成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 28 分で読了)

【高評価】ミキとのイメージプレイと結婚式、新婚旅行準備編(4/5ページ目)

投稿:2023-10-09 15:27:32

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(4/5ページ目)

「俺もいきますよ、いくっ」

奥に押し付けて出した。

「はぁはぁはぁ、中はダメって…」

「毎日出しますからね」

「だめですよぉ」

挿れたまま息を整えた。

「ふふっ、どうだった?」

「気持ちよかった…たくちゃん変態過ぎだよ(笑)」

「ミキ?マッサージ行ってやらないでよ?」

「そもそも行かないよ。行ったとしても女の人じゃないと無理。それに毎日ヨガしてたら大丈夫」

挿れたまま話していると、ミキが首に手を回してきた。

「大好き」ミキからキスをしてきた。

奥を刺激しながらキスをした。

「ホントこのチンチンすごいね」

「もっと大きい人だったら、ミキはコロッといきそう…」

「たくちゃんじゃないと嫌なの」目をウルウルさせながら甘えたように言ってきた。

長い事刺激しながらキスをした。

「シャワー浴びよっか」

「ベタベタ(笑)」

ベッドのバスタオルも外して、シャワーを浴びた。2人ともオイルを落とした。

タオルで拭いている時に、

「ミキこのまま口で少ししてほしいな」

「いいよ」

そしてそのまま脱衣場で口で抜かれた。

「はい2回目」

今日の人気体験談

「なにそれ?(笑)」

「あと何回できるかと思って(笑)」

寝室に戻るとミキから来た。騎乗位で1回、その後正常位で2回出した。2人ともそこで力尽きた。明るくなりはじめる時間だった。

目を覚ますともう昼だった。ミキはまだ寝ていた。ミキはいつも俺に抱きついて寝ている。俺はミキを仰向けにした。脚を広げてクリに擦り付けた。5回も出して寝たのに俺のは朝勃ちしていた。ガチガチだった。ミキのマンコからは精子が出ていた。5回分の精子の残りだろう。

その精子を亀頭の先につけてそれを潤滑剤にして入れようと思った。

でもそんな心配はいらなかった。大丈夫なくらい濡れていた。

ズブブブと音をたてながら1番奥まで挿れた。

「んんんんっ、えっ?たくちゃん?あんんんっ、寝起きは刺激が強すぎる…」

「おはよう」と言って突き始めた

ミキが手を広げてきた。

「たくちゃんギュッてしたい…あぁぁぁん」ミキにキスするギリギリまで顔を寄せてると首に手を回してキスをしてきた。

「んんんんんっ」

「はぁぁぁん、んんっ、すごい、朝すごい」

奥に差し込んだ時は一度グリっと奥を擦る動きを加えてピストンしてみた

「それすごい!んんんっ、たくちゃん、それやばい、気持ちよすぎる…」

「ミキのマンコがすごい締め付けてくるよ」

「あっ、あっ、、あんんっそれダメ」

「たくちゃん、ダメ、もういっちゃう…いっちゃう、はぁぁぁ」

動きを止めた

「なんで?」ミキはウルウルした目で俺を見た。

「いきたい?」

「意地悪」

「今日は一日エッチしたい」

「私はそのつもりだよ」ミキの腰の下に枕を入れ、角度を変えてまたピストンを始めた

「擦れすぎ、んんんんっ、たくちゃん、強すぎる…はぁぁぁぁぁぁん」何も言わずに無言でガンガン突いた。

「もうダメ、たくちゃんいくっ、いくっ、いくっ」お尻が上がったが、くびれを持ち、そのまま突き続けていった。

「たくちゃん、だめ!だめ!いゃ、壊れる、んんんんんんっ、たくちゃん」

「はぁはぁはぁ、だめなの」ミキの身体は全身でビクビクしている。そんなの関係なく突き続けた。

「はぁぁぁぁぁぁぁん、たくちゃん、ふわふわしてる…もうだめっ、」

「愛してるよ、みき」

「私も…ううううううっあぁぁぁぁぁぁ」

「そろそろいくよ」

乱暴に突き子宮口を押し込み、子宮に流し込むつもりで中に出した。

「はぁはぁはぁ」ミキはビクビクしながら、少しヨダレが垂れていた。

「はうっ、はぁはぁはぁはぁ」

「みき?」残りを絞り出そうとゆっくりピストンをした。返事がなかった。

「うううううっ、はぁはぁはぁ」

ゆっくり時々動かし、硬さを維持した。

ミキはまだヒクヒクしながら肩で息をしていた

しばらくして

「はぁはぁ、たくちゃんすごかった…気持ちいい」

また子宮口を奥に押し込んでいっぱい差し込んだままにした

「んんんんんっ、これだよ、私をおかしくする…」

「いや?」

「気持ち良すぎるの…はぁぅ…」

「今日は夜までいろんな事しで楽しみたいな」小刻みに動かした

「いいよ?いっぱいして、はぁ、んんっ、しげきが強すぎる…」

「たくちゃん犯して」

「たくちゃんにいっぱい愛されたいの」

「昨日から6回出してるから、流石になかなかいけなくて激しいけど大丈夫?」

「おかしくなりたい、たくちゃんにおかしくされたいの、今も中でグリグリされてるからすぐいっちゃうよ?」

「じゃあいくよ?」

「きて」

そして正常位、座位、騎乗位、バック、寝バック、そして正常位でいっぱい突いた。

1時間近くついていた。途中からミキはぐったりしながらいきっぱなしだった。

中に出し終わると

「はぁはぁはぁはぁ、流石に俺も疲れた」

「ううううっ、はぁはぁはぁはぁ」

ミキから抜いて横に寝転び俺も息を整えた。

しばらくして「ミキ?大丈夫?」

「大丈夫…たくちゃん、こんなに気持ちよくされたら、私たくちゃん見るだけでびしょびしょだよ…」

「今日はもうやめとこうか?」

「私はいつでもたくちゃんにされたい」

「じゃあ次はどんなエッチをする?」

「オイルマッサージ?秘書?」

「何して欲しい?」

「寝取られ?」笑いながら言ってみた

「それだけはいや」睨みながら言った

「冗談です」

「わかってるよ(笑)」

「なんかまた考えとくね」

それから夜までベッドで寝転がり、イチャイチャして過ごした。俺はミキの胸を常に揉んだり、乳首を吸ったり、パフパフしたりしていた。

「余は満足じゃ」

「おっぱい星人(笑)」

「綺麗な胸だよね、ホント」

「乳輪大きくないし、乳首もジャストサイズ」俺の好みの問題なんだろうが。

今で言うとAV女優の伊藤舞◯さんの乳輪と乳首が好みで、ミキがそうだった。

「最近少し大きくなったんだよね」

「ほほー」ニヤニヤした。

「まぁGだけど」

「時速100キロ?110キロ?」

「何いってんの?」

「知らない?Aカップは車で時速40キロで走ってる時に手を出した時の風圧の感じって」

「そんなの知らないよ、変態」すごい笑われた

「ミキもう一回パフパフして」

「ふふっはいどーぞ」

「幸せ」

「ばか(笑)」

「クンクン、クンクン」

「何してんの?」

「誰かの匂いがしないかと思って」

「たくちゃん以外しないでしょ(笑)」

「ユウヤの匂いがする…実は会ってる?」

「えっ?…ないよ…」芝居が入った。

「何その感じ…まじ?」

「あるわけないでしょ!たくちゃん私はあなただけを一生何があっても愛します。誰にも触らせません。」

「よろしくお願いします」

「よーしそろそろ晩御飯作ろうかな?」

「裸にエプロン?」

「別にいいけど」

「ミキが立ってる料理してるところを寝転がって下からのぞきます。脚は俺の頭を跨いでください」

「どんだけ変態なのよ?(笑)」

そんなバカ話をして、お互い服をきた。

料理教室に行ってるおかげでホント料理上手になった。パッパッパと何品も作るし、美味しい。ありがたい限りだ。

「久々に風呂から上がったら晩酌しない?」普段家ではあまり飲まない2人です。ミキも俺も強い方です。ミキは最強です。

「いいよ」

風呂から上がりソファに座ってビールやら色々準備をして待っていると、ミキが谷間全開のタイトなチューブドレスのミニスカで太ももぐらいの編みタイツで現れました。

「ミキ?」

「キャバ嬢です(笑)」

「したことあるの?」

「誰かさんにほっとかれた短大時代に、あかりと何回か体験しに行ったことがあるくらい」

「言い方よ(笑)そうなんだ」

「たくちゃんは付き合いであるでしょ?」

「へっ?まぁ何度か…知ってたの?」

「わかるよ(笑)香水とかの匂いするし」

「ごめん…」

「怒ってないから。男の人って好きな人は好きでしょ?付き合いで行かないといけないことぐらいわかるよ。でもキャバ嬢好きにならないでね、私だけだよ?」

「ミキ以上の女なんかこの世に存在しません」抱き寄せてキスをした。胸を揉みながら。そうしたら

「たくちゃん待って!この服意味なくなる(笑)」

「そうだった、ごめんごめん」

「てかなんでそんな色々あるの?」

「タイトスーツとかこれとか、あと入院してた時のナースとか?」

「そうそう」

「たくちゃんが好きそうなやつは揃えてます♡」

「左様でございますか、ありがとうございます」

「ハイボール?」

「うん。てかパンツ丸見え(笑)」

「サービスサービス」

乾杯をして飲んだ。

「普通に飲んでるだけになった(笑)」

「そのコスプレ?だけでいいよ」

「本当はこういう露出激しいのが好き?」

「好きだけど、他の人には見せたくないからこういう時に見たいかな」

「そうだと思った。私もたくちゃんにしか見せません」

胸を鷲掴みにしてみた。

「ノーブラ?」

「こういうのだとブラつけたら丸見えだから」

「舐めて」

「キャバ嬢に舐められたいの?」

「うん」

「そういうお店じゃないでしょ?」

「体験の時触られたりはなかったの?」

「露骨に触ってくる人はいなかったよ?」

「でもおじさんにはモテたよ(笑)」

「枕した?(笑)」

「おじさんはやっぱりすごい上手だったよ?」ニヤニヤしながら言った。

「1人の人とは毎日中出ししてもらってたから。たくちゃんが相手してくれない頃だし。私から家に行ってたの」

「マジで?」

「なーんてね、そんな事あるわけないでしょ(笑)」

「本当に?」ミキを抱き寄せた。

「当たり前でしょ。私はずっとたくちゃん以外考えられなかったんだから」

「妬いてくれてありがと」

「もう怒った」ミキをお姫様抱っこしてベッドに押し倒した

「怒ってる?」

何も言わずにチューブドレスをずり下げて胸を出しスカートを上に上げてパンツを脱がせた。

チューブドレスはお腹の辺りで団子になっていた。脚をM字にさせて、ワレメに舌を入れてできるだけ奥を舐め始めた。

「たくちゃん!それダメ、んんっ」

「おじさんの精子出してんの」

「ないから、そんなこと」下を奥に入れてクリに鼻を当てて刺激していた。

「してないからね、んんんんんっ、妬いて欲しかっただけ…あっ」

「じゃあ中出しは誰がしたの」

「たくちゃんだけたよ、はぁぁん」

「嘘つき…」

俺も全裸になりそのまま突き刺した。

「ぁぁぁぁぁん」

「ユウヤにも出されてた」

「あんっ、それは忘れてただけだから…」

「たくちゃん?」

奥をグリグリし始めた。

「はぁん、それ弱いの知ってるでしょ」

「たくちゃん、たくちゃん、いや、嫌いにならないで」

「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「たくちゃん、んんんんっ、あんっ」

「はぁはぁはぁはぁ、もうだめ、いくっいくっ」何も言わずに突き続けた

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(4件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    ともやすさん
    新婚旅行の話の続きお願いします。子作りの話もあれば小説にしてください。いつも楽しんで読んでいます


    子作りはまだ先なので…

    0

    2023-10-17 23:08:19

  • 3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    今回はタクミキ劇場でしたね!社長室型のラブホの即興劇はウケました!相変わらずラブラブでいいですね!新婚旅行はどこにいくんでしょうかね?続きお待ちしております!


    ミキは基本的に何でも尽くしてくれるので急に始まります(笑)

    新婚旅行は行く時にわかります。

    0

    2023-10-17 23:07:50

  • 2: ともやすさん#FzIFcjQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    新婚旅行の話の続きお願いします。
    子作りの話もあれば小説にしてください。いつも楽しんで読んでいます

    0

    2023-10-10 20:17:35

  • 1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回はタクミキ劇場でしたね!社長室型のラブホの即興劇はウケました!

    相変わらずラブラブでいいですね!

    新婚旅行はどこにいくんでしょうかね?

    続きお待ちしております!

    0

    2023-10-10 06:34:46

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!