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二週間ぶりにサキちゃんと。

投稿:2024-03-30 14:26:02

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けんじ◆ZXCDNnA(兵庫県/60代)
最初の話

高◯生のとき、近所に綺麗なお母さんがいた。ある日、遊びにいくと友達は留守だった。お母さんが「せっかくきてくれたのにごめんね。冷たい物でも飲んで」とジュースを出してくれた。お母さんはホットパンツとTシャツで豊満なおっぱいで、目のやり場に困った。ジュースを…

前回の話

何度も気をやり、サキちゃんも少しつかれたようすだ。サキちゃんに話したいことが、あった。「サキちゃん。この前のドラッグストアーの店員のこと、覚えているかい?実はあの店員にも、浣腸してやったんだ。話し聞きたいかい?」と、聞くとサキちゃんは「けんちゃんが他の女と、セックスしたのは、少し嫉妬するけど、聞…

ドラッグストアーの店員との浣腸プレーをサキちゃんに聞かせてから、サキちゃんのつごうがつかずに二週間がたった。

サキちゃんから、連絡があり今日、会いたいという。

いつものショッピングセンターで待つと、サキちゃんがきた。僕の車に乗りこむとすぐに抱きついてきて、キスをする、サキちゃんは興奮して、凄く唾を出してくる。

その唾を僕は飲み、僕の唾をサキちゃんにのませると、「けんちゃん♥️会いたかったよ。サキのつごうがつかないこともあったけど、この前、あの店員とのことを、聞いて、あの日眠れなくて、けんちゃんにイジワルする気持もあって、会わなかったの。」

「ごめんなさい。サキも初めは、イジワルのつもりで、してたけど、我慢できなくなって。

「今日は、いっぱいしてほしいの。勝手なことばかりで、ごめんなさい。そのかわり、2日間ウンチ我慢してイッパイためてるから浣腸して。♥️サキにお仕置きしてください。」

「そうか、サキちゃん。僕もあの店員とプレーして、悪かったよ。もうしないから。ゆるしてくれるかい?じゃあ、今日はお仕置きで、浣腸するから、また綺麗なオシリの穴から、ウンコ、ブリブリだしてくれりかい?」

「けんちゃん♥️サキはけんちゃんのことが好きで好きでたまらないの、今日もウンチ、ブリブリこきますから、そのあとチンチンで、いかせてください。♥️」

イチジク浣腸を買うのに、あの店員にあいたくないだろうから、他のドラッグストアーにしようか?と聞いたが、サキちゃんはあの店がいいという。

その店に、行くと、あの店員がいた。僕はすこし気まずかったが、サキちゃんがせかすので、すぐにイチジク浣腸の棚にいく。ふたりしゃがんで商品をみていると、少しはなれたところで店員がみていた。

サキちゃんが、「けんちゃん。サキのおしりとオマンコを、なでて。」少しの間、お尻をなでているとサキちゃんが、「けんちゃん。あの店員がさっきから、こちらをみてるから、あの女に、いまからホテルで浣腸プレーして、セックスすると、いってきて。」

僕は、店員のところにいき、サキちゃんにいわれた通りに、言うと、店員は少し悔しそうな

顔をしたが、「また、君にも浣腸プレーしてあげるから、今日は想像して、オナニーしてね。」と言うと、少し、顔をあからめて、うなづいた

イチジク浣腸を3個買いホテルに向う。ホテルにつくと、サキちゃんはすぐにだきついてきて、キスをする。「けんちゃん。さっきけんちゃんが店員と話してたのみて、サキ、嫉妬して、オマンコぬらしてたの。ちょっとでいいから、今、チンチンください。♥️」

「けんちゃん、サキのお尻すきでしょ?♥️サキ、もうたまらないの。チンチン入れて♥️チンチン入れて。」綺麗なお尻を抱き、チンポを挿入すると、サキちゃんのオメコはぬるぬるで、注そうするたびに汁がこぼれ、膣が射精を催促するようにチンポをもんでくる。

2、3分注そうすると、サキちゃんはよがりないて、気をやった。オメコから、ぬいたチンポをサキちゃんの顔の前にだすと、むしゃぶりついてきた。よほど、チンポが欲しくてほしくてたまらなかったのだろう。

「サキちゃん♥️風呂も湧いたみたいだし。浣腸しようか?」二人で風呂場にいき、サキちゃんとキスをする。サキちゃんは何も言わず、洗い場で四つん這いになり尻を突き出し。指で尻の穴を開きながら「けんちゃん♥️サキのお尻に浣腸して。ウンチ、ブリブリだしますから、そのあとご褒美に、お尻の穴とオマンコにいっぱいチンチンをください。

尻を振りながら、催促するサキちゃんに、

湯舟で温めた浣腸をゆっくりと3本浣腸する、サキちゃんも、浣腸にだいぶ慣れたようだ。アナルビーズで、栓をして便意が我慢できなくなるのを待つ。「けんちゃん。お腹がいたくなってきたよ。♥️お腹もんでください。」僕はサキちゃんのお腹を優しくなでながら。

時に、少し力をいれて揉む。「けんちゃん♥️ウンチしたい。ウンチしたい。」とあまえてきた。「けんちゃん♥️臭いけどわらわないでね。」

サキちゃんはもう限界みたいだ。僕はアナルビーズを出し入れしていたが、サキちゃんになにも聞かずに、アナルビーズをいっきにぬいた。「けんちゃん、ダメー、ウンチでる。ウンチでる。」野太いウンコをブリブリとたしはじめた。

この話の続き

おばさんと、またあい昔の話しをした。僕の友達(おばさんの息子。)が夏休みにともだちをつれてきたときのこと。僕はおばさんとセックスがしたくてその日を狙って、オバサンを訪ねた。その日は友達たちは海水浴に行くことになっており、僕も誘われたのだが、オバサンと会う絶好のチャンスだと、思いこだわ…

-終わり-
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