体験談(約 12 分で読了)
【高評価】留年した気晴らしにJDのスマホを覗いたらオカズに困らなくなった話3(1/2ページ目)
投稿:2026-04-12 22:35:39
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
俺の名前は杉田、22歳。先日、大学の留年が確定した。必要単位数124に対し、俺の取得単位数は122。今季フル単で卒業だったが、1科目だけ単位を落とし、留年となった。これで俺はあと2単位のためだけに卒業はできず、内定は取り消し。社会人に向けて準備してきたことが何もかも水の泡となったのだ…
美優のスマホから全てを手に入れた俺は、留年した事なんてどうでも良いと思えるほど彼女のことにのめり込んでいた。スマホから見つけたあの写真は毎日俺のオカズになっている。もう既にどれ程の精液を美優に搾り取られたか分からない。美優の美貌と、完璧すぎるスタイル。どうしてもあの身体をもっと知りたい。味わ…
俺は美優のスマホの中を覗き、生着替えを盗撮し、ついには家の鍵まで手に入れてしまった。
つまり俺は「いつでも美優の部屋に入り放題」になったのだ。
今の俺ならいつでも美優の部屋に入ることができる。その気になればあんなことやこんなことも、、、
想像するだけでも興奮で狂いそうだ、、笑
俺は美優の部屋への侵入計画とその準備に没頭した。
準備には金が要る。バイトは掛け持ちし、気づけば単位のことなんて忘れて大学にもほとんど行かなくなっていた。
その間も俺は美優のSNSを追い続けていた。ダンスサークルでグループを結成したようで、練習風景の投稿も増えてきた。そしてサークルの人気と美優の美貌も相まって元々1500人程度だったフォロワーが1900人にまで増え、そろそろ2000人を突破しそうな勢いだ。
投稿を見る様子だと、美優はかなりダンスに没頭しているらしい。毎日のようにダンスの投稿が更新されていた。
美優がダンスをする姿は相変わらずめちゃくちゃ可愛かったが、それ以上に抜群のスタイルと揺れる乳が最高で、それもフォロワーを増やす一因になっているのだろう。
美優が有名になるほど、侵入計画への気合いが増していた。
そして全ての準備を整え、決行当日を迎えた。
その日の美優の予定は1限から授業があり、最終は5限。そしてその後サークルでダンスの練習がある。
予定通りであれば美優が家に戻るのは20時をすぎる。
作戦を決行するにはもってこいだ。
俺は朝早くから支度を済ませ、美優が家を出るであろう時間の30分も前から家の前に張り込んだ。
部屋の電気は着いている。まだ家にいるようだ。
俺は周囲にも気をつけながら、美優が出てくるのを待った。
そして約35分後。部屋の電気が消え、俺の予想通り美優が出てきた。
「(おっ!美優来たな、、!今日も相変わらず可愛いな。よし、!)」
俺は物陰に身を隠し、美優の姿を目で追う。
忘れ物があって戻ってくる等のリスクも考慮し、この後俺は1度美優が学校まで行くのを見届ける。
美優の家から大学まで徒歩で10分。俺は美優から一定の距離を取り、美優が校門を通過するまで後を追った。
美優が問題なくキャンパス内へ入っていくのを見届けると、俺は足早に美優の部屋へと向かった。
そしてドアの前に立つと、周囲を改めて見渡たし、誰もいないことを確認して、合鍵を取り出した。
そして、興奮と緊張で震える手の中、ゆっくりと鍵穴へ差し込んだ。
「、、ガチャ」
無事、鍵が空いた。同じ要領でもう1箇所の鍵も開ける。
「、ガチャ」
こちらも問題ない。そして鍵をしまい、俺はドアノブに手をかけた。
「(よし、、このドアを開ければあの憧れの美優の部屋だ。誰もいないよな、?入るぞ、!!)」
俺はゆっくりとドアを引くと、そこにはまさに女子の部屋が広がっていた。
玄関のドアを開けると、まずほのかに柔軟剤のような良い香りが漂っていた。たたきにはシンプルな白いスニーカーと、少しヒールのあるパンプスがきちんと並べられていた。
「(これが美優の部屋か、、結構整理させてるんだな。それにほのかに美優の柔軟剤の匂い、、ここは天国か?)」
一歩上がると、すぐ右手にコンパクトなキッチン。ステンレスのシンクはきれいに磨かれていて、洗いかごには数枚の皿とマグカップ。冷蔵庫の扉には大学の時間割がマグネットで留められていた。
奥のワンルームに入ると、まず目に入るのはベッド。シーツは少しよれていて、毛布もぐしゃっとしたまま。ベッドの上には部屋着が無造作に置かれていて、朝急いで出たのがわかる。
部屋の中央にはローテーブルとラグ。大学の教科書とノートが煩雑に散らばっていて、ここで課題をしているのがすぐにわかった。
壁には背の低い棚があり、コスメや香水、アクセサリーが並べられている。その横には姿見の鏡。出かける前にここで全身をチェックするのだろう。
部屋全体として綺麗にまとまっているが、所々が散らかっており、朝の支度を慌ててした様子が見て取れた。
この生活感こそ、少し前まで美優がこの部屋にいたことを証明していた。
俺はひとまず、部屋中を隅々まで撮影した。この形こそがこの部屋の正解なのだ。俺が去る時にはこの正解に限りなく近づけておく必要がある。
そしてイレギュラーな自体にも備えて、スピードも肝心だ。なるべく早く作戦を済ませなければならない。
写真を撮り終えると、俺はカバンからとあるものを取り出した。
「監視カメラだ。」
俺がこんなリスクを犯してまで部屋に侵入した最大の理由は、「美優の生活を盗撮すること」だ。
バイトをしまくって手に入れた高性能小型監視カメラ。かなり値は張ったが、機能・形状は最高のものを選んだ。
美優の部屋のネットにアクセスし、リアルタイムで映像を見ることができる。しかも人の動きに反応して映像を映すという最高の機能もついている。
美優の部屋のWiFiはスマホの中を見た時に既に把握済み。俺は自分のスマホ経由でカメラにネットを繋いだ。
そして部屋全体が映り、かつ美優には見つからないであろう場所を見つけ、カメラを設置した。
自分のスマホから映像を見たが、完璧だ。美優がこの部屋にいる間は完全に行動を監視することができる。
これでカメラの設置は完了。あとこの部屋で楽しむことといえば、、、、
俺はクローゼットを開けた。そして、とある戸棚を開くと、、
「(うおおおお!!!美優の下着見っけ!!)」
そこには美優のありとあらゆる下着が敷き詰められていた。
一応きちんと畳まれて並べられているが、ところどころ重なり方がずれていたり、端が少しだけはみ出していたりする。色も大まかには揃えられているものの、きっちりした順番というよりは、使ったまま戻した自然な並び方になっており、その生活感が余計にエロさを増している。
俺はその中の1枚をそっと取り上げると、思わず匂いを嗅いだ。
美優と話した時ほのかに香ったあの匂いが、この下着からも香ってくる。俺はその1枚から匂い成分を全て嗅ぎ切るかのごとく本能的に鼻を押し付けた。
「(スゥゥゥゥハァァァァ、、ハァハァ、、美優の下着エロい、、最高ぉ、、)」
俺はひとしきり下着を楽しむと、それもまた写真に収めた。
そして再び、クローゼットの中を漁り始める。
「(あと、めぼしいものはあるかな、、?お、これは、、、)」
戸棚の手前にあったそれを取り出すと、無意識に俺の息子が反応してしまった。
「(おいおい、、こんなエロいビキニ持ってるのかよ、、)」
俺が手に取ったのは、純白の白いビキニだった。
下着とはまた違った触り心地で、まだタグが付いており、それは新品のようだ。
「(もしかして、今年着るための、?)」
美優はもしかしてこの夏、ビキニを着る予定なのか、?美優のビキニ姿なんて見たら興奮しすぎて失神してしまいそうだが、夏があまりにも楽しみすぎる。
俺はその後もひとしきり美優の部屋を満喫した。布団に入ってみたり、風呂場をチェックしたり、あんなことやこんなこと、、、
そんなことをしているうちに、時刻は既に12時になろうとしていた。
ひとまず今日はここまでにしておこう。また来ようと思えばいつでも来れる。
俺は最初に撮影した美優の部屋を完全に再現し、最後にカメラを再度確認して、美優の部屋を去った。
ここまでは大成功だ。あとは美優が帰ってきた時のお楽しみだ。
ひとまず家に帰ろうかと思ったが、よく考えてみれば単位もやばいということで、そのまま学校に寄ることにした。
俺が美優の家に侵入した形跡は何も無い。ここで美優と会っても問題ないだろう。
早朝から準備していたことや、緊張もあって今日はまだ何も食べていない。もう昼だしとりあえず食堂へ行こう。
俺は食堂へ行くと、何たる偶然か意図せず美優と遭遇した。
美優は俺の姿に気がつくと、何も知らない様子でにこやかに話しかけてくれた。
「杉田先輩!お疲れ様です〜!今からお昼ですか?」
「あ、美優ちゃん、!お疲れさま〜。そうだよ〜」
俺は美優を上から下まで見回し、美しい顔と相変わらずの抜群のスタイルに息子が反応した。
目の前にいる美女の家に数分前まで侵入し、監視カメラまで設置したと思うと思わずムラついてくる。
「最近全然見かけませんでしたし、私この前会った時に以前のカフェでご馳走になったお礼言えてなくて、、!汗」
「(この子めっちゃいい子だな、、)あー全然いいよ笑笑。最近俺も忙しくてさ、、!」
「そうだったんですね〜!あっ、私今からお昼なので良ければご一緒にどうですか?」
「え、いいの!?じゃあ遠慮なく、、笑」
美優は外見だけでなく内面も心優しいいい子だ。こんな子の家にカメラを設置したなんて心が痛い(白々しい)。
俺は先程まで家に侵入して満喫した女と一緒にご飯を食べることになった。
「杉田先輩ってB〇Realとかやってます??」
「あー、一応入れてるけどそんなに使ってないかな」
最近話題のSNSだ。簡単に言えば決められた時間に通知が来て、写真を撮り自分の生活をシェアするアプリだ。
「そうなんですか!私最近入れたんですけど、まだ友達少ないんですよね〜」
「おー、そうなんだ。良ければだけど交換する?」
「あっ、ぜひぜひ〜!」
これはでかい。美優の方からわざわざ俺に生活を晒してくれるとは。
スマホを覗き、部屋にカメラを設置したあとでは大したことないかもしれないが、これも美優の情報を手に入れるツールになる。
俺は美優を友達追加し、昼を食べ終えると美優は授業へ行ってしまった。
予定では美優は今日の帰りは遅いはず。俺は一足先に家に帰るが、今日の夜が待ち遠しい。
そして俺は家に帰り再度カメラを確認すると、映像はバッチリ俺のスマホの画面に写っていた。
あとは美優が家に帰ってきた時に反応して撮影が始まる。撮影が始まると俺のスマホに通知が来るシステムだ。
俺はその通知が来るのを今か今かと待ちわびた。
そして時刻は19:50頃、俺のスマホに1件の通知が入った。
「(よし!美優が帰ってきたらしい。早速見るとするか、、楽しみすぎる)」
俺はこれまでにないほど興奮し、高鳴る鼓動の中、カメラの映像を確認する。
映像では、既に部屋の電気がついており、美優が入ってくるところから始まった。
「(やばい本当に美優の姿が盗撮できているぞ、、!!頼むからバレるなよ、、?)」
美優はリュックを肩から下ろし、手に持っていたビニール袋をローテーブルに置いた。
そしてリビングから1度姿を消し、少し経つと戻ってきた。恐らくトイレか手を洗いに行ったのだろう。
そして私服を脱ぎ、ベッドの上に無造作に置いてあった部屋着に着替えた。
映像には美優の下着姿がしっかり写っている。
「(おぉ、いきなり着替えが見れるとは、、!)」
着替えくらいならいとも簡単に見れてしまう。部屋にカメラを置くとはなんと素晴らしいのだろう。
美優は脱いだ服を床に置くと、今日持っていた荷物の中から恐らくサークルで着た服を取り出し、洗濯機のある再び洗面所へ。
そして戻ってくるとローテーブルに置いてあった教科書を端に寄せ、ビニール袋からコンビニ飯を取り出すと、テレビをつけて食べ始めた。
今日の夕飯はコンビニ飯か。こんなに遅くなってはそれも仕方ないだろう。
美優はテレビを見たりスマホを見たり完全にリラックスしながら夕飯を食べている。
俺はその全てを見届けていた。
そして夕飯を食べ終え、しばらくゆっくりした後、美優は立ち上がって片付けを始めた。
そしてクローゼットの中からタオルや下着、着替えを取り出すとベッドの上に置き、タオルだけ持って画面には映らなくなった。
恐らく美優はお風呂に入ったのだろう。
ベッドの上には無造作に置かれたグレーの下着。
美優が今日この下着を付けると思うと無性にそそられる。
俺はしばらくの間、美優が戻ってくるのを待った。
正直、風呂や脱衣所にもカメラを設置したかったのだが、適した場所が見つからなかった。
美優の部屋にはこれからも侵入できるチャンスはいくらでもある。今設置しているカメラの充電のこともあるし、これから考えていこう。
そこから30分ほど経過した頃、ついに映像に変化があった。
「(お、やっと戻ってきたな。ってえ!!??)」
なんと、美優は「全裸姿」で部屋に戻ってきたのだ。
先程クローゼットから取り出した大きめのタオルを肩にかけ、乳房はほとんどが隠れている。しかし、そのFカップはタオルの下からでも分かるほどの迫力で、谷間はしっかり写っている。
そして美優の下半身には覆われるものはなく、その全てが露になっていた。
陰部には毛が生えている。毛量自体は少ないが、思っていたより無造作で、整えたりはしていなそうだ。
そして程よく肉付いた太ももや、歩く度にしなやかな弾力が見て取れるヒップラインまでその全てを俺は目にした。
ついに、美優の隠されていた大切なところを俺は拝むことに成功したのだ。
俺は即座にズボンを下ろし、もう既に射精寸前の息子を軽く握った。
「今までにないほどの最高のオカズだ」
美優の左手にはドライヤー、右手でスマホをいじりながら、そのままベッドの上に腰掛けた。
そして、ドライヤーの線をコンセントに差し込むと髪を乾かし始めた。
「(ハァハァ、、やばぃ、美優が全裸のまま髪を乾かしている、、すっぴんなのにこの可愛さ、そしてこの抜群のスタイル、、最高すぎるっ!!)」
美優の髪は肩上くらい。ドライヤーの風で可憐になびいている。腕を上げているところから脇が見えるが、脇毛はしっかり処理してあるようで全く生えていない。
美優は向かいにある姿見用の鏡を見ながら髪を乾かしているようだ。
美優が動く度に肩にかけているタオルも少しずつ揺れている。あと少しで乳首が拝めそうなのが最高にもどかしい。
すると、その瞬間は突然訪れた、
ついに美優が肩にかけていたタオルを取り、「全てをさらけ出して髪を乾かし始めたのだ」
俺のスマホには間違いなくあの美優の全裸が映っている。
そこには何もかも隠されることのない、美優の全てが映し出されていた。
夢にまで見たあの美優の全裸を俺は今目にしたのだ。
「(ハァハァ、、やばい、!ついに、、ついに美優の乳首がぁ、、ハァハァ、、)」
全てが露わになった美優の乳は想像以上の美乳だった。
やわらかな丸みを帯びたラインは芸術的で、その頂点に少し濃いピンク色の乳首が存在感を示している。やはり美優の乳首は美しいピンク色だった。それは誰にも汚されていなそうな、純粋な色味をしている。
美優の色白の肌にベストマッチしていた。
乳輪も程よいサイズで、120点満点以上の乳だ。
この顔立ちでこの身体つき。やはり美優は俺が出会ってきた中で最高の女だ。
俺は脳死で自分の息子をしごいており、気づいた頃には俺の手の中は精液まみれになっていた。
しかし、当の俺はそんなことなど気にせずスマホ越しの美優に釘付けになっていた。
美優の動きに合わせてしなやかに揺れるその弾力があまりにもエロい。
美優は髪を乾かし終えるとドライヤーを片付け、再びベッドに戻った。
美優はリラックスしてスマホをいじっている。
その間、美優は下着もつけず全裸のまま。俺はこんな異常な姿を何故か見慣れ始めていた。
10分ほど経過した頃、美優はスマホを耳に付けてなにか話し始めた。
俺の設置したカメラはマイクも内蔵している。俺は自分のスマホの音量を上げた。
「(これは、もしかして彼氏と話しているのか?)」
詳しく会話の内容は分からないが、恐らく相手は彼氏。美優もにこやかな表情で話をしている。
流石に全ての音を拾うことは難しく、断片的に内容が聞こえてくる。
どうやら夏休みに会う予定を立てているらしい。詳しくは分からないが、どうやら美優の家に彼氏が泊まる的な話をしていることは聞き取れた。
夏休みまでは1ヶ月程度。美優の様子からして彼氏との初お泊まりのようだ。
美優のスマホを覗いた時、たしかに大学に入学をしてから彼氏と会った様子はなかった。遠距離恋愛のため中々会えないのだろう。
そして、来月には彼氏が美優の家に泊まる。ということは十中八九、美優の初めてはそこで彼氏に捧げるつもりなのだろう。
美優は20分程度、通話をしていた。
恐らく彼氏は電話先の美優がまさか全裸とは思いもしないだろう。
彼氏でも知らない美優の秘密の部分。俺が先に奪い取りたい。もし仮にそれが達成されるということは、俺が残り1ヶ月の間に美優とセックスすることを意味する。
美優の初めてになるのは俺だ。
そんな決意を固めていると、美優はスマホを横に置き、ベッドに仰向けで寝転がった。
「(そのまま寝てしまうのか、?電気はまだついたままだし、まだ服も来てない、、)」
すると次の瞬間、美優の右手は自らの股間に触れていた。
「(こ、これはもしかして、、!オナニーするのかっ、!?)」
俺はまたスマホの画面に釘付けになった。
美優の右手は確かに自らの股間に触れている。そして次第に指先がゆっくりと動き出した。
「なんと、美優は全裸のままオナニーを始めたのだ。」
「(全裸のままくつろいでいたのはこのためか、!彼氏と電話でお泊まりの話をしたことで発情したか、!笑笑)」
美優はグラビアモデルの真似をして自らの下着姿を撮影してしまうほどだ。清楚な雰囲気を出しておいて実は変態なのが余計に興奮する。
俺も画面越しで美優をオカズにオナニーをすることにした。これはいわゆるオナ電というやつじゃないか?(一方通行だが)
俺は既に1度射精していたが、完全に復活していた。早く美優でしこりたい、性欲がおさまらない。
美優は天井を向いたまま股を広げ、右手でマンコをいじっている。
その動きは次第に激しくなっていき、身体をピクピクと震えているようだ。
美女のオナニー姿がこんなにもエロいとは、、ガチ素人美少女のオナニー盗撮。間違いなくどんなAVよりも抜ける。
すると今度は、右手でマンコをいじったまま、左手で乳首を弄り始めた。
美優は目を瞑り、気持ちよさそうな表情のまま手を動かし続けている。
「、、んっ、、」
「(今のはもしかして、、、喘ぎ声、!?)」
俺はスマホの音量をMAXにした。
雑音もかなり入ってしまうが、美優は確かに声を漏らしている。
美優は自らの胸を揉み、乳首を弄りながらオナニーをしている。揺れるFカップの乳がとにかくエロい。
「、、ぁんっ、、んっ、、ん」
喘ぎ声は次第に大きくなり、快感のあまり身体もよじれ始めていた。
「ぁぁっ、、ぁんっ、、んっ、、」
スマホ越しに聞こえる美優の喘ぎ声がとにかくエロい。俺もそろそろ限界だ。
美優の身体は先程よりも更にビクビクと震え、手の動きが早まった。
「(やばぃ、、エロすぎる、、ハァハァ、イクイクッッ!!)」
「んっんっ、、ぁぁんっ、!」
俺と美優は画面を介してほぼ同時に絶頂を迎えた。
俺は流石にイキ果て、ずっと注視してきたスマホの画面から目を離して天井を仰いだ。
俺の手には先程射精したとは思えないほど大量の精液が付着していた。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
話の感想(6件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]とても最高でした。何卒続きを書いていただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。0
返信
2026-06-14 00:25:07
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]毎日更新を楽しみにしています。ぜひ続きを読ませていただきたいです。
1
返信
2026-06-13 09:26:50
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きがかなり気になっています!
3
返信
2026-05-24 18:56:22
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きを楽しみにしています!
5
返信
2026-04-24 22:47:47
-
2: 下着くんさん#WIB5VIA [通報] [コメント禁止] [削除]続き楽しみです。
今度は洗濯機から未洗濯下着漁ってみて下さい。1
返信
2026-04-13 05:33:14
-
1: パンティだいすきさん#WIB5VIA [通報] [コメント禁止] [削除]続き楽しみにしております。
今度は洗濯機から未洗濯下着ゲットして下さい。0
返信
2026-04-13 05:31:27
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
