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体験談(約 29 分で読了)

【高評価】温泉宿での偶然の混浴体験 朝まで超熟女となんだかんだで五発した話(4/4ページ目)

投稿:2023-09-15 11:46:36

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本文(4/4ページ目)

奥さん「あっあっぁ」

中出しされた事はわかるようで

奥さん「すごぃぁ」

ぴくぴくと身体が小刻みに震えている。ぬるっと抜いたザーメンまみれのちんちゆを奥さんの口の中に無理やりねじ込む。

「舐めて」

奥さん「、、、コクン」

力なくぺろぺろと舐め、ごくんと舐めとったザーメンを飲み込んでいる。俺の布団は奥さんの吹いた潮でびしょ濡れだ。

「あー気持ちよかったー」

奥さん「ぁぁ、すごかったぁ」

「ごめんね、大丈夫?」

奥さんは連続で何回逝ったのだろう。完全に力が抜けたのか立ちあがろうとしない。

俺も横になり、目を閉じた。

あー大満足だ。4回もだしてしまった。まだまだいけるな、、、なんて思っていたら寝てしまったらしい。目を覚ますと、俺の身体に布団が被せられ、電気は消えていた。奥さんはいつの間にか自分の部屋に戻ったようだ。まだ時間は4時過ぎだ。もう一眠りしよう。

ふと、目が覚めた。下半身に温かいものを感じる。股間が舐めらている?布団をめくると優子がちんちんを舐めていた。

優子「おはよう、来ちゃった」

「おはよう、来たんだ」

優子「来ていいっていったじゃん」

「ウェルカムだよ。でも眠くて」

優子「いいの、勝手にやるから」

寝てても反応はするようで、俺のちんちんは反り勃っていた。朝立ちか、舐められてなのかわからないが、気持ち良い。

昨晩の奥さんとの一戦で疲れたので、そのまま優子に任せる事にした。

しばらくちゅぱちゅぱっとフェラしていたが、俺の上に跨るようだ。ちんちんを優子のおまんこに当てがい、ゆっくりと腰を下ろす。

「ぁあ、、気持ちいい」

優子「私もぉ」

「やっぱり優子さんのおまんこはやばいね」

優子「ぅう、、でしょ。ふぅん」

「持ち帰りたい」

優子「ぁあぃぃ、、また、会ってあげても、ひぃ、いいぃぃわよぉ」

「ほんと、連絡先交換しよう」

優子「ぅん」

優子は両足を踏ん張り俺の胸の上に手をついた。グイングインと腰をグラインドさせて、自分のツボを探しながら突いているようだ。

「あーあ、だめ。出ちゃうよ」

優子「だめっ、まだダメ、私が逝くまで、だめぇ」

「とろけそうだ」

優子の動きは止まらない、「うん、、ぅん、、、ふん、、、、、ぃいぁあ」優子の全身に力が入ってぐったりする。逝ったようだ。

「逝けた?」

優子「逝けたー。満足」

優子は身体から降りて、抜いたちんちんをぱくっと頬張り、レロレロっとしてすぐに口を離した。

「えっ終わり?」

優子「疲れちゃった」

「えー生殺しだ」

優子「じゃあ手でしてあげる?」

「いや、手はないわー」

優子「ごめんごめん」

優子「寝てる間に済ましちゃおうと思ってたから。ひひ」

そう言いながら部屋に戻って行った。

まだ5時半だ。起きるには早いが目が覚めてしまった。。。よし露天風呂行こう。俺は誰もいない露天で朝風呂を楽しもうと露天へ向かって向かった。

露天風呂には先客がいた。誰だろなぁと思い入っていくと、鶴子が一人で湯に浸かっていた。ラッキーと思って近づいた。

「おはようございます」

鶴子「あっ俺くんおはようー」

「早いですねー」

鶴子「起きたら優子がいなくて、お風呂かと思って来てみたら居ないから、一人で入ってた」

「あーなるほど」

鶴子「俺くんの部屋に行ってたんでしょ」

「えー、、はい」

「気づいたらちんちん咥えててびっくりしました。勝手に跨って、一人だけ逝って、そのまま部屋に戻って行きましたよ」

鶴子「やっぱりー、あの子は肉食だから、もう、野獣って感じ」

「途中で終わったから完全に生殺しで、何とかしたいんですけど、、、」

俺はタオルを取って勃起したちんちんを鶴子の前に突き出した。

「お願い鶴子さん、鶴子さんのまん毛見てたら、勃っちゃったよ。何とかして」

鶴子「えー何とかってどうすればいいのー?」

「とりあえずフェラして」

俺は鶴子の口に無理矢理押し付け中に押し込んだ。

鶴子「ほぉーはってはんだからぁ」

モゴモゴとそんなことを言うが、ねっとりと食いついてくれた。

その時、シュルシュルっと布擦れの音がした。

「やばい、誰か来るよ」

鶴子はぱっと口を離し、俺から距離を取りタオルで身体を隠した。俺も肩まで湯に浸かる。

のしっのしっと年配の男性が入って来た。あっ隣の旦那さんだ。

旦那さん「おじゃましますね」

「おはようございます。どうぞ」

鶴子「おはようございます」

「お一人ですか?」

旦那「いやー家内は恥ずかしいらしくて」

「そうですかぁ、露天は気持ちいいのに残念ですね」

あーあ、鶴子に抜いてもらうのは無理そうだ。ん、旦那がここにいるって事は、奥さんは部屋に一人か。20分くらいは旦那はこのまま風呂に入っているとして、いまなら速攻ヤレば逝ける。頭で勝手な計算をして、じゃあお先に、と二人を残して風呂をでる。

そそくさと隣の奥さんの部屋の前まで来た。ノックした方がいいのかなぁ、、とドアノブをそっと回すと、空いた。おっラッキー。昨日のお返しだ。

ゆっくりと部屋に入る。襖は空いており、奥さんは布団にうつ伏せになりうたた寝してるようだ。

まずは、パンツを脱ぎ、ちんちんを唾でヌルヌルにした。そーっと寝ている奥さんに近づき、一気に浴衣をたくし上げ、パンティを無理矢理下ろした。ん、、昨日のと違う。まぁ、いいやと、そのまま腰を持って浮き上がらせ、無理矢理おまんこに、ちんちんをぶち込んだ。

奥さん「うぁあああっぅあ、、、」

大きな声をあげてびっくりした。その後股間の異常に気づいたらしく、必死に後ろを振り向く。

奥さん「あっ、えぅ、えっ、俺くん?、えっ?」

「おはようございます」

「昨日のお返しです」

奥さん「えっ、、、なんで、、、あっ、あん、だめぇ」

「安心してください、旦那さんは露天風呂行ってますよ。しばらく大丈夫ですから、一発やらしてください」

奥さん「えっ、、ぁん、えっ、」

まだよく理解していないようだ。俺はお構いなく腰を振る、ぐっぐっと腰を押し付け、浴衣をはだけさせ胸を揉む。まるでレイプしているようなこの状況に興奮し、ビンビンになったちんちんはあっという間に絶頂を迎えた。

「うっ、、でるぅ、、」

奥さん「えっ、、あっぁん」

ドピュドピュと奥さんの中で中出しする。一眠りしたせいかザーメンの量も増えたようだ。たっぷり出たっぽい。にゅるっとちんちんを引き抜くと、ドロンと膣からザーメンが出て来た。

「いっぱい出た」

奥さん「ぁぁああっ」

俺はちんちんをうつ伏せに寝ている奥さん顔の前に持っていき口に咥えさせた。奥さんはザーメンまみれのちんちんを口に入れられ、とりあえず舐めてくれている。

「気持ち良かったよ、奥さん」

奥さん「、、、いきなりはダメよぉ」

「ごめん、寝てる姿見たら興奮しちゃって」

「旦那さん戻ってくるとまずいから部屋戻るね」

奥さん「そぅね、でも、来てくれて嬉しかった」

奥さんは立ち上がり、足元まで下がった下着を上げ、崩れた浴衣を直し始めた。

奥さん「ねぇ、連絡先教えて」

俺はラインとメールアドレスを教えて、また会う約束をした。

朝食に向かう。

昨日と同じようにテーブルに部屋ごとに配膳されている。みな、何も無かったように黙々と食べている。早めに食べ終わった優子と鶴子は「連絡して」と、俺のテーブルに来てメモを渡して部屋に去って行った。

俺は部屋に戻り、昨晩からの出来事を思い出してニヤニヤしていた。スーツに着替えて頭を仕事モードに切り替えてロビーにむかう。既に他の二組はチェックアウトしたそうだ。俺は名残り惜しく宿を後にした。

その後、奥さんは都内在住で何度か会う機会はあったが、優子と鶴子は北陸の方に住んでおり、実際に会う機会はまだ訪れていない。

-終わり-
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  • 1: たぁさん#FjeDmAA [通報] [コメント禁止] [削除]
    超熟女好きの自分には、羨ましい過ぎるストーリーです。
    こんな超熟女に会いたいなぁ

    0

    2023-10-24 15:21:12

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