官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間29(2/2ページ目)
投稿:2023-11-21 20:07:36
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本文(2/2ページ目)
そして何度も子宮口を突く、
「あぁ…だめ…っん…はぁ」
廊下で男子生徒が言っている、
「何か音聞こえなかったか?」
「えっ、俺には何も聞こえんかったぞ」
真帆はビクッとなり再び膣をぎゅぅぅぅっと締めつけてくる…
「真帆…そんなに締め付けたら兄ちゃんいっちゃいそうだ…」
「はっ…だめ…ぁぁ…っんっ」
「早く行こうぜ!」
「おぅ!」
男子生徒は去っていった…
その瞬間、真帆は堰を切ったように喘ぎ、膣内は畝り絡みつき締付を増す…
「っん…ぁん…っう…ぃっちゃう…っん…真帆…っはぁ…ぃっちゃうのぉ」
「兄ちゃんもいくぞ…」
ドクッドクッドクッドクッドクッ…
「っはぁ…はぁ…ぁ…っん…はぁ」
真帆は身体全体を痙攣させエビ反り絶頂した…
そして真帆の子宮内に大量の精液を放出し真帆の子宮は受け止めていた。
暫くの間、机に突っ伏した真帆の背中から抱きつき息が整うのを待った。
「真帆…最高に良かったよ…愛してるよ」
「兄ちゃん…恥ずかしぃょ…こんな所で…学校の教室なんだょ…それに…もう少しで…男子に…もぅゃだ」
「でも、スリルも有って気持ち良かったやろ」
「ゃだもぅ…恥ずかしぃってば…」
ポケットティッシュで膣口周りを押さえながらゆっくりと男根を抜き取る…
何とか俺のズボンや教室の床は汚さずに済んだ。
真帆にパンツを履かせてやり服装を整えた。
「兄ちゃん…もぅ休憩時間終わりそう…」
「ヤバいな…すぐ教室に戻ろう」
空き教室を誰も見ていないか確認して出た…真帆の教室に戻る途中、
「兄ちゃん…垂れてきちゃったょ…」
「何っ…でもしゃぁない…真帆…我慢できるか?」
「ゃだぁ…もぅ…やだぁぁ」
そう言いながら真帆は教室に戻った。
その後、構内をプラプラと見て回って帰る前にもう一度真帆の教室に寄った。
真帆はまたウエィトレスをしていたが歩き方が少しおかしい事に俺は気付いたが周りにはバレていない様だった。
真帆が俺に気付き駆け寄って来る。
「真帆、兄ちゃんそろそろ帰るわ」
「兄ちゃんもぅ帰っちゃうの…ごめんね案内とか出来なくて…」
「ぃぃよぃぃよ!真帆もこの後も頑張ってな!」
そして小声で
「真帆…歩き方が変やぞ…」
「ゃだ…兄ちゃん…まだね…少し…垂れてきちゃうの…」
「トイレ行かせてもらえよ…」
「そぅする…」
男子生徒の視線を痛い程浴びながら真帆と話し頭を撫でて別れた…
そして俺は学校を後にし帰宅した。
多分今日も真帆は俺の家に帰ってくるだろうと思い、夕飯を久し振りに作った。
とは言っても米を炊き買ってきた惣菜を温める程度で他は味噌汁だけ作った。
後は帰りを待つだけだ…
ビールを飲みながらTVを見てリビングで寛いでいると、
「兄ちゃんただいまぁ…」
真帆はやっぱり俺の家に帰ってきた
「おぅ真帆…お帰り!今日はお疲れさん」
「ホント疲れたょ…色んな意味で…」
「意味深な発言やな?…どした?」
「兄ちゃん…お昼休みの後、大変だったんだから…」
「何?客が多かったん?真帆がウエィトレスしてるから評判になって男共が湧いて来たか?」
「違ぅょ…お昼終って教室帰ったら、真帆顔赤いけど熱有るんじゃない?とか…垂れてくるから何度もトイレ行くと、やっぱり具合悪いんじゃない?とか…終いには歩き難そうだけどやっぱり体調悪いんじゃない?とか心配されて…その都度言い訳するのがたぃへんだったの」
「あらら…それは面目無ぃ」
「あっ…それと兄ちゃん…七瀬と里奈が兄ちゃんの写真勝手に撮ったからごめんなさぃって」
「キャー、兄ちゃん盗撮されちゃったの♪」
「兄ちゃん…気持ち悪いからその言い方辞めて…」
「気持ち悪いって…でも写真なんか撮ってどうすんねん」
「待受にしてたよ…真帆の彼氏だからね!って釘刺しといたけど…目の保養とか言ってたょ」
「そっかぁ…兄ちゃん男前やからな」
「格好良いのは否定しないよ…変態だけど…」
「そんな…まほちゃんってば酷いわ♪」
「兄ちゃん…なんでおねぇキャラなの?気持ち悪ぃ…」
「真帆それよか今日の教室でしたのはちょっと興奮したな!」
「兄ちゃん、何言ってるの…あんな所で…真帆はハラハラしてたよ…」
「そんな事言いながらしっかりと感じてたやんか」
「だって…兄ちゃんが触るからでしょ…変態なんだから…」
「まぁまぁ…真帆早くご飯食べよ…」
こんなバカな会話をしながら夕飯を食べた。
食事の後二人で洗い物をしながら横に立つ真帆のお尻を撫でる…
「キャッ…兄ちゃん、また…」
「真帆の可愛いお尻は触り心地が良いなぁ」
俺はスカートをめくってパンツ越しに真帆の小さくプクッとした弾力のあるお尻を撫で回しお尻の割目に沿って指を這わせていった…
真帆はお尻をよじらせ洗い物をしながら…
「ゃだぁ、兄ちゃん…くすぐったいから…」
俺は真帆をこちらに向かせて抱きしめてキスをしながらお尻をまさぐった…
「んんん…だめ…兄ちゃん…」
手を前に回し双丘に指を這わせ何度も何度も撫で回すと真帆はパンツに染みを作り出していた…
「ふぅぅ…兄ちゃん、やだってば…」
「でも染み作っちゃってるぞ!」
「もぅ、兄ちゃん…洗い物終わってないから…」
「いいよ、そんなの…後でやれば…」
俺は真帆を抱き寄せソファーの方へ移動し押し倒した…
「ゃんっ…兄ちゃん、待って…」
スカートを捲りあげ股間に口づけをしながらパンツをずらして直接舌を這わせていく…
ピチャピチャピチャピチャピチャ…
真帆は俺の頭を力なく押さえながら腰をくねらせている…
「ゃっ!、ぁぁ…はぁ、ふぅ…んっ…」
俺はズボンとパンツを脱ぎ鬼頭を割目に擦り付けながらブラウスのボタンを外しブラを上にずらして乳首を口に含んだ…
真帆はビクッとなり声をあげる…
「はぁ、ぁあんっ…んんん…兄ちゃん…兄ちゃん…ゃぁ…」
ピチャピチャクチュクチュクチュ…
鬼頭を膣口に少しだけ入れて静止した…
「ぁんっ………兄ちゃん…」
真帆は光悦な表情をしながら俺の静止に疑問を持つかのように言った…
「兄ちゃん…どうして?…」
「真帆…どうした?」
一突きだけする…
クチュ…
「ぁんっ………兄ちゃん…いじわる…」
クチュクチュクチュ…
「こうして欲しいのか?」
「んんん…はぁ、ぁぁんっ…兄ちゃん…」
真帆は自ら腰をくねらせ俺の男根を中へ中へと受入れようとしていた…
「兄ちゃんのが欲しいんだな?…真帆…欲しいんだろ?」
クチュクチュクチュクチュ…
「はぁん…兄ちゃん、お願い…いじわるしないで…」
「真帆…ゴメンな、意地悪して…じゃあいくぞ…」
俺は動きを早め奥まで挿入し子宮口を突付いた…
クチャクチャクチャクチャ…
真帆の膣内はキュンキュンと締付けて身体全体をよじらせていた…
「んんん…ぁんっ、はぁん…兄ちゃん、気持ちいいょぉ…愛してるぅ…」
「真帆…真帆の中も暖かくて柔らかくて締付けて…兄ちゃんも気持ちいいぞ…」
グチャグチャグチャプシャプシャグチャ…
俺のピストンと共に真帆は膣口から女液を少しずつ吹出していた…
「ぁぁん!はぁ…はぁ…あんっ!あんっ!あんっ!…」
何度も何度も子宮口を突きグリグリとこじるように動く…
「はぁぁんっ!…だめぇぇぇ、奥だめぇ…いくぅ…」
ビクッビクッビクッビクッ…
真帆は腰を痙攣させながら絶頂している…
俺は動きを止めずに突き続けた…
グチャプシャプシャプシャグチャプシャ…
「だめぇ…いったからぁ、はぁぁ…ゃぁぁぁ…いってるからぁ…まだ、だめぇ…待ってぇぇぇ…」
ビクッビクッビクッビクッビクッ…
真帆の連続して絶頂し続け膣内の畝りと絡み付き締付けを増強させてくる…
「真帆…いったのか!もっともっといってもいいぞ!」
グチャプシャグチャプシャグチャプシャ…
「らめぇぇぇ…もぅやだぁぁぁ…おかしくなるぅ…はぁぁんっ、ゃぁぁぁ…ぁぁぁぁぁん…」
「真帆…兄ちゃんもそろそろいくぞ…」
「もぅらめぇ…早くいってぇぇぇ…はぁぁぁぁん…いっくぅぅぅ…」
ドクッドクッドクッドクッドクッ…
ビクンッビクンッビクンッビクンッ…
真帆の幾度とない絶頂と共に俺は子宮内に鬼頭を突き刺して精液を放出した…
「はぁはぁはぁはぁ、ふぅふぅはぁ…」
過呼吸になりそうな真帆に言った…
「真帆…深呼吸をしろ…」
「はぁぁ…ふぅぅぅ…はぁぁ…ふぅぅ…」
膣内はまだ痙攣したようにヒクヒクとなり男根を締付け続けている…
「真帆…大丈夫か?…」
「はぁぁ…ふぅぅ…兄ちゃん…おかしくなっちゃうよぉ…」
「まだ締付けて来るけど…もぅ少しするか?…」
「はぁ、はぁ…だめぇ…もぅだめぇ…ふぅぅぅ…はぁ…」
真帆は身体には全く力が入っていないが膣内だけはまだまだクネクネとうねらせている…
下腹部はヒクヒクとまだ痙攣しておりこのまま続けると膣痙攣になってしまいそうだったのでそのまま静止していた…
ソファーはびしょびしょになっていた…
俺の男根も治まってゆっくりと抜く…
クチュ…
俺の精液と共に女液も大量に溢れ出てくる…
バスタオルを真帆のお尻の下に敷きソファーの水分と膣口からまだ流れ出るドロドロとした液体を受け優しく拭き取る…
「真帆、いっぱい出たな…凄く良かったょ、愛してるよ…」
そう言って真帆に口づけをして抱きしめた…
「兄ちゃん…凄く激しくするから、おかしくなっちゃいそうだった…ゴメンね…ソファー汚しちゃった…」
「大丈夫だよ、気にせんでもいいぞ…」
暫く抱き合い下着だけ身に着けて残った洗い物をして風呂に入った。
「兄ちゃんが綺麗にしてやるからな…」
「兄ちゃん…今日はもぅ悪戯しないでね…これ以上は真帆…壊れちゃいそう…」
「判ってるよ、優しく綺麗にしてやるからな…」
「ぅん…ぁりがとうね、兄ちゃん…」
風呂ではもぅ何もせずにお互い身体を綺麗に流してベットに入った…
「兄ちゃん、今日は凄かったね…真帆…凄く幸せ、大好きだよ兄ちゃん…」
「兄ちゃんも真帆が可愛い過ぎて何度も何度も抱きたくなっちゃったよ…今日はもぅゆっくりと休もうな」
そう言って真帆を優しく抱きしめ頭を撫でながら眠りについた。
つたない文章を読んで頂いて有り難うございます。皆さんの多くの応援により次話の投稿意欲に対してのモチベーションを保つ事が出来ますので是非下のいいね等ボタンをポチポチとお願い致します。
第30話プロポーズ11月15日、真帆の17歳の誕生日今日は真帆のお母さんの妹さんと真帆の従妹にあたる中学校1年生になる娘が山内家に来て御祝をするとの事。そこへ俺も呼ばれ一緒に祝うこととなった。そんな場に俺が行っても良いものかとも思ったが真帆に「絶対に兄ちゃん来てね」と言われてしま…
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4: 歳下好きさん 作者 [通報] [削除]
0
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2023-11-22 19:35:02
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3: 歳下好きさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2023-11-22 18:19:09
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]いつも読んでいます。
続編楽しみにしています。0
返信
2023-11-22 18:09:14
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1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]今回は学園祭でしたね!
誰もいない教室でするのは誰かこないかハラハラしますね!0
返信
2023-11-22 06:56:50
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(2020年05月28日)
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