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【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間37(1/2ページ目)

投稿:2023-12-02 16:59:56

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…

前回の話

第36話米田みさえ春休みも終わりに近づき真帆もいよいよ高校3年生になる、真帆のお母さんと相談し真帆の整理箪笥を俺の家に用意する事になった。真帆は殆ど俺の家に寝泊りしているので学校のブラウスや下着類が有った方が都合が良いからだった。俺の部屋では狭い為、両親が使っていた寝室を整理して俺の…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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第37話兄妹姉妹

日曜日にみさえの制服等をみさえの母親から受け取った…

義父と話は始めたらしいが、認めようとはせず頑ならしい。

俺は知り合いの弁護士に経緯を話し相談に乗って欲しいと頼んだ。

その弁護士は同級生の為、正式な依頼とは取らずに無料で相談に乗ってくれる事となった。

長丁場になりそうだな…

俺は一年スパンの長期戦になると腹をくくった。

みさえは俺と真帆の妹と思えば何の事は無い。

俺は長期戦を覚悟した事を真帆に話した…

「兄ちゃん…だったら今のまま兄ちゃんが何時迄もソファーで寝るわけにはいかないょ…前の兄ちゃんのお部屋をみさえのお部屋にしたらどぉ?」

「そうだな…今度の休みに模様替えしよか」

そう決まった。

みさえは申し訳無さそうに

「ごめんなさい…ごめんなさい…」

と繰り返す…

「みさえ…もぅ謝るの無しな、俺はみさえのお兄ちゃん、真帆はお姉ちゃんだ…兄妹で遠慮は無しだ。わかったか?」

「みさえちゃん、真帆はこれからみさえって呼ぶね、妹だから良いよね!兄ちゃんの事もお兄ちゃんって呼んであげてね」

「ぃぃの?私、お兄ちゃんお姉ちゃんって呼んでも…」

「俺も真帆もそう望んでるんだ、良いも悪いも無いぞ」

みさえは目に涙を溜めて喜んだ…

「お兄ちゃん…お姉ちゃん…大好き…」

俺はみさえを抱きしめて頭を撫でてやった…

真帆も優しい目をして見つめていた。

次の土曜日、朝から模様替えを3人でする。

無駄な物は後一部屋ある四畳半の小さな部屋に突っ込みその部屋に有った俺が使っていた学習机、本棚をみさえの部屋に移設した。

クローゼットの荷物は寝室に移し、何とかみさえの為の空間を作ってやることが出来た。

後はベッド…

ニトリに行きパイプベッドを買い、マットレスと上下の布団を購入した…

まぁまぁの出費だったが俺は年齢の割には高給取りの方だと思う。

貯金等切り崩さずともやりくりは出来る。

真帆には食費として月に7万円渡している、万が一足りない場合はその都度渡すと言う事にしているが一度たりとも足りなくなった事は無い、真帆はやり繰りも上手い。

帰宅してパイプベッドを組み立てマットレスと布団をセットすると部屋の中が新鮮な空間に生まれ変わった。

「これでええな、みさえ好きなように使えよ」

「お兄ちゃん…ぁりがとう…凄く素敵なお部屋になったょ」

とは言え、みさえの自室に有るであろう女の娘らしいぬいぐるみや装飾品は一切無い…

大人の男の殺風景な部屋にも見える…

「みさえ…ぬいぐるみとか持ってたのか?」

「ぅん…くまさんのやつをベッドに置いてたよ…これくらいの」

手で大きさを示していた、30㌢位の物らしい…

せめて一つくらいは有っても良いよな…

みさえは俺と真帆にすぐになつき、お兄ちゃんお姉ちゃんと甘えるようになってきている…

母親と二人の時は甘えるのもままならず母親が再婚した後は義父からの恐怖の中で生活してきたんだ…可哀想に…俺達には目一杯甘えると良い…

部屋が別れて初めての夜、俺は久しぶりにベッドで眠る事となった…

そう言えばみさえが来てからは真帆とセックスをしていなかった。

かなり溜っている状態だった…

その夜、みさえが寝静まるのを待ち真帆を抱くことにした。

真帆も眠っていた…

12時頃静まり返った家の中…

俺はそっと真帆のパジャマのボタンを全て外し小さく可愛ぃ真帆の身体を露わにし、ズボンも静かに脱がせパンツのみの姿にした。

真っ白な綿のローライズパンツを真帆は履いていた。

双丘をはっきりと形取る程食込んで柔らかそうな大陰子がそこにある。

小さな乳房を愛撫しながらパンツを膝までずらし真帆の割目に口づけをした…

「ん…」

真帆は洩らすが目は覚ましていない。

大陰子全体と割目に舌を入れ舐めあげる…

ピクンッ…

真帆は腰をうねらせるがまだ目は覚ましていない…

何度も繰り返し膣口を舌先で突くと…

ピクッピクッピクッと腰を反応させて

「ん…んん…え?…兄ちゃん…何してるの?」

真帆は目を覚ませて朦朧としながら言った。

「真帆…兄ちゃん久しぶりだからいっぱい溜ってるんだ」

そうして真帆の割れ目を何度も何度も舐め上げた…

「く…ん…ふぅ…兄ちゃん…みさえ…ふぅ…起きちゃう…はぁ…あぁん…」

真帆の膣口からは女液が溢れてきている。

「真帆…兄ちゃん我慢でけん…いいやろ」

「兄ちゃん…みさえ…あんっ…聞こえちゃう…はぁ…ふぅ…」

「兄ちゃん我慢でけん…入れるからな」

俺は真帆の膣内に突き刺した…

「くぅぅっ…ふぅ…ふぅ…はぁ…ぁんっ…聞こえ…くぅ…てば…」

クチャクチャクチャズンックチャ…

「あぁ…はぁ…くぅぅ…ぁぁ…はぁ」真帆は必死に声を抑えようと苦悩の表情をしていた。

しかし真帆の膣内は恐ろしい程の締付けと絡みつき畝りで俺を離すまいとしてくる…

久しぶりの真帆の膣内はヒダヒダで鬼頭や雁首を強烈に刺激してくる…

真帆自身も俺を求め下腹部をヒクヒクと痙攣させながら膣内をウニウニと軟体動物の様に動かして隙間なく男根に絡みついていた…

グチャグチャグチャグチュグチュ…

「ぁんっ…はぁ…ぁんっ…はぁ…ふぅ…あぁん…ぃく…ぃく…はぁ…ふぅ…ぃっちゃう…はぁ…のぉぉぉぉ」

ビクッビクッビクッビクッ…

真帆は身体を痙攣させ絶頂した、

絶頂するとともに畝りと絡みつきが増し俺から吸い取ろうと締付ける…

休むことなく子宮口を押し開き子宮内に鬼頭を入れる…

グチュグチュグチュ…

ビクッぅビクッぅビクッぅ…

身体全体をエビ反らせて痙攣させながら必死に声を我慢しながら何度も何度も真帆は絶頂していった…

「真帆…兄ちゃんもいきそうだ」

「兄…ちゃん…もぅ…だめ…んんん…ふぅ…もぅむりぃ!…はぁ…ふぅ…真帆おかしくなるぅ!…はぁ…くぅぅぅ…ぃっくぅぅぅ…」

ビクッぅ…ビクッぅ…ビクッぅ…

ドクッドクッドクッドクンドクッ…

およそ2週間溜まっていた大量の精液を一気に真帆の子宮内に放出した…

ビクンッビクンッビクンッビクンッ…

俺の男根のびくつきと合わせるように真帆も身体全体を痙攣させ続けていた…

「真帆…良かった…凄く気持ち良かったよ…」

「兄ちゃん…真帆もぅ…だめ、むりぃ…声我慢出来ないよぉ…はぁはぁはぁ…激しいよ、兄ちゃん…」

しばらく抱き合っていると俺の男根は再びカチカチになってしまった…

「真帆…兄ちゃんもう少ししたいかな…」

「えっ、兄ちゃん…はぁはぁ…さっきいっぱい真帆のお腹の中にくれたよね…」

「そうなんだけど…やっぱり大分溜まってたみたいやわ…」

「もぅ…だめかも…でも、ゆっくりと…ね…大きな声出ちゃうとみさえ起こしちゃうかも…だし…」

「わかった…ゆっくりするな…」

そう言ってまだ湿っている真帆の膣内に鬼頭を差し込んだ…

クチュ…クチュ…クチュ…

ゆっくりと腰を動かすがイヤらしい音が真帆の膣口からしてくる…

「んん…ぁぁ、ふぅぅ…はぁはぁ…」

真帆は口を押さえながら極力声を出さないように耐えている…

子宮口に鬼頭を押し当てた…

「キャ…くぅぅぅ!、んんんっ…兄ちゃん…グリグリとしないで…出ちゃうから…ふぅぅぅ…んんん…」

俺は子宮口に鬼頭を押し当てたまま動きを止めて真帆に口づけをして口を塞いだ…

そして腰の動きを再開させた…

「ぅぅぅ!くぅぅぅ…んんんん!…ふぅぅぅ!…」

真帆は舌を絡ませることも出来なくなり俺の口の中に籠らせた声を発している…

ビクゥビクゥビクゥ…

と何度も身体を反らせて痙攣させ絶頂し続けていた…

膣内と子宮口をギシギシと締付けて中は畝りヒダヒダで雁首に絡みついてきた…

子宮内へ鬼頭を抜差しする度にビクゥビクゥとお腹を波打たせながら強烈に締め付けてきた…

「ぅぅぅぅぅっ!…んんん…ぁぁ!…らめぇ…いっくぅぅぅ!…ふぅぅ…ぅぅぅぅぅ!」

真帆は呼吸がし難い状態になり身体の痙攣が止まらない…

俺は動きを止めて唇を離した…

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ…」

「真帆…深呼吸して!」

「はぁはぁはぁはぁ…ふぅぅぅ…はぁはぁはぁ…ふぅぅぅ…」

お腹をヒクヒクとさせ続け何とか呼吸を整えようと真帆はしている…

少しずつ呼吸が戻り真帆は完全に力を失い放心している…

膣内ははまだうごめき男根に絡みついていた…

子宮内に入ったままの鬼頭…

雁首の付根を子宮口が食い千切るように何度も締めてくる…

俺は真帆の膣内のうごめきによっていきそうになった…

「真帆…もう少しだけ動いて良いか?もぅ直に兄ちゃんもいきそうだ…」

真帆は力なく頷いた…

言葉を発する余裕はなかった…

グチュグチュグチュプシャプシャグチュ…

真帆は潮を吹きながら再び身体を痙攣させ始めた…

ビクビクビク…

「真帆…いくっ…出るっ…」

ビュルビュルビュルビュルビュル…

ビクビクビクビクビクビク…

真帆の幾度とない絶頂と共に俺は果てた…

真帆の膣内は暫くうねり続けて精液を搾り取っていった…

真帆は抱きつき離れなくなった…

そのまま裸で俺の男根を膣で咥えたまま眠りに落ちていった…

男根を突き刺したまま俺も真帆の上に倒れ込み暫く休み男根を抜いた…

クポックポックポッ…

真帆の膣口から恐らく精液と女液が溢れ出しているのだろう…

俺も疲れ果てそのまま眠りについた…

翌朝、早めに起きて真帆はシャワーを浴びた、真帆の体内にはまだ大量の精液が残されているはずだ。

時間が経ってもまた垂れてくるだろう

真帆は朝食を支度し、俺はみさえをお越しに行った。

コンッコンッ…

「みさえ…そろそろ起きろよ」

返事がない…

「みさえ…入るぞ」

俺は中に入った、みさえは布団に包まり小さく丸くなって可愛ぃ寝顔でスヤスヤと寝ていた。

チュッ…

ほっぺにキスをして優しく揺する…

「みさえ…みさえ…起きろ」

薄っすらと目を開けて俺を見つめる小さくて可愛ぃ目…

「お兄ちゃん…」

「みさえ…おはよう…そろそろ起きようか…学校の準備しないとな」

「おはよう…お兄ちゃん…」

寝ぼけ眼で身体を起こすみさえ…何とも幼い可愛ぃ妹だ

「よし…良い子だ…顔を洗いに行こう」と言ってもう一度ほっぺにチュッとキスをしてやった

「キャッ…」

みさえは真赤になり少し嬉しそうに俯いてしまった

「兄ちゃん…先に顔洗ってるぞ…みさえも早く着替えて降りておいで」

頭を撫でて部屋を出ていった。

暫くするとすっかり女子高生になったみさえが降りてきた。

俺は髭を剃っていたので少し横に移動しみさえに歯ブラシを渡してやった。

恥ずかしそうに歯磨きを始めたみさえ…

あっ、飯まだだった…も一回磨けばいいか…

「兄ちゃん、みさえ…ご飯できたよー」

真帆が呼んでいる

「みさえ!ご飯できたって!行こう」

みさえを引っ張って食卓に行く。

食事中、みさえは凄く嬉しそうに楽しそうにしていた。

片付けは真帆とみさえの二人でする事となっている。

他にみさえは洗濯物の取り込みと時間があれば洗濯物を畳むのが役割だ。

その他の家事は真帆が引受けて俺は…何も無かった…

働いて扶養しているから何もしなくて良いそうだ。

駅までは3人で向う、その先は真帆とみさえ、逆方向に俺…

「兄ちゃん行ってらっしゃい!お仕事頑張ってね」

「お兄ちゃん行ってらっしゃい…お仕事頑張ってね」

と二人に言われる、これは頑張らない訳にはいかないな!張り切って会社へ行く俺だった。

そして俺は少し歩き辛そうな真帆の後姿を見落とさなかった…

やっぱり垂れてきたな…そう思った…

ある日ベッドで真帆から言われた

「兄ちゃん…みさえね…この間の真帆と兄ちゃんのエッチ…聞こえてたんだって…それでお姉ちゃんはお兄ちゃんに愛されてるんだねって…それでみさえも妹として愛されてるんだよって言ったの…そしたらみさえもお兄ちゃんにしてほしぃ…って言ってた」

「おいおい…流石に妹は…困るぞ…」

「真帆も多分兄ちゃんも困っちゃうよ…って言ったんだけどお姉ちゃんはお兄ちゃんのお嫁さんになるんでしょ、みさえはお兄ちゃんの妹としてしてほしぃの…って言うのね…どう言ったら良いのかなぁ」

「そりゃぁ俺は今までも人として愛してエッチした事は真帆も知っての通り有るけれど…みさえの場合はちょっと違うような…感覚が既に家族…みたいな?」

「そうだよね…真帆もそうなのね…でも確かに血は繋がってないし」

「だからって良いって訳にはいかんぞ…俺自身そんな気になれるのかどうか…なれんかったらみさえを傷つけはしないかな?」

「それは…女の娘としては少しはショック…かも…」

「そやろ、それにそうは言ってももし俺がみさえとエッチしたとして、真帆はどう思う?」

「ん〜、兄ちゃん今までも真帆だけを女として愛してくれてるでしょ…加奈や結菜ちゃんとかは人として愛した…みさえに対してもそうだと思うけど、それ以上に家族っていう感覚が強いから…兄ちゃん次第だね…もし兄ちゃんがみさえとそうなっても真帆は大丈夫だけど…」

「え〜ぃ、俺には判らん…そん時はそん時じゃ…みさえに言い聞かせんとあかんな」

「そんなに簡単には言い聞かせられなそうだけど…頑張ってね…兄ちゃん」

悩ましい課題に頭を痛めながら睡った…

翌朝、みさえを起こしに行くのが日課となった俺は…

コンッコンッ…

「みさえ…みさえ…入るぞ」

みさえは相変らず可愛ぃ罪のない顔で眠っている…

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  • 3: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    高校1年生にしては幼すぎるみさえですが、可愛くてしかたありません。隣にみさえが寝ていると思うと真帆とのセックスも何故か燃えてしまいました。やっぱり変態ですかね?(笑)

    変態ですね!(笑)
    すみません!

    みさえちゃんもまさか・・・

    0

    2023-12-03 12:40:57

  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    みさえちゃんが家族になりましたね!みさえちゃんが隣にいるなかでのエッチはなかなか。(笑)続きお待ちしております!


    高校1年生にしては幼すぎるみさえですが、可愛くてしかたありません。
    隣にみさえが寝ていると思うと真帆とのセックスも何故か燃えてしまいました。
    やっぱり変態ですかね?(笑)

    0

    2023-12-03 09:31:42

  • 1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    みさえちゃんが家族になりましたね!

    みさえちゃんが隣にいるなかでのエッチはなかなか。(笑)

    続きお待ちしております!

    0

    2023-12-03 06:33:23

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