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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】バイト先の爆乳おばさんと念願のセックスした話(1/2ページ目)

投稿:2025-08-17 17:48:35

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sylveine◆KBKVl3k(愛知県/20代)
前回の話

大学生の俺はコンビニでアルバイトをしている。基本は夜勤のシフトばかりだが、最近昼勤にも入るようになった。人が足りないので土日だけでいいから昼勤も出て欲しいとのことだった。そんな昼勤でよく一緒になるのが、石川恭子さんという女性だ、おおよそ40歳くらいだろうか。彼女の存在は、俺にとっ…

今回は遂に念願のセックスをした時の話です。

石川さんに手コキしてもらえた日から、俺はいろいろなことをおねだりしてみた。

その結果、彼女の中での線引きが分かってきた。

1.行為は俺の部屋の中でだけ

2.セックスは禁止

3.恭子さんを責める系の行為はやんわりNG

だいたいこんな感じだ。

逆に言うと後のことは結構ノリノリでやってくれる。

行為は俺の部屋の中でだけ。

これは、まあ当然だ。

例えば、バイト中にバックヤードでキスを迫った時は後で本気で叱られたし、帰宅中に胸に手を伸ばそうとしたら本気の目で睨まれた。

セックスは禁止。

これは、若干次のと被るかもしれないが、言葉の通りでセックスはさせてくれない。

やはりこの一線を超えるのは他の行為とは訳が違うらしい。

恭子さんを責める系の行為はやんわりNG。

これは、俺のペニスを手で扱いたり、舐めてしゃぶったりは割とノリノリでやってくれるが、逆に恭子さんの身体を責める行為はあまりさせてくれないということだ。

どうやら自分の身体を見せたくないようで、服の上から触らせてくれることはあっても直接見たり触ろうとすると拒まれてしまう。

とはいえ、これは完全に拒否ということでもないので、ノッてきたタイミングで上手く攻略していきたい。

始めて手コキしてもらって以来、主に土曜日、シフトが被ると帰りに俺の部屋でイチャイチャするようになっていた。

行為は手や口でしてもらうことが多く、たまにデカブラを着けた状態で着衣パイズリもしてもらえる、あとはひたすらイチャイチャ、べろべろとずっとキスだけしてる。

だが、時間があまり無く、長くても2時間くらいしか一緒にいられないため、俺は頼み込んで朝から夕方くらいまでいられる日を作ってもらった。

調整の結果、水曜日に来てくれることになった。

そして遂に当日朝、恭子さんが訪ねてきた。

「おはよう」

薄手のロンTにジーパンという、なんとも地味な格好だったが、ムチムチの豊満熟女がそれを着るとなんとも言えない艶めかしさがムワッと広がっていた。

ロンTの生地が彼女の豊満なバストに張りつき、柔らかな曲線を強調し、ジーパンの布地がデカ尻を包み込むようにピタッと密着していた。

「おはようございます恭子さん、さ、あがって…」

慣れた様子で俺の部屋に上がる恭子さん。

いつもの場所、ベッドに腰かけこちらを見つめている。

今日のために、前回のイチャイチャから4日間オナ禁していた俺はもうムラムラがMAXで、早速彼女の唇に激しくむしゃぶりつきディープキス。

彼女の柔らかな唇に俺の舌が絡みつき、甘い唾液が混じり合い、湿った音が部屋に響く。

彼女の息が熱く俺の肌に吹きかかり、熟れた果実のような甘ったるい香りが鼻腔をくすぐる。

「ンッ……ふ、ゥン…もう、いきなり…?」

「恭子さん…ッ」モミモミ

「あ…やァン……だめよ」

服の上から爆乳を揉みしだく。

手のひらに収まりきらない柔らかな肉感が、指の間から溢れ、温かく包み込むような感触に俺の理性が溶けていく。

ロンTの生地とデカブラ越しでも感じる乳首の硬さが、彼女の興奮を物語り、指がそれを優しく弾くと、彼女の体がビクッと震える。

普段ならやんわりとそれをたしなめられて終わるところだが、今日はお構い無しに揉み続ける。

「ちょっとッ…やめ……やめなさい」

「やだっ、恭子さん…恭子さんのおっぱい見たい」

子供のようにゴネておっぱいを求める。

恥ずかしいが、心からの欲望だから仕方ない。

「それはだめよ…」

「やだ、見たいです」

「もう…だめよ…、ァン…」

こんなやり取りを繰り返しながら、ひたすらディープキスで蕩けあい、胸をさわさわし続けていると、ついに恭子さんが折れた。

彼女の唇が微かに震え、熱い息が漏れる中、彼女の瞳が妖しく輝き俺を引き込む。

「…見せるのはいいけれど、ホントに汚いからね」

「いやッ!絶対そんなことないですよ」

ごそごそと服を脱ぎ、デカブラのホックも外し…ついにそのデカ乳を拝める時が来た。

「ん…ッ」

デカブラをずらすとブルンっと落下し現れたのは、長く垂れた超巨大なバスト。

そしてその先にある大きく盛り上がった黒褐色のデカ乳輪と、ブリブリで小指の先くらいある長乳首だった。

黒褐色の乳輪が肌の白さとコントラストを成し、微かに汗ばんだ表面が妖艶に光り、長乳首がビンビンに勃起して、甘い果実のように俺を誘う。

「うぉお…」

正直、想像していた以上にグロテスクな乳首だった。

しかし、その乳首を晒し俺の反応を伺う恭子さんの表情も加わり、かなり興奮した。

指先が長乳首の硬さを優しく弾き、彼女の体が微かに震える感触が、俺の欲望をさらに煽り立てる。

「すごい乳首ですね…こんなの隠してたんですか」

「あッ…だから見せたくなかったのに……ウゥン…オホォン」

「すごく可愛いですよ、この乳首」

「やだっ、絶対ウソ……ウォオ、ン…コリコリだめっ♡」

「でもほら、すごく興奮しちゃいました」

恭子さんの手を取り、俺の股間へ運ぶ。

ガチガチに勃起したペニスに気づくと、慣れた手つきでチャックを下ろしパンツをずらし竿を取り出す。

露わになった肉棒は、血管が浮き立ち、熱く反り返り、先端から透明な汁がにじみ出ている。

「あぁ…すごいわ……いつもより硬いかも…ホントに私の乳首で興奮しちゃったの?」

「はい、たまんなくエロいです…」

恭子さんに扱いてもらっても良かったが、オナ禁のこともあり、正直もうかなり射精寸前だった。

「恭子さん、床に立膝になって」

「ん、こう…?」

言われるがままの恭子さんに向かって俺は立ち上がり、硬いペニスを激しく扱くと、垂れた二つの乳肉の黒い的を目掛けて勢いよく射精した。

熱い白濁液が勢いよく飛び散り、彼女の黒褐色の乳輪に染み込み、豊かな胸をさらに艶やかに濡らす。

射精の余韻に体が震え、甘い快楽が全身を包む。

「あっ、あぁ〜ん……やだぁ、もう出ちゃったの…?あぁン…すごいネバネバ…」

「ハァ…ハァ…恭子さんの黒乳首エロすぎるから…」

「すごいわ……ドロドロで濃ゆい…」

「恭子さん、それ乳輪に塗りたくってよ」

「えぇ…こう?」

俺のザーメンを手に取り、自らのデカ乳輪に塗り込んでいく恭子さん。

黒い乳首に俺の溜まってて黄色いザーメンが染み込んでいく。

次第に興奮してきたのか、黒乳首をちゅこちゅこ扱き始めた。

指がヌルヌルとした液を絡め、乳首を優しく撫で回すと、甘い摩擦を生み、彼女の息が荒くなる。

「おぉん……これ、すごくヌルヌルでぇ、ん…すごいわ…」

「それ、めちゃくちゃエッチだよ恭子さん…」

恭子さんの乳を両手で包むように掴み、溜まっていて射精してもまだまだ衰えていない俺の勃起ペニスを挿入する。

恭子さんの105センチ爆乳をオナホみたいにして、腰を打ち付け縦パイズリ。

柔らかな乳肉が肉棒を優しく包み込み、温かく湿った感触が滑らかな摩擦を生む。

彼女の乳輪がペニスに擦れ、ヌルヌルとした液がさらに快楽を高める。

「ぁン…あぁん……これ、すごく変態みたい…」

「ハァ、ハァ…恭子さんのおっぱい、柔らかくて気持ちいいよ」

「ウフフ…ちんぽまだ元気なのね…」

「ふかふかのおっぱい、やばい…ッ」

しばらくピストンを続け、そのまま乳内に射精してしまう。

長く垂れ下がった乳肉の間が精液でベトベトになる、すごい光景だった。

白濁の液が乳肉の谷間に溜まり、ゆっくりと滴り落ちる様子が妖艶で、部屋の空気をさらに甘く染める。

「あぁ〜ん…まだこんなに……すごいのねぇ♡」

「恭子さんのおっぱい、エロすぎます」

二度射精しても尚硬いままのペニスを見せつける。今日は何回でも出せる気分だった。

「やだ、まだ硬いの?…フフ」

「お互いベトベトだし、お風呂行きませんか」

風呂へ入るため、恭子さんが下を脱ぐと現れたのは、もじゃもじゃの陰毛。

剛毛とまでは言わないが、手入れはしていなさそうな様子で生え散らかしており、なかなかの光景だった。

陰毛が湿った愛液でじっとりと濡れ、秘部の輪郭を妖しく強調し、熟れた女性の色気がムンムンと漂う。

「あまり見ないで…」

恥ずかしそうに手で隠す恭子さんが可愛かった。

まずはお互いの身体に付いた精液を流す。

恭子さんの乳首はまだビンビンに勃起していて、気付かないふりをして丁寧に洗ってあげると身体を捩らせ我慢していた。

指先が乳首を優しく撫で、泡の滑らかな感触が甘い刺激を与え、彼女の吐息が熱く漏れる。

「ふッ…ンッ……」

お互いの身体をボディソープで洗いあいっこして、お湯を注ぎながら浴槽に入る。

一人暮らしの俺の部屋の風呂なので、一人で入ってもまあまあ狭い大きさの浴槽だった。

そんな浴槽に二人で入り、恭子さんが入った後ろから俺も入り腕を回す。

背中に硬いペニスを押し付けながら、爆乳やお腹をまさぐる。

彼女の柔らかな腹肉が手のひらに沈み込み、温かく包むような感触が、俺の欲望をさらに掻き立てる。

「うゥ~ン……ァン、お腹…」

「嫌でしたか?」

「嫌というか…太ってて恥ずかしいわ」

「恭子さんの身体は、全部素敵ですよ」

そう言って腹の肉をムニムニとタッチする。

次第にその手は下に伸びていき、秘部に辿り着く。

陰毛がヌルヌルの愛液でじっとりと濡れ、指先がそれを掻き分けると、甘い湿った音が響く。

「アン…」

毛がヌルヌルの愛液でじっとりと濡れている。

それをかき分け、クリトリスを指の腹で少し押すと、恭子さんの身体全体が大きく跳ねる。

敏感な突起が指の圧力に反応し、電流のような快感が彼女の体を駆け巡り、甘い喘ぎが漏れる。

「ふーッ…ふゥン…」

そのまま割れ目に指を入れる。

つぷ…と、中指の第一関節あたりまで入れ、少し動かす。

温かく湿った内壁が指を優しく締めつけ、うねるような動きが俺の指に伝わり、彼女の興奮を露わにする。

「はぁァア…ン」

「恭子さん、可愛いよ…」

こちらに振り返った恭子さんに口づけし、指を更に奥まで進める。

彼女の呼吸が荒くなり、腹肉の動きが腕に伝わってくる。

彼女の唇が俺の舌を貪るように絡みつき、甘い唾液が混じり合い、熱いキスの音が浴室に響く。

「ほぉぉ…オン」

恭子さんは、ノッてきた時は可愛らしい声で淫語を話すが、本気で感じている時は低い声が漏れるようだった。

唾液でお互いベトベトになるまで深く舐め合い、指の動きを続ける。

彼女の舌が俺の口腔を優しく探り、甘い摩擦が快楽の渦を巻き起こす。

「恭子さん…もっと感じて」

「ん…レロォ……じゅる」

余っている方の手で、爆乳をムニッと掴む。

親指と薬指、小指で摘むように乳房を握り、強調されたデカ乳輪を人差し指と中指で挟みあげる。

そのまま乳首をコロコロと転がすように愛撫する。

乳首の硬さが指に伝わり、彼女の体がビクビクと震え、甘い汁がさらに溢れ出す。

「はッ…ァアン」

「恭子さんの乳首、可愛い…」

「いや、恥ずかしい…」

「こっちもヌルヌルがどんどん溢れてくるよ」

「やぁ…アン♡」

恭子さんがどんどん感じて、ナカのうねうねとした動きが伝わってくる。

入口部分もひくついて、クパクパと何かを求めるように蠢いている。

肉壁が指を優しく締めつけ、熱い愛液が指を濡らし、いやらしい喘ぎ声が浴室に広がる。

「もっと…ァン、もっとしてぇん」

「恭子さん、変態だね」

「やだ、そんな事言わないで…」

そろそろか、というタイミングで手を離し、浴槽から上がる。

勃起したペニスを眼前に突き出しながら、お願いしてみる。

「恭子さん、恭子さんの中に入れたい…だめかな?」

「あぁン、ひどいわ…こんな…」

「恭子さんもしたいでしょ?」

「……ええ。もう我慢できないわ……」

今まで何回かおねだりしても許してもらえなかったセックスを、ついに恭子さんと。

その喜びで、更にペニスの芯が硬くなる。

肉棒が熱く脈打ち、抑えきれない欲望が体を震わせる。

風呂から上がり、身体を拭くと恭子さんはカバンの中からコンドームを取り出した。

「これは使ってね…」

「なんだ、恭子さんもそのつもりだったんだ」

「そうじゃないわよ、その…もしもの時にはと思って」

もしもの時にはセックスする気満々だったんだ。

いろいろ策を考えるまでも無かったかな、と思ったが、あまりいじめると拒否されかねないので黙っておいた。

恭子さんがゴムをつけてくれて、自らベッドに転がり、俺も覆い被さる。

Iカップのデカ乳が重力に負け、両サイドに垂れている。

その先端にある黒褐色の長乳首に吸い付き、舌先で刺激する。

舌で乳首を優しく舐め回し、湿った音が響く中、彼女の体が微かに震え、甘い矯声が漏れる。

「ふゥウン…」

脚を大きく開かせ、ペニスの先端を割れ目に沿って擦る。

ヌチヌチといやらしい湿った音が部屋に響く。

愛液がペニスに絡みつき、滑らかな摩擦が甘い快感を生み、俺の息が荒くなる。

しばらくそうしていたかったが、俺も我慢の限界だったのですぐに挿入する。

温かく湿った内壁がペニスを優しく包み込み、肉の密度が高い感触が全身を震わせる。

「ォオン……太い…太いぃ、すごいわ」

恭子さんの中は暖かく、締め付けが強い訳ではないが、肉の密度が高く気持ちよかった。

うねるような動きがペニスを刺激し、甘い汁がさらに溢れ、結合部を妖しく濡らす。

「恭子さん…動くよ」

「あッ…ン……」

ゆっくりと、身体全体を動かしピストンする。

恭子さんのバスト、そして腹肉も一緒にブルンブルンと揺れていた。

柔らかな肉が波打つ様子が、視覚的にも俺の興奮を高め、甘い快楽が下腹部に広がる。

「ンッ…ンッ…」

「ハァ、ハァ、恭子さん…」

俺の首の後ろに腕を回し、舌をねじ込んでくる。

ディープキスをしながらそのまま抽挿を繰り返し、太ももの辺りがジワジワと痺れるような快楽で包まれてくる。

恭子さんも限界が近いようで、軽く痙攣しているのが伝わってくる。

彼女の熟れた肉壁がペニスを優しく締めつけ、熱い波が互いの体を溶かす。

「あぁん…レロォン…ンッ…、ン…もうイクわ、イク、あぁんイクゥ…」

「俺もイキます、一緒に…」

「うんっ、うゥ~ンッ!!…ぁあ、もうイク!…イック!!」

ほぼ同時に達し、恭子さんの声に合わせ腰を突き出しながら全てを吐き出す。

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編を宜しくお願いいたします!

    0

    2025-11-24 07:06:54

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