官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
再会パート3 浣腸ぷれー
投稿:2024-02-01 15:22:26
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高◯生のとき、近所に綺麗なお母さんがいた。ある日、遊びにいくと友達は留守だった。お母さんが「せっかくきてくれたのにごめんね。冷たい物でも飲んで」とジュースを出してくれた。お母さんはホットパンツとTシャツで豊満なおっぱいで、目のやり場に困った。ジュースを…
69で舐め合いまた、気をやったサキちゃんは、もう我慢できず「けんちゃん、このままお尻からして。♥️」と尻を振ってチンポをねだる。僕はサキちゃんの細い腰を抱き、何度かチンポをオメコにこすりつけて。「サキちゃん、チンポがほしいか?チンポいれるで。」とサキちゃんのヌルヌルのオメコにチンポを挿入する。…
サキちゃんと約束な日が、きた。ショッピングセンターの駐車場で、待つとサキちゃんの車がきた。サキちゃんは、ぼくの車に乗り込んだとき、あっと声をあげた。僕の顔をじっと見つめ、キスをする。
「サキちゃん、さっき顔見たとき、「あっ」ていったけど、久しぶりにぼくの顔みて、反応して、オメコから汁こいたんじゃないの?」「けんちゃん、なんでわかるの?サキにも、なんだかわからないけど、けんちゃんの顔見た瞬間汁がでたんよ。」
それは、サキちゃん、この前のセックスで相性が良かったから、体が覚えてて、反応したんだよ。良かった、相性抜群で。」
「じゃあ、浣腸器買いにいこうか。」と近くのドラッグストアーに向う。二人で行こうと言うと、サキちゃんは、恥ずかしがる。「サキちゃん、もう、浣腸ぷれーは始まってるんだよ。」
恥ずかしがるサキちゃんを連れ、イチジク浣腸のところでしゃがませ、商品を選ばせる。女の店員がビックリしたようにこちらをみているので、僕はわざと、サキちゃんの尻をなで店員に二人の関係を知らしめる。
「けんちゃん、こんなところで、お尻さわられて、他の人に見られたら、はずかしいよ。」
と、サキちゃんが言う。僕は無視してガラスの浣腸器を持ち、店員に「彼女が酷い便秘で、浣腸しようと思ってるんだけど、イチジク浣腸だけでいけるかな?それとも、これもいるかな?」
と、ガラスの浣腸器を見せると店員は「私、その方面には、くわしくないのでわかりません。」と勝手に浣腸ぷれーだと思って、顔をあからめる。
サキちゃんにイチジク浣腸を5個もたせ、ぼくは後ろにガラス浣腸器を持って
レジに並ぶ。先ほどの店員のレジだ。サキちゃんがイチジク浣腸を出し、僕は「これも一緒に」とガラス浣腸器をだした。「これでいいかな?」と店員にダメ押しすると、もじもじしながら「分かりません。」と真っ赤な顔でこたえた。
車に乗り込むと、サキちゃんが、「もう、けんちゃんが大きな浣腸器だすから恥ずかしくて。」と少し怒ったようす。「サキちゃん、見てて、さっきのレジの店員がトイレに入るから。」僕の言う通り、店員は店の外のトイレに、駆け込む。
「けんちゃん、何でわかったの。」と言うので商品を見ている間に、僕が店員と会話したことを説明する。「だから、今頃あの店員はトイレでオナニーしてるわ。ウオシュレットで尻の穴をしげきしてオメコに指つっこんでるわ。ハゲオヤジにサキちゃんみたいな美人が浣腸されるとこ、想像して。」
僕は、トイレにいって店員にチョッカイだそうかと思ったが今日は、やめておいた。
サキちゃんとホテルに急ぐ、ホテルにはいると急いで、風呂を入れる、風呂が入る間、ソファーでサキちゃんの体を愛撫する。サキちゃんは「気持ちいい♥️気持ちいい。早くけんちゃんにあいたかったの、今日はいっぱいしたいな。♥️」「サキちゃん、浣腸していっぱいウンコが出たら、このチンポでいっぱい鳴かせるよ。♥️」
チンポを握らせていると、風呂が湧いたみたいだ。
風呂が湧いたので、サキちゃんと入る風呂暖房もあり快適だ。サキちゃんにチンポを洗ってもらうチンポと尻の穴を洗ってもらい、ソープを流すと、サキちゃんはチンポにむしゃぶりついてきた。
しばらくふぁらさせて尻を突き出させる。初め、サキちゃんの尻の穴に鼻を入れ、オメコをべろべろなめるとサキちゃんは、あ~ん、あ〜ん♥️とよがりなき尻の穴をなめるとオメコから白い本気汁をだした。
「けんちゃん♥️浣腸の後で、チンチンくれる約束だけど、いま、ちょっとでいいからチンチンいれてよ。♥️お願い♥️お願い。」とサキちゃんがチンポをねだる。まあ、一週間我慢したんだからな。とおもい。「サキちゃん♥️このまま、尻からするか?」
サキちゃんの細い柳腰を抱き、何度かオメコに擦り付けて挿入する。「サキちゃんのオメコはホンマによく濡れるね。エッチなサキちゃん。僕にあえなあいだ、オナニーしてたんか?「そうよ、けんちゃん。毎晩、けんちゃんのチンチンおもいだして。ヌルヌルになってたの。もっと奥までツイテ。」
しばらくするとサキちゃんはまた、汁を出し気をやった。「少しは満足した?」サキちゃんはうなずいた。「さあ浣腸しようか?」湯舟に浮かべて、あたためていたイチジク浣腸をあける、すけし尻の穴をなめほぐしてからイチジク浣腸をユックリと注入する。
3本注入しダンゴ状のアナルプラグで栓をして二人で風呂に入る、後ろからサキちゃんのお乳とおなかをもんでいると。「けんちゃん、おなかが痛くなってきたよ。」
「サキちゃん、ウンコがしたくなったね。♥️」風呂からあがりサキちゃんを四つん這いにさせる。「サキちゃん、後ろに桶をうけてるから、桶の中にウンコブリブリこいて。
僕はアナルプラグをゆっくりとぬく。サキちゃんの尻の穴から少しだけ茶色い汁がでたが、すぐに尻の穴がすぼんだ。「けんちゃん、ウンチでるウンチでる、恥ずかしい、恥ずかしい、見ないで見ないで。」となきながら言うサキちゃんが可愛くてしかたない。
サキちゃんの尻の穴はまた、火山が噴火するように盛り上がり太い便がブリブリとでてきた。こんな美人がブリブリウンコをこくなんて。僕のチンポはフル勃起しつて、見ているだけで、射精しそうになった。
2日間大便をがまんさせたサキちゃんの便秘の腹はどんだけ便をためていたのかとおもうほど、太い便がブリブリと出てとまらない。「けんちゃん、恥ずかしい恥ずかしい。ウンチ止まらないよ♥️腸まででそう。」「サキちゃん、太い、いいうんここくけど、なにたべてきたの?」サキちゃんは2日間、バナナばかり食べて…
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