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ヨガ体操で健康汗だく男友達母のオンナ薫る誘惑のスパッツ2

投稿:2025-07-13 02:40:54

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
前回の話

初体験からずっと続くと思っていた楽園は幼馴染と母が急に引っ越した事で崩壊した。シたい時に集まる場所だった幼馴染母の喫茶店はオーナーが居なくなったので閉店。シャワー、ベッドが完備だった喫茶店。失意中の中学生活開始。クラスで後ろの席のよく話しかけてきた。一週間も経たない内に打ち解ける事が…

自分の口に入った精液を無意識に飲み込み、「まー君、どれだけ出すの」と自分のカラダに飛び散った精液を呆然とみていた。

私もまた無意識のまま凛子のオッパイを揉み続けていた。

ゴールデンウィークなのに、我々は荒い呼吸をしながら汗だくだった。

凛子が額から流れる汗を、手の甲で拭おうとしたが、ヌチャッと精液を額で伸ばしただけだった。その感触にプルプル震えていた。

凛子「冷静に考えましょう」

「はい」

額や鼻や唇に精液を付着したまま、何か考える凛子の答を待つ。

凛子「まずは掃除。次にお風呂、その次はまー君のオチンチン問題」

「最後のは」

凛子「後で教えます」

床に飛び散った精液をティッシュで拭い、ウエットティッシュで、モップで拭いて終わり。

ティッシュの段階で

「凛子さん、顔洗ってきた方が」

凛子「何で」

「顔に出したのがついてる」

凛子「まー君のだから気にしないわ」唇に付いていたのを指で掬って口に。

凛子「大丈夫でしょ」

凛子「まー君は、自分のオチンチンから垂れてるのを拭いて」

ヒクヒクと動く度先端から雫が垂れ床にシミが付いていた。

凛子「ワザと気が付かない振りをして、私に処理させるつもりだったとかね」

「ち、違いますよ」

先端をティッシュで拭く。

モップ掛けも終わり、

凛子「風呂だが」

「はい、凛子さんから」

凛子「どうせ、いや、でも、今更、」

「凛子さん?」

凛子「ああ、風呂だが」

凛子「1.私が先に入り君が後から入ってくる。2.まー君は先に入り私が後から入ってくる。3.最初から一緒に入る」

「4は無いんですか?」

凛子「まー君は、私と入るのは嫌なの?」

「勿論、嫌じゃ無いですよ。入れるのは嬉しいですし」

凛子「問題ないわね」

着ていたTシャツをファサっと脱ぐ。触った時の感触で、そうじゃないかと思っていた通り、ブラ付けてなかったよ。Eカップに頂きは赤色。

「せめて脱衣場で脱いでください」

凛子「ホーホホホ、私の家なんだから好きな所で脱ぐわ」手の甲を口に当て高らかに笑う。現実に見る事になるとは。

ペタペタと風呂場に歩いて行く。Tシャツを拾いその後について行く。

脱衣所で仁王立ちする凛子に追い付く。

凛子「さあ、まー君、貴方には2つ選ぶ権利があります!」

「凛子さん、何でそんなにテンション高いんですか」

凛子「うるさい。1.私の着ている服をまー君が脱がす。2.まー君の服を私が脱がす」

「一応、お聞きしますが、3.自分の服は自分で脱ぐは無いんですか」

凛子「無い!」

腕組をする凛子を見るが、スパッツしか履いてないんだよね。

「じゃあ、1で」

凛子「正解」

「正解あるんだ」

凛子「ん」恥ずかしそうに腰を突き出す。

「素に戻らんでよ」

凛子「だって、息子の同級生って考えたら、急に」

スッと10センチ以上背の高い凛子(158)を見上げる私(145)。

スパッツに指をかけしゃがむ。お尻側を脱がせ、スーッと脱がし始める。股間付近まで脱がすと、モワァっと蒸れた女の汗の匂いが広がる。目の前のひし形の陰毛が、汗か何かの液体で濡れている。

スパッツはゆっくりと太ももを通り、ふくらはぎを越え、凛子の足首からスパッツを抜き去る。

全裸の凛子を下から順に見上げる。キュッとした足首、引き締まった足、張り出した腰とひし形の陰毛、程よく腹筋の浮かぶお腹、せり出したEカップのオッパイと小粒な赤い乳首。

凛子「まー君、何か目付きがいやらしいわ」

「凛子さんのその体を見て、何も感じないわけ無いじゃないですか」

凛子「まー君の年の子から見たら、私おばさんじゃない」

「凛子さん」

凛子「え、あ、ちょっと待って」片手で乳首を隠す様に腕でオッパイを抱き、もう片手は股間を隠す。

凛子「急に、急によ、まー君が男に思えちゃった」

「一応、私男ですが」

凛子「亮の同級生だし、からかう相手だったのに」

「からかうにしても、オチンチン弄って、射精させたら不味いでしょ」

凛子「アレは、ノーカンで」

「それよりまた見えますよ」

凛子「え、ああ、心の整理がついたから大丈夫」

凛子「まー君脱がしてあげる」

精液でドロドロの凛子の服とわたしの服は、一旦、風呂場で手洗いする事に。

凛子「精液何て何年ぶりかしら」

凛子「亮は自分で処理して夢精しないし、旦那とは数年会ってないし」

「そうなんですね」

凛子「そうなのよ、久し振りの精液が息子の同級生で、オチンチンはデカイは、亀頭はピンク色でキレイだし、精液も凄い量出るし、カリは張り出して好きな形だし」肩を両手でガクガクと揺すられる。

「良く見てますね」

凛子「数年・・・、数年振りのオチンチン」

「亮も持ってるけど」

凛子「10歳ぐらいから一人で入ってるから見てないわね」コレくらいと親指を立てる。

凛子「それに旦那も12センチ位だから、亮もそれ位じゃないかな」

チンポの大きさは遺伝するのか。

「オチンチン談議は後にして洗いましょう」

凛子「そうね」

友達の家で、友達の母親と、自分の出した精液を仲良く洗うのは、結構シュールな感じだったな。

凛子「それぐらいで良いわ」

「そうなんですか」

凛子「まー君も夢精したこと無いの?」

「う〜ん、無いですね」

凛子「そうなんだね」

服を洗濯機に入れて洗う。

凛子「汗を流して出ましょう」

交代でシャワーを使う。最初は凛子が使い、頭にも精液が付着していたので頭も洗っていた。私は上半身の汗をシャワーで軽く流し、精液が付いたチンポを剥いて、お湯で流しながら指でヌメル場所を洗っていく。

凛子「ふ〜ん、まー君って、そうやってオチンチン洗うのね」凛子はバスタブの縁に座り観察していた。

風呂場から出て濡れた体を拭く。

バスタオルを巻いた凛子がペタペタと、歩いていく後をついて行く。

居間のソファーにドカリと座り脚を組む凛子に続いて私も居間に到着。ここに座れと、凛子がポンポンと自分の横を叩く。

横に座り凛子が喋るのを待つ。

凛子「ねえ、まー君」

「はい、何ですか」

凛子「さっき言った話の、3番目のオチンチン問題」

「なんかそんな事言ってましたね」

凛子「今もそうなんだけど、まー君のオチンチンッて萎えるの?」

「え」

凛子「さっき出したのに、今も勃ってるじゃない」

「確かに、でも、ちゃんと萎えますよ」

凛子「どうやってよ」

「ある程度、満足できれば」

凛子「ん?何か引っ掛かる言い方ね」

凛子「まー君は、オナニーの仕方知らなかったよね」

「知らなかったですね」

凛子「でも、満足はしてた、でもどうやって・・・」

「答えを・・・知りたいですか」

凛子「嫌な予感がビンビンするけど、知りたいわ」

「では」

左手を出すタオルの中に滑り込ませる。指先が柔らかな陰毛の感触に触れ、更に進み、指先はすぐに秘裂に達する。

凛子「え、ちょっと、まー君?」

包皮の上からクリトリスを指で弾く。

凛子「あう、そこは」

弾いたクリトリスを指先で転がしこねる。

凛子「まー君」

左手を奥に突っ込み、徐々に濡れ始めた熱いぬかるみに指を浸し往復させる。グチュ、グチュ淫らな音が響く。

凛子「え、いや、まー君、そんな」

マンコから聞こえる自分のいやらしい音に、イヤイヤと首を振る。

ぬかるんだ凛子の大陰唇を往復していた指が、奥に進み、小さな入り口を見つける。一本の指がその穴に突き刺さる。

凛子「あ、ああ」

ヌルっと愛液でヌメる膣口に指が一気に根元まで沈み込む。力強い締付けで、指に吸い付いてくる。

「凛子の凄いですね、指が喰い千切られそうです」

指を人差し指と中指の二本に増やし突き上げる。右手を伸ばし足を広げさせると、親指でコリコリのクリトリスをこね回す。

凛子「あ、いや、あ、あう、うう」

二本の指で膣道を擦る様に出し入れし、クリトリスを指で弾きこね回す。

凛子「まー君、駄目だって、そんなにイジっちゃ」

収縮する膣道に二本の指を突き立て、ザラッとした部分を指の腹で擦りながら押す。

凛子「す、凄い、私、まー君にイかされる、息子の同級生なのに」

うねる膣道を強引に指で撹拌し、クリトリスを指でキュッと摘む。

凛子「あ、、あ、凄い、イ、イくぅぅ」

ソファーの上でカクカクと痙攣し力尽きる。ゆっくりと撹拌を止め、指を引き抜く。

指に付いた凛子の愛液を指ごと口に含み一舐めすると、味は無いが下半身がズクンと重い反応が。

力尽きだらしなく開いた、足の付け根をティッシュでキレイにし、脚を揃え乱れたバスタオルも整えた。

この話の続き

激しくイった凛子の目が覚める。凛子「ん、まー君」#ピンク凛子「私、まー君の手でイちゃったのね」#ピンク凛子の前のテーブルには、凛子のお股をキレイにした時に出たティッシュが、山積みに置いてあった。凛子「何か恥ずかしい、息子の同級生に後始末して貰うなんて」#ピンク私「凛子さん」#グリ…

-終わり-
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