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【高評価】オレを目の敵にする女教師を生徒指導室でレイプした③

投稿:2023-10-30 05:52:41

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マサト◆mTCTAA(愛知県/20代)
最初の話

高校2年の時の話です。オレは県内有数の進学校に通い、成績は良い方でした。ただあまり学校が好きになれず部活もすぐに辞めて、トモダチは多くはなかったと思う。それに輪をかけて当時数学のオバサン先生が更に学校生活をつまらないものにしていた。当時48歳でバツイチ、細身でスタイルは悪くなかったが、切…

前回の話

白川澄子をレイプしてからオレの白川を見る目は特に変化もなく、意識もなかった。ただ白川はそうでもないようで、オレを見つめたり何か言いたそうな挙動不審な動きが見られた。あの日から1週間か10日くらいは放課後の呼び出しもなく平和な日が過ぎた。オレの教室の席は教壇の真正面から4席目で、休み時間になる…

「何、ボーッとしてるの!!」

朝メシを食べかけて固まっていたオレは大声で我に返った。

「あんた最近おかしくない?」

市内の建材関係の会社で事務員をしている母が、ひと昔前のデザインの制服を来て出かけるところだった。

「昨日、あんまり寝てないから」

「勉強してるなら許すけどね」

嫌味を吐き捨てて母は車で出勤した。

最近、知らず知らずにオレは白川のことを考えた。ただ母を見ると母も白川も48歳の同い年。それを考えると白川への愛情は萎み、白川のように自分の気持ちに素直になりきれない壁になっていた。

家に呼ばれてからも週に1度は生徒指導室に呼ばれた。

ただ、怒られるわけでなく急に呼ばなくなると逆に周りに変に思われる、と白川が気遣っての呼び出しだった。オレには迷惑でしかない配慮だが(笑)

生徒指導室では白川はオレに好きな食べ物や芸能人、女性の髪型などとにかく質問を

重ねた。また聞いてもいないのに、過去の恋愛経験も自ら話してくれた。

白川は昔から異性に興味があまりなく、33歳まで付き合ったことがなかった。以前の学校で50歳代の妻子ある教頭に仕事の相談をしてるうちに男女の関係になり処女を喪失したそうだ。

白川はその教頭を尊敬して好きで、教頭も妻子を捨てて白川と一緒になるとまで言っていたらしい。

最初は毎週末に白川の部屋で会ってたが、次第に扱いが雑になり学校や夜の公園など、教頭が抱きたくなったら場所関係なく呼び出され、無理やりにでも抱かれた。

具体的には言わなかったが恥ずかしい命令もいろいろ言われ、拒否すると暴力を振るわれて泣く泣く従ったそうだ。

5年ほど関係はダラダラと続き、教頭に新しい女ができて終わったそうだ。

それから間もなく、白川は普通の幸せを求め親戚の紹介でお見合いをして結婚。白川は38歳で、相手は8歳上の公務員だった。

教頭とのことがあったから、何かあっても多少は我慢しようと思ってはいたが、極度のマザコンだったために半年で離婚したそうだ。

それから9年くらい経つが、普通の幸せは諦めてひとりで生きているんだ、とサバサバした表情で語った。

日曜日。オレは白川のアパートにいた。

オートロックを開き、5階に降りた。

前回の訪問から3週間。

試験期間などがあって予定が合わなかったが、先に痺れを切らした白川からアパートに誘われた。

玄関ドアを開けると白川が立っていた。

白Tシャツに刺繍の入った紺のパンティ。

薄明かりで見てもハッキリと乳首の位置がわかるノーブラだった。

オレが白川の全身を見終わると、白川はオレの首に手を回して唇を重ねた。そのままドアの鍵をかけるとガラスのテーブルを挟んで向かいあってソファに座った。

「先生、今日はセクシーだね」

「もう!学校以外は先生はやめて」

「ごめんなさい」

「冗談よ。ワタシに会いたかった?」

「うん⋯まぁ。そうかな?」

最近のオレは毎晩のように白川とのセックスを思い出してオナニーをしていたから、本心は会いたくて仕方なかった。

ただ素直になることがかっこ悪いとしか思えなかった。

「ワタシは毎日会いたかったよ」

白川は気持ちをストレートに伝えた。

「だから今は凄く嬉しいの」

白川はオレを見ながら幸せそうに微笑み、ソファの座面に足を上げるとM字開脚の姿勢をした。

クロッチ部分には楕円状のシミが広がり、濃い紺のパンティのために余計に目立った。白川は白い右手の中指をその楕円の上に這わせ、指で楕円を描く度にシミは少しづつ大きくなっていった。

「びしょ濡れじゃん⋯」

「はしたないでしょ?」

「先生⋯⋯澄子は時々ひとりでする?」

「離婚してからはしてなかったわ」

楕円を描いていた指先が、下着が食いこんだ割れ目に押し付けるように上下に動く。

「でも今は毎日してるかも⋯」

白川はオレを見つめたまま、指だけは下着の上からではあるがクリトリスとおマンコの間を激しく行き来した。

白川もオレと同じように毎日オレとのセックスを思い出してオナニーしてると知ると親近感に似た気持ちになる。

「ウッッッ」

白川が目線を逸らしたと思ったら、膝を内側に曲げてビクビクっと身体を震わせた。

女性のオナニーを目の前で見たのは初めてだったので、オレはかなり興奮した。

「見られながらだといつもより気持ちよかったわ」

顔を紅潮させながら白川はゆっくりと白Tシャツを脱ぎ、パンティも脱ぐとクロッチの濡れ具合を確かめてソファの脇に投げた。

全裸になった白川は再びソファの座面でM字開脚の姿勢をした。

ビッシリと扇状に生えた陰毛の要には、蜜汁で濡れた真っ赤なビラビラが見えた。

おマンコの周りには産毛ほどの毛しかなく手入れをしているのだろうかと考えた。

「ワタシの写メ撮る?」

ダウンロードしたエロ画像を白川にも見せたことがあり、無修正の画像に白川が興味深そうに見ていたことがあった。

「写真のことで前に怒ってなかった?」

「うん。でも撮りたいなら貴方の好きにして良いよ」

「ありがと。でも写メはやめとく」

意外そうに白川はオレを見る。

「アソコ⋯舐めても良い?」

「聞かなくて良いよ。貴方の好きにして良いから」

オレは白川のソファの前に座ると、白川の太腿に挟まれながら股間に顔を埋めた。

割れ目に舌を這わせると、白川は自宅だからか高く激しい喘ぎ声をした。

最初は当てもなく舌を這わせていたが、おマンコから湧き出る蜜汁を舌で絡めることに集中しはじめた。だが湧き出る蜜汁の量に舌だけでは追いつかず、唇で吸い取り、それで喉を潤した。

白川はオレの髪の毛を掻きむしり、オレはズボンの中で怒張したイチモツを解放するために下半身から1枚づつ服を脱いだ。

オレが舐めることに集中すると、不定期に白川は悲鳴をあげて身体を震わせた。オナニーで1度絶頂を迎えた女体が、イキやすい体質に変質させたようだ。

おマンコから顔を離し、ポロシャツを脱いでオレも全裸になった。

イチモツは赤黒く反りくり返っていた。

白川は顔を離してからも時折痙攣を繰り返し、目を瞑ったまま横向きに目線を逸らし肩で息をした。

挿入して良いか迷いながら白川の膝に手をあて、オレは再びM字開脚の姿勢にした。

白川は抵抗することなく、顔を横に向けたまま右手をおマンコに持っていき中指と人差し指でおマンコを広げて見せた。

ズブズブズブズブズブズブ⋯

「あぁぁん」

膣内の肉がイチモツを締め付ける感覚にオレは女のような声を漏らした。

奥まで差し込んだ状態でしばらく静止してからゆっくりと腰を動かした。

白川は虚ろな目でオレを見つめ、口を半開きにして、小刻みに呼吸をした。

ピストンが次第に早まると、オレの両脇でブラブラしていた白川の脚がオレの腰に絡みつき、イチモツを締める膣圧がまた少しキツくなる。

「幸せ⋯もっと突いて!」

「激しくいくぞ!」

「あぁぁん⋯壊れちゃう!」

「澄子⋯イクぞ!イクぞ!」

射精感が急激に上がったオレを白川の足は逃すまいと更に腰に巻き付いた。ピストン運動すらさせまいと強い力で巻き付くと、オレは白川の膣内に精を放った。

見なくても分かるほど濃い精液を発射し、1度で出し切れなかったかのように、ドクドクと2波、3波と射精を繰り返した。

「貴方の熱い⋯」

「いっぱい出しちゃった⋯」

「嬉しいわ。ワタシの身体、良かった?」

「オナニーより全然良かった」

「毎日してるの?オナニーは」

「オレも毎日してるよ」

「エッチな想像しながら?」

「澄子とのセックスを思い出しながら」

「やだぁ。ワタシと一緒じゃない」

呼吸を整えた白川は目を見開いて幸せそうにオレに微笑んだ。

「ワタシ以外でも想像するの?」

白川以外の女性の想像も当たり前だがあった。だが幸せそうに見つめる白川に本音で答える必要はなかった。

「それはないよ。澄子だけだよ」

「ありがと。優しいウソね」

返事に変な間があったためか簡単に見破られた。

「想像の中でもワタシ以外とエッチしちゃうのは嫉妬しちゃうな」

白川はオレの頭や顔を愛おしそうに撫で回すと、半開きにした口から舌を伸ばした。

オレはその舌に自分の舌を絡ませてキスをした。

膣の中で怒張したままのイチモツは再び膣の中で硬さを増し始めていた。

この話の続き

「うぅぅぅ⋯イクっ!!」#ブルー部屋のベッドの上で毎日のルーティンのようにオナニーをした。目の前で見た白川のオナニーが衝撃的だったのか、それを思い出すと反射的に勃起した。白川とセックスしてから1週間くらい経ったが、オレは白川のことばかり考えて、考えると胸が苦しくなった。会いたいと思う…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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