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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】ロリ巨乳の小さいお姉さんが誕生日にコスプレエッチしてくれた(2/2ページ目)

投稿:2023-12-07 10:56:21

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と感じた…

大学が終わって帰ると、S美が家で料理をしてる

「おかえり〜w誕生日おめでとう♡」

「ただいまwありがとう」

「今日は誕生日だから奮発しちゃったw」

「わ〜!スゴイねw」

テーブルに唐揚げやエビフライ、サラダにスープ

ローストビーフと並んでる。

「食べきれるかなぁ…」

「ケーキもあるからねw」

初めて家族以外に誕生日を祝ってもらって、嬉しいような照れ臭いような、S美の手料理を腹一杯食べて、プレゼントにスニーカーをもらった

「ありがとうw」

「まだあるんだよ〜w」

と言ってトランプを4枚出してきた?

「何コレ?」

「一枚引いてw」

言われるがままに引くとハートのAだった

「ハートのAですね、わかりましたw」

そう言って奥の部屋に行くと5分ぐらいして

「お待たせ〜w」

とポニテの女子高生が出てきたw

「え〜!何で〜w」

S美が照れながらも

「今日は誕生日なのでKクンの好きなコスプレして見ました…w」

「え?ハートのAが女子高生なの?他は?」

「秘密ですw」

「てゆうか、その制服どうしたの?」

「私の高校の時の…先週、私だけちょっと地元に帰った時に…」

「他にもあるってこと」

「あるけど…今日は教えませんw」

「スゴイ気になるんだけど…」

「まあいいじゃないw…女子高生はイヤなの?似合わない?」

「イヤ…スゴイ!かわいいよw」

「良かったw…結構恥ずかしかったんだよ〜」

スッピンポニテのS美は誰が見ても女子高生だ

それでEカップの巨乳なんだから反則レベルだ

S美の学校は私立の地元じゃ結構有名な女子高でブレザーにチェック柄のミニスカート、紺のソックスに赤いネクタイ、ブラウスの胸元がパンパンになってる

『マジでかわいい…全然女子高生だよw…S美と同じ時期に会いたかったな…』

「サイズ変わらないんだね?」

「身長も体重も変わってないからねw、胸はちょっと大っきくなったけど」

「モテたでしょ?」

「そんなこと無いよ〜w女子高だったし、彼氏とかもいなかったし…でもY田見たいな感じの人は、何人かいたかなぁ…」

「可愛い子は大変だね…」

「Kクンだったら、全然OKなんだけどね〜あの時は変な人ばっかり寄ってきて…」

「ちょっと散歩してみる?」

「絶対にイヤ〜!、他の人に見られたら恥ずかしくて死んじゃうよw」

ケーキを食べながら、高校の時の話で盛り上がった。

「部活の友達と3対3で遊園地言って、その中でイイなと思う子と仲良くなって、その後二人で会うことになって、気合い入れて行ったら」

「Aちゃん可愛いよね、連絡先教えて…って違う子の事しか聞かれなくって、一瞬で覚めたw」

「それはガッカリだねw」

「そうだよ…私の好きな人は、違う子が好きで、どうでもいい人にばっかり好かれちゃって…」

「俺もそんな感じだなぁ、バレンタインとかもらう子は、好きじゃ無い子ばっかりだったな…」

「Kクンもそうなんだw」

「バレンタインで一番嬉しかったのはS美からもらった時だよ」

「え〜そうなんだ…ゴメンあの時は本命チョコじゃないけど…」

「わかってるよ、それでも嬉しかったよw」

「今はKクンだけだよ…大好き♡」

自然にチュっとキスする

「フフw…好きな人とキス出来るって幸せだねw」

「俺の好きな人はS美だけだよ」

「私も…Kクンだけだよw」

見つめあって唇を重ねる

「チュ、チュウ、ン…ン、アン…チュパ、チュチュ」

JKのS美が照れくさそうに、モジモジしてる

「なんか…恥ずかしいw」

『超かわいい〜!、萌えるw』

ギュッと抱きしめて、チェックのミニスカから見える生足の太腿に手を伸ばして、スカートを捲るとジャージの短パンが見えた

「アレ?何で短パンなの」

「高校生の時は、こういうの履いてたからw」

『そこまで再現しなくても…』

「高校の頃にコレを脱がす男はいたの?」

「いないよ〜w…キスもしてないし、Kクンが初めてだよ」

「じゃあJKのS美の初めては全部俺だねw」

「そういうことになるねw」

さっそくスカートに手を突っ込んでジャージの短パンを脱がせていく、S美がスカートを押さえてパンツが見えないようにしてるくせに、お尻を浮かせて脱がしやすいようにしてるのが、おかしいw

「何で隠すのw」

「なんか…恥ずかしいw」

『本当に初めての女子高生とエッチするみたいだw』

「高校生のS美と付き合ってたら、こんな感じかなぁw」

「ウン…私もそんな気持ちになってる…ドキドキしてるw」

「じゃあ、俺がリードするからね」

「ウン…優しくしてくださいw」

改めてキスすると、俺の入れた舌に受け身になってる、自分から絡めてこない

『ワザとそうしてるのか?』

「キス気持ちいい?」

「ウン…」

とポーっとした顔で頷く

ブラウスの上からオッパイに触って、優しく揉むとモジモジしながら小さな吐息を漏らす

「…ア…ア…ン…ン…」

「オッパイは、気持ちいい?」

「ウン…」

『可愛い〜!…処女ってこんな感じかなぁ?』

俺は処女としたことないので、新鮮な興奮を感じる。ブラウスのボタンを外して白いタンクトップみたいのを着ている。その中に手を入れて女子高生にしては大きいカップの白いブラを外して脱がせる。タンクトップから覗く谷間とポチッと立ってる乳首がエロい

「ヤダ…恥ずかしい」

と胸を手で隠す、S美が可愛い

『本気なのか?演技なのかw』

手を優しくどかせて、タンクトップの上からノーブラのオッパイを揉みしだく、さっきより強く手に収まらないEカップをワシワシと揉む

「ヤダ…アア…アン…ア…ア…」

さっきより声が大きくなってきた。乳首を指先で弄ると固くコリコリに大きくなった

「乳首気持ちいい?」

「ア…ア…気持ち…いい…ア…」

「舐めてイイ?」

目を閉じながらコクリと頷く

タンクトップを捲り上げて、色白の大きな柔らかいオッパイとピンク色の小さな乳首、いつも見てるオッパイがゴクリと生唾の飲むくらいそそる

乳首をペロペロしながら、オッパイを揉みしだく、潰れて飛び出す乳首がエロい。

「アアン…ア…ア…イイ…」

S美がいつもの反応になったw、乳首を強く舐り、チュウチュウ強く吸うと俺の頭をオッパイに押し付けてくる

「アア…Kクン気持ちいいよう…もっと…アア…」

『処女の反応じゃ無くなったなw』

スカートを捲って、白のシンプルなパンツを晒すともう股間にシミができてるw

「S美エッチだな…濡れてるよw」

「だって…気持ちいいんだもん…お願い触って」

パンツに手を入れてツルツルマンコに手を伸ばしてクリトリスを指で転がす

オッパイをシャブリながら、クリトリスをグリグリ弄る

「アア…イイ…Kクン、イッチャウよう〜アン、アン…イクッ!…」

オッパイとクリトリスで軽くイッタ

「Kクンの舐めたい…」

『もう完全に処女じゃ無いw』

ソファーに座りながらジーンズとパンツを下ろして勃起したチンポを出すと膝枕するみたいになったS美が嬉しそうにチンポを咥えてくる

「ンン…チュプチュプ…アア…Kクン気持ちいい?」

「気持ちいいよ、チンチン好き?」

「ウン…Kクンのチンチン大好き♡」

お尻に手を伸ばしてフェラしてるS美のパンツの中に手を入れて後ろから濡れたマンコをチュクチュク弄る

「アアン…ンン…チュプチュプ…ン…ア…」

俺の指に弄られて、マンコがどんどんビチャビチャになってくる

チンポもS美にたっぷりしゃぶられて、はち切れそうに大きくなってきた

「Kクン…舐めて欲しい…」

俺の前に立たせてスカートを捲らせる。普段から見てる白いパンツが女子高生のパンツに感じる

「恥ずかしい…」

「アソコ見せて」

S美が俺の顔の前で股間をずらしてパイパンマンコを見せてくる

濡れたマンコにシャブリつく、処女マンコを舐めてる感じが興奮する

「アア…Kクンにアソコ舐められてる…ヤラシイ…」

「気持ちいいだろ?」

「ウン…ア…ア…イク、イク、アアン!」

ベチョベチョのパイパンマンコがすっかりとろけてる

「Kクン…入れて欲しい…」

「じゃあパンツ脱いで、おいで」

S美が自分からパンツを脱いで、座ってる俺の上にお尻を向けて座るようにチンポを呑み込んでいく。スカートを履いたままオッパイをさらけ出したJKが俺のチンポを奥まで入れていく

「アア…固いよう〜…気持ちいい…」

自分から腰を上下してジュプジュプとチンポをピストンしていく

『やらしい女子高生だw』

オッパイを後ろから揉みしだき、ポニテのうなじや耳にキスをする

「アア…アン…イイ…ゾクゾクする…気持ちいい…」

腰を持ってテーブルに前屈みにさせてバックで突きまくる。S美の大好きな奥にガンガン当たる

「アア…スゴイ…奥に当たるよう〜アアン!アアン!…」

オッパイをブルブル揺らして、スカートから丸出しにした白いお尻にパンパン突き上げる

「アア…Kクン…イッチャウ、アッ、アッ!イクッ!」

「まだだよ」

ハアハア言ってるS美を床に寝せて、脚を開かせて正常位でパイパンマンコに突き刺す。制服のスカートを捲ってはみ出したオッパイが女子高生を襲ってるみたいだ

『アア…最高に興奮する』

「アア…Kクン抱っこして」

S美に抱きついてキスしながら、腰だけパンパン打ちつける。最高に勃起したチンポがS美の奥にバンバンぶつかる

「ンチュ、チュ…アア…Kクン大好き…アアン、アアン…またイッチャウよう…」

トロトロマンコがギュウギュウに締め付けてくる

「S美、イキそうだ」

「イイよ、一緒にいこう…アア…Kクン!イクッ!」

「アア…イクッ!」

JKのS美の中にドクドクと大量に出した

何も言わずともチンポをお掃除してくる女子高生w

『こんなエロい女子高生はいないなw』

「Kクン…気持ちよかった?」

「最高に可愛いかった」

「私もドキドキしちゃった…やっぱりKクンは制服好きなんだねw」

『S美も制服エッチ好きだろ!』

と思ったけど言わなかったw

「他のコスプレはなんだったの?」

「え〜ナイショだよw」

「イイじゃん教えてよ」

「テニスと水着と…看護師…」

「え、それって買ったの?」

「違うよ、部活で来てたのと水泳の授業の時のだよ、看護師はお母さんの古いやつ…」

「全部見たい!」

「フフ…また今度ねw」

『AVと同じじゃん…毎日着させたい』

それからなんとなくイベントの時のエッチはコスプレするのがお約束みたいになったw

この話の続き

『まだか…』夜中の病院の廊下で一人待っているもう何時間経ったか、わからない『神様お願いします…』とただ祈ってるS美とクリスマスを二人で祝う。ケーキ買って、チキン買って、プレゼントを用意して初めての二人でクリスマスだこの時はこれから起こることを予想すらできずにただ楽しん…

-終わり-
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