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体験談(約 11 分で読了)

【高評価】留年した気晴らしにJD1のスマホを覗いたらオカズに困らなくなった話1(1/2ページ目)

投稿:2026-04-04 22:41:49

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本文(1/2ページ目)

える◆M3cSRQk

俺の名前は杉田、22歳。

先日、大学の留年が確定した。

必要単位数124に対し、俺の取得単位数は122。

今季フル単で卒業だったが、1科目だけ単位を落とし、留年となった。

これで俺はあと2単位のためだけに卒業はできず、内定は取り消し。社会人に向けて準備してきたことが何もかも水の泡となったのだ。

内定先への連絡、親への謝罪、学費、賃貸関係、、、

俺は内定先に謝罪し、親に謝罪し、その他諸々の方々に謝罪し、なんとか大学を留年させてもらうことになった。

これまで住んでいた賃貸は親の仕送りがあってなんとか家賃が払えていたが、今の資金力では到底払うことができない。

俺は駅からは遠くなるが大学から近く、家賃も安いボロアパートに引っ越した。

これからは改めて残りの単位を取得しなければならないし、就活もやり直しだ。

もう本当に最悪の気分だ。なぜこんなことになってしまったのだろう。

しかし、俺には絶望している暇なんてない。とにかく単位と内定をとって卒業しなくてはならない。

新学期が始まり、重すぎる足取りで学校へ向かった。

ひとまず腹ごしらえだ。俺は知り合いの後輩達に会わないようコソコソと食堂へ向かった。

「(うわ、、めっちゃ混んでんじゃん、、)」

そもそも新学期で校内にも人が溢れかえっていたのだが、食堂にもその影響が出ていた。

普段の1.5倍は混雑している。

俺は数少ない会いている席を探していると、ちょうど目の前の4人組の女子が食事を終え、長机の端の席が空いた。

もっと目立たない席が良かったのだがこんなに混雑していては仕方ない。俺はそこで昼を済ませることにした。

俺が昼を食べている最中、食堂はさらに混雑し、ついには俺の隣の席に女子が2人、向かい合わせで座った。

そして、俺が視線を前に持ってくると一瞬にして目を奪われたのだ。

「(おいおい、めちゃくちゃ可愛いじゃねぇか、、)」

俺の右斜め前の女子がとにかく俺のドタイプと言っていいほどめちゃくちゃ可愛かったのだ。

見るからにサラサラで美しい髪にパッチリとした綺麗な目元と整った顔立ち。そして艶のある透き通った色白な肌。100点満点の清楚系美女。

ただ、その表情や仕草からして恐らく1年生。彼女からはこれからの大学生活への期待感がひしひしと伝わってきた。

俺はそのあまりの美貌に一瞬見惚れたが、目が合いそうになって瞬時に逸らした。

これまで大学生活をそこそこ遊んだ自信があるが今まで出会った中で1番の美女だ。確信できる。それは単位や就活のことなんて忘れてしまうほどの衝撃だった。

こんな可愛い子を拝みながら飯が食えるなんて、最悪の中に見出した細やかなる幸福。俺はその2人が食事を終えるまでの一時だけは彼女の美貌を拝ませてもらうことにした。

その間、2人の会話を聞いているとやはり1年生のようだ。

また、会話の中でその美女が「みゆ」という名前であることが判明した。

2人とも次が空きコマで、その後に授業があるようで、この後は何をするか話していた。

1年生らしくてなんとも可愛らしいことだ。

できることならキャンパス歴5年目の俺がここで2人に話しかけて案内してやりたいところだがな。

ただ、留年した先輩が希望に満ち溢れた一年生をナンパするなんて自尊心が砕かれそうだし、、ぐぬぬ、、

いや待てよ

「(もう、どうでもいっかぁ、、)」

その瞬間、俺の中で何かが吹っ切れた。思えば今の俺に失うものなんて何もない。

「お姉さん達、1年生?」

次の瞬間、俺は彼女達に話しかけていたのだ。

「えっ!あ、はいそうです、!」

すると、俺の視線の先にいた「みゆ」ちゃんが返答してくれた。

「急に話しかけてごめんね!聞くつもりなかったんだけど会話が聞こえてきちゃったからついつい、、笑」

「いえいえ!この大学の先輩ですか?」

「あ、自己紹介もまだだったね!そうそう俺は4年(嘘)の杉田って言います!よろしくね」

「4年生なんですね!私は美優って言って、この子は紗奈って言います!」

4年というのはもちろん嘘。留年してるなんて言ったらドン引きされるに違いない。

「美優ちゃんと紗奈ちゃんね!よろしくね」

美優は明るく社交的な子だった。一方で紗奈は人見知りなのか俺たちの会話を微笑んで見ているだけという様子だ。

正直、紗奈という子には全く興味はない。紗奈からは会話を終わらせたそうな雰囲気を感じだが、美優はそれには気づいておらず、俺も無視して会話を続けた。

俺は2人に大学のことやサークルについてなどいろいろなことを教えた。

特に美優は積極的に質問してきて、俺たちはかなり会話が弾んだ。

「この後の空きコマは何かするの?」

「いやーすることなくて、笑。キャンパス内を見て回ろうかなーって思ってます!」

「おーいいね。案内してあげたいところだけど、邪魔するのも悪いし楽しんできてね!」

「はい!ありがとうございます!」

「あと、良ければインスタ交換しない?」

「あっ、もちろん!ぜひ交換しましょ!」

俺は美優のインスタ(ついでに紗奈のも)をゲットし、2人は食堂を後にした。

なんと、留年生なんかが絶対関わることのできない1年生のインスタを手に入れることができたのは最高の収穫だ。

俺は早速、美優のインスタを確認することにした。

「(結構投稿載せてるみたいだな、、ってフォロワー1500人もいるじゃん、!!ちょっと前まで高校生だったのに、可愛い子が公開アカウントで沢山投稿してたら勝手に増えるか、、)」

俺は美優の投稿を見漁った。

全て高校時代のもので、顔写真も載せていたがやはりめちゃくちゃ可愛い。

完全に一軍JKと言った感じだ。

俺は完全に美優の虜になっていた。

そして後日。

俺はたまたまキャンパス内で美優を見かけたため、話しかけた。

「あ、美優ちゃんだ。お疲れさまー」

「あっ、!杉田先輩!お疲れ様です〜!」

「今日は1人なんだね。このあと授業?」

「次は空きコマでその後授業あります〜!」

「そうなんだ。1年生は大忙しだね笑」

「実は履修登録失敗しちゃって笑。空きコマ休憩でいいな〜!って思ったんですけど意外とやること無くて暇なんですよね笑」

「空きコマ退屈だよねぇ、、今日は紗奈ちゃんいないんだ。」

「そうなんです〜、体調崩しちゃったみたいで、、今日の授業は紗奈と2人で取ったやつなのでぼっちなんです、、泣」

「そういうことか笑。(おお、これはチャンスだ)」

「こんなことなら私も今日はサボれば良かったのか、、!?」

「俺も次空きコマだし(常時空きコマ)、良ければお茶でもどう?おごるよ^^」

「えー良いんですかぁ^^」

なんと、美優は俺の誘いをすんなりと受け入れてくれた。そして俺たちは校内のカフェでお茶をすることに。

美優の明るい性格もあってか、俺たちの会話はかなり弾んだ。こんなドタイプの美女と2人きりで話せるなんて留年生活も悪くない。

とはいえ、俺は4年生という設定だ。美女に現を抜かして墓穴を掘らないよう気をつけなければ。

「へー、美優ちゃんは上京してきたんだね〜。一人暮らし慣れた?」

「んー、まぁぼちぼちですかね、?笑。やっぱ1人だと寂しい時とかあります笑」

「都会は暇つぶしも多いし、結構満喫できてる?」

「あ、もうそれはそれは!!行きたいところ多すぎて毎週出かけてますよ!!」

「おお!そうなんだ〜。どこ行ったの??」

「んー例えば〜」

美優は出かけた所について、スマホで撮った写真を見せながら話してくれた。

美優はグルメ巡りが好きなようで、オシャレなランチなど沢山写真を見せてくれた。

すると、

「あれ!美優じゃん!」

「あ!!みんな何してるの!」

俺らの机の近くに、女子の4人組が近づいてきた。どうやら美優の友達のようだ。

「そろそろ次の授業だから移動してたところだよー」

「え!もうそんな時間!?」

美優は慌てた様子で時計を確認している。気づけば次の授業まで3分を切っていた。

「私たちはすぐそこの教室だからいいけど、美優は間に合いそう、?」

「やばいやばい、、汗汗。いつも紗奈が声掛けてくれてたから全然確認してなかった笑笑」

「じゃあまた明日授業でね」

「うん!またね!」

美優は慌てて荷物をまとめて、席を立った。

「すみません、!次はすぐ出欠取る授業なので私先に行ってもいいですか、!?」

「あ、そうなの!もちろん!お会計は任せといて」

「すみません、ご馳走様でした!続きはまた今度にでも、!!」

そう言うと美優は大きな荷物を抱えて走り出して行った。

俺は正直、次の授業がそろそろ始まりそうなことは知っていたが、美優との時間が伸びればと思い、敢えて口には出さなかった。

美優は行ってしまったが、まぁ2度目の交流としては上出来だろう。

そして、美優を見送った視線を目の前の机に戻した瞬間、俺はあることに気がついた。

「(あれ、美優ちゃんスマホ忘れてる、、)」

美優が立ち去った後のそこには、ただ1つスマホだけが取り残されていた。

俺はそれを手に取ると、とあることに気が付いて更に息を飲んだ。

「(このスマホ、開きっぱなしじゃん、、)」

なんと、美優のスマホには先程のランチの写真がそのまま映し出されていたのだ。

美優のスマホは画面が消えない設定がされていたのだ。

俺の脳内に、最低で最高な思考が巡る。

「今なら美優のスマホの中身見放題」

今やスマホなんてデータの宝庫だ。これを見れば美優のあらゆる情報を手に入れることができる。

緊張のあまり、ゴクリと息を飲む。

ここまでの脳内での思考、現実にして約5秒。

そして6秒目には俺はそのスマホを電源が切れないようにポケットにしまい、カフェを後にした。

なぜなら、美優がスマホがないことに気がついて戻ってくることを嫌ったからだ。今はその場から離れて、美優から見つからないようにするのが先決。

後になれば、すぐ気がついて教室へ届けに行こうとしたなどいくらでも言い訳ができる。

俺は足早にトイレの個室へと駆け込んだ。

そしてポケットからスマホを取り出すと、変わらず美優の画面は開いたままだ。

俺は少し安心すると、興奮と緊張でおかしくなりそうな我が身を制し、美優のスマホを確認し始める。

今まで他人のスマホの中身なんて見たことがない。しかもそれが一目惚れした女の子のものだなんて!!

この中にどんな情報が入っているのか、、、期待感が俺を襲い、信じられないほど心臓の鼓動が早くなっている。

俺はひとつひとつ確認していくことにした。

名前は「稲城美優」

高校名や、出身地、現住所等、基本的な個人情報を難なく入手。

また、全てのSNSアカウントも特定。

美優はインスタもXも複数アカウントを持っており、目的別で使い分けているようだ。

先日交換したインスタはメインアカウントのようで、それに加えて3つほどサブ垢やグルメ系アカウントなども持っていることを確認した。

また、身体的情報も入手した。身長159cm、体重48kg、そしてなんとFカップ!確かにスタイル抜群で、良質な乳を持っている予感はしていたが、まさかのFカップ。約1か月前まで高校生だった女の子の身体とは思えないほど成熟している。

既に俺の息子はズボン越しでも分かるほど、これまでになく勃起している。

またSNSのトーク履歴から、高校時代から続いている彼氏がいることが判明。しかし、美優だけ上京したらしく現在は遠距離恋愛のようだ。

まぁこんな美女であれば周りの男か放っておくはずがない。

少し残念だか、そんなことよりこのスマホの中身を見れる興奮が勝る。

彼氏とのメッセージのやり取りを見ると、高校生の可愛げのある恋愛といった感じで、やましい雰囲気は一切ない。

ということは、美優は処女の可能性が高い。あぁ、あの美女の処女膜破りてぇ、、

だんだん美優のことがわかってきた。そろそろかな、メインといこうか。

ついに、俺がいちばん気になっていたもの。美優の写真フォルダを漁る。これが一番楽しみだ。

彼女の写真フォルダにはどんなものが保存されているのだろう。オカズになりそうな神写真があることを祈り、俺は古い順に確認していった。

最も古いもので美優が高校1年生の時の写真から始まっていた。今から約3年前ということだ。

友達との楽しげな写真が大量に保存されており、まさに青春そのものだ。留年した22の俺には眩しすぎる。

その頃の美優はまだ幼さが残っており、胸の膨らみもまだ発育途中と言ったところか。しかし、やはり元の顔立ちが良く、高校時代からめちゃめちゃ美人だ。

高2の夏に今の彼氏と付き合ったようで、そこから美優はさらに可愛く垢抜けた。

そして更に確認を進めていくと、俺はとある写真を見つけて手を止めた。

これはまさか、、!!

俺の目には水着姿の女性の写真が飛び込んできたのだ。

「(もしかして美優の水着!?)」

俺は瞬時にその写真を確認した。すると、それはグラビアモデルの宣材写真だった。

「(なんだよ、、、美優のビキニ姿かと思って期待しちまったじゃねえか、、それにしてもなんでこんな写真保存してるんだ?)」

俺はその後も写真を確認していくと、その時から明らかにそのグラビアモデルの写真が増え始めている。

「(普通にこのグラビアモデル可愛いし、美優も好きになったのかな?)」

そんなことを考えながら写真を次々と確認していると、突然俺は更なる衝撃に襲われた。

なんと、「下着姿の美優の自撮り写真があったのだ」

美優は服を捲りあげ、大きな谷間を晒し、カメラ目線でこちらを見ている。

「(うおおおお、やべえ、!すさまじい写真来たぁぁぁぁ!!)」

色気ムンムンの白いレースの下着に包まれた、更に純白の柔らかそうな乳。これがJKのFカップの乳か!!写真越しでもとてつもない色気が伝わってくる。

そして何より、その神乳の持ち主は、美優だということが一瞬で分かるほど、鮮明に顔が写っている。

気づけば俺はズボンを下ろし、個室トイレで狂ったように息子をしごいて射精していた。

この写真はこれまで抜いてきたどのオカズよりも素晴らしい。美優のスマホを片手に、信じられないほどの精液が出た。

俺はひとまず溢れ出た液体を処理し、有り余る性欲で更なるオカズを求めて確認を進めた。

しかし、グラビアモデルの写真が増える一方で、美優自身のエロい自撮りは先程の1枚だけだった。

あの写真だけでも一生困らないレベルのオカズだが、もう1枚くらい成果を得たいという贅沢すぎる欲望が湧いてくる。

俺はひとまず、先程の写真を自分のスマホに転送させた。そして改めて写真フォルダを見返し、見落としがないかをチェックする。

すると、更にとてつもない写真を見つけてしまった。

俺はスクロールする手を止め、その写真を拡大すると衝撃をうけた。

なんと「美優の全裸姿の自撮り」を見つけてしまったのだ。

俺はあまりの驚きに一瞬スマホを床に落としそうになった。

風呂場の鏡で自らの裸体を撮ったという1枚だ。

全裸姿と言っても、残念ながら胸元は腕で隠され乳首は写っておらず、下半身も鏡から切れてヘソ下くらいまでしか見えなかった。

とはいえ、顔は完全に美優本人だと判別できる。そして腕に押さえつけられた乳はその柔らかさが画面越しでも伝わってくるほど変形している。

この写真は先程の下着姿とは比べ物にならないほどエロい。美優の美しい顔、モデル級の身体のライン、そして明らかに柔らかそうな乳まで美優の魅力を存分に伝えている1枚だ。

俺は脳死でその写真も転送し、先程抜いたばかりとは思えないほど勃起している息子を再度、思い切りしこった。

まさか学校で2回もオナニーする日がくるなんて、留年前までは考えたこともなかった。

1枚の壁の先から友達と話す男子の声が聞こえてくる。

個室トイレ内に1年女子のスマホを見漁ってしこってる留年生がいるなんて誰も想像つかないだろう。

誇張抜きで人生で1番興奮した体験と言っても過言では無い。

信じられないほど気持ちよかった、、

その後少し落ち着くと、俺は改めて美優のスマホから得られるありとあらゆる情報を入手し、データもほぼ全て転送させた。

美優の撮った写真をはじめ、SNSは全て乗っ取り、あらゆる個人情報まで完全に把握した。

これまで何も知らなかった女の子のほぼ全てを一瞬のうちに知れてしまうスマホ、、恐るべし。

もう少しこのスマホで楽しみたかったが、気づけば俺はトイレに30分以上も滞在してしまっていた。

そろそろ美優もスマホがないことに気がついているかもしれない。美優のスマホでできることは全てやった。あとは転送した内容を自分のスマホでじっくり確認するとしよう。

俺はトイレから出ると、美優の取っている授業の教室へ向かった。

美優の履修登録は当然に把握している。俺は教室の付近まで着くと、どのようにしてこのスマホを返そうか考えていた。

しかし、俺の悩みを一瞬で解決するかの如く、見覚えのある美女がこちらに向かってきているのが見えた。

「あ!杉田先輩!!」

教室の先から慌てた様子の美優が笑顔で走ってきたのだ。

「美優ちゃん、やっと見つけた(嘘)!スマホ忘れてたの気づいて持ってきたよ笑」

「あー!!!探してました!良かったー!!」

当然、スマホの画面は消して美優に渡した。

美優の表情からは安堵と喜びが見て取れる。まさか個人情報は全て抜かれ、自分の隠している秘密も丸裸にされているなんて思いもしないといった表情だ。

俺は全く疑われることなく、むしろ感謝されたままスマホを返すことに成功した。

「本当にご迷惑おかけしました!!見つかって良かったです、、涙」

「いやいや、こちらこそすぐ気づいて渡せればよかったんだけど中々美優ちゃんと会えなくて笑」

「いやいや!全然ですよ!!そういえば先輩も授業って言ってましたけど大丈夫ですか?」

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  • 1: 裏垢を漁りたい男さん#N3QRKTM [通報] [コメント禁止] [削除]
    いつも作品楽しませていただいています!
    どの作品も大好きなのですが、ここ以外のサイトでも投稿されていたりしますか?
    もしされていたら教えていただけないでしょうか!

    0

    2026-04-06 08:35:44

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