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親友グループの弟くんの筆下ろしをした話(1/2ページ目)
投稿:2023-12-14 15:35:44
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私のD時代の話です。
当時私には、仲の良いグループ4人でよく行動していました。
時間が合えば誰かのアパートとかカフェに集まり、皆んなで恋バナとか当時流行ってた芸能ニュースなんてくだらない話を延々として帰るっていう生活をして過ごしていました。
たまに賑やかになり過ぎて、メンバー1人のアパートの大家さんから注意された事もあります。
その中のメンバーには実家から通ってる「あやちゃん」っていう女の子がいて、その実家に皆んなで来ていいよって言ってくれて、じゃあって事で皆んなで遊びに行きました。
あやちゃんの実家は大きくて、部屋もたくさんあってどんだけ賑やかに話をしても大丈夫ないい環境で、しかもあやちゃんの家族も優しく迎えいれてくれて、皆んなあやちゃんの家に行くのが落ち着くという事で、行く回数が自然と多くなってきました。
あやちゃんには3歳年下の弟がいます。名前はさとし君。私達とは滅多に会う事もなかったけど、当時K2年で顔はカッコいいのに大人しく、会えば礼儀正しい男の子です。
あやちゃんは別に頼りない弟だよって言っていましたが、私達メンバーには可愛い弟くんっていう認識でいました。
ある日、私はメンバーと違う友達と買い物に行く約束をして待ち合わせをしていたけど、その友達からドタキャンを受けて途方に暮れていました。仕方なく1人で街をプラプラして本屋で時間潰そうかなと本屋に入って立ち読みしながら、この後どうしようかな…って思いながらいました。
その時、見た事ある人がいました。
あやちゃんの弟くんでした。1人で真剣な顔をして本を読んでいます。
私は思い切って声を掛けました。
私「あれ、さとし君」
さとし「あ、どうも…」
急に声を掛けられた為か挙動不審なさとし君
私は怪しまれないように笑顔で声をかけ続けます。
私「買い物?」
さとし「そうですね、ちょっと参考書を買いに」
私「大学受験の?」
さとし「はい」
私「今から対策しているんだー凄い偉いね」
さとし「え…お姉さんは何か買いに…?」
私「ううん、私はドタキャン喰らって行くとこなくなって、時間潰そうかなって」
私は急にアイデアが思いつきました
私「ねぇ、もし良ければさとし君、さとし君さえ良ければ一緒にお茶でもしない?」
さとし「…え、僕とですか…?」
私「え、ヤダ?嫌だったらいいんだけど、せっかくここで会ったから色々話したいなぁって思って」
さとし「そういう事ならいきますか…」
乗り気かどうかは置いといて承諾してくれたさとし君
結果的に私はドタキャンされた悔しさで友達の弟くんを逆ナンパした形になりました。
カフェに着き私達は色々話をしました。学校の事、進学の事、もちろんあやちゃんの話題も
さとし「いつもお姉ちゃんと仲良く遊んでて、僕はいいなぁって思いながらいたんですよ」
私「でも迷惑じゃなかった?私達うるさいかもだし」
さとし「たまに賑やかだなって思う時もありますけど、皆んな優しいお姉さん達なんで僕は特に気にしません」
私「よかった〜それを聞いて安心したよ」
さとし「僕もお姉ちゃんが増えたみたいで嬉しいんですよ」
私「嬉しい事言ってくれるじゃない」
さとし君と話をしながらじっくりと顔を見ると、綺麗な目元、精悍な顔で結構イケメンです。
そこで私はこんな踏み込んだ質問をしてみました。
私「ねぇねぇさとし君、さとし君ってモテるんじゃない?」
さとし「え、全然モテないですよ…」
私「嘘だ〜モテるって絶対」
さとし「本当にモテないですって、彼女出来た事ないし…」
私「皆んな断ってるんでしょ〜」
さとし「いやいや、そもそも告白された事もないですし」
私「えーこんなイケメンなのに〜もったいないね」
さとし「いやいや、イケメンだなんて…」
私「じゃあさ、ぶっちゃけこういうデートみたいな女の子と2人きりでカフェなんていうのも初めて?」
さとし「ですです」
私「可愛い〜そうなんだ〜、つまり初デートが私とって事になっちゃうね」
さとし「恥ずかしい…そうですね」
私「今の状況って緊張する?」
さとし「もちろんしますよ…さっきから手の汗が止まらなくて…」
私「どれ…?本当だぁ〜びちょびちょだね」
私は初めて彼の手に触れました。彼の手はは少し震えています。
私「そんな震えないでよ〜そんなに緊張する?」
さとし「ごめんなさい、どうしていいかわからなくて…」
私「とりあえずリラックスだよリラックス!」
私は肩を上下に動かしリラックスさせようとしました。
さとし君も同じように上下に動かします。
私「少しリラックス出来たかな?」
さとし「はい、できました。」
さとし「僕、お姉ちゃんいるけど女の人が苦手なんですよ…」
私「え、苦手?男性が好み?」
さとし「いえいえそういう意味じゃなくて、他所の女の人の前だと喋られなくなってしまって…」
私「そうなんだ…でも彼女欲しいでしょ?」
さとし「もちろん欲しいですよ、でも緊張しちゃってダメなんですよね」
私はまたまた余計なお世話が頭に浮かびました。
私「じゃあさ、今日は私がさとし君の彼女役をしてあげる、それで練習してみたらどうかな?」
さとし「え…いいんですか…?」
私「もちろんいいよ、それで少しでも慣れてくれれば私も嬉しいし」
さとし「ちなみに今日は時間いつぐらいまで彼女役に…?」
私「あはは、何時でもいいよ私も今日は暇だし」
さとし「よろしくお願いします」
カフェを後にした私達2人は少し歩いて近くの公園にきました。
私「今日は暖かいし気持ちいいね」
さとし「ですね」
私「あ、さとし君敬語やめない?私達付き合ってるテイだしさ」
さとし「わかりました…あ、また敬語を」
私「(笑)真面目だなぁさとし君」
私は踏み込んだ質問をしてみました。
私「ねぇさとし君、今まで彼女いないって事はキスとかも経験なし?」
さとし「も、もちろんないよ…手も繋いだ事もないし…」
私「じゃあ私と手繋いでみる…?」
さとし「うん…いいの?」
私「もちろんだよ…ほら手出して」
私はさとし君の手を握り繋ぎました。さとし君の手は大きくてちょっと私はドキッとしました
さとし「照れますね…」
私「これも慣れる為だよ」
しばらく手を繋いでお互いの肌の温もりを感じながら、ようやくさとし君も慣れてきたように見えます。
私「これが恋人繋ぎね…」
さとし「うん…これしてみたかったんだ」
私「可愛いねさとし君(笑)」
実は私の方もドキドキが止まらない状態でした。今思えばこの時点でかなり興奮してしまっていたのかなって思います。
私「慣れてきたね」
さとし君「だいぶ落ち着いたよ…このまま手を繋いで歩いてみたい」
私「いいよ、じゃあ歩こう」
2人は他人から見ればどこにでもいるカップルに見えたはずです。私も何かキュンキュンソワソワしていました。
人がいない場所まで歩いてきて、私達は歩くのを止め
私「誰もいなくなっちゃったね」
さとし「うん、いないね」
私はさとし君とキスがしたくてたまらなくなっていました。でもなかなか言い出せず…そしたらさとし君が…
さとし「あの…!」
私「ん?何…?」
さとし「キ、キスがし、したい…!」
まさかさとし君と同じ事を思っていたとは…ビックリです
私「え…私も何かわからないけどさとし君とキスしたくてたまらなくなっていて…」
さとし「え…本当に…?嬉しい…」
私のドキドキは最高潮になっています
さとし「でもどうやってすればいいのか…」
私「さとし君、目をつむって…」
さとし君が目をつむります。私はさとし君にハグをし、そのまま唇に唇を合わせました。
私「チュッ」
さとし君とキスしちゃった…キス自体が久々だった事もあり、私の身体にスイッチが入った瞬間でした。
さとし「んチュ…」
「チュ…チュウ…」
さとし「キスしちゃった…」
さとし君も照れた顔で言います。
そのままハグしたまましばらくいました。
私は自覚していました。もう彼の事が好きかもしれない…今、このまま離れたくない。
ずっと一緒にいたい…そして抱かれたいと
でも心に中がバレないように平然を装います。
私は1つ提案します。
私「ここだと誰かに見られるかもしれないから場所を変えよ」
さとし「え…うんそうだね…」
私「ここからだと私のアパートが近いから私の部屋に来る?」
さとし「行っていいの…?」
私「あんまり綺麗じゃないけど、それでもよかったら」
さとし「行きたい!是非行こう」
という事で私のアパートに行く事に。
もう私の身体は熱くなっています。特に大事な部分が。
部屋に入るやいなや、玄関で私はさとし君に抱きつきキス…
「チュッチュウ…チュ…」
さとし君「…チュ…ちょっと…待って…こんな…いきなり」
私「ダメ…待てない…私、我慢でき…ない…チュッ…」
さとし「……我慢…でき…ないって…」
さとし君はなすがままされるがままで、私のキスを受け入れています
しばらくキスをし続け、私はふと我に帰りさとし君とのキスを止めました。
さとし「あ、あの…僕は…こういう事…初めてで…」
さとし君はどうしたらいいかわからないって感じで、もじもじしています。
私はおもむろに彼の腕を引っ張り部屋へ招き入れました。
私「そうだね、女の子とデートもした事なかったもんね」
さとし「うん…どうやってキスするかもわからないし…」
私は思い切って彼に言いました。
私「ね、私が教えてあげたい、全部最後まで」
私自身そこまで経験は豊富じゃなかったけど、私がリードしないとって変な義務感が出てしまいました。
さとし「え…最後まで…?」
私「私相手じゃヤダ…?」
さとし「いやそんな…逆に僕で良ければお願いします…」
私は彼ともう一度キスをしました。今度は舌もしっかり入れて。
「チュウ…チュ…レロレロ…チュッ」
私はキスだけで大興奮していました。その証拠に大事な部分がジュンジュンしてるのが自分でもわかります。
さとし君のズボンの膨らみが私のお腹に当たります。
私は上から優しく撫でました
私「さとし君、こんな興奮してる…嬉しい」
さとし「恥ずかしい…」
照れたさとし君を見て、私はそのまましゃがんでズボンとパンツを下ろしてしまいました。
さとし「…!!え…いきなり脱がすんですか…」
露わになったさとし君のおちんちん…元気いっぱい反りたっています。私はそのまま唇をつけます。
若い男性特有のにおいがします。
私「ペロッ…チロチロ…ペロペロ…」
さとし君はビクッとなって感じてくれています。
さとし「やば…気持ちいい…あぁ…」
私「おいしい…ペロ…さとし君…の…おちんちん…おいしい…ジュポッ」
私の慣れないフェラにもさとし君はビクッビクッと感じてくれて私は嬉しくなり、もっと激しく舐めました。
「ジュポッ…ジュポ…ジュポ…」
熱くなったおちんちんがすごい勢いで更に硬くなってきます
私もそろそろ我慢出来なくなり、自分から服を脱ぎ出しました。
さとし「あ…」
さとし君は私に釘付けです。それに気付いた私は出来るだけセクシーに服を脱ぎそして上半身は下着だけになりました。
さとし「…綺麗…」
私「さとし君、ブラ外して…」
私はさとし君に背を向けてホックを外すように指示しました。
さとし君は無言でホックに手をかけ丁寧に外します。
私が恥ずかしそうに全部を取り、さとし君の正面に向き直しました。
さとし「お姉さんのおっぱい…綺麗」
私「ありがとう、好きに触っていいよ…」
さとし君は夢中になって触ってきます。
私「そんな力いっぱい触ったら痛いよ!もっと優しく触って…」
さとし「あ…ごめん…嬉しくて思わず…」
私「女の子ってもっとデリケートに扱わないと…だよ」
アドバイス通り、彼の手つきが段々と触り方が優しくなって、私も気持ちよくなって感じてきます。
私「いい…気持ちいい…上手くなってきたね…あぁ…」
さとし「柔らかい…こんなに柔らかいんだ…」
私「乳首触って…あぁ…そこ…いいよ…気持ちいい…」
乳首はもうカチカチに硬くなっています。
私「さとし…君…乳首…舐めて…」
さとし「こうですか…?」
さとし君の唇が乳首に触れます。
私「あぁ!…いい…すごい気持ちいい…ハァハァ…」
私は思わず、さとし君の頭を自分の胸元に押し付けます。
さとし「おいしい…おいしい…レロレロ…レロレロ…チュッパ…」
さとし君は本当に童貞なのか…?と疑うぐらい上手です
「レロレロレロ…チュッパ…チュ…レロレロレロ…」
私はこれだけで頭が真っ白になりそうでした。
さとし君は夢中で私の胸を舐めています。その姿と気持ち良さで頭がくらくらします。
私「ぁ…ハァハァ…いいよ…気持ちいい…上手だよ…本当に初めて…?」
さとし「初めてだよ…でも気持ちよくなってもらえて僕も嬉しい…」
私はさとし君の上の服も脱がせ全裸にしました。
さとし「恥ずかしい…」
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