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川口春奈似のJKの彼女が出来た③そして彼女の母親との意外なであ

投稿:2026-05-06 02:38:44

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プール監視員◆MxmJknM(埼玉県/30代)
最初の話

平成の頃だから結構前の話になりますコロナも東日本の震災もまだ無かった頃に結婚して子育てが始まる前に全てが終わったと妻の妊娠して病気が見つかり他界その後会社も早期退職して生活には困らすにやりたい事をやろうとして居た時にふと…高校の時に夏だけのイベントプール監視そこから色々始…

前回の話

俺は日焼けの下地作りに日サロに来たが事を終えて入り口で一服して居たそこへ川口春奈似のJKが声を掛けて来る少し話をすると興味深く話を聞くから中へと1人では不安?らしいのでお互いに水着を着て一緒に入って(狭い空間なのでほぼ密着)お互い汗だくになって終了する女の子の名前はカナ彼…

評価が低いのでこの辺で終わりにしようかと…

文章が下手で申し訳ありません

川口春奈似の彼女はまだJKなりたて

一方俺は結婚したが妻が病気で他界して今は独身

その時入って来た保険や早期退職で得たお金

これによって生活には困らない

住まいも妻が勝手にマンションの最上階のペントハウス付きを購入しそのまま譲り受けた

今更ながら結婚とか…相手探しも面倒だと思った

そんな気ままな生活を送っていた時にカナに会う

日サロも毎年春先しか来ないのに…

カナと一緒に水着姿で日サロを出る

車を停めているパーキング迄は徒歩5分だが…

手を繋ぎ歩いて居ても周りの視線が気になって

「この陽気で水着すぐ乾きそうだね」

「うん…それより今から何処行くの?」

「カナはここまで何で来たの?」

「電車と徒歩で来たけど」

「それじゃ責任持って送って行くね」

「その前に何処か行くんでしょ?」

「新しい水着買うってそれからプールでしょ」

「悪いよ…それにこれまだ着れるし」

「要らないならこのまま送って行くね」

「え?プールは行かないの?」

「新しい水着とプールはセットなので…笑」

「後でお金出すからそれならいいよ!」

「色々エッチな事したお礼だから受け取って」

「そう言ってもらえて嬉しいです!それなら一緒の色とかお揃いのがいいな」

パーキングに着いた

料金を支払って車に案内した

「この車?椅子濡れちゃうよ…ひゃー」

「もう乾いてるよほら!」

お尻を触られカナは声を上げた

「ほら乗って!行くよ」

「失礼します…」

「濡れた洋服はコインランドリーで洗うけど一緒でもいいよね?」

「うん!ママに電話していい?」

「ご飯を食べて帰り遅くなるって?」

「違うよ!プール行くって」

カナは母親に電話をかけ始めた

その間俺はコインランドリーで濡れた洋服を回し始めた…車内に戻るとカナは

「タッくん聞いて!日サロの事や今一緒に居る事自体信じてくれないの…プール行くって言ったらママも来るって今日非番だから確かてるってさ」

「丁度いいかもよ!挨拶も出来るし」

「やっぱり水着って場違いだね…仕方ないけど皆振りながら二度見するよ!」

「俺はデカT着てるからわかりにくいけどカナは水着だけだから余計見られるよね」

洗濯が終わる時間になると

「一応女の子だから私が取りに行く」

もう気にして居ないのだろうか?水着姿で乾いた洋服を丁寧に畳んで車に乗った

「服…着る?せっかくだから」

「でもさ…これから水着買いに行ってそれからプール行くでしょ?水着は試着したいし…」

「それならこのまま俺のシャツ着れば大丈夫」

着ていたシャツを脱いでカナはそれを着て俺ジャージを羽織った

次に向かうはいわゆる競泳水着の専門店

その向かう道中カナは親の事を話し始めた

父親は知らないらしく母親が育てている事も

店に着くと目的である場所へと向かう

買うのはアシックスの競泳水着色は任せる

カナは白と蛍光イエローの水着を手にしたが

俺は白は同じだけど蛍光のオレンジを持って居た

結局この3色の水着を揃えて買うのだが

俺はアリーナの競泳水着も買うと言うとカナはそれだけでも十分だと言う

俺は色違いがあるので試着は平気だと言う

試着室には2人で入って居るがアリーナのサイズはLで決まり色は緑と青と赤、限定の白も買う

アシックスは試着するとLを着るとゆったり感があるといいMを着ると(通常なら下着の上から試着するのだが今回は購入して着ていくと言う事で店から許しを頂きました)見事に身体のラインが浮かんで特に白だったのもあり薄っすらと透けて見えてしまうが気にする事も無く

「これ着てプール行く!」

そう言うと股に付いていたビニールを剥がし再び水着を着てから着て来たシャツを着て試着室を出た

購入した水着をカナに持たせて俺は会計を済ませ

「結構お金掛かったでしょ?私もいずれ払うから」

「なんなら身体で払ってもいいですよ!」

「こんな安っぽい身体じゃ一生掛かるね…払い終わったらおばあちゃんになっちゃうよ…」

「なんならこのまま一緒になる?ハハハ!」

「これからプールにレッツゴー!」

「カナのお母さん何時に待ち合わせ?」

「ママ先に泳いで居るから大丈夫って…」

水着も大量に買ってプールに向かう道中カナは意外にも俺を知っていた様で…

「途中トイレ行きたいから何処か寄って」

丁度確かめたい事があるので良かった

車を停めて居る間カナはトイレに向かうと俺は先程のアシックスの残り2色の水着を持ってカナの出て来るトイレの前で待った

カナがトイレから出て来て俺はカナの手を取り個室トイレに2人で入って行く

「どうしたの?びっくりする」

「着てる水着なんだけど…ごめんね」

シャツを脱がして水着に少し水を掛けた

下はクロッチがあるけど胸元は濡れて丸見え状態

「ごめん…買ってから気がついた」

「え!ホント透けて見えるね!いいよ別にプールも知らない人ばかりだし…泳ぐだけだからその代わりタッくんもお揃いの色でお願い」

「それならオレンジにしてよそれなら多少は」

オレンジ色の水着を差し出して着替えさせた

カナは着替えると少し水着を濡らす…

「あ!これなら平気だねでもクロッチは要らないよね…食い込みしないと気持ち良く無いし」

「やっぱりそれって女の子あるあるなんだ」

「だってタッくんうちの学校の水泳部の指導してるでしょ?」

「やっぱり…1年だから気になって無かったけど…うーんと〇〇女子校だよね?」

「着替えて…ほら!濡らしたけど平気だね」

「ちょっとカナもしかしてずっと水泳部?」

「中1からずっと!私遅いし目立たないから」

「その話は後から聞くけどこのままプール行くでしょ?」

「ママ居るしサンジには帰るから…」

「それならこのままで早く行こう」

少し急いでプールに向かう道中カナは意外にも静かにしている

プールの着替えは俺だけカナはそのまま出て来る

キャップとゴーグルを持ちカナと同じ色の水着でカナは既に母親と一緒にプールの中に居た

俺は2人に近付いて驚き…再会の挨拶をした

「その節は大変お世話になりました…」

カナママ「その節は…」

1番に驚いたのはカナだろう

「ママ…知り合い?知ってたの」

すぐにプールサイドに上がってそれからの話を

「Kさんはね(俺のイニシャル)3年前に…」

「それなら話が繋がるよ!」

「この子が彼女でいいんですか?」

「年齢的にお母さんですけどね…ずっと水泳部で好かれて居たみたいですそれにしても親子でスタイルいいですね」

身長こそカナが少し大きいがやはり胸元は母親

他はほとんど変わらずのスタイルの良さ

「ママ!タッくんに水着買ってもらったのママにも他にも有るから見せるね」

「お付き合いするなら構わないけど一応この子は処女だし結婚するなら一応は高校は卒業してからそれ迄は今日から基礎体温付けて妊娠しない様お願いします」

仕事があるのでとカナママは更衣室へと向かう

ちょっと待って…と言うとカナは母親を追った

5分くらいした後だろうプールサイドから軽く会釈をしてカナママは帰って行ったがその後カナは

水着を着替えて(白のアシックスの水着)

「クロッチ要らないから取って来た」

そう言うカナの水着は濡れて居ないがしっかり食い込みはしているし薄っすら透けて見える

「ベンチに座る俺の横に座ってそう言った」

「見られちゃうよ!ほぼ全部だけど」

「注意されたら帰るか疲れたら帰るか!」

幸いなのか監視員は皆女性で俺よりも年上の方

50分フルに泳いで2人でトイレに入る

担架のような場所に座らせてあちこち触ると

俺の競パンはクロッチのおかげで後ろは透けては居るがカナの水着姿は完全に我慢出来ない姿に

「ねぇタッくん!この水着大好きカナの乳首もおまんこも見られたかな」

「見られちゃうよね!座った時脚を広げたら丸見え状態だけどやってみる?」

「こう?水着ずらすから見て…カナのおまんこ綺麗?乳首も硬くて先っちょほら…」

「見られたいの?見せたいの?エッチなおまんこにぐちょぐちょになってもらわないとね…」

「タッくんと一緒なら見られるのは平気だよ1人でするより凄く気持ちいいよ」

俺は水着をずらすより膝まで下げてM字にした

そのまま小さくて可愛いクリを剥いて舐める

もう片方の手は指2本入れたがカナ自身は乳首をコリコリして完全にど変態って感じがする

カナは身体を震わせ「タッくん!オシッコ…イクイクッ…アッ、イイ、で、出ちゃう…」

「イク、イクイク、カナのおまんこ見られたいの…間違えて扉開かないかな?」

「イクッ、アー出ちゃう、出る」

そう言った途端にプシュー…吹き出した

そして休憩時間も終わり再びプールサイドからそのまま50分泳いでプールサイドに座り周りの人達の視線を楽しんだ

カナってもしかしたら水着を着ると変態仮面かも

これから海水浴やプールが楽しみになって来た

この話の続き

今までのあらすじ川口春奈似のJK1年生カナ親世代の俺を日サロ前でナンパして日焼けしたいと言うので説明がてら一緒に水着着たまま身体を焼いてその後シャワーも一緒と密着しながらも我慢の限界でおまんこいじったらまさかの潮吹き…本人は初めてで訳分からず泣いたが説明と説得してその場は収まるその後プールに…

-終わり-
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