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【高評価】出張のため電車通勤をした時に痴漢から助けたJKと(2/2ページ目)

投稿:2024-02-01 21:01:11

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本文(2/2ページ目)

「私もですよ!」と竿を握りながら可愛い声で言った。

「真奈…俺からもいいかなぁ?」

「う…うん」とキスを求めてきた。

俺は真奈とゆっくりキスをしながらスカートの中にを伸ばした。

「…恥ずかしいですぅ…」

「大丈夫…すごい綺麗になるから…その顔見せて…」とパンツの上に穿いている黒パンの上からクロッチ部分を優しく撫で縫い目に合わせて指を動かした。

「ちちょっと!いきなり…そこダメ!」と慌てた表情も可愛い真奈にキスをしながらクロッチ部分を優しくほぐしていく。

「ぅううう!ぅううう!」

「真奈すごく綺麗だよ…」

「綺麗じゃない!恥ずかしい!」

「私…はじめてだから…心の準備出来てないから…土曜日までには準備…ぅうう!ダメ汚れちゃう…して起きますから…今日はもうやめましょう…」と不安そうな表情で言ってきた。

「大切な真奈の言うことだから…そうするよ…」

「ヒロさんありがとう…」

「一つだけ!見せパンツ穿いてるよね?」

「あぁ穿いてますよ…」

「おいて行ってほしいんだけど…」

「ヒロさん、それだと他の痴漢男と同じになるからダメですよ!」

「そうだよね!何言ってるんだろう!ごめんね…」

「もし置いて行ったら何したんですか?」

「別に何も…」

「嘘だ!匂いとか確かめるんですよね!あ!そうだ!」とリュックの中から袋を取り出した。

「これ、ヒロさんの家に置いていっていいですか?」

「いいけど何?」

「ハーパンとシャツです!まだ洗濯して着てないから臭くないし笑」

「もしかして学校のハーパン?」

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「はい!そうですよ」

「体育の時、困らないの?」

「体育はジャージズボンだから大丈夫です!」

「それならいいけど…」

「よいしょっと!」と立ち上がった。

「私そろそろ帰りますね…親うるさいから…」

「駅まで送るよ」

「やった!ありがとうございます」

駅までゆっくり歩きながら最後に真奈から「また明日ね!またメールします!」と手を振り駅からは一人で帰って行った。

俺は家に帰る途中、真奈からメールが入る。

「今日はありがとう♡ハーパン汚さないでくださいね汗ヒロさん私のはじめての人になって欲しい♡恥ずかしい汗私決めた!金曜日の夜からヒロさんの家に泊まりにいきます♡」

「俺からもありがとう!金曜日の夜楽しみにしているよ」と返事を送った。

そして、出張終わりの金曜日、真奈と行き帰りともに一緒に電車に乗り、寂しい気持ちもあったが関係は終わらないので落ち込むことなかった。

帰り一回、真奈は家に帰り準備をしてから俺の家にくるということでバイバイする。

俺は家に帰り部屋着に着替えて真奈を待っていた。

真奈からのメールで「もうじき着きます♡」と連絡が入り5分も経たずにチャイムがなる。

ドアを開けるとジャージズボンに白のパーカーといつもより大きめのリュックを背負った真奈がニコニコしながら「ヒロさんこんばんは♪今日はお世話になりますー」

「こちらこそ、待ってたよ!夜になると寒いね…入って入って…」

「お邪魔しまーす!」

「いつもよりカバン大きいね…」

「女子は色々と準備があるから大変なんですよ…笑明日着る制服も持たないといけないし…」

「そうなんだね…お疲れ様…置いていけるのあったら置いていっていいからね…」

「ジーィ!」と俺の目を真剣な表情で見てくる「ヒロさんなら大丈夫か…」

「学校でよく盗まれる子いるけどかわいそうですよね…」

「本当にそんなことあるんだ…」

「ありますよ…」

「真奈ちゃんは…?」

「一回も盗まれたことないでーす笑」

真奈と話している時、本当に笑顔が可愛い、まるで天使のような表情だと思った。

「ジャージズボンだと少し暑いなーヒロさんハーパンどこに…ちゃんと椅子に綺麗に置いてある!ありがとう!」

「何もしてないから…安心して!」

「笑笑。はい!」

俺がいる前でいきなりジャージズボンを脱ぎはじめた。

「ちょっと…真奈…」

「大丈夫ですよ!見せても大丈夫なやつですから!ヒロさん世代ならブルマ?みたいな…」と黒パン姿に大興奮してしまった。

ハーパンを穿き終えたころには、俺のチンポはフル勃起状態だった。

「これでよしと!」とジャージズボンを片付けてソファーに座った。

「ヒロさんも…って私が言うのおかしいですよね…」完全に俺の股間が膨らんでいるのがわかった様子でもうしわけなさそうな表情で下を向いていた。

「仕方がないよ…な…真奈ちゃん可愛いし…気にしないで…」と言いながら真奈の隣に座りテレビをつけた。

「…ごめんなさい…よくその仕組みわからなくて…」

「いいと思うよ…真奈ちゃんは笑顔が一番だから…」

「はい!…本当に優しいですよね…」

「真奈ちゃん限定ね!」

「触ってもいいですか…」

「えぇ!」

「私を見て大きくなったんだったら…私が…」と真奈の片手が俺の股間を軽く握るように掴んだ。

「…ぅう」と言うと真奈の手は激しく上下に動かしてきた。

「さすがに…ちょっと…待って…」

「嫌です!私…この間ヒロさんの家行ってから…体がちょっとしたことですごく反応しちゃって…」

「…それなら…直接触って欲しい…」と真奈の手を掴みズボンの中に入れた。

「きゃぁ…」と小さな声で反応した。

「パンツの中に手入れられる?」

「うん…」

「いい子だ…ぁああ…」

真奈の手は俺のパンパンに勃起したチンポの竿をまるで処女の膣の中の様に締め付けるように握った。

「すごく…あたたかくてかたい…」と下を向きながら小声で言っていたので俺は真奈の頭をなでた。

「いま触ってるの真奈の中に入れていい…」

「うん…怖いけど入れて欲しい…」と強く握ったまま手を上下にゆっくりと動かしてきた。

「ぅううう…気持ちいいぃ!」

「良かった…すごいさっきよりかたくなってきてる…」

「真奈…ベッド行こう…」

「まだ行きたくない…」

「俺…限界かもぉ…」

「えぇ!」

俺はズボンとパンツを下げて、真奈の頭を押さえチンポに近づけた。

「えぇ…近いですよ…」

「ペロペロして欲しいんだけど…」

「やったことないから…できないよ…」

「大丈夫!舌出してペロペロって…」

「…ぁああん」と亀頭を短い舌でペロペロ舐め始めた。

「あああああ…気持ちいい…最高…上手だよ…」

「本当ですか?」

「次は咥えてみようか…」

「…ぁあううう…おほきくへくひにはひらなひへす…」

「大丈夫…そのまま顔動かしてしゃぶって…」

「うふぅううぇえうぶぅ…」とゆっくりゲホゲホしながらも真奈は俺のチンポをフェラした。

「気持ちいいぃ…ああああ…真奈…大好きだぁ…」

「ばぁああ…ヒロさんもうできない…ごめんなさい…」

「大丈夫だよ…ありがと…」と真奈の顔を上げ言った後にキスをした。

「ヒロさん…今日…ちょっと怖い…」

「大丈夫…優しくするから…」と真奈のハーフパンツの上からアソコを人差し指で優しくなでていく。

「そこ…そんな…ぁああん!」

「すごく可愛い反応しちゃって…」

「そんなこと言わないで…ぅうう」

「真奈…力抜いてごらん…」

「ぅうう!ぅうう…」

俺は真奈とキスをしながら真奈のハーフパンツの中に手をいれた。

「ぅう!」と足に力を入れたがキスを続け黒パンのクロッチ部分に手を滑らせ小さな円を描くように人差し指を動かしていく。

「ぅううぅううあああ…ダメダメダメ…」と太ももに力を入れ閉じてきたので、俺の足を真奈の方足に絡ませた。

パンツの上からでも熱くなってきたのがわかった。

「ヒロさん…汚れちゃうからぁあああ!ぅうう!ぅうう!」

「真奈…脱ごうか…」

「いやぁ!恥ずかしい!」

「制服のスカート着たらパンツ汚れないし隠せるよ…」

「…確かに…わかりました…ちょっと待っていてくださいね…」と立ち上がるが足元がフラフラしていた。

俺は真奈の後ろから胸を両手で触る。

「ヒロさん!ちょっと着替えられませんよ!ぁああ…もぉおお!落ち着いてくださいって!」

「ごめんごめん!」と一回俺はソファーに座った。

ハーフパンツの上からスカートを穿き、スカートの中に手を入れハーフパンツと黒パン・パンツを脱いでいる姿に再び興奮状態。

「出来たぁ!何も穿いてないからスースーする笑」と手をバタバタさせながら俺の前に立った。

俺のリミッターは壊れた。

スカートの上から顔を埋めた。

制服のスカートの匂いと真奈の甘い匂いが興奮をさらに高めていく。

「ちょちょっと!待っててば!」と言うが俺は止まらずにスカートを捲りスカートの中に顔を入れた。

綺麗なパイパンぷっくりマンコが見えた。

「もぉおお!恥ずかしいから…」

「誰も見てないから大丈夫…はぁはぁはぁ」

「ヒロさん興奮しすぎですって…」

俺は真奈のお腹にキスをしながら片手でパイパンぷっくりマンコに手を伸ばした。

まだ開かれていない割れ目を指でなぞり、真奈の体が反応したところで指を止めてクリクリと優しい触っていった。

「ぅううう…もおぉぉ!ぁあ!ぁあ!」

「真奈…俺もう我慢できない…このまま続けていると嫌われそう…」

「うん…ベッド行こう…」

ベッドに行く前にキスをしてベッドに横になった2人はキスをしながらお互いに気持ちいいところを触りながら呼吸が荒々しくなってきた。

「真奈…そろそろいいかな…」

「うん…きてぇ…」

「ゴムつけないと…」

「いらない…そのままがいい…」と可愛い顔で言ってきた。

「そのまま…入れていいの?」

「うん!そのままがいい…」

俺は真奈の足を開き間に入り、まだ誰も入れたことがない膣の中にチンポを入れる準備をした。

亀頭部分でぷっくらしているクリを擦りつけて、少し開いたオマンコに亀頭を潜り込ませる。

真奈は眉間に皺を寄せながら目を閉じていた。

根元に力をいれゆっくり真奈の中にチンポを入れていくが、締め付けが強いのと壁がありこれ以上入っていかない状態だった。

「真奈…痛い?」

「少し…ヒロさんの入ってきてるぅ…」

「まだ半分も入ってない…」

「…痛がってもやめないでいいからヒロさんの全部欲しい…」

「真奈が痛がるの見たくないから…」

「大丈夫…痛いよりヒロさんのが欲しいから…」

「わかった…ゆっくりいくよぉお!ぅうう!」

「いたぁ…いぃぃ!やめないで!もっともっとヒロさんのぁぁあああああああ!いやああああああ…ぅうう!」

「真奈…はぁはぁ…あたたかい…すごい入ったよ…はぁはぁ」

「良かった…私嬉しい…」

動くといってしまいそうなぐらいの締め付けだったので、キスを口耳首としていき真奈をリラックスさせていく。

落ち着いたところでゆっくり腰を動かす。

腰の動きに合わせて可愛い表情と声で「ぅうう!ぅうう!ぅうう!」と痛みはあると思うが俺のチンポで真奈の処女を頂いた。

「ヒロさん…気持ちいい?ぅうう!ぅうう!」

「気持ちいいし…真奈のことがもっと好きになった…はぁはぁ」

「嬉しい笑…もっときて大丈夫だよ…」

「俺の好きを表現するよ…」

「うん…きてぇ」

「うあああああああ!」

「ぎゃああああああ!ああ!ああ!ああ!ああ!」

「すごく真奈綺麗な表情してる…」

「恥ずかしい見ないで!ああ!ああ!ああ!」

「見るよ…大好きだからいっぱいいっぱい!」

「もっと!もっときて欲しい…」

ピストンをゆっくり1発1発に力を込めて真奈の奥に届くように突いていく。

「きゃぁ!きゃきゃきゃきゃ!そこだめぇ…おかしくなっちゃうおかしくなっちゃう…ぅうう!」

真奈の腰は宙へ浮きピクピクと痙攣した。

「大丈夫…?」

「うん…私も気持ちいい…ヒロさんので気持ちよくなってるよ…」と力が抜けた声で可愛く言ってきた。

色々な体位をしたいと思っていた俺を怒りたい。

真奈の表情を見ながらする正常位が一番だと思った。

俺は真奈とキスをしながらもチンポを真奈のオマンコに出し入れを続けてついにきた。

「真奈…俺もう限界…」

「いいよ…きてぇ…」

「どこに出そうかな…」

「私の中にちょうだい…」

「え!本当で言ってる?」

「うん…ヒロさんの最後まで感じたい」

「いくよぉお!いぃぃくううぅぅ!はぁぁはぁぁ」

「ぅううう…お腹の中あたたかい…ヒロさんの出たのわかった笑」

「真奈のこと誰にも渡さない…」

「私も…」

キスをした後、ゆっくりチンポを抜くと白く濃い精子と真奈の処女卒の血が綺麗にみえた。

この話の続き

真奈の処女を頂いた日から毎日、メールか電話で会話する様になっていた。休日は、真奈が部活がない日や部活を終えた後にデートする日もあり、歳の差なんて関係がないと思う日々を過ごしていた。ある月、休日出勤をしていた日が続き平日めずらしく休める事が出来たので、朝ゆっくり寝ていると真奈からメールが入った…

-終わり-
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話の感想(2件)

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  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    素敵なお話ですね!また『真奈ちゃん』に呼び方が戻ってしまいましたね!真奈ちゃんの痴漢回避法はやるなあと思いました!続きお待ちしております!


    コメントありがとうございます!
    真奈との物語の続編を頑張って書いていこうと思います。

    0

    2024-02-03 23:55:39

  • 1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    素敵なお話ですね!また『真奈ちゃん』に呼び方が戻ってしまいましたね!真奈ちゃんの痴漢回避法はやるなあと思いました!

    続きお待ちしております!

    1

    2024-02-02 06:50:08

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