官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
【評価が高め】可愛い息子との禁断生活。旦那にもしぶしぶですが、OKもらってます。(1/2ページ目)
投稿:2023-11-13 22:32:00
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私は、今年38歳になる主婦です。旦那と可愛い息子の3人暮らしです。旦那との仲は凄く良好なのですが、仕事で留守をすることが多く、月の半分は息子と2人っきりの生活をしています。
息子の名前は、優希と言って今は中学3年生です。反抗期らしい反抗期もなく、名前の通りにとても優しい子に育ってくれています。
そして、なんと言っても驚くぐらい可愛いのです!!小顔でお肌ツルツル、お目々ぱっちりまつ毛長、女の子にしか見えません。親の贔屓目なしで芸能人でも女の子枠の上位で十二分に通用すると思います。
私は、子供が出来た時に女の子を熱望していました。そのため、子供の性別が男の子だと分かった時に…優ちゃんには心から申し訳ないけれど少しショックを受けました。もし、過去に戻れるなら、この時の私をグーで殴り飛ばしたいです。こんな良い子を授かって何の文句があるのかーー!!って。
今では生まれてくれたのが、こんなに可愛い息子で本当に良かったと思います。それに・・・息子には女の子にはないアレが付いていますし。
私の好みで小さい頃は息子には女の子向けの可愛い服をよく着せていました。それが良く似合っていて、外出すると回りの人に可愛い女の子ですね…と言われては喜んでいました。
旦那は私の趣味を理解してくれているようで、苦笑しながらも反対はしませんでしたが、釘は刺されました。
「優希が嫌がったら止めてやれよ」
幸い優ちゃんが嫌がることはなかったのですが、世間的なこともあり外ではスカートは自粛し、ギリギリ男の子でも着れる服を選んで着せるようになりました。家の中ではバリバリ女の子仕様の服でしたが。
下着はかなり悩みましたが、学校以外では女の子のものを付けてもらっています。どうしても、男の子用のパンツは可愛くなくて我慢できなかったのです。息子には迷惑だとは思いますが、お願いするといつも・・・
「うん。分かったよ。母さんの頼みだしいいよ。」
と嬉しいことを言ってくれます。
ちなみに下着は、女の子用のパンティを付けてもらっていますが、中学に上がってからはブラも付けてもらっています。ブラはさすがに難色を示されましたが、頑張って懇願しました。旦那が嫌なら断ってもいい…と余計なことを言いましたが、優ちゃんは苦笑しながら最後には家限定で承諾してくれました。
もちろん、それは中学3年生になった今でも続いています。嫌がってはいませんが、今でも恥ずかしいとは思っているようです。そこがまた可愛いです。本当にワガママな親で申し訳ない限りですが・・・。
ただ、あまりに構い過ぎて、重度のマザコン男になったり、倒錯的な趣味に走ったりするのは望むところではありません。
旦那にそれを言うと…
「そう思うなら…まずは服装を男子仕様にした方がいいと思うがな・・・まあ、話をした感じだとギリ大丈夫だと思うぞ。ただ、思春期真っ最中だからな。ちょっとしたことで変わるかも知れんし・・・くれぐれも!くれぐれも!!自重すること!」
「はい…気をつけます…」
またしても釘を刺されました。やり過ぎないようにしようと思うのですが、優ちゃんが可愛い過ぎて!!我慢できないのです。
本当…ダメ親(泣)
・・・
中学3年生に上がる春休みに大きな転機がありました。
夜中にふと目が覚めて台所に水を飲みにいくとお風呂場の脱衣所から灯りが漏れていました。近づいて見ると中からかすかに音がします。
なんとなく予感がして、そっとドアを開けて見ると予想通りに優ちゃんがいました。
優ちゃんはパジャマを脱いで買ってあげたオレンジ色の上下お揃いの下着だけを着けていましたが、パンティはズリ下げられていて、勃起した股間の可愛いオチンチンをしごいていました。
顔には私がさっきまで履いていたパンティがあてられいます。
「あっ!!」
気配がしたのでしょうか…優ちゃんが私に気が付きました。
「えっ、あ、あの・・・ご、ごめんなさい」
優ちゃんは急いでパンティをあげて股間を手で隠しながら謝ってきました。さっきまであんなに元気だったオチンチンかしおしおと縮んでいくのがわかります。
「う、ううん…謝らなくて…いいのよ。・・・優ちゃん、男の子だから、ふ、普通よ。」
実は、優ちゃんに男の子特有の傾向がなかなか見えなくて少し心配していました。さすがに趣味を押し付け過ぎて、男しか愛せないなんてことになったら、自業自得とは言え目もあてられません。
ちゃんと女性…しかも私!!に欲情してくれているようで、素直に凄く嬉しいです。ネット情報で最初の女性対象として、母や姉が候補になりやすいと書かれていましたが、その通りのようです。
「優ちゃんも女の子の身体に興味あるみたいで…母さん、安心した。」
私はいまだに優ちゃんに握られている私のパンティを見ながら言いました。
「!!!」
優ちゃんもやっとパンティを握りしめていることに気がついたようです。
「ご、ごめんなさい。」
「だから、謝らなくてもいいのよ。…優ちゃんも男の子だから興味があって当然よ。でも…母さん、下着見られるのはちょっと恥ずかしいかな。」
「ご、ごめんなさい。もう…しません。」
優ちゃんは怒られてると思っているのでしょう…目に見えてしょげています。そんな優ちゃんは可愛い過ぎて、私の庇護欲を盛大に刺激しています。
「ダメって言っているわけじゃないのよ。…ただ…そうね・・・うん。ここじゃなんだから母さん達の寝室に行こうか。」
「・・・う、うん」
優ちゃんは、パジャマを着ようとしましたが、それを制して下着姿のままでパジャマは持ってくるように言いました。
だって最近、がっつりは下着姿を見せてくれないし、この際に見ておこうと思って。
灯りを付けて寝室に入り、優ちゃんをベッドに座らせます。
私はおもむろにパジャマを脱ぎ始めました。
「母さん!?」
「だって、優ちゃんだけ下着姿は不公平でしょう?」
意味のわからない理屈ですが、優ちゃんの興味が下着にあるのか女性の身体にあるのか確認しておきたくて私も下着姿になりました。決して何かを期待したわけではありません・・・たぶん。
若い頃と比べると少しだけ、ほんの少しだけ太りはしましたが、まだまだ体型を維持出来ていると思います。胸はCカップなのでそれほど大きくはありませんが、ヒップラインはとてもキレイです。旦那曰くなので、多少のイメージ補正ありかも知れませんが。
肌のケアも怠っておらず、目立つシミ、肌荒れ、ザラザラ感などはありませんので、優ちゃんをがっかりさせることはないでしょう!!
優ちゃんの隣に腰掛けて、話をしました。
「聞いておきたいんだけど・・・優ちゃんは…女性か履いた下着が好きなの?…それとも女性の身体自体に興味があるの?」
「・・・両方…かな?・・・前はそうでもなかったんだけど、最近は女の子の下着を付けると少しドキドキするんだ。」
私の方をチラチラと見ながら優ちゃんは恥ずかしそうに答えます。
「そう…なんだ。・・・気を悪くしないで欲しいんだけど…優ちゃんは…そ、その・・・男の子に…興味あったり…するの?」
「・・・今のところ…たぶん無さそうかな・・・友達として仲の良い子はいるけど。」
なんとか大丈夫そうだが…旦那の言う通り少し微妙だ。
「そう。・・・じゃ、じゃあ…母さんの下着を触ってたのはどうして?」
「そ、それは・・・ご、ごめんなさい。・・興味かあって…そ、その匂いとかも・・・け、軽蔑するよね…」
優ちゃんが真っ赤になって話してくれます。めちゃくちゃ可愛い!!しかも、私を女として見てくれている!!
興奮し息が荒くなりそうなのをなんとか我慢して冷静を装います。
「バカね。軽蔑なんてするわけないわ。母さんは優ちゃん、大好きだもの。・・・母さんを女として見てくれて嬉しいぐらいよ」
「そ、そうなんだ・・・良かったぁ~」
優ちゃんもやっと安心したようです。
私はおもむろに手を優ちゃんの太ももにおきました。うん。スベスベです。
「か、母さん!?」
「優ちゃんは好きな女の子か、気になる女の子はいないの?」
「い、いないよ・・・母さん、くすぐったいよ」
私は優ちゃんの太ももを撫でています。その手が無意識のうちに股間に近づいていき、今はもうほとんど付け根…オチンチンのすぐ横を擦っているので優ちゃんも恥ずかしいのでしょう。
少し触っていると優ちゃんの履いているパンティが大きく盛り上がってきて、オチンチンのさきっぽがパンティからはみ出してきました。
もう、私は大興奮です。
「母さん、だ、だめだって」
「優ちゃん、ベッドに上がって」
私は、優ちゃんをベッドの上に上がらせて、仰向けに寝転んでもらいました。
仰向けになると一層、オチンチンが大きくなっているのがわかります。
「優ちゃん、母さんに任せてね」
私は優ちゃんのパンティから大きくなったオチンチンを引っ張り出しました。
「ああ!見ちゃだめ!」
優ちゃんが手で隠そうとしましたが、その手をやんわりと退かせます。
「大丈夫。男の子だものね。普通だよ。・・・でも、母さんにちょっとだけ確認させて」
オチンチンは肌色で可愛らしい感じです。毛もあまり生えていません。ただ、さきっぽは帽子を被っています。さっき、チラッと見えたので、どうしても確認したかったのです。仮性包茎ならいいですが、そうでなければ早めに処置した方が良いですからね。
決してオチンチンが見たいだけではないです。ちゃんと理由があるのです。まあ、言い訳とも言いますが。
「優ちゃん、オチンチンの皮…自分で剥いてたりするの?」
「…う、ううん。ちょっと…痛いし」
「そう・・・ちょっと待っててね。」
私は鏡台から乳液を取ってきました。
「ちょっと冷たいけど…我慢してね」
オチンチンの先端を少し開いて隙間に乳液を垂らします。乳液の色が精子の色に似ているので、視覚的にとてもエロいです。
カチカチのオチンチンをしごいてゆっくりと皮を捲っていきます。
「つっ…」
「大丈夫?もう少しだからね。」
「くぅ…」
最後は一気にいきました。
「うん。キレイに剥けた。痛くない?」
「ちょっとだけヒリヒリする」
初めて剥いたのでしょう。ピンク色の鬼頭の回りに恥垢がたくさんこびりついています。
「もうちょっとだけ我慢してね。」
ティッシュを使って汚れをキレイにしていきます。
「あっ、だ、だめ!…あぁぁ!」
「きゃっ…」
優ちゃんが声をあげた瞬間、オチンチンから精子が勢いよく良く飛び出ました。
(ビュルルル〜〜〜ビュルビュル…ドクドク)
あまりの勢いで一射目はオチンチンを間近にあった顔にかかり、思わず声を上げてさまいました。しかも、2射目、3射目と飛び散ったあとも尿道からドクドクと漏れています。
「ご、ごめんなさい!」
「う、ううん。いいのよ。母さん、ちょっとびっくりしただけだから・・・いっぱい出たね。気持ち良かった?」
「う、うん。…そ、その…あ、ありがとう」
真っ赤になってお礼を言う優ちゃんか可愛い過ぎます。
ティッシュで顔にかかった精子や飛び散った精子を拭いていきますが、若い雄の濃い精子の匂いが充満していて、頭が興奮でクラクラします。
ティッシュであらかたキレイにしましたが、オチンチンは勃起したままです。むしろさっきよりも固いぐらいです。
「今日だけ・・・母さんが手伝ってあげるね。・・・じっとしていてね」
私はオチンチンを軽く握ってゆっくりと上下にしごきます。熱いオチンチンがビクビクしていて、私の興奮度合いもうなぎ登りです。
優ちゃんは快感に耐えるように洗い息をしていてブラジャーに包まれた胸が上下しています。私はオチンチンを握ったまま、優ちゃんに覆い被さるように身体を預け、ブラジャーを上に押し上げました。
「な、なに…?」
可愛いらしい小さな乳首が見えて、思わず唇で吸い付きました。
「ひゃぁ!」
優ちゃんが可愛い声をあげましたが、構わず舌先で乳首をもて遊びます。もちろん、オチンチンはしごいたままです。
「だ、だめ…くすぐったいよ、あ、あぁ…で、出ちゃう。」
女性経験がない優ちゃんには刺激が強すぎたのでしょう。あっと言う間に2回目の大放出です。
「いっぱい出たね。」
もう1回しごいて出させてあげようと思いましたが、その前に女性器を見せてあげることにしました。これで女性の方に興味が一気に偏れば目的達成です。
ただ・・・今の私のオマンコは興奮で濡れまくり状態ですので、少し…いや、だいぶ恥ずかしいですが。
「優ちゃんばっかり恥ずかしい思いをさせるのは悪いから…母さんのも見せてあげようかな?」
「えっ!?」
「見たい?」
「い、いいの?」
「うん。…ただし、今日だけね。約束できる?」
「う、うん。」
「いい子ね。・・・じゃあ、母さんの下着を脱がせてくれる?」
私はベッドに寝転んで軽く膝をたて、足を少し開きました。
優ちゃんは緊張からか少し震えながら私の足の方に移動して私のパンティに手をかけます。私は軽くお尻をあげて脱がせやすくしてあげました。
ゆっくりとパンティが下がっていきます。パンティがオマンコから離れる時に糸が引いていました。まあ、たっぷり濡れていますからね。
パンティが完全に足首から抜かれました。私は少し股間を突き出すようにして足を左右に大きく広げました。
私は毛が薄い方ですし、旦那を喜んでもらえるようにキレイにお手入れしているので、優ちゃんからはオマンコが丸見えでしょう。しかも、今は濡れているのでかなり淫靡に見えて刺激が強くかも。
優ちゃんは瞬きを忘れたように目を見開いて凝視しています。
「優ちゃん、見える?」
「・・・うん」
優ちゃんはかなり興奮しているようで受け答えも上の空のようです。まあ、私も背徳的な状況にオマンコからダラダラとよだれが垂れているので人のことは言えません。
私はオマンコに手をのばし、指で広げました。
「!!」
「もうちょっと近づいて見てもいいよ。・・・そ、その匂いとかも…嗅いでも」
優ちゃんはゆっくりとオマンコに顔を近づけました。10cmないぐらいまで近づいて鼻をクンクンしています。
「凄く濡れて…奥から垂れてきてる」
優ちゃんのいやらしい言葉に興奮が更に増します。
「母さんの…臭くない?」
「う、ううん。臭くない。なんか不思議な匂い。…す、凄く興奮する」
優ちゃんは、はち切れんばかりに勃起したオチンチンを握っています。
「優ちゃん、自分でしてもいいよ」
「い、いいの…?」
優ちゃんはゆっくりとしごき始めました。あの感じだとすぐに出てしまうでしょう。
私は最後のダメ押しで自分の指をオマンコにゆっくりと出し入れしました。
「!!!」
優ちゃんの手の動きが激しくなり、一気に放出しました。3回目とは思えない量です。
「あぁ!ご、ごめんなさい。こ、こぼれて・・・」
「大丈夫。洗えばいいだけよ。」
私は、優ちゃんを膝立ちをしてもらいティッシュで汚れをとってあげました。だいたいキレイにできましたが、まだ少し汚れがついています。
少しイタズラ心が芽生えて、その汚れを舌で舐めとりました。
(ペロッ)
「ひゃぁう!」
優ちゃんがなんか可愛いらしい声をあげています。オチンチンを奥まで口に含んで、唇で残っている精子をしごき出した後、尿道に残った精子を吸い出しました。
「ん。これでキレイになった♡」
優ちゃんのオチンチンは新たな刺激でそそり勃っていて、ピンク色の鬼頭と肌色の竿が少し濡れている感じはとてもエロいです。
優ちゃんには悪いですが、今日はここまでです。これ以上は私の理性が持たないかも知れないし、さっきから疼いている女の部分を早く慰めたいというのが本音です。
パンティをあげてあげましたが、まだ勃起したままなのでさきっぽがはみ出ていて、背徳的がハンパないです。
「あ、あ…ありがとう。気持ち良かった。」
優ちゃんが嬉しそうにお礼を言ってくれました。
「いいのよ。それから・・・母さんの下着だけど…優ちゃんが使いたいなら…これからも使っていいよ。」
「いいの!?」
「うん。男の子だしね。・・・ただ、今日のことは内緒ね。」
「うん!ありがとう!」
ちょっと考えましたが、男の子に走るよりはマシかと思い、これからも私の下着を使うことを許可することにしました。
優ちゃんが下着姿で部屋を出ていくと私はすぐに自分で慰めはじめました。もちろん、おかずは優ちゃんです。
優ちゃんのオチンチンの感触を思い出して、あっと言う間に逝ってしまいました。それでも飽きたらず、そのまま2回目に突入し、盛大に達しました。オナニーでここまで感じたのは初めてかも・・・。
しばらくして落ち着ついて考えると、今日のはかなりヤバい気がしてきました。一般な感覚だとアウトではないでしょうか…。舐めたらダメでしょ。舐めたら…。でも優のオチンチン…可愛いかったなぁ…。
「さすがに…不味いんじゃ・・・」
結構、今までもグレーでしたが、これは旦那に話した場合、どうなるだろうか?(汗)
いろいろ考えて・・・
「ご、ごめんなさい」
私は翌日、出張から帰ってきた旦那に夜、ベッドの上で土下座して洗いざらし話しました。
私はもちろん優ちゃんが大好きですが、旦那も同じぐらい大好きです。旦那に黙っているのは…ちょっと無理です。
「・・・・・・・・・」
「あいたっ!?」
脳天にチョップされました。割と強めに。
「っ~〜~~。…暴力反対。」
「誰が悪いんだ?」
「・・・私です。」
「はぁ〜〜〜〜〜。くれぐれも自重するように言ったろ。」
「面目ございません。」
「はぁ〜。まあ、済んだことは仕方ないが・・・これからどうするかだな」
「すみません。もうしません。」
「(じっーーーーーー)」
「(汗)」
「無理だな。」
「なんで!?」
「はぁー…仕方ない。・・・たまになら良いだろ」
「ほんと!・・・あいたぁ!」
また、チョップを食らいました。地味に痛いです。
「露骨に嬉しそうにすんな。あくまで、またにだ。誘うのは基本不可。く・れ・ぐ・れ・も!!自重しろよ!」
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(2020年05月28日)
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