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【評価が高め】酔った勢いで付き合う事になった彼女と観覧車で

投稿:2020-09-04 06:36:01

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Y.h◆GWWYmTA(大阪府/20代)
前回の話

私は4年ほど前に家庭の事情で大学を中退しフリーターとして働いているのですが、それから今でも変わらず仲良くしてくれている女友達のKちゃんがいます。Kちゃんとはたまに予定が合う時に遊びに行ったり飲みに行ったりする関係で、お互いに恋愛感情や、まして性的関係はこれまで一切ありませんでした。半…

これは前回書いた体験談の時から少し時間が経った頃の話です。

前回の記事の内容を掻い摘んで説明すると、大学生時代の友人Kちゃんに飲みに誘われ、直近で彼氏と別れてしまった事を飲んで忘れたいと、つい飲みすぎてしまい、酔った勢いでラブホに入り、そこで色々あって私とKちゃんは付き合う事になり、そのままセックスをして、今では幸せですと言った感じです。

ではここから本編です。

私とKちゃんが付き合い始めて4ヶ月程が経った頃、彼女は転職活動をしていました。

Kちゃんは残っていた有給休暇を消化しつつ、その休みは面接や説明会などに時間を割いていたので滅多に会う事ができず、LINEや電話もそれほど頻繁には出来ていませんでした。

そんな日が続いていたある日、先方の都合で説明会の日程が急遽変更となり、久しぶりにお互い休みで丸一日フリーの日が出来ました。

私もKちゃんも、会えるなら毎日会いたいとか、出来るなら毎日電話したいと思うタイプでは無いのですが、1ヶ月近くも会っていなかったので、久しぶりにゆっくりデートしようと言う事になりました。

大学生になってすぐに友達になって7年間仲良くしてきて今では恋人となったKちゃんですが、こんなに会えるのが楽しみで嬉しく思ったのは初めてだったかもしれません。

当日は11時に待ち合わせ。

Kちゃんは私より少し早く着いていたみたいで、近くのベンチに腰掛けていました。

「お待たせ〜。久しぶりやな」

Kちゃん「ほんまに!会いたかった〜!」

と、私は照れ臭くて言わなかった事をサラッと言ってくるKちゃん。笑

「じゃあ行こうか!」とKちゃんの誘導で手を繋いで歩き始めました。

とりあえず昼ご飯を食べてから、まずはショッピングモールをウロウロ。

服屋や雑貨屋を見て回った後にゲーセンで遊んだりアイスを食べたりして楽しく過ごしました。

その後は少し電車で移動して水族館に行く事に。

丁度イルカショー開演間近の時間に入れたので、まずはイルカショーを観てから館内を回り、館内に入っているカフェでゆっくりとお茶。

Kちゃんはとても楽しそうにしてくれていて、今日会えて良かったな〜。と思いました。

水族館を出てからはちょっとお腹が空いたので夕飯にする事に。

近くに良さげな店がなさそうだったので一番近くにあるファミレスに入り、「たまにはこう言うのもいいな〜」と言いながら2人で1枚のピザを食べたりしました。

そうこうしてるうちに時間は19時過ぎに。

そろそろいい時間だし今日は解散かなー?と言う雰囲気になったところでKちゃんから、「水族館の近くの観覧車に乗りたい」と提案が。

私は高所恐怖症とまではいかないにしてもあまり高いところが得意ではなかったのですが、今日は久しぶりに会えたし、こんな時だから彼女のワガママは出来る限り聞いてあげたいという気でいてたので、少しの不安を抱きながらも観覧車に乗る事に。

少しの順番待ちの後ゴンドラに乗り込み向かい合わせで座りました。

取り留めのない話をしながら少し離れた所にあるビル街の夜景を眺めていると、Kちゃんが隣に来たいと言うので私は荷物を床に下ろして端に寄り隣に彼女を迎え入れました。

Kちゃんは隣に座ると直ぐに小さな頭を私の肩に預けて、「今日はまだ帰りたくない…」と呟きました。

私も「久しぶりに会ったしな〜」と返すと、観覧車の揺れる音が響くだけの少しの沈黙の後に私は達は自然と唇を重ねました。

まず最初は軽く、その次は長く濃厚に、付き合いだしてから既に何度も何度も触れ合ったお互いの体の感触を確かめ合うかのようにじっくりと。

私はKちゃんとキスをしながら、小柄で細身の身体には不釣り合いなFカップの巨乳を服の上から揉みました。

Kちゃんは敏感に感じ易いタイプなのですぐに「んっ…」と甘い声を上げ始め、それに興奮のスイッチが入った私はKちゃんが着ているブラウスのボタンを外し、ブラの隙間から手を入れて今度は生でKちゃんの胸に触れました。

興奮が増したのかKちゃんの声はどんどん色っぽく大きくなっていき、乳首も硬くなりツンと勃ち始めています。

観覧車が一番下に降りるまでまだまだ時間はある。

私はロングスカートの裾から手を入れて、少し焦らすように太ももを撫でました。

Kちゃんは感じているのか、脚を閉じては少し開いてを繰り返しています。

頃合いを見てパンツの上からオマンコに触れると、もう既にぐっしょり濡れていました。

私はわざと意地悪するように、「どうしたん?もうこんなに濡れてるよ?」と言い、Kちゃんはトロンとした目でそれに対して「だって…会えない間ずっと我慢してたから…」と物欲しそうな顔で言いました。

私はパンツを少し下ろして直接オマンコを触りました。

中に指を入れると思ってる以上に愛液でトロトロになっていて、中をいじる度にさらに溢れて来るような感じでした。

「Yくん…もう我慢できない…」とKちゃんが挿入のおねだりをしてきました。

でもここは観覧車の中。もしかしたら人に見られるかも知れない。しかも今日は泊まりの予定も無かったのでゴムを持ってない。どうしたものか…。と悩んでいると、「お願い早く…」と言ってKちゃんは自分でパンツを下まで降ろし、観覧車の椅子の上にM字開脚になるように体制を変えました。

私は今ゴムを持っていない事を伝えましたが、「いいから…」とだけ言われ、彼女にそこまでされて、引き下がる訳にも行かないなと思い意を決して挿入する事にしました。

先っぽを入り口にあてがいそのまま前に進むと、愛液で熱くトロトロになったKちゃんのオマンコが絡み付いてきました。

「あっ…ん…」と声を上げるKちゃん。

初めてセックスした時から分かっていたのですが体の相性がとても良くて、特に生でしてる時はお互いいつもよりもずっと早く絶頂を迎えます。

ですが、体制がキツくて思うように動けないので、体制を立ちバックに変えて再開。

「ああっ…!」とさらに大きい声を出すKちゃん。

どうやらより気持ちいい所に当たるみたいで、締まりも良くなり、気持ち良さが段違いに。

しかも観覧車の中で生ハメと言う状況も相まって興奮は最高潮に。

「もうイキそう…」と喘ぎながKちゃんが言い、私も「俺ももう時期に…」とお互い絶頂寸前に。

そういえば…生でしてるんだった、どうしよう…と思っていると、

「観覧車汚しちゃうし…中に…」とKちゃんが。

いや、まぁそりゃそうですけど…いいのか?と思いながらも、Kちゃんがイクのとほぼ同時に私も中出し。

「いっぱい出てるね…」と少し嬉しそうなKちゃん。

急に愛おしくなってキスをしました。

観覧車の時間も終わりかけていたので、事後処理を急いで済ませ何食わぬ顔で観覧車を後にしました。

ちなみにKちゃんは自分の愛液でパンツがびっしょり濡れて履こうにも履けない状態だったので、ノーパンで観覧車を降りました。

ロングスカート履いてて良かった…。

この後は真っ直ぐ帰るつもりだったのですが、お互いまだ高まった興奮が抑えられず、結局はホテルに行って何回もセックスしました。

その内容については需要があればまた書きたいなと思います。

この話の続き

前回の続きです。久しぶりのデートの最後に観覧車に乗った私とKちゃんは、流れで観覧車内で生ハメ中出しセックスをしました。今回はその後の話です。特別な性癖を持っていない私たちでは普段なら有り得ない、観覧車が一回りするまでの短い時間で忙しくアブノーマルなセックスをした私とKちゃ…

-終わり-
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