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親友グループの弟くんの筆下ろしをした話(2/2ページ目)

投稿:2023-12-14 15:35:44

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本文(2/2ページ目)

さとし君の身体はいい感じで引き締まった、私が好きなタイプです。何より肌が若くて綺麗です。

「さとし君…いい身体…今度は私がさとし君の乳首舐めてあげる」

そういうと私はさとし君の乳首に唇を当てゆっくり優しく舐めていきます。

空いた手はおちんちんを擦ります。

さとし「おぉ…こんなに気持ちいいんだ…あぁ…」

「ピチャ…ペロ…ペロ…レロレロレロ…」

私の舌使いだけが響きます。おいしい…こんな若い男性の乳首舐めてあげてるって…超興奮する…

私の理性より本能が求めているようです。

さとし「ヤベ…出そう…」

そう言ったと思った瞬間、彼のおちんちんから真っ白な精子が…ピュッと飛び出しました。

机の上が汚れてしまいました。

さとし「ごめんなさい、あまりに気持ち良すぎて…」

「いいよ、初めてだから仕方ないよ」

私はこんな早くイってくれて嬉しくなりました。さとし君がイった後も私はそのまま擦っていたらすぐにまたムクムクと硬くなってきます。

「ほら、まだまだ元気だから大丈夫だよ」

「今度は私を気持ちよくしてくれる…?」

そういうと私は自分のスカートを下ろし、下着姿になりました。そのままM字の体勢になって、さとし君に見せつけました。

さとし「うわ…エロい…」

「恥ずかしい…けど…どうかな…」

さとし「めちゃくちゃ興奮する…」

私は自分の恥ずかしい姿をさとし君に見せつけている自分に大興奮していました。

さとし「パンティ濡れてるみたいだけど…」

改めて言われると顔から火が出るぐらい恥ずかしいですが、彼が興奮してくれると思ったら嬉しい気持ちもありました。

「この上から優しく触って…」

さとし「どうやってやればいいかな…」

「濡れてる場所の少し上辺りを中心に…ゆっくり摩ってくれればいいから…」

さとし「こんな感じ…?」

さとし君は私のパンツの上からクリトリス辺りを触りました。

「!!!…そこ…それ…いい…超気持ちいい…そう優しくね…」

いきなり衝撃的な気持ち良さです、このままじゃすぐにイってしまう…そう思いました。

彼は一生懸命になって触ってきます。その手つきは童貞のものじゃありません。

「はぁはぁ…いいよ…上手い…気持ち…いいよはぁはぁ…あぁぁぁ!」

私はそのままパンツも脱ぎ全裸になりました。

私の生まれたまんまの格好を見た彼も凄く興奮してくれています。

「我慢出来ない…もう直接触って…はぁはぁ…」

「ワレメの上の部分に小さな豆みたいなのがあるでしょ…それがさっき触ってたクリトリスだよ…」

さとし「あ、本当だ…豆みたいなのがある…」

「その下の所にある穴がおちんちん入れる所…」

さとし君はクリトリスを指でツンツンしてきます。私は声にならない声を出し悶えます。

そのままおまんこにも指を入れてきます

さとし「指にまとわりついてくる…」

指を動かすたびにすごく快楽がきて…私の頭の中は真っ白に…イってしまいました

さとし「オシッコ出てきた…」

「超…気持ちよかった…はぁはぁ…、さとし君本当に童貞…?うますぎるって…」

さとし「童貞だよ…オシッコ大丈夫…?」

私は潮を吹いてしまいました。

それを見た、さとし君は焦ってしまったようです。後片付けをしようとしていました。

「大丈夫…それは置いておいて…後で片付けるから…」

「それより私は本当はもっと舐めて貰いたかったし、…指でもっとおまんこにも触って欲しかった…」

さとし「…いいの…?」

私はそのまま彼に向けてM字の体勢をしました。

「少し汚れちゃったけど…舐めてもらってもいい…?」

さとし「うん、お姉さんがそういうのなら…舐めるよ…」

さとし君は私の股に顔を埋めて舌を這わします。

「ヒィッ…あぁ…はぁはぁ…あぁぁぁ…ん」

さとし君は本当に上手で、力加減が絶妙な舌遣いです。

「ジュル…レロレロ…レロレロレロレロ…ジュル…ツー」

さとし君の舌遣いに、私は腰の動きが止まりませんでした…

「はぁぁぁぁぁああああ…いい…いくぅぅぅぅ」

私はさっきイったはずなのにまたイってしまいました。

「はぁはぁ…はぁはぁ…はぁはぁ…」

さとし「大丈夫…?」

私は少し彼も攻めないとって思い、フラフラしながら、彼のおちんちんを触りました。

少し萎んだおちんちんは触るとすぐに復活しました。

私は彼のおちんちんを口に含み愛撫しました。少し精子の臭いがするおちんちん

「ジュポッジュポッ…ジュル…ジュポッジュポッ」

すごく熱くなっている、さとし君のおちんちんが私の口の中でいっぱいになっています。

さとし「わぁ…これ…凄く気持ちいい…あぁぁ」

「ジュポッジュポッ…ジュポッジュポッ…レロレロレロ…」

「どう…?気持ちいい…?」

さとし「最高に気持ちいいよ…こんな気持ちいいんだね…」

私としてはこれで終わってほしくありませんでした。

「そろそろ挿れたくなってきてない…?」

さとし「うん…挿れたい…」

私は再び股を広げ、さとし君を迎え挿れようとしていました

さとし「ゴム着けなくていい…?」

「持ってないんだ…まさか、さとし君持ってないよね…?」

さとし「うん、持ってない…でもしないとしちゃダメだよね…?」

私は少し考えて…

「大丈夫かな…今日はたぶん安全な日だから」

さとし「え!いいの…?」

さとし君の顔が嬉しそうな表情に変わりました。

突然だったとはいえ、童貞卒業がいきなり生でする事になったさとし君。これで慣れて欲しくないなぁと思ったけど、こうなったら仕方ない。

「挿れる場所わかる…?」

さとし「ここかな…?」

さとしがおまんこを触ります。私は気持ち良さを我慢して

「そう…そこだよ…」

私は股を出来るだけ広げ、迎える準備をします。その時、彼のおちんちんが私のおまんこにあてがわれました。

「…あぁぁ…いい…そのまま挿れて…」

さとし「うん…挿れるよ…」

ズブブブブと中に入ってきます。

「!!…ぁああああ、…いい…はぁはぁ…気持ち…いい…!!」

さとし「中温かい…気持ちいい…」

「腰を…動かして…」

少し動かす、さとし君、凄い快楽が私を襲います。

「ぁああああああ…いい…奥に…奥に当たる…気持ち…い」

ぎこちない動きだけど、一生懸命に腰を振るさとし君。

「ヌチャヌチャ…ヌチャ…ヌチャ…」

いやらしい音がしてきます。

私は再び頭が熱くなって真っ白に…自分でもおまんこが痙攣するのがわかります。

さとし「そんな締めないで!イッっちゃう…まだイキたくない…」

さとし「あぁぁああ…イクイク…イッちゃう…」

「中にちょうだい…中に出して…!!」

さとし君がビクビクとなった瞬間、熱いのが私の中に放出されました。

私も同じタイミングでイキました。

「まだ抜かないで…もう少しこうしてて…」

さとし「抜かなくていいの…?でもすごく中気持ちよかった…」

「私もよかったよ…すごく気持ちいいエッチだったね」

見つめあってキスをしました。さとし君は私のおっぱいをまた触り楽しんでいます。

そうこうしてると再び硬くなってくるさとし君のおちんちん

「もう一回だけ動かして…?」

さとし「うん、気持ち良すぎてまた興奮してきちゃった…」

再び腰を振るさとし君、さとし君の精子でいっぱいな私のおまんこさっきより卑猥な音がしてきます

「ヌチャヌチャヌチャヌチャ」

「やっぱり…最高に気持ち…いい…はぁはぁ…あぁあああ」

さとし「うん…最高だよ…やめたくない…!」

私も、さとし君も本能のまま求め合うような状態です。

さとし君の動きが激しく早くなってきます。私は再び痙攣しそうになるのを必死に我慢します

さとし「もうイクっ…出る…あぁあぁああ」

ビクッビクビクとなったさとし君、私の中で果てました。

はぁはぁという2人の荒い息使いだけが聞こえます。

私のおまんこからはなみなみに注がれた精子が逆流して出てきます。

さとし「いやらしいな…いっぱい出てきた」

「一緒にシャワー浴びよっか?」

さとし「うん、シャワー浴びたいね」

2人でシャワーを浴びていると、再びイチャイチャが始まり、その後もエッチをし合計でどれだけイったかわからないぐらいの快楽を楽しみました。

「ねぇ、私が童貞卒業させてあげてよかった?」

と聞いてみると、さとし君は

さとし「うん、もちろん!僕、お姉さんの事好きになったもん」

「え、本当に!嬉しい!私もさとし君が大好き!」

さとし「僕と付き合って欲しいです!」

「もちろん!でも、あやには今日の事は内緒ね」

さとし「さすがにまだ言えないよ…(笑)」

「遅くなっちゃったね、もう今日は帰ろっか」

さとし「ずーっと一緒に居たいけど仕方ないね…今日は帰るよ」

さとし「最後にキスしていい…?」

私が頷くと、さとし君の方からキスしてきました。

「じゃあ気をつけて帰ってね、またお家デートしよ♡」

さとし「うん、また来るね!ばいばい〜」

おしまい。

-終わり-
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