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体験談(約 9 分で読了)

大好きな人が騙されて汚されたのに興奮してしまいました。(2/2ページ目)

投稿:2023-11-13 22:33:22

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本文(2/2ページ目)

男たちは口々に感嘆の声を漏らしていました。

(凄い!)

僕も初めて見る同級生の女の子の乳首に目が釘付けです。

「おい!触らせてもらおうぜ!」

リュウスケが興奮して言いました。

「いいぜ!」

ユウジも興奮しながら答えました。

リョウスケは菜那の胸へと手を伸ばします。

そして、手のひらでモミモミと触り始めました。

菜那の胸に男のゴツい手が触れました。

更にその手で乳首を転がします。

(ヤバい!僕も触りたい!)

僕は股間に痛みすら感じるほど興奮していました。

「おい!ヒロも触っていいぜ!」

そう言って再びリュウスケが僕を呼びました。

(うわっ、柔らかい……)

触れただけで手が沈み込むような柔らかさです。

そして、那菜の乳首に触れた瞬間、得も言えぬ快感を得ました。

僕は夢中で乳首を指でつまんで刺激しました。

その時、

「うぅん……」

菜那が感じてるのかのごとき喘ぎ声を出しました。

(ヤバい!もっと聞きたい)

と思った矢先、

「そろそろ下を拝もうぜ」

ユウジが二人に呼びかけました。

その声で、再び男たちの視線が那菜の下半身に集まりました。

「脱がしたら後が面倒だから、ズラして撮影しよう」

ユウジの提案により、パンティーだけをズラして撮影することとなりました。

リュウスケの手によって再びM字開脚の姿勢を取らされた那菜。

ユウジは僕にスマホの撮影を任せると、パンティーのクロッチの横を摘み、ジワーッと秘部を露わにしていきました。

そしてついに……

(うわぁぁ!)

僕たちの目の前に菜那の一番大切な部分が晒されたのです。

(ヤバい!ヤバすぎる!!)

僕は興奮を抑えられませんでした。

「うぉぉ!」

という歓声が上がります。

「意外とボーボーじゃんw」

とリョウスケが言うと、

「このギャップがいいんだろw」

とユウジも言います。

那菜の陰部は陰毛が生い茂り、ワレメが外部に晒されないように守られていました。

「ほぉら、そんなに守っても無駄ですよぉw」

ユウジは陰唇に両手を添え、左右に押し広げます。

「ご開帳〜w」

(これが女の子の……)

僕の目の前にはピンク色をした粘膜が見えてきました。

その時、ユウジが呟きました。

「あれ?wもしかして処女?w」

「嘘だろ?」

リュウスケも陰部を覗き込みました。

「ほら!これ処女膜だろw」

ユウジはそう言うと、那菜の膣の入り口に指を当てて見せました。

「おぉ!マジじゃん!」

リュウスケが更に興奮しだします。

「こんな奇跡あるか?w」

そう言ってユウジと僕に目配せしました。

「いや、でも処女はマズい」

ユウジが冷静に答えます。

「だな……まぁ、しゃーないなw」

リュウスケが納得したように頷きます。

「じゃあ、乳首で我慢するかw」

「そっちも手つかずだろうからなw」

二人はそう言うと、那菜の乳首を舐め始めました。

(あぁ……僕も舐めたい!)

僕は羨ましそうに二人を見つめていました。

「ヒロ!しっかり撮ってて!」

ユウジが僕に指示をします。

(そうだった……)

僕は慌ててスマホを構え直しました。

二人の舌で乳首を転がされ続ける那菜。

刺激を受けた乳首は徐々に硬くなっていきました。

「うぅん……」

再び那菜の口から喘ぎにも似た声が漏れます。

「くそぉっ、たまらねぇ」

リュウスケがヤりたくてもヤれない悔しさを吐露しました。

「ヒロも舐めるか?」

ユウジが僕にも勧めてきました。

(あぁ……僕は菜那を……)

僕の股間ははち切れんばかりに勃起していました。

「こんなチャンスもうないかも知れないぜ」

リョウスケも僕に促します。

おしぼりで丁寧に拭いたあと僕は舌を出し、那菜の乳首をペロリと舐め上げました。

(うわぁぁ!)

今まで味わったことのないような柔らかい感触、匂いが僕の舌と鼻の奥に伝わってきます。

僕は無我夢中で那菜の乳首を舐めていました。

「そろそろだな」

ユウジが時計を見て言いました。

そラストオーダーの時間です。

那菜を裏切ってできた甘美な時間も終焉となりました。

「あぁ……マジかよ」

リュウスケは残念そうに言います。

「誰が最初にヤルか勝負だなw」

ユウジが言いました。

(コイツら、平然ととんでもないこと言うな)

僕はすっかり酔いも醒めてしまいました。

そして、那菜の介抱は僕に任されました。

「絶対に今日のことは那菜にバレないように!」

ユウジに釘を刺されます。

(当然だろ!)

翌日、ラブホテルで目覚めた那菜に昨夜の出来事を問い詰められたのは言うまでもありません。

この話の続き

あれから数ヶ月後…恐れていたことがユウジから報告されました。「那菜の処女もらったぜ!w」僕は頭がクラクラしました。ユウジは、僕には口止め料ってことで無料でその時の動画をくれるというが…僕は再び那菜を裏切ることになると思って戸惑ました。しかし、欲望に打ち勝つことができず…「…

-終わり-
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