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体験談(約 28 分で読了)

【高評価】ミキとのイメージプレイと結婚式、新婚旅行準備編(3/5ページ目)

投稿:2023-10-09 15:27:32

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本文(3/5ページ目)

何も言わずに風呂から先に上がり頭を乾かして寝る準備をして全裸でベッドに転がっていると

「たくちゃん」

寝室のドアを開けて顔だけ見せてきた。

「明日は休みだからいっぱい可愛がってほしいな」

「そのつもりだよ」

「たくちゃん興奮するかな?」

と言って現れたミキは下乳のみ?下乳より下?のブラジャーと見た目Tバックっぽく跨って二つに割れてそのまま挿れれるパンツを履いていた

「ミキ…やばい…」

「好きでしょ?」

「そろそろやばいんだっけ?」

「そろそろ危ない時期になってくる頃だけど、まだ多分大丈夫だよ。中に…欲しい」

「大好きなたくちゃんに中に出されてる時が1番気持ちいいの」

「朝まで寝れないよ」

「明日の夜までしてもいいよ?ふふっ」

「こんないっぱいしてるのに抱きたくて仕方ない」ミキに近寄りお姫様抱っこをしてベッドに寝かせた。

ミキの脚を持ってM字に開かせた

「恥ずかしいよ」

「このパンツいいな、マンコ丸見えだよ」

「そのまま挿れれる」

「エッチ」

「このブラはブラの意味があるのかな?」

「ないと思う(笑)」

「ねぇミキ?」

「もぅ脚を開かせたままは恥ずかしいんだけど…なに?」

「このパンツにワンピースならいつでもどこでも挿れれるよ?」

「外じゃはけないよ(笑)見えたらどうするの?」

「犯されるよね、絶対」

「たくちゃん以外嫌」

「ねぇ何もしてないのに濡れてない?」

「だって、脚開かれたままだよ?恥ずかしいもん…」

「そういえば、ミキ?マッサージ用のオイルあったよね?」ニヤニヤしながら見た

「あるよ?」

「出してきて」

俺は服をきてバスタオルを何枚か持ってきて、ベッドにひいた。準備してるところにミキが戻ってきた

「寝てごらん?」

「えっ?私が?」

「そうだよ、日頃の感謝を込めて隅々までマッサージさせていただきます」

「何それ(笑)仕方ないなー」

「お客様、最初はうつ伏せでお願いします」

ミキはうつ伏せになり顔を横に向けた

「それでは脚の方からしていきますね」

「すごく綺麗な方で緊張します」

と言って右脚の足首から足のつけ根までをオイルをつけて少し押しながら両手で滑らせていきます。

「あっ、きもちいいです」

「すみません、お客様、脚を少し広げていただけますか?」

「見えちゃいます…恥ずかしい」

「見ませんのでお願いします」

「はい…」少し開いてくれた

同じような動きを何度も繰り返し、つけ根までマッサージしてくると毎回ワレメを少し刺激していました。

「んんっ、当たってる…」

「ここのつけ根が凝りやすいので…」

「次は反対の脚をしますね」

同じようにオイルをつけて足首からつけ根までをマッサージしてワレメも少しなぞったりしました。

「はぁっ、んんっ」

「どうかしましたか?」

「いえ…なんでもないです」

「結婚はされてますか?」同じ動きを繰り返します。

「はい、んんっ」

「旦那様が羨ましい」

「あたってます…あっ」

「すみません…際どいところまでしないと意味がないので…」

「はぅっ、でも気持ちいいです」

「それはよかった」

次に上半身に、うつります。

「すみません、ブラジャーのホックを外させていただきます」ホックを外して

「肩紐を抜いていただけますか?」

ミキは肩紐から腕を抜いた

腰、背中、肩まで普通にマッサージしていました。

「あぁ気持ちいい、」

「それはよかった」ここは普通のマッサージをしていました。そして両サイドのくびれから脇の下ぐらいまでをマッサージして、うつ伏せで潰れてるGカップの横乳もマッサージしました

「そこは」

「ここもしないといけませんので…すみません」

「大きい胸の方はやったほうがよろしいかと…」

「はい…」

何度も繰り返しながら徐々に横乳の触る範囲を広げてマッサージしました。

「恥ずかしい…」

「すごく柔らかいですね」

「ダメですよ…」

「すみません」

一通りうつ伏せのマッサージが終わったので

「仰向けになっていただけますか?ブラジャーは外していただいて、胸はタオルをかけますので」

「はい…」ミキは仰向けになり胸をにタオルをかけた。

「足の方からしますね」

今度は仰向けですが、足首からつけ根までをマッサージしました。つけ根にくると、今度は毎回クリを刺激しました。

「あんっ、んんっ」

「どうしましたか?」

「いえ…んんっ何でもないです」

この頃になると俺の肉棒はカチカチでズボンは完全にテントはってました。

両方の脚を何度もつけ根までマッサージしながらクリを刺激していると

「はぁはぁ、あっ」

「奥様大丈夫ですか?」

「大丈夫です…」

「それでは上半身に移りますね」

最初はお腹周りから下乳ギリギリまでマッサージしました。

「気持ちいい」

ここも普通にマッサージをして

「次は鎖骨、胸の周りをしますね」

ミキの頭の上の方に座り、前かがみで鎖骨、おっぱいの上の少し柔らかいところまでを丁寧にマッサージしました。

「あの…目の前でズボンが膨らんで…」

「すみません…こんな若くて綺麗な女の人だと…」

「大丈夫ですよ、マッサージ続けてください」

同じところを丁寧にマッサージをしたところで

「お客様、胸はどうなさいますか?大きな方は凝りやすいのでほぐされたほうがよろしいかと…」

「恥ずかしい…でもお願いしてもいいですか?」

「はい、それでは進めさせていただきます。タオル外しますね」

タオルを外すとおっぱいが横に広がっていた。「すごく綺麗な胸ですね」

「ありがとうございます…恥ずかしいです」

「それでは始めますね」

オイルを少しつけて胸を揉んだり手のひらを滑らすように動かしたり、乳首を摘んだりしていました。

「あっ、んんんっ、んっ」

「我慢なさらずに声を出したほうが効果がありますよ?」そのまま続けた

「はぁん、あっ、あんっ、夫以外に胸触られてる…」

「すごく柔らかくて、こちらも気持ちいいです」

「はぁん…あぁぁっ、気持ちいい」

「お客様?下半身の方も解された方がよろしいかと思いますが、どうされますか?」マッサージを続けながら聞いた

「えっ…でも、はぁん」

「旦那様との行為の時にも効果があるかと…」

「それじゃあ…お願い、んんっします」

ミキの体の横に移動して左手は胸を右手はクリの方へ持っていくと

「できるだけ脚を開いていただけますか?」

「んんっ」脚を開いた

「それでは始めますね」

左手で乳首をいじりながら、右手はクリとワレメを撫でた。すごいびしょびしょだ。

「お客様、少し刺激が強いかもしれませんが、我慢はしないようにお願いします」

指3本ぐらいで、クリを高速でこすり始めた

「あぁぁぁぁ、はぁん、これマッサージですか?んんっ」

「1番効果があります」

「んんんあっ、いや、ダメ、んんんっ」

長い事続けていると

「もうだめです、だめ、いやぁぁぁぁぁ」潮を噴いた。

「すごい出ましたね」

「だめなのに…こんなこと夫以外としたら…」

「これからはサービスです」

指2本を入れてGスポットを刺激し始めた

「それはダメです、ぁぁぁん、いゃ、ダメ」

「その割には拒否されてないですが」

「だって、気持ち良すぎて…」

「旦那様とどちらがいいですか?」

「んんっ、言えない、あっそんなこと言えない、あんっ」

「そうですか…それじゃあ」

強めに刺激し始めた

「えっ、だめぇぇぇぇぇ、いや、ダメ」

「もうだめです、私…いっちゃいます…」

「んんんんんっ、あぁぁぁぁぁっ、いっちゃう、いっちゃう」

動きを止めた

「えっ?」

「今日はこの辺で」

「まだ終わってないです…」

「まだして欲しいですか」

「もう少し」

「わかりました」指を動かし始めた。それと同時にズボンとパンツを脱いだ

「えっ、すごい、んんんっ、大きい」

「触ってみますか?」指は激しくした

「ぁぁぁぁぁんんっ、いゃ」ミキの手は肉棒を掴み上下していた。

「はぁはぁはぁ、もうだめ、、いっちゃう」

「いやぁぁぁぁ、いくっ」

体がピクピク動いていた。ミキの足の間に移動して、チンコでクリを優しく叩いた。

「んんっ、」

「どうしますか?スペシャルマッサージは?」

「ください…」

「いいんですか?旦那さんは」

「我慢できません」

「じゃあこのまま挿れますね」

「あっんんんっ、ゴム、ゴムしてください」

「あいにく持っておりませんので」

スブブと奥まで入れた

「はぁぁぁぁぁん、すごい、大きい…でも生は…生は…旦那だけなの…」

ゆっくりピストンをし始めると

「これでもですか?」

「あぁぁぁん、すごい、こんなの初めて」

「私このチンチンがないとダメになっちゃう」

「生でいいですか?」

「生でいい、生でいいです」

「それじゃあ遠慮なく」

ピストンを早く強くしていった

「あんっ、あんんんっ、はぁぁん、」

「すごい、すごい、んんんんっ、またくる」

「旦那さんとどちらがいいですか?」

「こっち、このチンチンがいい、あんっ」「じゃあ毎日俺に犯されますか?」

「それは…」

奥に押し付けて子宮口を押し込みグリグリした

「ダメ、それダメです、します、毎日抱かれますから」

「それはよかった」

そのままグリグリした。

「それダメって言ったのに…、いゃっだめ、だめぇ、いくぅぅぅぅぅ」

「それにしても良い体してる、最高の女ですね」

「それじゃあそろそろこちらも」

「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」

激しく強く突き始めた。

「すごい、はぁはぁはぁ、んんんっ」

「ダメです、敏感すぎて…だめです」

「奥さん俺もそろそろ…いきますよ」

もっと速く突いた。

「中はダメですよ?」

「中に出さないと意味ないでしょ」

「だめです、んんんんんっ」

「じゃあやめますか?」

「やめちゃだめです…はぁぁん」

「じゃあ出しますから」

「ダメ、だめですよ、んんわっ、またいくっ、いくぅぅぅ」

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