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【評価が高め】小6の頃からずっと懐いてくれてる中2女子、夏祭りの神社裏で青姦中出しした

投稿:2026-01-07 16:31:06

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名無しの人◆cBFhGEA(東京都/20代)
最初の話

他人には言えないJSと遊んだ時の話です。春になって間もなく、大学の講義が午前だけだった日です。夕方にコンビニに行くために家を出た際、隣の部屋に住んでいるスカートにTシャツのJS(ランドセル背負っていたので、すぐ小学生と分かりました)が座り込んでいました。その時は、余計なトラブルを起こした…

前回の話

大学生の俺「ライト(仮)」#ブルーはマンションの隣の部屋に住む小6女児「サクラちゃん(仮)」#ピンクにエッチを教えた挙げ句、中1になってすぐに処女を奪いました。それからは毎週、サクラちゃんにエッチな喘ぎ声を上げさせながら中出ししてました。その日は、大学から帰る途中でした。カフェの横を通り…

「ライト(仮)」はマンションの隣の部屋に住む小6女児「サクラちゃん(仮)」にエッチなことを教えた挙げ句、中1になってすぐに処女を奪い生中出しをしました。

サクラちゃんが中学2年生になった年。その日は小さな神社で夏祭りがありました。

サクラちゃんが綺麗な浴衣を着て、縁日を楽しんでいました。ヨーヨー釣りや金魚すくい。おみくじや射的を楽しんでいる姿を見るのは楽しかったです。

「ねぇ、ラムネ、あっちで飲も!」

サクラちゃんは繋いでいる俺の手を引っ張って、神社のすぐ下の公園に行く。

しかし、人の考える事は同じ。公園の座れる場所は、多くの人で埋め尽くされていました。

「座る場所……ないですね……」

「なら、向こう行こうか」

俺は公園の人1人通れるだけの道しかない出口を指します。

「どこ行くんですか、これ?」

「神社の裏。縁日してる側からだと、藪が邪魔で入れないでしょ?」

「うん」

「こっからしか行けないんだよ」

「何でそんなこと知ってるんですか?」

「……男の子だから」

そういう未知を既知に変えたい好奇心は、年齢を重ねても残るものだということ。

ただ、そのまま言うのはあまりにもイメージが幼くて嫌でした。だから濁したが、幼い感じは変わらなかったかも。

サクラちゃんはクスクスと笑いながら、俺の後を付いてきます。

神社の裏に来て、腰を掛けるのに丁度言い石に座りました。サクラちゃんは隣にちょこんと、並んで座りました。

ラムネを「おいしいね」なんて言いながら、飲んでいる最中、遠くで花火が上がり始めました。

宵闇が煌びやかに彩られるのは、見ていて不思議と心が熱くなるものです。

その横で同じく花火に魅入られているサクラちゃんが目に入りました。

カラフルに照らされるサクラちゃんは、中2には見えないほど魅力的で……

「ん?どうしました?」

「いや、可愛いなって」

俺はそのままキスをしました。

丁度、花火も最後の一発を打ち終えたようです。

「んっ……ライトさん……」

俺がサクラちゃんの頬に当ててた手を戻そうとした時、その手を掴んで、自分のおっぱいに当てました。

サクラちゃんがシてほしい時のおねだりです。

「ゴム持ってきてないよ。サクラちゃんはある?」

「ううん。でもいいです。中に出して……」

俺は左手を抱えるようにサクラちゃんの後ろから回し、頭を撫でます。

右手は、サクラちゃんの浴衣の隙間から手を入れ、おっぱいを揉みました。

「んんっ……はぁ……はぁ……」

サクラちゃんが息を上げながら、俺に全力でもたれる。

それそろ濡れてきた頃かなと、ゆっくりと浴衣をはだけさせ、可愛い白地に、小さな花柄を転々とあしらったショーツがあらわになりました。

予想通り濡れていて、俺のチンコはビンビンでした。

「やっ……あっ!あっ……イク……」

ショーツの横から指を入れて、直接マンコを愛撫すると、サクラちゃんはすぐに体を痙攣させて、気持ち良さそうな表情を浮かべてます。

俺はそのまま襲おうと、ショーツを脱がして、サクラちゃんの肩を抱き寄せましたが、サクラちゃんが「待って」と言って、止めてきました。

「ライトさんの、舐めたい……」

「つまり?」

「……フェラ、したい……です……」

口元を隠し、顔を真っ赤にして、お願いしてきました。断る理由などなく、「いいよ」と了承しました。

サクラちゃんは俺のズボンを少し下ろし、ビンビンに立ち上がった俺のチンコを目の前にしました。

「はぁ……はぁ……」

「いいよ。気持ちいい」

サクラちゃんは俺のチンコをしゃぶったり舐めたりしながら手コキを入れます。

流石に小6の頃から教えているだけに、めっちゃ気持ちいいです。

サクラちゃんが俺のチンコに夢中になる表情がエロくて、嫌でも興奮が高まります。

極めつけは、フェラをしている向こうに見える、トロトロのマンコです。

粘性のある愛液が垂れて地面に落ちた瞬間、俺は興奮がマックスになり、フェラをやめさせて、サクラちゃんを抱き上げました。

俺は石の上に寝転び、首だけ上げ、腰の上にサクラちゃんを座らせました。騎乗位をさせます。

「シて、いいんですか?」

「いいよ。自分で挿れる?」

「……はい」

サクラちゃんは、ゆっくりと俺のチンコを挿入しました。

挿れている間も感じているのか、時折体をビクビクさせながら挿入仕切りました。それだけで気持ちいいのか、股を抑えたまま、動きません。

仕方ないので、サクラちゃんの両手を恋人握りで繋ぎ、腰を突き上げました。

「ぁん……!ああっ、はぁ……イ、ク……んんっ」

もう腰を振るのを止めていたのですが、サクラちゃんは止まらなくなりました。性欲を満たすために、自分から腰を振ります。

「やっ…ダメっ!イク……はっ……はっ……ああっ……イクイク……やっ!イクっ!」

サクラちゃんは体を大きく反らせて、何度も痙攣します。

力が抜けたサクラちゃんは、俺の胸に覆い被さってきました。

そんなサクラちゃんが愛おしくて、何度も頭を撫でながらキスをします。

「ねぇ、サクラちゃん」

「はい」

「続きできる?」

「……はい」

サクラちゃんは立ち上がろうとしますが、上手く力が入っていないようです。

「足持つよ」

「あ、ありがとうございま……きゃ!」

俺はサクラちゃんと位置を入れ換えて、片足を持って立位で挿入しました。

「あっ!んっ……気持ち、いい……ああっ!」

俺はサクラちゃんの頭を撫でながら、ゆっくり奥まで何度も突き上げます。

グチュグチュといいながら出し入れする接合部はエロくて仕方ないです。

「サクラちゃん、見えてる?繋がってるの」

「はい……見えて……ます……はぁ…………すごく……ドキド、キしてっ……はぁ……もう……イク……イクぅ……ああっ!」

サクラちゃんは俺の胸に顔を押し付けて、絶頂しました。キツく俺のチンコを締め上げ、俺が付くたびにギュ、ギュと締め付けます。

「サクラちゃん。射精するよ」

「あ、あの……バックで……して」

サクラちゃんの方からバックをおねだりされました。

俺はサクラちゃんに後ろを向いて貰って、腰を持ってバックで挿入し直しました。

「んっ!はぁ、ああ!はぁ……んん!あっ……ん……気持、ちいい……イキそう……」

片手でサクラちゃんの腰を持ったまま、もう片手はサクラちゃんのおっぱいを揉みしだきます。

「サクラちゃん。俺、もうイク。出すよ」

「うん……出して……私も、イク……」

俺はそのまま、サクラちゃんの腟内に射精しました。すっと我慢した分、余すことなく出しました。

「ああっ!あ、ああ……」

出した瞬間に膣が一気にしまったので、サクラちゃんもイッたのでしょう。

思ったよりも濃いのが大量に出てしまい、サクラちゃんからチンコを抜くと、ドロドロと膣から溢れてきました。

「サクラちゃん……どんどんエッチが上手くなるね」

「ライトさんのせいです。ライトさんのせいで私の体がエッチになったんです」

そう言って、サクラちゃんは目を反らして口を尖らせる。その口を人差し指でちょんと触ると、こっちを見たので、空かさずキスをしました。

「ん……」

「ん……大好きだよ、サクラ」

「私も大好き…………ライトさん」

笑顔を向けるサクラちゃんを強く抱き締め、終わりにしました。

俺たちは着ている物を正した後、ゴミは残さずにその場を後にしました。

外で、しかも誰かが来るかもしれない空間でのセックスは、緊張感があって、一層興奮が高まりました。サクラちゃんもそうだったらいいなと思いながら、手を繋いで帰りました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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