

柚希もその美貌から、すぐに人気が出ますが、まなとの彼女とわかり、手を出すのを止める人続出です。そのへんがさすが京大生。

2人はまなとの家にほぼ同棲し、毎日セックスをしていたようです。

柚希は入学早々レストランでアルバイト。まなとは弁当屋でアルバイトを始めました。

レストランでは、メイド服のような制服で、柚希が着るとお客さんからもお店のスタッフからも注目の的。

大学1年生の冬に事件が起こります。

大学が休みの日曜日の朝、いつものようにエッチをし、まなとは、九州の実家に帰る日です。柚希は、シャワーを浴びて身だしなみを整えてアルバイトに行きます。

柚希よりもあとからアルバイトで入ってきたAという男は、24歳でフリーター。会った時から柚希に目をつけていたようで、ずっと気持ち悪い目で柚希を見ていたようです。柚希は視線が怖かった。ゾクゾクと気持ち悪い思いをしつつも、適度な距離を取ってアルバイトをしていました。

バイト中も、終わりに差し掛かった頃、ガシャーン。

料理をテーブルに運んだあと、後ろ向きに下がったところで、柚希とAがぶつかります。Aの運んでいた料理が、Aの顔や制服にかかりました。

「失礼しました。」

目の前のお客さんに謝罪し、通路に散乱した料理を片付けます。Aにはバックヤードで謝りました。

「Aさんすみません、服汚してしまって。」

「着替え、今控室にないんだよね。僕も上がらせてもらうわ。一緒に上がれるように、店長に話してくる。(関西弁はしらないのでご了承下さい。)」

2人でレストランを出ました。

「あのさ、下着も濡れてしまったんだよ。どうしてくれるの。」

「Aさん、ごめんなさい。」

「俺んち、遠いからさ、ゆずちゃんちで洗濯してくんない。」

「えっ、え~っと、その~。」

「ゆずちゃんち、そこでしょ、今日は彼氏んち行かずにさぁ。」

「洗ってお返ししますね。今日は本当にすみませんでした。」

「とりあえずコンビニ行こう。」

「コンビニの前で待ちますね。」

コンビニから出てきたAが、

「はい、これ~。」

温かいコーヒーの入ったカップを渡します。

「ありがとうございます」

コンビニの前で飲みながら、柚希はドキドキしていたそうです。

Aはまた、踏み込んだ発言をします。

「下着買ってきたから、ゆずちゃんちで着替えさせて。」

柚希はびっくりします。

「えっ、え~っと、その~。」

「ゆず、悪いことしたって思ってんのかよ。」

「でも、もとわといえば、Aさんが前を見ていれば防げたわけで。」

「え、そういう気。じゃぁ、ゆずは全く悪いことなかったと言いたいわけ。」

「そんなことないですけど。お互い様じゃないですか。」

だんだん柚希は眠くなりました。まなとと夜中エッチして寝てない状態で1日中働いていたので、眠気もあったのでしょう。加えてコーヒーも怪しかった。

目が覚めると、柚希は柚希の家の中に居ました。Aと一緒に。

Aはまだ着替えていません。

「おはよう。やっと起きたね。携帯ブーブーなってた。ゆずの寝ている姿をゆずの携帯で撮ったよ。」

「やめてください。何で家に上がっているんですか?」

「バックから鍵取って、家に上がらせてもらったよ。綺麗な家だね。」

「やめてください。帰ってください。」

「あのさ、パンツ、スープが染みついてて、気持ち悪いから、脱がしてくれない?。」

強引に柚希の手を握り、パンツに持っていきます。

Aは興奮して陰茎が大きくなっていました。

「やめてください。」

「何言ってんだ、好きなんだろ、さっき、ゆずのパンツ脱がせて写真撮ったけど、めちゃくちゃ良い匂いしたよ。彼氏と朝やったんだろ。この好きものが、俺もやらせてくれよ。」

ゆずきを抱きしめて、首筋から耳にかけて汚い舌でぺろぺろと舐めだすAに、「やめて下さい。」

「大声出せば良いじゃん。出せるんだったら出してみな。」

右手を膣に這わせて触れます。

「こんなに濡れてんじゃん。くっさい匂いさせてさ。」

Aは柚希の股の中に顔を埋め舐めだします。

「ほんと、くっさ~。これなんだ、チンカスか?きたねえな。どんだけ好き者なんだよ、この淫乱女。風呂場行くぞ、風呂場。」

柚希は抱えあげられて風呂場に連れていかれ、服を脱がされ、ブラジャーのママシャワーの冷水をかけられました。

Aはその様子を、Aの携帯で撮っています。

風呂場で手マンされ、ジュクジュクになったおマンコに冷水シャワーをかけられ、Aにマンコを舐められました。ブラジャーはついたままです。

Aは自分に冷水がかかるのが嫌なので、シャワーの温度を上げ、柚希と一緒にシャワーを浴びる形になりました。

その間もずっと手マンをされていて、膣の中は洪水状態です。

「彼氏じゃない男に、エッチなことされても、濡れまくってるじゃんかお前。ホント好き者のエロい淫乱女だな、さあ、俺のを咥えろ」

強引に口に陰茎を入れられ、イマラチオです。

Aはそのまま腰を振り、涙を流す柚希だったとしてもお構いなしにやってます。すぐにAは柚希の口の中に射精しました。しかし柚希が綺麗なので、すぐに復活します。

そのままブラジャーをはぎ取られ、立ったまま向かい合って入れられていました。

荒々しく乳房を揉まれ、つねられ、柚希は苦しそうです。

それでもAはスピードを緩めず、突いています。

柚希があまりにも気持ちよかったからでしょう。

2分くらいついて、すぐに射精を柚希の中にしていました。

「もう、止めて下さい。」

Aは柚希の携帯で動画を取っています。

「このまなとってやつ、彼氏か?」

「やめで、く、だ、さ、い。」

柚希は泣きながら懇願します。

「おれ、一目見た時からずっとお前とやりたかったんだよ。それなのにお前さ、ずっと無視だろ。」

「それはAさんが気持ち悪い目で私を見るからです。」

「気持ち悪いだと?なんだその気持ち悪いって、今はどうなんだよ、こんなにおマンコ濡らしてさ、」

「今はもっと気持ち悪いです。はやく、か、えっ、、、」

Aは突く速度を早めます。

「こんなにジュクジュクじゃんかよ。わかってんのかお前、」

びちゃびちゃと音がします。

赤い色のチンポが、柚希の中に入っては出、入っては出と生々しい。

Aは気持ち悪い顔で、舌を伸ばし、柚希の口の中に入れ、いっそう出し入れする速度を早めながら、乳首を汚れた爪で抓ります。

何度も何度もAはいきますが、相手が柚希なのですぐに復活しては入れています。

Aにとっては、過去最高の美女なんでしょう。ここぞとばかりに汚い言葉をずっと浴びせ、

「気持ちよくなってきたんじゃないのか?」

「気持ちよく、ない、、、です。」

速度があがり、柚希は声をあげます。

「声が出てんじゃないかよ。本当に嫌だったら、声がでないんじゃないのか?ほんとは俺にやられて気持ちいいんだろ、正直になりなよ。」

「いや、です。もう、やめて、ください。」

「じゃあさ、今日は俺とずっとエッチしようぜ。」

それから何度もまなとから電話があったようですが、柚希は出ることが出来ず、Aはずっとエッチをやめませんでした。

そして、あろうことか、柚希の携帯で撮った動画、Aの顔が映っておらず、柚希がやられているところが映っている動画を、まなとに送りつけました。

柚希の沢山の卑猥な写真を撮り、まなとと柚希を脅します。

動画を添付したメールには、

「これからも、ゆずは俺とエッチをしたいらしい、お前の下手くそなエッチじゃ、満足させられないだろ、俺がずっと満足させてやんよ。少なくとも今日はね。おい、彼氏野郎、この動画、バラしたら、全部これまでの動画、写真、拡散させるからな。今後も俺が気が向いた時に、ゆずとセックスさせる条件で、動画は拡散させないでおいてやるよ。」

とありました。

動画を送った後、すぐに履歴を消し、柚希には、

「今後も俺と気持ちいいエッチをしなければ、動画、写真拡散させるからな。彼氏が見たら、どう思うかな。さあ、気持ちいいと言え。」

「き、きもち、いい、です。」

「ダメだ、おらおら」

パンパンパンパン・・・・・

「あ~、きもちいい~」

「あ~、きもちいい~、どうにかなっちゃう・・・」

それも動画で撮られ、まなとに送りつけられます。

メールには、

「どうだ。気持ちよさそうだろ、ゆずはこれから俺のもんだ。」

翌日朝まで、柚希は凌辱され続けました。

コンビニで買っていたのでしょう。すぐに射精してしまうので、1ダース分のコンドームが足りなくなり、精液の入ったコンドームが部屋に散乱させて、生で入れていました。さすがに中だしはしていませんでした。

映像を見た九州にいるまなとの心の中は、煮えくり返っています。

しかし、連絡が取れません。

そこで、かずに連絡をとって京都に戻るお金を振り込んでもらいました。

合鍵を使って柚希の家に入ったまなとは、

うつろな目で精子だらけの口をぽかんと開けたまま、臭くなったコンドームもある散乱した部屋の中のベッドで、うつぶせになっている柚希を見ました。

この話の続き

柚希は倒れて呆然としており、ゴムを散乱させたまま、身体のいたるところに精子が巻き散らかされているままでした。まなとはそんな姿を写真におさめ、臭い匂いのする精子を準備していたスポイトで撮り、保管しました。涙の枯れている柚希をゆっくりと抱き上げ、お風呂に連れていきます。…

-終わり-
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